持って生まれた 運命まで変えることなど 出来ないと肩に置いた手 ふりきるように俺の背中に まわって泣いたあれは おゆきという女 少しおくれて 歩く癖それを叱って 抱きよせたつづく坂道 陽の射す場所に連れて行きたい このままそっとあれは おゆきという女 湯気に浮かんだ 茶柱で明日を占う 細い指どこか不幸が とりつきやすいそんな気がする ほくろがひとつあれは おゆきという女
言葉もなく旅立つ 後ろ姿二度とここで会えなくても再会を待つ 嘆いても戻らぬ懐かしい記憶 想いは決して 忘れないだろう儚い結末 訪れても傷みも全て この大地に置いたまま遥かなる道を歩いてゆく 別れを選ぶたびに 交わす誓い蒼く澄んだ空のように気高く遠く 離れてもいつかはまだ見ぬ場所で 時代は決して 止まれないだろう心に爪痕 残しながら光を紡ぎ 明日への願いを胸に果てしない旅は続いてゆく 想いは決して 忘れないだろ
Music Boy! ラララ Music Girl!主旋律にリズムMusic Boy! ラララ Music Girl!音色と和音Music Boy! ラララ Music Girl!ふたりは夢見合ういつの日か出会うその日まで 地下鉄がほら ベースを奏で自動改札 ビートに乗せてカウント出せば 呼吸合わせて「クレッシェンド!」音符が跳ねる イアフォン越しに覗く宇宙はVII△7 響けハーモニーほらアルペッジオ降り注ぐ街「ダル・セーニ
(ラップ)stop playin’ a wall…気になんなら baby stop playin’ a wallstop playin’ a wall…楽しいんなら baby stop
Don’t wake me upAnd let my heart beat it outYeah we’re all misplaced, so
Yesterday愛の唄奏でたピアノが今夜はせつない別離の曲うたう 想い出のメロディくり返し聴いても肩を抱きよせるあなたはいない ‘Cause we are changing 愛は消えたの音もなくひき潮のように… But I’m still waiting 憎むことだけが別離じゃないと笑ったあなたにもう一度逢えるその日を (Be my friend) ガラスの街角さまよったLonely heartJoke
笑っちゃうくらい キミが好きで何もかも もういらない この世の中は 二人だけで生きていける そんな気さえしてた 思い出なんか いらないから「また明日」そう言って 一人の部屋で 声をころしまるで捨て猫みたい いつのまにか Ah当たり前の ようになって 優しさとか ずっと忘れちゃって 今更遅いけど Ah さよなら さよなら涙は見せない 最後のセリフも いらないから笑ってキスして ありがとう言うわ Thank you �
あ~ 疲れたぁーたまんねーよ ったくまったくよ~!まったくよ たくよ たくよ たくよでも眠たい訳じゃないでも起きてたい訳じゃないでもでもでもでもでもでもでもでもあーっしょうがねー 寝るかーと思えばバァチャン 仏壇にお供え何だもう 朝じゃねーか!!
君はいつも不謹慎でどんな時でもヤリたがるから僕はちょっと困ってるよ でも嫌いじゃないけどね君はいつもイヤらしくてどんな事でも知りたがるから僕はいつも参ってるよ でも嫌いじゃないけどね 抱き締めてからキスをして服を脱がせるまでの時間×謝って~鍵閉めた後悔の高さ÷2 愛ではないのに 恋でもないのにそうでもないのに そうでもないのに愛ではないのに 恋でもないのにそうでもないのに そうでもないのに 君はホント不
小倉生まれで 玄海育ち口も荒いが 気も荒い無法一代 涙を捨てて度胸千両で 生きる身の男一代 無法松 空にひびいた あの音はたたく太鼓の 勇駒山車の竹笹 堤灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の 夏祭揃いの浴衣の 若い衆は綱を引出し 音頭とる玄海灘の 風うけてばちがはげしく 右左小倉名代は 無法松度胸千両の あばれうち 泣くな嘆くな 男じゃないかどうせ実らぬ 恋じゃもの愚痴や未練は 玄界灘に捨てて
