緑のインクで 手紙を書けばそれは さよならの 合図になると誰かが 言ってた女は 愚かで かわいくて恋に全てを賭けられるのに秋だというのに 恋も出来ないメランコリー メランコリー それでも 乃木坂あたりでは私は いい女なんだってね腕から 時計を はずすように男と さよなら 出来るんだって淋しい 淋しいもんだね 人の言葉を しゃべれる鳥が昔の男(ひと)の名前を呼んだにくらしいわね男は どこかへ 旅立てばそ
Mary Jane on my mindI cry my eyes out over youLong long and lonely
気が付けばまた今夜も 同じ顔ぶれ仲間がいるから俺は 救われているかもやりたくもないコトだけ 増えていくけど陽がおちたら動き出す 土曜日の気まぐれ 特に目の覚める事件がないのも いいような 悪いようなこうして意味なくツルんでいるのもいくつまで 続くんだろうそれぞれ違う生活の中から 持ち寄った 話して自分をたたえる明日を探してる 最高の Ah 夜にだけ 咲く夢 Ah
最後の電話を握りしめて何も話せずただじっと貴方の声を聞けば何もいらないいのちを飲みほして目を閉じる Bye Bye Bye 私の貴方Bye Bye Bye 私の心Bye Bye Bye 私の命Bye Bye Bye Bye my love 何か話さなきゃいけないわ分かっているけれど目の前を楽しい日々がぐるぐるまわるだけ Bye Bye Bye 私の貴方Bye
夢を見る ひとときが思い出に 変わる頃泣きながら 振り返るいつかの街角 やがて来る さよならと心では知りながら誰よりも 信じてたあなたの言葉を 冷たい 夜風に 涙がひとしずく抱(いだ)き合う くちづけは 永遠のしんきろう 好きよ 夜の街 お酒飲み同士じゃない知り合って 寄り添えばポカン ポカン ポカン と雨が降る 夏は過ぎ 青空にたそがれが 浮かぶ頃待ちわびる 恋だけは二度と溺れない 酔いざめの お茶を飲み
やがて夜が明ける今は冷めた色次のカーブ切ればあの日 消えた夏 君は先を急ぎ僕は ふり向き過ぎていた知らずに別の道いつからか離れていった サヨナラを繰り返し君は大人になるときめきと とまどいをその胸にしのばせて ツライ夜を数え瞳くもらせたガラス越しの波も今はあたたかい 君がいないだけ今は苦しくはない二度とは帰れないあの日が呼びもどすけれど サヨナラを言えただけ君は大人だったねときめきと とまどいをその胸にしの
Ah Ah 午前五時 時間は二人を朝にして君のあどけない 鼻先にキスしたあの日のさよならは疲れた顔して 僕の腕に戻った 見上げたらモーニングムーン 夜にはぐれて朝焼けのベランダで 戸惑っている泣きながら君が たおれ込んだ抱き合った二人は 恋にさまようモーニングムーン Ah Ah 見下ろせば そっと街は動き出す雨に打たれた君 ブラウスは乾かない目を覚まさないのは 気づいているのかそこに言葉はなかった 見上げたらモ
今日のささやきと昨日の争う声が二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれもどこか違ってるけどそれが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ誰よりもあなたが好きだからステキな夢 あこがれもをいつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに最後の二人の歌は夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ星屑のあいだをゆれながら二人の夢 あこがれをいつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれをいつまでも ずっと 忘れ
BAN BAN BANOne day wearin’ so many wears,So many chapeaux,And so many ties. BAN BAN
借りていた本に挟んでた2人の写真があるあの日の教室ピースサインがはにかんだ未来だね 大事に思ってた出来事がいつしか 色褪せてく新しい写真増えるその度僕たちも 過去になる 窓に置いたRADIOから遠い日々のLOVE SONG もう一度思い出の中で会いたいよ君だけにもう一度あの頃と ずっと変わらないこの胸のどこかで…… 風の噂では聞いてたよ素敵な人らしいね借りていた本もこの写真も永遠に僕のもの 君はどこで聴くのだ
