あなたはすぐに写真を撮りたがるあたしは何時も其れを厭がるのだって写真になっちゃえば あたしが古くなるじゃない あなたはすぐに絶対などと云うあたしは何時も其れを厭がるのだって冷めてしまっちゃえば 其れすら嘘になるじゃない don’t U θink? i 罠 B wiθ U 此処に居てずっと明日のことは判らないだからぎゅっとしていてね ダーリン あなたはすぐにいじけて見せたがるあたしは何時も其れを喜ぶのだって
レイクサイドのホテル再会の時は回転ドアの中で巻き戻したように10年前のロビー見つめ合う2人天井のファンが ただ ゆっくり廻る 愛は短くも美しく燃えて消えて行ったたった1度だけ 1度だけだった僕と君の出来事さそれを誤ちとは呼べやしないほど真剣だったね見えなかった なにも 愛は短くも美しく燃えて消えて行ったたっ1度だけ 1度だけなのにあの日の夜 終わらない 今は別々の誰か 愛してるとしても一瞬(ひととき)の
今年はうるさいセミの声に 爪を噛みながら夏を迎えた色々思いださせるように ラジオから去年流行った夏の歌 気晴らしに海でも見に行くよとよく言うけれど初めてその気持ちわかる気がした どこまでも高い太陽と 空は青く風が吹く水平線まで響く子供達の笑い声寄せては返す想い出に 足を取られ立ち止まる君がいない事以外 変わらぬこのSUNSET 汗ばむ肌でも心寒く 去年に取り残されてるようで携帯がさっきから呼ぶけど 君じ
太陽の手招きで 恋のロック外してゆるんでた瞬間 カカカ彼に出会っちゃった心まで脱がして 過去のキズ見ないでだいぶ変な女だし だけどスイッチ入っちゃった 凸凹してる弱い所が 凸凹してる彼のハートにカチッとピタっとハマっちゃうかも Sunshine beam を浴びて Sunshine beat 感じてジリジリ灼けちゃいそう ギリギリ溶けちゃいそうSunset Beach で抱いて Sunset kiss で泣いて幾千の
君と夢みた 輝きの空へ 道なき道行く僕らの旅路は進む足を止める事ばかりでひとり焦っても 何一つ変えられないまま けれど集い 心重ねた日々はいつか積もって新しい風を招き羽ばたく まだ見ぬ大陸(ち)へと どんな明日も此処から築いてゆける今 信じ合うこの仲間がいるから背中預けて共に切り開いた 僕らの未来の先に満ちる輝石(きせき) 掴んだら叶わない夢なんてない 深く根を張ったしがらみの蔓が進む足を捉え 絡みついた
いきなり ふたりきりになって照れたよねそれまでのようには 話しもできないくらいつないだ手から ‘好き’ が出てる気がしてすごく恥ずかしくて 強く握れなかった 片想いが突然 恋に変わったあの日あなたが教えてくれたもの ふたりの手似てるねって あなたが言ったそんな小さなことで にやけた顔 もどらない 片想いが突然 恋に変わったあの日あなたが教えてくれたもの ね、うれしすぎて夜を あなたも眠れなかったの? 片想いが突
いったい 何処へ この国は向かうのかこんなに小さく狭い国が 無理して あゝ いつからか 僕たちは豊かさに慣れて しまったのか 高速道路 飛行機 新幹線別にそんな 先を急いで 生きて行きたいなんて僕はもう 思っちゃいない 山と 積まれた ゴミ袋の食べ物よその国から仕入れて 無駄に 余らして あゝ いつからか 僕たちは間違った夢を 見ていないか 生活のレベル 昔と比べてよこれ以トの この国の いびつな成長を僕は
僕の髪が肩までのびて君と同じになったら約束どうり 町の教会で結婚しようよ whm… 古いギターをポロンと鳴らそう白いチャペルが見えたら仲間を呼んで 花をもらおう結婚しようよ whm… もうすぐ春がペンキを肩にお花畑の中を 散歩にくるよ そしたら君は窓をあけてエクボを見せる僕のために僕は君を さらいにくるよ結婚しようよ whm… 雨が上がって 雲のきれ間にお陽様サンが 見えたらひざっこぞうを たたいてみるよ
憧れの場所見つけたら 飛び込んでみなきゃ始まらないメトロノームじゃ計れない ドキドキが待ってる きっとカンタンに辿り着けない でもこの胸を揺らす音…見つけたからLet’s Playing! やってみていいでしょ? 本気なの いつも…譲れないモノは 抱き締めたい恋も夢も まっすぐに! Non Stop, On My score! 響かせたいね騒がしい毎日のフレーズをみんなと笑った瞬間がきっと青春の Harm
あれは多分 梅雨明けした晴れた土曜 プール掃除居眠りがバレた 僕は居残りその他数人 その中に君も なぜかいたね君はクラスの中で 目立つほうじゃないけれど明るい人で 素敵な人でイヤイヤ行った プール掃除初めて君と 君と話した土曜 夏休みが始まった日にスーパーコマツで 君と偶然会えたねだけど僕は 母と一緒でそしらぬ態度とってしまっていたよ それから2日 過ぎた午後に君と掃除したプールで僕から声をかけたね 夏休みが明けてからは何かお
