Listen, babyAin’t no mountain high, Ain’t no valley lowAin’t no river wide enough baby If
バスルーム パール・カラーの 素敵な午後バスルーム いつもと違う 気分なのよわたし デイトの約束をしてるの時間には彼 完璧よ バスルーム ピンクのタオル 胸にあててバスルーム 淑女のように 色っぽいわ彼は 私に興味がないのよもう少しだけ愛してね シャボン玉 ウキウキと 手を伸ばし 背のびをするのシャボン玉 楽しいわ 肩から胸へ 恋で一杯 バスルーム 南の窓に 海が見えるバスルーム 急がなければ 遅れちゃ
気がつけば いつのまにかただ走り続けてきた喉潤すこともなく振り返ることもせずに… 太陽を背中を受けて伸びた影に刻む足跡の数が始まったのはもう遠い記憶 Somebody stop me, 今 僕を止めてくれこのままじゃきっと制御不能さ答えはどこかにあると信じてるゴールを求めて走り続けてく抑えきれぬ衝動 蜃気楼に 惑わされ回り道もしたけれど君との思い出だけは荷物に詰め込んで… いつかまた 出逢う時まで消えぬように
いつまでも甘えてる子供みたい嘆いても変わらないわ誰か手を差し伸べ助けてくれるとまさか思ってるの? いい加減 諦めたらいい求めるだけ傷つくことになる舞い降りた場所を選び間違えたと早く認めた方がいい ここへおいでそんなところにいても誰もやってこないさぁ その日を迎えるまで自分で歩き出すの ねぇねぇどうして?ねぇねぇ僕だけが?答えのないもの探してみても無意味よただそうなっているだけ 君の絶望 喪失と涙怒り 憎し
人の為の命などどうせ枯れるまで吸われてお終いさ喰いものにされるだけセカイを変えることなどどうせカネにならなきゃ楽しくないぜここはそんなもんさ 三原則非暴力非服従非生産性自制心がない根性もないだけど死ぬ勇気もない吹けば飛んでしまいそうな弱い命の蝋燭を小さいその手で囲う 愛や恋だを謳えどどうせ誰も分かちあえなどしないぜ人はそんなもんさだけどアイはカネのなる木だとみんなこぞって I を歌うもんだから少年少女はコ
長いスローブ 踵から入る 陽気な午後色を味方に グラデーションに踊る ドレスに着替えはねとばす太陽の視線 そんな素敵なことを 届けたいStamp選びから 君に手紙を書くとしよう 失恋かもめ 長い旅路の帰路お元気ですか? 元気じゃないから聞いてるの それだけさよならさ なんて不埒なウソ笑いとばすよ ジョークSo lonely at the top 見下ろすよ 君の住む町 Lalalalala LalalalalaL
ころんでも汚れても シャツは洗えばキレイになるよOh オレンジ色の太陽の日差しあびて 街へ飛び出そう 羊を数えても 寝れない夜なの? Your Nights瞳はBlue せつなくなる水たまりよけずに 飛びこえてごらんよ Your heart瞳はShine ドキドキする いつから君は 本当に笑っていないの?いつから君は 素直に泣いていないの?いつから君は ため息 覚えたの?いつかはみんな器用に大人になってく
山背(やませ)が吠えれば こころも時化(しけ)る今夜はお前と 朝まで酒づかり荒くれ海にはョー 船もなくカモメが凍(こご)えてョー 鳴くばかりやん衆の港は浜の女が情けの炎(ひ)を燃やすヤーレンソーラン 飲み明かせ明日(あした)は別れる お前でも今夜はどっぷり 惚れてやる 出たとこ勝負の 男の海は命も宝も オンボロ船まかせ情けをかければョー 辛くなる未練は波間にョー 捨てて行けやん衆のこころは陸(おか)
ああ こんなに触れる肩が愛しいああ 睫毛を濡らす雨も今はこんなに愛しい 向きを変えた風のにおいとこの霧雨も名残り惜しいけど晴れ渡るその暗闇は 何も言わないで 満天の星 夜空から降り注ぐ無数の綺羅星よ今宵はふたりの為 奏でるメロディーを歌っておくれ 届けておくれふたりに永遠の歌を聞かせておくれ ああ まどろむこの温度が麗しいああ いつでも寄りそうだけのふたりだから 君を染めた夕陽の色と私の髪を爪操るその手に
君の手が俺の頬 優しく包んだ時吸い込まれてしまうように 抱きしめてた いきなりの出逢い 2年振りの君は 大人らしい笑顔しなやかな仕草は もう… 君が綺麗で 燃え上がっていく恋の火よ どうか彼女に届け思い出だけを抱きしめて とても生きて行けないよ 勝手だよね男なんて 解っちゃいるんだけれど意気地無しで 意地っ張りな俺を許して どちらともつかずに別れ話をしてた あれから時が経ってやさしい瞳の君に やっと気付い