たった一度だけ交わし合ったkissもたった一度だけ 別れる理由も 君には それほど大きな意味も無くて始めから友だちでいるべきの 僕の過(あやま)ち over Night 最後の夜を今 カーブ切るover Night 二人で この夜は超えてゆけない もしも君の目が 誰も見ないならもしも今以上 夢を見ないなら 夜空に浮かんだ 夜景も輝くのにサヨナラを近づける 高速に風が聴こえる over Night すべてを知らない
Maybe we should spend some time togetherThat could be good for you…yeahMaybe love is
I’m just a womanGood Morning! 私の New Day戦いは今日も 9 to 5 行くわ!入れたてのCoffeeMakeupはPerfect太陽にきらめく1日が又 始まる… I’m just a woman夢に踊る Dreamerいつの日かシンデレラのドレスで… You know I’m
まっすぐに歩いたあてもない道を降りしきる雨に 何もかも流せるよう まっすぐに歩けばあてもない道をあなたへの想い 忘れ去ることができる… もう苦しむ事などないから傷ついて泣く事もないから… 愛していたわ誰よりもずっと…眠る事さえ忘れてしまうほど待った まっすぐに見つめたあなたの事だけ心の中には凍えるような風が吹いた そう いつかあなた私の事振り向いてくれると信じてた 愛していてもいつまで待っても私への愛 
金や銀のチャイナクォーターシルエットが逃げてゆくそんな君の夢を見た さよならさえ言い出せずに明日からが辛いなら忘れる事 好きになればいい 僕だけを見つめて 僕だけを愛して何故 生きてゆけないのだろう君が変わらないのは 思い通り流れて時を重ねてくから この歌が好きと言えば胸の内も見透せた君は今 コートのまま 君だけを信じて 君だけを守って何故 生きてゆけないのだろう僕が変われないのは 思い通り歩いた君を見上
見おろす街並 寝静まってレクイエム唄って だれか…だれか… 眠りなさい みんな忘れるため 今は愛したことさえも 幻 風が騒ぐ蒼い夜はただそっと折れた翼抱いて 瞳とじて 雪が降れば すべて消え去ってゆくから赤い血潮さえも 溶けてく 凍りついた痛み 消せるひと いつかその日までは そっと 眠らせて ためいき ひとひら にじむガラスレクイエム唄って だれか…だれか… 眠りにつくまで眠りにつくまで…
明日はお立ちか お名残り惜しやなまじ逢わねば 泣くまいに心と心 つないだ糸はなんで切れましょ 切れやせぬ 思うばかりで 口には言えず握るこの手を 忘れずにお山も今朝は 涙で曇る君を見送る 峠道 時計みつめて いまごろあたり汽車を降りてか 船の中船酔いせぬか 嵐はこぬかあれさ夜空に 夫婦星
好きで飲んでるわけじゃない忘れられない人がいる消えぬあの日の想い出にホロリ涙を ながす夜 おれが倖せやるなんていって泣かせた夜もある追えばつらさがつのるのに酒にうかべる 影ひとつ なんど傷つきゃわかるのよ女ごころの頼りなさ暗い路地うら灯も消えて肩につめたい 夜の雨
これきりさ もうこれきりさ嘘でいい 逢えると云ってつらいだけじゃないか 忘れておくれいいえ せめて のぞみを 残して行って波止場かもめが また泣き叫ぶ縁切りみれん坂 世渡りが下手だよ おれは意地を張る あなたが好きよ涙こらえながら つくしたおまえいいえ 好きでしたのよ 倖せでしたここでわかれりゃ やり直せない縁切りみれん坂 汽車が出る 急いで行けよ出船まで 見送りたいのどうせはなればなれ 落葉と落葉い
さよならの四文字よりもありがとうの五文字が好きですこんどまた会うときもありがとうと言わせてくださいエンドレスソング いつまでも終わらない歌を 愛の歌をエンドレスソング エンドレスソングさよならは言いません ふり返えることはあってもあともどりすることはありません泣いた日はあったけど悲しい思い出はありませんエンドレスソング ほほえみながら終わらない歌を 愛の歌をエンドレスソング エンドレスソングさよなら
ここでタクシーさがし早く彼女に hold me tight君のためなら I’ll give you all my love君にあげるよ Diamond-ring Diamond-ringI’ve been waiting for a TaxiI’m