コトコトコトコトコトグツグツグツグツ…グゥこころ躍る ハッピーハッピークッキング タコタコウインナー パクリタコタコヤキ ハフリ次が迷うよ どっち?どっち?シンキング シルクのような クリームシチューどうぞどうぞ今すぐはやくはやくまだかなさぁ 始めましょうか 貴方と食べる リョウと食べる ご飯が笑顔になる 大好きなのほら もう いやーん 待てない!「シアワセ いただきます!」 もぐもぐもぐもぐもぐガツガツ
何を見ても何をしても僕の心凍えたまま外は花が咲いていても僕の庭は冬枯れたまま どこにいても誰といても僕の時計止まったまま深い深い穴の底で一人惨めにいじけている 人の胸に届くようなそんな歌がつくれたら だめだ、だめだ、今日はやめだメロディひとつできやしない酒だ、酒だ、同じことさ昼間からつぶれて眠る 何を見ても何をしても虚ろな目は死んだ魚吐き出されたコトバたちが部屋中溢れて腐っている 人の胸に残るようなそんな歌
あたしの本能は 汚れないあたしの本能は 海のようなあたしの本能は 月のようなあたしの本能、本能は… 話して 尊い その未来のことを泉の中には ねむる僕の恋人がほとりで祈ってる。 声にすると泣いてるってあいにきて あいにきて あいにきて あいにきて それはね、いつになく 真実の目を 目を あたしの本能は 汚れないあたしの本能は 海のようなあたしの本能は 月のようなあたしの本能、本能は… あの人を守ってる、ま
歩いていこう 歩いていこう僕は「今」を生きていくよ君がくれた言葉はここにあるよそうだよ 歩いていこう 歩道橋の向こうに 冬の都会(まち)が見えたよひとかけらの孤独を手に 僕は明日をつないでいる「こころで笑えるかな」 いつかの声が聴こえた白い息が空に消える 寂しくはない 駅へ急ぐよ 「帰らないと決めたんだ」はじまりを 告げるように 雪が降り始めた 歩いていこう 歩いていこう僕は「今」を生きていくよ傷ついて
今も昔も変らないはずなのになぜこんなに遠いほんとの事を云って下さいこれが僕らの道なのか 今も昔も変らないはずなのになぜこんなに遠いほんとの事を云って下さいこれが僕らの道なのか 荒い風に吹かれても続くこの道を僕らの若い力で歩いて行こう 今も昔も変らないはずなのになぜこんなに遠いほんとの事を云って下さいこれが僕らの道なのか 輝く大きな森の中に足をふみ込めば若い力のかけらもなくあるのは死にたえた草木 今も昔も変ら
ひとりぼっち 楽しむ子ふたりぼっち なりたい子強がっても 淋しい子片思い なみだっ子きょうも見る テレビっ子みんな 元気で かなしみも うれしさも明日の先にある いつの日も 忘れないやさしいえがおあなたへと かけてゆくわたしのこころ いつの日も 忘れないやさしいえがおあなたへと かけてゆくわたしのこころ 自慢話 お兄ちゃん子はずかしがる おばあちゃん子宿題 写してる子おこずかい すくない子バックハンドが上
バラ色の雲 見上げた 1st Floorあこがれはメロディーに変わり 輝いた ハミングも弾む 朝の Make upでもまだ何も手にしてない You & Me でもある日 気づいちゃったの Yeah!素敵な片思いはきっと 爆発するエナジーCome with me 恋する子達みんな ふわふわ揺れる Bunny days届かぬ想いはきっと 翼広げ飛び回るんだいつか決めたいみんな ささやかれたい Lovely voiceこ
おまえに女の 幸福やるよとあんなにやさしく 私を抱いたのにばかなのよ ばかなのよ信じたわたしが ばかなのよ花なら咲いて あなたの胸にもっと尽くせば よかったわ 女のいちばん きれいな季節を捧げたわたしを どうして泣かせるのすてましょう すてましょう嘘つきカラスは 嫌いだわ花なら咲いて あなたの胸にもっと尽くせば よかったわ お酒をのんでも 悲しいこころはだませはしないわ
Hold me darlin’ わかっているの些細なケンカのあとHold me darlin’ 大切なのは あなたがそばにいること……だけど言えないの Sweet, my baby 思い出そうよ 初めて出逢った頃をSweet, my baby 二人歩いた 渚の砂の色もきっとあのままさ 変わらぬ心を 星に祈る Southern Cross に届くまで言い尽くせない言葉より 感じているすべてを Cro
ブロッコリーみたいに生い茂ってる森光が射し込むダムの用水路でひとり小さなボートを漕いでいましたら真っ白いライオンの親子に遭遇美しさで見とれてしまうの 取り残されてる彼らに近付き柔らかい毛並みを撫でようとしたなら銃声が何発も鳴って 辺りはざわめきひっくり返る天と地 暴走した鳥が水の底で泳いでる 四角いお月様 ここで目覚めたくないエンドロールをちぎって 君を見つけたよ白い体は赤く滲んでいたんだ 親ライオンひ
