別れの手紙と 合カギ入れてポストに落とした勝手にサヨナラ 決めてゴメンね許してほしいの あなたの顔を見たら きっとね泣いてしまいそうだった別れられなかった 夢を追えば追うほどに遠ざかる背中 つらくて一緒にいるのに すごく寂しかったその日 うれしかったコトその日 悲しかったコトも話せなくなった話さなくなってた 表参道のイルミネーション今年は見れないあふれる恋人たち 冷たい風が孤独を さそうの 人混み はぐれ
この街での暮らしも新しい部屋も ぎこちないけれど少し慣れてきた旅立ちは桜舞う季節、春風優しく 僕と君の頬を撫でた 二人選んだ答え、君の事を考えれば縛り付けてしまわないか 迷いもしたけれど離れてもハナレズにいよう遠くでも傍にいてよ 一人きりは寂しいけど、それでも 声聞けば平気な気がしていた振り向けば見送る君の涙 笑顔で手を振って それから小さく泣いた きっと出会わなければ知らなかっただろう こんな寂しさも、
僕ら明日を探してく 地位や名誉じゃなく自分の羅針盤(コンパス)が 示す先へ向かう闇には 心の灯を誇らしげに掲げよう 履きなれた靴と使い込まれた鞄 それだけあれば足りる方角を決める時は静かに 聞こえてるか?自分の声が バケツの中に水を張り そっと手を離し浮かべた針に刻まれてるアルファベット2つゆらゆらと不安定だが NとSの文字は示す 僕の進む未来(サキ)を 誰が明日を壊してく? 秩序無き正義で作られた世界
君がくれた思い出なら 今も離さないでいるよその度ほらまた 涙が滲んでくけど目を閉じると いつも優しく 僕に微笑みをくれたねもう大丈夫 また歩いていけるから 星の数ほどある人の中で 本当の星を見つけた気がした君が笑う度止まりかけて困る 胸の鼓動を聞かせられたらいい 格好つけると安っぽくなる 強がると小さく見えるありのままの君が好きだと 言ってくれる君が好きだよ 単純な僕はね 永遠に続くと信じた責められる訳
些細な出逢いの中 僕ら恋に堕ちた僕にはこれしか無いからLove songを書いた 綺麗な言葉を並べてみても なんだか嘘みたく聞こえるだろうだからさ あえて正確にこれまでやこれからを言葉で表そう 捻くれた歌だけど 奇跡なんかじゃないし ましてや運命でもない二人の形はきっとありふれてるそれだって一つの自慢さ今日も単純に存在を嬉しく思える只それだけの事なんだけど それを人は…いつしか愛と呼ぶんだ いつ
アイス食べたい 今食べたい働いてないけど アイス食べたい買って来いや!ワレ!! アイス食べたい ICUでオペ中だけど アイス食べたい買って来いや!助手!! アイス食べたい 裁判所で離婚調停中 でもアイス食べたい買って来いや!嫁!! アイス食べたい ICUで死にかけだけど アイス食べたい買って来いや!死神!!ほんとに 買って来たんだ…
子供って臭いね みんな臭いねカワイイけど臭いね 臭カワイイよね大人も臭いけど 子供って臭いね自分の子も臭いね よその子なんかもう (たまらん)子供って 子供って 臭カワイイよねっ! ギャル男って臭いね ヤシの実臭いねカッコイイけど臭いね 臭カッコイイよねギャルは分かんないね 嗅いだことないからねでもギャル男って臭いね 臭カッコイイよね (コパトーン) ギャル男って×8臭カッコイイよねっ! 子供って臭いね 臭
なんくるないサー なんくるないサーハブに噛まれても なんくるないサー泡盛飲んだら なんくるないサー それはなんくるなくないサー いいはなしーサー いい話ーサー いまいまシーサー黒田アーサー シークワサー脇毛ワッサー 乳毛ワッサー耳毛ワッサーでも なんくるないサー それはなんくるなくないサー!