輝きの日々が色褪せて行くように移ろう四季の中で夢は萎んでゆくあの頃のままでは生きては行けない甘い挫折の香りに僕は立ちすくむ 懐かしいチャペルの鐘眩しい友の笑顔さざ波のように思い出が押し寄せる あの燃えるような青い苦悩の記憶素晴らしい日々よ二度と戻らぬ煌めき 春の嵐 桜舞い散りゆく恋後悔の夢に酔う 冬の厳しい寒さは春への憧れ涙もやがて乾き微笑み取り戻すでも心の痛みは容易くは癒えない美しい想い出ほど深い傷にな
あのフォトグラフ 今は色あせて折れたティケット 想い出くだける Traces of love long ago成し得ぬ恋Traces of love 身につけた 君の香りからめぐり来る 二人のページが Traces of love long ago成し得ぬ恋Traces of love 今も 眼を閉じて夜に祈る君も見つける A Traces
魅惑の扉 将来の展望だって揺らぎそうになる青春時代で人生が変わる?恋したいのに臆病になる問題 山積みなんだ 答えを導く為にはthis feeling切り捨てられないall my love ユメじゃないやいやいやいやい手が届きそうな GLORIAたまに見えなくなってCryやいやいやいやい近道を探しても同じねまた迷ってしまうでしょ? 成功者の声高々に語るエピソード他人事みたい今のアタシ小さな部屋で考えている空想の未来に
暗黒に染まった ルフが踊るカラダを満たす 狂気と魔力(マゴイ)“アバレタイ…!!!” So let me go 強さだけが オレを楽しませる退屈なんだ 人々よ争いを Hey show me now ア・ソ・バ・ナ・イ・カ? 壊したいんだ 衝動のままに闇を照らす 黒い太陽理由なんて もう、忘れたよ堕転のMagi 創世のWizardタタカオウ…and make your “END” もし、おまえが“運命”を 恨むならその流れに 自ら抗
君の心にある風景は私と同じあの夕陽ですか会いたいと 涙のせつない色にうかぶ笑顔 君を想う どうか 感じて 一瞬でいい心でしか見えない大切なものを 涙も笑顔も 今歌う願いはいつも心に描く空一秒一秒 ただ強く生きれば私の胸にきっと聴こえる「叶わぬ夢など ないんだ」と 君といる時間の中で私には今 何ができるだろうみどりの光 輝く日には「いつまでも一緒に」と願う どんな 時も心から自分より大切だと思えるの このまま
一体この空間に希望なんてモノがあるのだろうか無尽蔵にただ広がる真っ暗な宇宙で僕がただただ煌々と息をして 生まれうる僅かな空間に君の姿を見た まさに奇跡とも言える様な調和が生み出した無力な生命を育む繊細な水のゆりかご悪戯に与えられ委ねられた世界を 守るのも壊すのも全ては僕次第 君がいるのは habitable zone 君にとっての僕が“幸せ”の象徴で在れる様に僕がいつもそう願ってみてもこれ以上近づけばきっと
遠い遠い場所から あなたを求めてきたのねぇ気付いているでしょ? この胸の高鳴りをあんなまな板よりも このたわわな楽園にほら飛び込んできてよ 準備なら出来てるわ 恋の認識撹乱(イマジン・チャフ) 二人だけの秘密ヴェールをそっと脱ぎ捨てて 私 狂っちゃう ドキドキさせてよ ゾクゾクさせてよもっともっとあたふたしないで ふらふらしないで覚悟決めてよぐるぐる回って ゆらゆら揺られて巡り合ったあなたの世界と 私の世
チューイングガム膨らまし破れたらやり直し靴紐が解けたら躓いてまたやり直し初めてのこの感じ嫌いじゃないこの感じナチュラルハイで続けたい Dance Stupid Dance 君と踊りたいDance Stupid Dance Stupid Dance Stupid DanceDance Stupid Dance 踊り続けたいDance Stupid Dance Stupid
夏はBurning 頭Party 夏は清楚な女も派手派手浜でParty焼けたBody 日本全国天気は晴れ晴れWe Love Summer 西へ向かう太陽 南から浜風ざわめきだした波のリズムに つられアガレアガレアガレ 体温沸かす太陽、毎秒変わる展開も渚でゆれるおっぱいをながめる我は変態よ(笑)開放バカンス最高、はるばるやってきた桃源郷メロメロみんな熱帯魚 常夏の俺は最強 Cha! Cha! Cha! 手のなる方へ K
貝殻を集めて 辿る二人 凪ぐ風振り向けばいつしか 洗う波 足跡さらわれて消えた 触れ合うたびにいつも 身を焦がすだけで何も持たないまま 繋いだ手 離せないままそっと くちづける頬 見つめるだけの二人時を止めるように 空と海の間を 砂の粒 落ちてく夜の隙間から ふっと こぼれ出す 夕暮れ世界には二人 触れ合うだけじゃいつか 崩れ去るでしょうか積もる時間で創った 砂の城波に消えても ずっと 放さないでね離れ