かわいいあの娘は ルイジアンナいつでも 男をだめにする甘い唇 ふるわせて 陽気に踊ろよブルー・スエード・シューズジューク・ボックスあわせてツイスト・ロックンロール甘い言葉で酔わせちゃう おー ルイジアンナ おー 恋しいもう一度 踊ってもう一度 キスしてお願いだから かわいいあの娘は ルイジアンナいつでも 男をだめにする甘い唇 ふるわせて おー ルイジアンナ おー 恋しいもう一度 踊ってもう一度 キスしてお願い
君は Funky Monkey Babyおどけてるよだけど恋しい 俺の彼女 君は Funky Monkey Babyいかれてるよ楽しい 君といれば 愛されてる いつも Satisfied君がいなけりゃBaby I’m blue, No…. 君は Funky Monkey Baby飛んでいるよ歌も楽しい 君と Night & Day 愛されてる いつも Satisfied君がいなけりゃBaby I
Ah, こんなに Ah, こんなに雪の世界の恋だから春風がとかしたなんてシャレにもならない恋をした間抜けな ファニー・テディ・ボーイ 雪の中を二人は小犬のようにころげまわり 叫んだあの時も 夢なのか 流れる涙を春の日にかわすファニー・テディ・ボーイ 吹雪の夜に抱きしめたあのぬくもりよ今一度 もう一度もどって この胸に 流れる涙を春の日にかわすファニー・テディ・ボーイ Ah, こんなに Ah, こんなにAh, すべてが
こんなはずじゃなかったのになぜ 愛してしまったのだろう 雨が降るとわかってても私は 濡れていたでしょう 通り過ぎる事と太陽に見放された島 2人は漂流者嵐に巻き込まれた難破船のように2人は漂流者心の荒れた海を愛しさに流されながら どこへ行くのか? 晴れた空を 見てた日から本当は そんな気がしてた 未来なんて 遠い大地僕には どうでもよかった 降り止まない嘆きとこの瞬間(とき)に弄ばれている 最後の漂流者激しく キス
“どうだっていいじゃんそんなことなんだっていいじゃんそんなこと”おきまりのつよがり…言っても道で拾ったチラシで 紙ヒコーキ飛ばした気持ちとは反対へ 飛んでく ギリギリのオトナたちが積み重ねてるすべてのもの壊さなきゃ新しい明日は来ない 愛されるよりも 愛したい真剣(マジ)でいいかげんで頼りなくて そんな僕だけど悲しみの天使 まだ迷うけれど青い風に吹かれながら 走りつづけたい “泣いたっていいじゃんつらいな
罪なやつさ Ah PACIFIC碧(あお)く燃える海どうやら おれの負けだぜまぶた閉じよう夏の日の恋なんて幻と 笑いながらこの女(ひと)に 賭ける 汗をかいた グラスの冷えたジンより光る肌の 香りがおれを酔わせる 幻で かまわない時間よ止まれ生命(いのち)の めまいの中で 幻で かまわない時間よ止まれ生命(いのち)の めまいの中で 罪なやつさ Ah PACIFIC都会(まち)の匂いを忘れかけた このおれただの
思い出す 彼女の姿いつまでも 愛して アイ ヤイ ヤイ心配だけど I love youいますぐに 抱きしめてキスしたい オー 彼女に 会ったら涙ボクの目に こぼれて アイ ヤイ ヤイ甘くやさしく I’ll kiss youいますぐに 手をとって踊りたい いくら愛する心でいてもBaby I’m so blue何もできない I’m so crazyだから Darling come back t
地下鉄には淋しい顔の奴らが肩を並べてすわっている背中に暮らしを引きずりながら奴らは寝ぐらに帰るただそれだけエリナーリグビィーはそう教会で死んだそうだぜでも俺は畳じゃしなねえぞガラスの向こうは何も見えない闇だぜ何かを見つけに行くんだ ジェームス・ボンドはそう髪の毛がはげるまでも長生きなんて 様にはならねえぜ聞こえないぜそんな小声でびくびく地下鉄みたいに吠えてみろよあの娘が待ってる駅は素通りするのさまだ
I’m just a Lady Seventeen胸はずむ ding dong ding恋は夢に楽しい すてきなアドバルーン恋したい セブンティーン 夢見てる a wedding day教会で ding dong ding彼はすぐにわかる 愛する気持ちが甘えたい セブンティーン All my love あげたい恐いけどいつも 感じるの oh oh見つめられてると…… I’m