Things that you doThings that you’re goin’ through now sisterSellin’ your soulTo every dirty
I look across the morning mistSee your face shining babyDon’t you know I want
にじむ街の灯を二人見ていた 桟橋に止めた車にもたれて泣いたらあかん泣いたら 切なくなるだけHold me tight Osaka Bay Blues俺のこと好きか あんたきくけどHold me tight そんなことさえわからんようになったんか 大阪の海は悲しい色やねさよならをみんなここに捨てに来るから 夢しかないよな男やけれど 一度だってあんた憎めなかった逃げたらあかん逃げたら 唇かんだけどHold me tight
一人都の たそがれに想い悲しく 笛を吹くああ細くはかなき 竹笛なれどこめし願いを 君知るや そぞろ歩きの たわむれに購いて分ちし 思い出よああ花の笑顔も やさしく浮び吾を泣かせる 歌のふし 雲は流れて 帰れども鳥はねぐらに いそげどもああ誰に明さん くちびるもゆる今宵男の 純情を 花の都は たそがれてまどにさみしき 銀の星ああ想いせまりて 吹き吹くしらべ風よつたえよ 彼の君に
何の為に僕は生きる?褪せた日常 相変わらずの滲んだ街中切り取ったようなキミを見つけた キミの為に僕は生きるそれだけでいい それが全てだキミが笑えば僕も笑うキミが泣けば僕も泣くさ 夜半過ぎにキミからの着信今にも泣き出しそうな声 遠い声今すぐ抱き締めに行きたい ただ「キミが好き」と そう想うだけで不思議とたった今が確かなものになる手が触れるだけで 泣きそうになるのうまく言えない ただ時ばかりしなやかに今流れ
願い事ひとつだけ 叶えてくれるなら傷つけあった愛が始まらないように… どうして二人は出会ったの?こんなに淋しい夕陽を見るなんて気の利いた言葉 探しても離れた心をつなぐ言葉なくて出来るだけの笑顔で手を振ればちょっとだけでも綺麗にみえるのかな 願い事ひとつだけ 叶えてくれるなら傷つけあった愛が始まらないように 思い出の歌が流れると今でも切なさで胸が苦しくて自由に夢を追いかけてるあなたの噂を聞くことさえ無理ね
“アイシテル”と言って その気にさせないでアタシだけ見てよ お願いよ マイ・ダーリン やっと手に入れたのに 何故消えてくの?寄せては返す波のように つかめないキミ 隣で笑ってくれたら 世界が変わるなんて本気で思っているのよ 気づいてよダーリン “アイシテル”と言って 独りにさせないで“キミだけ…”と言って よそ見しないで悔しいけれど いまキミに夢中なのアタシだけ見てよ お願いよ マイ・ダーリン 言葉にした
人間て単純って キミと出逢って知ってあの日から本当は キミでいっぱいなのに素直には言えないの あの子が見てるから弱気なアタシは影になる キミの目とアタシの目が 出逢ってしまったから逸らさないでアタシを見てあの子じゃなくてアタシを見てよ キミとなら困難な 痛く荒れたイバラの道も駆けられる気がした tonight tonight tonight身勝手なその合間 すり抜けても君はきっといない いない いないけど
この道も歩きなれた その横顔もずいぶん見慣れた水溜りに写るアタシは あの頃よりも少し老けた 乾いた言葉が交差して消えるそんな二人が疎ましくなって心痛くて あなたのせいにして背を向けた アタシを呼んだ声が 深く体の中で熱を上げたそれは少し 息苦しいほどにあなたを強く愛しく思わせる 少ない街頭 古びた自販機 角を曲がればあなたの家もう何回通り抜けて あと何回迷うのだろうか その手その唇 見つめあう瞳重ねるたび
How do you feel? こんなBEAT & ROCK(Hey everybody, tell me how you feel)頭 悩ましたって 無駄なことだろ?(Shout, shout, and