口づけて そっと口づけて抱きしめて ギュッと抱きしめて無限なOH MY DREAM 思ってたより 100万倍 好きになっちゃったみたい電話のない夜は 信じられないくらい 超 やばすぎて マジやばくてまた好きになるねえ どうして 私ったら恋をしちゃったんだろうこんなんじゃ どんなことも手につかないな ガックシ 口づけて そっと口づけて抱きしめて ギュッと抱きしめて自然に長いKISSで愛してね そっと愛してねで
私が生まれたその日も 変わらず時計は時を刻んだ泣き虫弱虫歩んだ道 今日も時は流れてゆく ほら チクタクチクタク 聴こえてくるねえ チクタクチクタク いのちの音ララ チクタクチクタク ささやかでも 命はあたたかい命は輝くもの あなたを浮かべるこの部屋 時計の音だけ包まれているその優しさにあの頑張りに 私は応えていますか? ほら チクタクチクタク どんな日もねえ チクタクチクタク ただひとつララ チクタクチ
甘い言葉はよく聞き取れる「ショートケーキ」 それに「チョコレート」あとは… 「愛しているよ」 いつもあなたに望んでることニコニコ笑顔 それにサプライズあとはドキドキ イタズラに遊ぶ 丸い鼻こすりPMこれからっ Strawberry Picking happyしっかりあなたのことを捕まえて白いハネ 赤く汚したとしてもStrawberry Picking happyあんなことやこんなことあたしの顔も赤く染
tonight feel excitement 胸騒ぎがするわいつもと変わらぬセットリストだっていうのに誰かがあたしを待っているの?all right wait a moment I will find you out I found
つらい恋です 私の恋は髪にかくした 横顔でそっと泣くよな 片想いあゝあの船は もういない風がつめたい 桟橋に残る淋しい ゆらゆら灯り みんな嘘です あなたの言葉連れて行こうか あの港待っているなら それもいいあゝ約束を 抱きながら今の汽笛が 出船とは知らず聞いてた 小雨に濡れて 遠い夢です あの日のことはひとつ残った 花束を投げりゃ かもめの別れ唄あゝあの人は もういないどうせひとりの 明日ならいっそ
遠去かる鈍色の雲 街に残る雨の匂い揺らめく淡い空の向こう あの日見た約束の場所 夢だったの? 虹はもう空から消えた容赦ない太陽 ちっぽけな影を ただ ありのまま映し出す 僕ら行こう 夢見る頃を過ぎ不確かにふるえてる現実(いま)がここにあるけど消えてしまった虹のその先へいつか架かる橋をもう一度信じて 歩き始める 君の描いてた世界は ねぇ ここにはなかったんだあやふやなあの空の向こう それでも道は続いている
0 (オー) 朝靄の中 水の音咲く 柔らかな鼓動 息をまた吐く木々の眠りは 色を持たない ここは何度目の世界なのだろうあれは何度目の月と太陽だろう 再生された空 浮かべ 結晶として 一雫ずつ 全ては滲む まるで世界は透明な細胞の様 再生された空 浮かべ 結晶として 水の様なループワールド 浮かべ! 結晶として! 空を超えて!
この花のキラメキ色とりどりの気持ちに染めて君にただ届けたくてそんなトキメキこの季節にはいつも感じてた ~今、始まる儚い恋の予感は穏やかな風が伝える君を連れてきた小さな春もなぜか不安げに花にとまった~ もう忘れたはずのそんな季節がまた巡り僕に近づくほら、君のはしゃいでた姿が今も僕の目に映し出される この花のキラメキ色とりどりの気持ちに染めて君にただ届けたくてそんなトキメキこの季節にはいつも感じてた まだ冷た
じゃぁ 欲しいモンは手に入れたわけねOH! それでもまだ欲しいのねNO! きりがないアナタの欲望そう誰もが アナタを見てる 働くどころか ケンカ売って寂しいでしょ HEY! きらびやかに 着飾って夜を彷徨う身も心もズタズタって気分じゃない?無愛想な街で生きてる やめらンないでねぇ欲しいでしょ ホントはねおいで real Love どうすればいいか わからないんでしょまぁ誰にも わからないけどね 悪いこともわからなく
Flying and drifting awayWatching the world in a maze If I jumped up in the