自転車で走ろうよ緑の波間を忘れた唄 口づさみながら 恋をして 傷ついて臆病になった 忙しい日々 このさい置きざり ほらたんぽぽのお酒の栓あけたならあの夏の朝 よみがえるはず 長い坂道も のぼったあとは ゆるい下りさ去年の靴なら さがしてもむだだよ いつまでもそんなにも 自転車で走ったらすれちがう人もいつかきっと逢ってる気がする ほらたんぽぽのお酒の栓あけたなら朝のあいさつ きっと言えるさ あの街も君も まだ夢の中 起きてこないさくよ
La la la la la La la la la laLa la la la la… 同じ電車 乗り合わせるたび心ときめかせて気付かれないように 遠くでいつも見てる愛しの先輩 だけど視線の先 違う子に向いてる学校じゃ噂の有名カップル切ない片想い 泣きたくなるよ何度も「やめよう…」思ったけど 終点(おわり)のないレールの上だとしてもこの気持ちに逆らえないの Only you I
ムネノコドウ押さえ切れずに思わずかけ出していたよこころ乾いても水はいらない何よりも君が欲しいから あんなふうに冷たい態度をとるならそれはそれで僕も考えるさ君のこと考えると夜も眠れないけどちっぽけなプライドがムズムズしてる だけど辛いんだ胸が張りさけそうによそを向いたふりをしてても一度だけの熱いキスを忘れられるほどにまだまだ大人じゃないのさ 夜の途中で幻ばかり見てるよレースのカーテンに映った君のシルエット
飲ませて下さい もう少し今夜は帰らない 帰りたくない誰が待つと言うの あの部屋でそうよ 誰もいないわ 今では歌わないでください その歌は別れたあの人を 想い出すから飲めばやけに 涙もろくなるこんなあたし許して下さい 外は冬の雨まだやまぬこの胸を濡らすように傘がないわけじゃないけれど帰りたくないもっと酔う程に飲んであの人を忘れたいから 私を捨てた あの人を今更悔やんでも 仕方ないけど未練ごころ消せぬ こ
ジョニイが来たなら伝えてよ二時間待ってたと割と元気よく出て行ったよとお酒のついでに話してよ友だちなら そこのところうまく伝えて ジョニイが来たなら伝えてよわたしは大丈夫もとの踊り子でまた稼げるわ根っから陽気に出来てるの友だちなら そこのところうまく伝えて 今度のバスで行く西でも東でも気がつけばさびしげな町ねこの町は 友だちなら そこのところうまく伝えて 今度のバスで行く西でも東でも気がつけばさびしげな町ね
ずっと夢見ていた地平線の先をぎゅっと踏み込むんだこの足で 君と一緒に 君と一緒にオーロラの星を 見つけに行こう君と一緒に 君と一緒に大地の海を この目でみよう 渡り鳥は朝日と共に世界に時を告げるよ道は開く 僕の行く先は無限のパノラマ 色鮮やかに僕は進むよ あの日の約束 ああ いつか旅も終わるだから 振り向かない今は 振り向かない僕は進むよ あの日の約束 ずっと夢見ていた憧れの先へきっと僕の弱さ変わるかな 君と
触れることさえできないって 疑心暗鬼(ぎしんあんき)に囚われて身動きひとつとれない 時もあるreally wanna touch myself. 奇跡を願っていても自分の心が強くなくちゃ進めないright now! Purple line, let me setup my world! 誰も歩いたことないthis way,夢を抱いて 生き方を探し続けてる自分らしくmy progression.強い気持ちを持って 勝ち遂げて
皆さま良しなにEVERYBODY湧くワナ 気だる 無視で マッドに行きましょう当てる当ててく マインドコントロールできることから やっておきますだから一生後悔ない ペダル踏めよ マッチョならボレロ的を決めよか ベストポジションあからさまだぜ ベイビーポジションだからそんな上手くいかない 皆さま良しなにEVERYBODY湧くワナ EVERY MORNING悩んでいるEVERY MORNING溶かしてる 次の決戦は
蒼く光ってる空を ふと見上げたこんな日は まだあの日のことを 思い出すよ数え切れない涙が 流れたけど伝えたい言葉は奥の方で くすぶってる 悔しくて 苦しい日々は今も胸にずっと 焼き付いているから 強くなれる 今でも叶えたい 夢が溢れてるどんな痛みも抱きしめてゆく何度も 何度も 諦めそうでもうつむいてしまっては 君の笑顔さえ見れないよ ただそっと寄り添ってくれた 君がいたねさりげない優しさに気付かず 甘え
土管の中なにか拗ねてる汚れた靴が汚くなっちゃって悲しみで朝目が覚めて悲しみで夜気を失う疲れていなくなっちゃった 雪を蹴ったりして遊びたいボール無くしたりしてはしゃぎたい夕方に熱を出して順番に髪を乾かし合って煙草を吸い回して目の悪い女に看病されたらほどけていなくなっちゃった 朝からもうエンドロール運転の邪魔になるくらいのエンドロールバックミラーバックミラー遠くなってく 大きく見えるバックミラーバックミラ