ちっちゃな頃からオレはハードコア!!15で通った西口エジソン!!消毒GIGで負けないように体操部入って筋肉つけたぜ!!GAVZE! 非常階段! あぶらだこ!吊り輪! 鉄棒! 平行棒!女にフラれてガスタンク! 泣きたい夜には二回宙返り!!Punk! Punk! 体操パンク! ムダな筋肉もりもりもりPunk! Punk! 三浦パンク! ムダな筋肉もりもりもりファッション野郎は面を洗って出直して来いっ!! もりもり 大
干上がってる 干上がってる カラカラに半月…いや 半年ごぶさた セックスレス砂漠ここらで一発 アレしとかんとアレが アレして そろそろアレだ助けて くん兄さんべろべろ べーろべろべろべろ 頼もしいぜくんくん くん兄 くん兄さんれろれろ ツーツーレロレロ あとは任せろくんくん くん兄 くん兄さん俺のせがれが 俺のバットが 俺のゾウさんが引き受けた 「なぁ 聞いてくれよ、くん兄さん」「どうした」「あ~あ
くじけそうな毎日ひたすらが足りないポケベルにふりまわされて疲れた体を地下鉄に揺られながら君の住む街で下りたありのままのぼくをただ 君に見て欲しいと思った忘れかけていたよ 今 ひたむきになる愛が走る ひかりの中を今度は誰にもゆずれない君に出会い ぼくは気づいた世界は幻なんかじゃない la la la… la la la… la la la…la
Why, Mary Lou なにが君を泣かせるのねえ Mary Lou さみしかったの? Mary Louもう二度と君を泣かせたりはしない愛してる Mary Lou ねえ Mary Lou ずっと二人でいようもう君を誰にもわたさないよねえ
ベイビー・アイラブユー今まで ありがとわたしのベイビー さよなら ダーリン・アイウォンチュー忘れないでね ずっとわたしのベイビー さよなら Unchained Melody百年たったって ずっと(バイバイ)たとえ 死んだって ずっと Unchained Melodyさよなら 幸せな運命(バイバイ)あなただけのメリー・ルー
一人だけ 一人だけ 世界でたった一人だけと愛し合う事ができるならば僕らは何もいらないのだ 神様 僕らは迷わない僕らは 二度と迷わない そうだ そうだ 今夜僕らはこの世界の誰よりもふまじめなキングそして… わがままなクイーン!愛も平和も欲しくないよだって君にしか興味ないもん我こそは恐るべき人類コミック・ジェネレイション ある日僕らは恋に落ちるそして魔法はとけないまま友情だ、努力だ、勝利だとかこれじゃまるで
ポップアップ式の 感情でギャップ有る無しの 夢みてさちょっと 世の中を 語っちゃって みたりしながらギリシャの場所が わかっていない。 アイマイな 記憶たずね どーでもいいこと 思い出してジェリービーンズの 赤だけ集め 口いっぱいにほおばった つまりは なんて事なくて 認めちゃうだけ時代時代で 価値観ちがうしせめて時代と 添い寝しましょか?今の あんたが ちょうどいいOh! Yheeeeeeeeey!
大空はるか見上げる 道は続いているファインダーのぞいて 自分を確かめる モノクロばかりを とり続けてたら色が眩しくて とれなかった 本当の気持ちと ウソの気持ちとを重ね 手に取って 飲みこんでいた 泣いてみたり 笑ってみたり日々時々 心は振り子のようででも心臓は リズムをきざみ呼吸を し続ける 生きつづける 大空高く見上げる 道は続いている青空 鏡に 自分うつして二眼のカメラで ファインダーごしの世界ねえ
求めても 求めても零れ落ちてくままならない旋律なぞるような世界 守りたい 守れない暗い闇を抜けて僕の弱さだけが希望になる 遠く嘆く空泣き出しそうな君の未来に焼け付くような優しさを 伝えたくて 明日さえ 遠い星で誰よりも 強く願った手のひらにかかった運命の重さ 払うようにこの想いに委ねたい燃ゆる命ごと 捧げようとも貫いていく止めないで 鼓動を 信じても 信じても叶わないのは不確かな幻想触れられない世界 傷つい
あの空の あの道に 夢を見た君がいる振り向けばいつだって 君を見つめている 思うようにいかないことがあたりまえに感じたりさ季節をまた重ねるたびに心が服 着てゆくんだろ いつだってあの頃が 穏やかに息をする愛だけが急いでた あの日の声がする 互いの夢 朝が来るまで語り誓う 夜の風が今でもまだ心の奥でくすぶっている なあそうだろ? あの風に あの場所に 夢を追う僕がいる騒がしい日々の中 こっち見つめている 「眠
人を愛するほどに守るべき力で強くなれるよ This life 闇と光の先に広がる世界へと希望の欠片を繋ぐ This way 運命があざ笑っているこの現実今 解き放て 剣に想い乗せて 絶望から見上げた空が煌めいてるこの魂よ 突き抜けて Fly highWo 目指すべき未来を手にするんだ嵐が降り続いても 振り返らずにさぁ突き進め どんな宝石よりも輝いた明日があると信じて This fight 人は誰かの為に奇跡を起こせるよ揺るぎ