鼓動の音が響いてる(The voice of real)鏡に映った 時空を嘆く(Don’t be afraid to see)君のてのひら開いてよ(Remember you are free)平凡過ぎると 定義せずに 空が呼んでる声を 聴いた時
Do you know Do you know この胸にI believe I believe 降り立った… この耳 澄まそう 走り出した恋がほら 鼓動 刻んでるこの眼を凝らして 見つめたいよ僕らにどんな未来 待つだろう 出逢いから change my life 色づくよ エヴリデイありふれた瞬間が 奇跡に変わる曇り空 見上げた 僕の背中へと翼をくれたよ Do
君への思いに気づけた傷ついた僕だから 解る解らない諦めるとか自分はこう生きていたいとか旅するコイが空昇る横のコイとぶつかり合うよMy time or your time it’s our lifeこれからもずっと変わりはしない出来るか僕に守れるかな大切な君に解ってもらえるかな だけどね それだけじゃ無い僕には夢があるんだCan you believe me死ぬまで君を 笑わす事さ 君への思いに気づけた (Our
虐待 無責任 育児放棄 嘘つき痴漢 えん罪 自己中 礼儀知らずうらぎり 見て見ぬ振り 捨て子 迷子になる子F*** you scumbagEasy people junkie人間検定 Life
Spit on me pick on me bitch at me I don’t care if you
世界に一人のシンデレラ 君の仕草をいつも近くでみた過ごした時間が真っ直ぐに延びた 路を照らした 二人で過した時間が積もる 募る想い出が二人を包む繋ぐ手が離れて行かないように 君の気持ちが近づくように僕にもっと聴かせてくれないか?君の夢や理想 泣いた あの日のエピソード心の扉開いたら 空いた傷を全て埋めるのにな この先五十年愛します いや生命の終わりまで一緒です小指に結ばれた糸がきっと いつも二人を離さないよ大切な君を守
春夏秋冬あなたの記憶がWOW さきみだれ誰でもいいからそばにいてほしいWOW さけんでる ひとりむなしいだけ 都会(まち)の孤独感を消し去った青い色がスキだったあなたとの恋愛 ひとりでいたからめぐり会えたねあなたがいなけりゃまたひとりか 心も身体もあなたが足りないWOW とりみだす淋しい想いに自分で自分をWOW なぐさめる ひとりむなしいだけ 過去の思い出全て流す様に熱いシャワー浴びてたあなたとの恋愛 季節の
No money plus no loveWont believe will not trustLets doubt but wont changeWho’s fault?
何処に行くのも君と一緒で 思い出のページ同じ分だけ徐々に重なればきっと「未来へ行けるさ」って信じていたねどうしようもないくらいに抱きしめあい嬉し涙 馬鹿笑い 喜怒哀楽、喜と楽だけの関係感電するくらい 二人視線は…ずっと逸らさなくて 朝になるのも恐くなくて指と指の隙間に愛情以外無い結ばれた糸は解けないやいや、気がついたら一人きり 君を探しても曇る霧の向こうで誰かと二人きりなの? 二人だけの日々 過ごした時間 歌う過去
この場所から見つめてる生きている意味の答えを…独りじゃきっと見つけだせなくてあなたと迷いなく明日に向える 僕ら、すれ違いの中不思議と引き寄せられてたこんなに逢いたいでもいつの日か最後の「さよなら」を口にするのなか? 隠した涙はぐらかした会話不器用でもあなたへの愛はどうしても誤魔化せなかった寒がりで臆病な日々 明日の空をあなたと見たい寄り添い合って花のように「出逢えてよかった」握り締めるその願い叶えてゆこ
ソーダ味の唇が熱くて君の顔を真っすぐ見れない 非常階段で 隠れてキスした少しだけ足が震えてた食べてたキャンディー 落ちそうになってほっぺが赤くなるのがわかった ホントはみんなみたいにアタシそんなに軽くない ソーダ味の唇が熱くて君の顔を真っすぐ見れない 無口な空気を 君は壊すようにアタシの手引いて歩き出す体育館の窓 反射した夕陽ねえ君がすごくすごく好きだよ 言葉は嘘っぽいからこの手は離さないでね ソーダ味の唇が