どうせ人生 一回なんだからやりたいように 生きてはいかがですあれこれ世間を 気にしてばかりじゃ何も出来ない つまらないああ… 夢を追いたきゃ 追うも良しああ… 恋をしたけりゃ それもいいパッと咲いて パッと散ってチョイと人生 花ざかり どうせ死ぬ時 ひとりっきりだから言いたいことを 言ったらいかがですいい子のふりして 我慢をしてたらそうよ躰に
夜明けの遅い朝に しびれてる訳じゃないオレンジがうすいブルーと 溶け合うまで ざわめくだけの街に ため息をつくなら何もかも誰かに言われて 流されるだけ 争って傷つけ合う 人の心は 歴史なぞるだけでだけど愛し合う事も キレイ事じゃない出来ると思うよ 堂々巡りの末に キミの夢が今 何かを変えるから諦めちゃう事は いつでも出来るさ地平の彼方まで 光を届けようそうキミに逢えたから 甦るエモーション 欲望のスピードメーター 振りきって見せて
(エド)とりもどしてみせる掴むのさ この手で微笑みと 涙の後を (アル)わかってる その気持ちだから心配なんだ一緒だよ どんな時でも (ウィンリィ)遠くはなれていても想い伝わるそんな気がしてるの (エド/アル/ウィンリィ)鋼のこころ 一人づつ想う気持ちは違っても思いやりは確かだからいつだって信じていれる 鋼のこころ 僕たちはなくしたもの おおいけれどだからこそ強くなれる絆 強く深いから (エド)ホントは わ
その日 彼は浮き足立っていた可愛い彼女にやっと会えるから だけど押さえて落ちついて普通にふるまうのさ久しぶりと静かにだめだ 顔を見たらもううれしくて 大好きで とてもクールにはふるまえないのさ舞い上がった心の音が聞こえるくらいに 子供じゃあるまいに 嬉し恥ずかしこんなにドキドキしてる元気だったか 静かに言いたいが無理だ ふたりでいたらもううれしくて 大好きで 子供じゃあるまいに 嬉し恥ずかしこんなにドキド
やっと2人で 逢える日曜日久しぶりで なんだかテレくさいね半年ぶり ずっとメールしてた相談メール ラブメールもいっぱい 待ち合わせ場所はいつもの駅に迎えに来てくれる待ち合わせ時間いつまで経っても曖昧なまま I want to see you君をさがすよ先回りしてでもI want to see you待ちぼうけのTime高ぶる気持ち君の車見えたら 駆け寄ってゆくからクラクション鳴らして さっきまでの 勢いはどこに?飛び上がるほ
nice fi meet yu but,失礼ですがあなた様どちら?like店に展示された認識出来ないありふれた商品あちらこちらmek mi tell yu 真実見据えてんのどっちだ?if yu wanna tell mi some,どうせならriddimに乗せマイク通して叫んでくれCDJポチっとなビギナーが評論家気取りこれは緑じゃなく黄緑ってどっちでもいいわ言いたい放題
Darlin’ I’ve tiredTo work it all out insideIt’s taken so longTo see where we
Fade Away 音も無くただ 消えて無くなってくだけまた fade in fade out ドアが開いたらドラマが垣間見える 舞台の輪の中 あいまみえるスコープから向いのビルなめ 狙いさだめた窓際 火ともすシガーBURN 界隈No.1 町から消すこのヤマ こなせば明日はまた別の町とりあえず引きがねに指かけ 合図待ち 夕日沈むオレたちの町 日暮れとなれば気の合う者たち話に花咲かし 枯れもしない それなりの暮
Magical or Meriment. Comunion with Nimrod.服を脱ぎ横たわる姿に祈りを捧げてMagical or Meriment. Comunion with Nimrod.もし一度手にしてしまえば逃れることは出来ないダビデの星のもとで全てと交わる 解き放たれたその躰から流れる血も傷みも快楽へと変わる 救われぬ躰で踊る仕草はセミラミスのように美しく身を委ねもがき狂い舞う躰をホーリーグレイルで頂へ
遠回りが続く理由(わけ)は やっと少し繋げた手と手握り返しうなずく君 恋人の面影めばえて 友達のまま 過ぎた季節 長すぎたこと責めずに残りわずかな時間だけを 感じていたいから 切なさは切なさのままで やっと届いた思いだから君と 交わした光かかげ 恋の向こうへ歩いて行こう 夕映えかすむ 駅のホーム さみしげにほどく手のひらかすか 小指からんだのは 君のくれた 約束と願う 手を振るよりも