泣かないで もうすぐ街では春なのです横顔とかスカートがそう風に揺れるのさくだらない悲しい奴等放っとこうぜ雪解けを見に行こうよ 何にもない心から 何でもない心まで全てに恋が生まれて 出来るだけそのままでもしも霧が晴れるのなら あなたの横顔見せて願いが叶う教会で二人はベルを鳴らすのこれから二人は春なんです 今まで僕等は 分からぬ事を言われたの悲しいくらい誰かを信じようと言われてもくだらない悲しい奴等放っと
港の外れに 停めた車の中で別れを 切り出す セリフ待ってる こんなに近くに いるのに 遠く感じて君と過ごした 季節が 今夜終わるのか 二人の季節が 終わるだけの事さ 黙ったままでも わかりあえるから無言の時間が なおさら辛い 君を奪ってく 誰かが どこかにいるならそうならそうと 今すぐ サヨナラ言ってくれ 二人の季節が 終わるだけの事さ こんなに近くに いるのに 遠く感じて君と過ごした 季節が 今夜終わるのか
穏やかにぬける青空と心地好い風が立ち止まる歩道に今でも色褪せることない懐かしい香り運んでくるよ 見るもの全てに希望を与える華やかな街にいるのに胸にあふれてくる 君を想う 遥かな夢をみつめていたあの頃と変わらないままあの時触れた君の愛しさが今もこの胸に輝いている 感じたいものはいつだって目に見えないもの人はなぜ離れゆくことで悲しむ数だけ優しさを知る 唇噛みしめた涙の意味は僕らを大人にしたよね汚れない心を 重
子供の頃に見た輝く世界私もすぐにそこへ行ける気がした大きくなってくバルーンに心震わせ怖いものなんて1つも見つからなかった きっと思うよりずっと高い理想に手をかざしてる 今も 掴みたい 夢見た夢を届かない 溢れ出す涙全てを捨てても この場所で生きる私はここでしか 輝けないから何度だって立ち上がるの どんどん近くなっていく太陽に手を伸ばしたらいつも火傷して傷負ってでもまた立ち向かって行く心折れそうになりなが
Loneliness is your only friendA broken heart that just won’t mendis the price you
行き交う人ごみの中僕はふと立ち止まり過ぎ去った月日に想い巡らせる 出会いや別れ繰り返すたび また迷うけど変わらないものだって きっとあるはず どんな時も歩き続けていたいよたとえ何か待ってたとしてもどんな時も君が僕のそばで微笑んでくれたなら他に何もいらないただそれだけで 訳もなく 不安な気持ちになり眠れなくて逃げ出したくなるような 日もあるけれど突然 降り出した雨さえも いつかは止んで新たな光映し 虹もか
星降る夜には 好きな曲に包まれてだけど 一人寂しくて今頃あなたは 誰かの夢を見てるの胸がキュンとしたよ 好きと伝えたのに 返事もくれないまま変わらずいつもの態度で そっと笑ってる 私好きでいてもいいの 聞きたいのに言えない知らない誰かのものでも あきらめる 勇気はどこにもない 落ち着くことなど 知らない胸の鼓動は今も 外まで響いてる留守電になった 瞬間に切なくなる声が聞きたいのに あなたのそばにある 私の
哀しい時はひとつずつ やり直すこと教え傷つけた私の言葉 浮かべては消して あの時はまだ人生を 決めることが恐くてひとり歩きがしたかった 自分を笑って 転びそうになったら手を差し伸べて下さいもう一度この都会で逢えたら貴方の胸に飛び込みたいけれど 寂しい時は懐かしい 子供の頃の唄と祭り囃子の遠い音が そっと蘇る 見上げれば今黄昏に 渡り鳥は南へ翳りゆく遥か家路へ 群れなし飛び立つ 明日の朝になったら故郷に帰りま
稲妻が…海を走れば 雪になる北の湊は 凍りつくさらばおさらば 汐首岬明日は漁場へ 船を出すなんだ なんだこらよー 男節 海峡の…潮の流れに 牙が立つ親父(おやじ)だんまり 沖を見る五感磨いた 汐首岬夢をつなげる 心意気なんだ なんだこらよー 男節 地吹雪が…白いすだれの 闇になる北の湊は 夜明け前さらばおさらば 汐首岬行くぜ漁場へ 格闘(たたかい)になんだ なんだこらよー 男節