キラキラ回れ! Roulette 運命の瞬間をJust now My way 始めようぜ 道に迷った時には瞳を閉じて風に聴こう明日はきっと輝く夜空を泳ぐ夢に眠る 真白な闇の中 キラキラ回れ! Roulette 運命の瞬間をJust now My way 始めよう奇跡を起こせ Roulette 泣いてなんかいないでWhy
始まりは何時も突然すぎて 僕はひとり夜明けを待っているあきらめる事に慣れ過ぎていた 熱い心気付かないフリしてあの日の約束憶えているかな 風に揺れる鮮やかな季節 街は色づいて形を変えるけど 立ち止まったまま振り向かないで 時を止めて終わりのない世界見つけたいけど悪戯な運命に導かれて何も見えなくなるよ 枯れてしまうのが少し怖くて 遠回り足踏みをしていた少しの勇気と消せない炎 愛の言葉心に刻んで 眠れない夜は星
新しく買った手袋は少し大きめだから迷い込んで来たあの時の冷たい真冬の風が キミと巡り逢えた冬の忘れられない記憶を呼び戻すよキミはまだ覚えてるかな星屑の降る あの白い世界を 春夏秋を越えてまたキミとこの場所でずっと、そうずっと居たいよ僕らの足跡が消えない様に雪の光に誘われて 春夏秋を越えて見た事のないあの世界へキミを連れて行くから僕らの想い出が溶けない様に白い世界へ出掛けよう 北風が運ぶプレゼント降り続いてく
僕は知ってるよBabyキミが誰もいないところで独りで頑張ってること大切なもの守るためにそれでも誰からも褒られず誰からも認められずでもね…いつも前を向いてるあなたはステキだよI want you to know ゆっくりでいいよキミのペースでいいから僕がちゃんと見守ってるからもう泣いていいんだよ僕がキミの隣にいてあげるからやさしい人よ 僕は知ってるよBaby毎日孤独と戦ってるキミのやさしい心はキズだらけで、壊れ
新しい季節に君と出逢い瞬く間に恋に落ちたまるで色の無い世界がキレイに色付き始めた ふたりの距離を近づけたい1分1秒君のコトで心乱されてくケータイのメール読み返す度切なくなるんだ 『今すぐに逢いたい。』それなのにやっときた返事は曖昧なぁ…俺ひとりハシャいでバカみたいそれでも今は構わない (この恋はジェットコースター)日に日に膨らんだ想いが止まらないだけ でも届かないナゼ? こんなに君を好きになる
(hurry up hurry up hurry up…) 街並みに溢れる人の群れ きっと誰もが心寂しくて足早に歩き答えを探しては強がりながらも生きてるどこまで行くのかい? 疲れた足取りで平気な顔して無理してるんだろう ねぇ…どーしてそんなに急いでるの? 寄せては返す波の様に 時に力抜いてスローダウン軽やかにウォーキング 涙の後はニコッとスマイリー笑ってこうよ 明日は晴れるから大きな所ばっか見てないでほら&
山も色づき 錦の晴着これがふる里 故郷の味宮の神事と 祭の唄が俺の自慢さ 親ゆずり負けず嫌いの 負けず嫌いの 腕がなる 古き伝えの 八百万の神に祈るあの娘の なみだ顔肩を引きよせ 力のかぎり抱いたあの日を 思い出す女泣かせた 女泣かせた 悔いがある 馬鹿な男と 笑われながら無理を承知で おしてきた冷たい世間に あいそも尽きる祭り太鼓と 笛の音が旅に出るなと 旅に出るなと 耳で鳴る
(wow Let’s get together now) 花咲く季節(Let’s get together now) 一緒に行こう(Let’s get together now) 明日も元気(Let’s
LOVE LOVE LOVE IS BLINDLOVE LOVE LOVE IS BLIND 次の約束まで3days何しよう?どこ行こう?って今から考えてたらもう会いたいよOh no 待ちきれないよ I’ve been waiting for so