絵のフレームから 舞い込む小鳥今日はつがいで 幸せかい…ぼくが触れられる ものと言えば固くて冷たい ベッドぐらいさ… 雨も降るけど 雪も降るけど心の天気に晴れはない ねぇ ぼくは空に近いから今じゃなくても
夕立やみ空は 碧く染まりひぐらし鳴く空気 感じてた気づけばキミのこと 考えてるいつかこの想いを 伝えられたら 未来はまだ分からないけど心のままに姿を追って自分の気持ち気づいてから歩く速度を上げた 言葉交わさずキミを見てた その姿いつも探した目と目があって気持ち探る 視線の訳を素直にこの気持ちを言えば 未来は変わってゆくかなもう少しだけ勇気あれば 本当の気持ちを言えたら 水面で照り返す 光受けて眩しそうに
Starのような君と ひと刷けの Love story風穴が空いてる 隙間だらけ My heart 「Happy new day」 去年の今頃はそう 君と居たのに 夢見る君 無防備に飛び立つ僕の知らない 宇宙を眺めてah どんなにこの両手伸ばしても君は届かぬ 夢の国に逝った Starになった君と 地上の僕じゃ Miss castFly high again この翼で 君のもとへ…と 思ってたのに 二人で見てた ロイス
「そのまま!初心を KEEP ON ! 」 忘れちまったのか!?初心の気持ちを志半ばで燃え尽きてねーか!?はじめた頃の無鉄砲なガムシャランニング!! 「心の帯、締め直せっ!!!」 喝!喝!喝!喝!このままじゃ喝!喝!喝!喝!ダメになるさワッハッハッハ!俺はまだまだ何者でも何様でもない!やる気、過去に、タイムトラベリングなろうぜ芯のあるヤツに!常に備えろ初期衝動!基本は EASY 何より大事! 何振り構わず 感じたま
私の心に 降りそそぐ悲しい雨は いつ晴れる優しく傘を さしかける貴方の笑顔 あればこそ明日へつなげる 道もある つまづき流れの 人生をなぐさめはげます 兄姉に幼き過ごし ふるさとの島影恋し なつかしむ帰るその日を 胸に抱く 小さな私の 命でも雨の重さに 耐えながら強く生きるわ 生きたいの花咲く春も
大きな悲しみに 涙が出そうな時あの頃の僕らが見てた 青い空を思い出そうどんなに困難で 長く険しい道でもきっと僕らは 越えていける 手をつないで歩き出そう 今 心のままに 君と描いていこうささやかな幸せを この胸の中に今 心のままに 明日を描いていこう世界は繋がる 一人じゃない事 知ってるから 寂しくなったら 歌を唄いましょう重なる声と声で 未来を写し出そう 今 心のままに 君と描いていこうささやかな幸せ
今日もあの日と同じような 蒼い月が私を照らす今日とあの日違う事は 今は一人ここにいる事 いつかはしゃいだこの場所も 知らない声が楽しく笑うせめて残したい記憶の中 残像さえかき消されそう そうね時は過ぎていくものと そんな事はわかっているけど決して消えはしない思い出を まだ大切にしていたくて…いつか戻ると言った言葉も 忘れられないあの温もりも時の流れに飲み込まれてく たった一人私を残して 夜明けにくれた贈
泣かないで もうすぐ街では春なのです横顔とかスカートがそう風に揺れるのさくだらない悲しい奴等放っとこうぜ雪解けを見に行こうよ 何にもない心から 何でもない心まで全てに恋が生まれて 出来るだけそのままでもしも霧が晴れるのなら あなたの横顔見せて願いが叶う教会で二人はベルを鳴らすのこれから二人は春なんです 今まで僕等は 分からぬ事を言われたの悲しいくらい誰かを信じようと言われてもくだらない悲しい奴等放っと
港の外れに 停めた車の中で別れを 切り出す セリフ待ってる こんなに近くに いるのに 遠く感じて君と過ごした 季節が 今夜終わるのか 二人の季節が 終わるだけの事さ 黙ったままでも わかりあえるから無言の時間が なおさら辛い 君を奪ってく 誰かが どこかにいるならそうならそうと 今すぐ サヨナラ言ってくれ 二人の季節が 終わるだけの事さ こんなに近くに いるのに 遠く感じて君と過ごした 季節が 今夜終わるのか
穏やかにぬける青空と心地好い風が立ち止まる歩道に今でも色褪せることない懐かしい香り運んでくるよ 見るもの全てに希望を与える華やかな街にいるのに胸にあふれてくる 君を想う 遥かな夢をみつめていたあの頃と変わらないままあの時触れた君の愛しさが今もこの胸に輝いている 感じたいものはいつだって目に見えないもの人はなぜ離れゆくことで悲しむ数だけ優しさを知る 唇噛みしめた涙の意味は僕らを大人にしたよね汚れない心を 重