一人歩いて行く… ここに見える道を…迷いながら遠回りもしてしまうだろう遥かな旅よ いつか巡り会える… 共に歩む人に…愛しながら穏やかな時間を紡いで行くのだろう 闇を越えて光の射す未来見つける日まで休まないよ 今をあきらめずに戦いを続けて行くやがて辿り着くだろう愛しい日々を探し果てなき道進む ときに立ち止まって そっと見上げる空いつものように静かに輝く星が見つめている 時を越えて届く光それは美しい奇跡 常しえに…
今 願う この穏やかなときいつまでも続きますように… 見渡せば遥かなる大地に風踊り 木漏れ日揺れる 空を翔る鳥のように羽根を広げ 大空高く飛ぼう この世界に芽生える生命の花優しさに満ち溢れ 安らぎをもたらすその心に宿った愛はいつか美しい未来への光に変わる 今 祈る この素晴らしきとき永遠に終わらぬように… 深い闇に襲われても忘れないで微笑み合えた日々を この世界に芽生える生命の花柔らかく温かい 愛しさが生まれ
秋が過ぎて冬の風に震えだす街並みに忘れかけた白い雲の道が輝きだすどこまでも続く光のまぶしさの中で1年中で1番の 素敵な日に出来たらX’mas Time誰も知らない部屋でアジア1の小さなクリスマスの灯ともした さあ始まるよ 窓ガラスの向こう側に広がる白い街は昨日までと少し違う 特別な日だから今年こそ2人になれるなんて思ってたけど何も君に伝えられずに 時間だけが過ぎてくX’mas Time誰
きっとそれぞれ縛られた思考そっとほどいてあげるための出会いいつか忘れてしまい込んでいた夢をそっと教えてあげるための別れ 手のひらに自分だけの宝石が信じられる強さで刻を満たすよ 目映さに目を凝らせ その先の真実へ何からも揺るがないと 自分に誓うんだあなたから貰う勇気 わたしから渡す奇跡純粋な色彩で今 未来を拓く
願いし平和 その先に本当の幸せがあるならすべて 無くしてもいい 何気ない日常笑い合う日々が続いていたそれがすべて消えてゆくなんて僕は知らずにいた かけがえ無い存在大切な想い譲れない覚悟の強さを賭けて 願いし平和 その先に本当の幸せがある沢山の犠牲を払って辿り着いた場所は すべてが無くならない世界 絶望の未来残酷な真実目を背けて現実から逃げ出すなんて僕は出来なかった 自分という存在小さな力と大きな決意で戦い続け
心の奥で静かに湧き出でる追憶など忌むべき快楽過去を壊した理由を探すなら代償という名の生贄 大地を爪弾く神の宴は天を揺るがし焼き尽くす風 最期の時に与う祝福よ 喩え善と悪が惹かれて解け合い道を見失うとしても目指し進む先は孤高のAsgardただ一つの約束 全てを賭してさえ守る誓いを 心は脆く絆はより強く棄てた過去に未練はいらない何が運命か互いを傷つけて裏切りだけが木霊する 妖しく輝く天の魔術で闇を切り裂け聖の剣で
いつもの 帰り道を君と歩いてく 気付かれないように少し足を止めた 長い影と 夕焼けに染まってく背中 ありふれすぎて 気付かないでも 優しい灯火のように 心の奥 揺れているのは振り向いた 微笑む君が広げた腕に 手を伸ばして
黄昏の影絵に笑い合う仲間の響く声、ただそんなありきたりの風景で 切望の彼方に君だけがいなくて懐かしいぬくもりが 今でも残ってる 僕たちは歩いてく君がくれたこの平和を守り続けて遥かな先に、もう一度逢える日まで 柔らかな陽射しに目細めてた君と望んでた日々を今、精一杯生きるから かけがえない幸せはこのチカラで守り抜くよ傷付け合って、また分かち合い紡いだこの絆を 遠すぎる空へひとり誓うよきっと新しい日を数え切れない
いつも楽しげに いつも笑ってたその笑顔に癒されていた 「やっと ――― 逢えたね」君と初めて交わした言葉が昨日のようにまだこの胸に残っているのに もぅいない 桜色の柔らかな光がない溢れ出す涙はただ君だけを探してる 少しわがままで 少し強がりなその瞳が守ってくれた 心の奥で確かな絆感じていたんだどんな言葉も必要のない安らぎだったよ もぅいない 桜色の柔らかな光がない止まらない涙見たら 君はまた笑うかな 忘れない こ
この世が幻想なら哀しい傷もないのだろう戦うほどに纏った痛みがここにあるよ 護るべき光を護れなかった想いいくつもこの胸に刻み 果てしない未来を 今 掴み取るんだ!たとえ絶望に襲われても…煌めいた明日をこの手にするまで決して諦めないよ流した涙のために…My wish = Only one 僕らは歩いてく 自分の能力(チカラ)信じながら戦う度に誓った揺るぎない決意抱いて 宿命に戸惑い躊躇う暇などない全てで立ち向かう戦士
木漏れ日の中 柔らかい風が揺れて同じタイミングで大きいあくび飾ざらなくていい ありのまま 素顔のわたし穏やかに過ごす 優しい時間 ありふれていて 何気ないけどこれが『シアワセ』なのかなぁ… あなたが今 笑って つられてわたしも笑うずっとずっと そんな二人でいようねたまにはとっておきの 甘い言葉ささやいて最高の笑顔で伝えて… キスをしょう♪ ご機嫌ななめ そっぽ向いてふくれた顔困った顔であなたはあたふた…