問題をスルーしたい日も 限界だ嫌いな上司も啓発野郎になった友達をブロックした正解はつまんなくても 不正解の進路も怖い逃げた数だけくだらなくもなってた 自分自身に問えばいい 自分自身に問えばいい「どんな風に生き、どんな風に死ねばいいかい?」 「大丈夫だ」って大丈夫そうに 大丈夫でもない消えたい夜に歌って大丈夫じゃない僕を 救い出せるのも 僕だけなんだ メンタルがヘラった日もある 飛び降りそうな日もある 今
折れてる十字架 生きている生きている疲れたカーニバル それでも笑っていたいやがてスコールは降り止んで鳥達はまた飛んだうすいビールを飲み干して鳥達はまた飛んだ ついたり消えたりの気分屋ネオン・ジュリー流れる泥水 海までゆけるだろうやがてスコールは降り止んで鳥達はまた飛んだうすいビールを飲み干して鳥達はまた飛んだ そして見上げれば1000のタンバリンを打ち鳴らしたような星空だからベイビー僕はどうしたらいい
Baby Blue触れてしまいそうな 右手をしまう あきらめ 弱虫 Just Friend 最近見る熱い眼差しの先は僕じゃない 別のだれかいつもの帰り道 目を細め話す『そうなんだ』と空返事 向かいのホーム たたずむ君互いに小さな Bye Bye Byeもしかしたら これが最後かも上手く笑えてた? Baby Blue気が付いたんだ 君への思いもうなかったことにはできない だけどI can’t say本当の気持ち
落ちない飛行機で君の街まで飛んで行けたなら行けたなら 無意識の闇から君の姿を引きずり出せたのに出せたのに Are you hollow?Are you hollow?Are you hollow?Are you hollow? 常識の範囲で君は今でも充分異常だから異常だから両手で塞ぐよ誰にも触れられたくないような声をような声を Are you hollow?Are you hollow?Are you
そう、神経質で気分屋でデリケートで好き嫌いも多くて You should be ashamed for saying that, but…あうんの呼吸で言いたいことわかってくれて笑うとこ似てて My heart is filled with happiness. 合わないとこいくつあっても大丈夫 すっごく合うところ一つがあるなら Baby, baby,
世界から弾き出されて 途方もなく細い針の上にいたバランスをとる指の先が 君に触れて独りじゃないとわかった僕らに ただ一つ与えられてた 歪んだ羽で 生まれてから(死ぬまで) 死ぬまでに何をしたい?って聞く君はまるで天使みたいにさ 笑うから夏の熱に(歪んで) 燃えるビルの群れの隙間を抜け僕らは落ちてく 最後に引き金を引いてやろう その後は冬が来て 雪がすべてを覆う 報われないかもしれない 失えば得られるとも
虫 虫 恋の虫 夜の虫 昼は寝ている 夜の虫酒と煙草と 恋だけで生きてゆくゆく 夜の虫 ああ 夜の虫 夜が来た来た 目をさませ 酒場の窓にも 灯がともるみんなおいでおいで 夜の虫恋をさかなに 飲みあかそう ああ 飲みあかそう 死んでいるよな 顔をして 女泣かせる 夜の虫泣いて泣かせて 今日もまた黒い涙を ひとしずく ああ ひとしずく うそかほんとか でたらめか 何も知らない 夜の虫だけどほんのり 恋だけ
どんどんどん 恋と喧嘩堂々と 咲き誇れ真の華となれ ひたぶるに ひとすじにたった一人のお前ゆえ燃え上がる 炎(ひ)の如く命を懸けて守り抜く 嗚呼 太陽も焦がす 熱き情熱果てなき海を越えてゆけ恋の戦 華と咲け 恋の道落花流水 潔く傾き行け 艶やかに荒ぶる馬を相棒に朱槍掲げ参上虎が如く ぐいぐいぐい 盃にはぐいぐいぐい 義を注げよ真の武人(もののふ)ぞ やがて散る花ならば愛も喧嘩も大輪に空蝉(うつせみ)のこの浮
BYUN! BYUN! BYUN!目にも止まらぬスピード驚異のスーツの輝く力 SHOOT! SHOOT! SHOOT!悪をけちらすエネルギー未来の科学の威力を見ろよ 時空を駆けるマシンが光放つ30世紀の夢と希望をのせて 1000年先のテクノロジーだレンジャー戦法 自由自在さパワーボリューム フルにあげれば恐いものなど何もないのさ世紀を越えたパッションこめてスパークするぜ 1000年戦士 タイムレンジャー HA! H
アーシーを引きずるホームレスの袖から蛾が飛び出してった目隠しジュークボックスに群がる人 ピーポー大衆は偉大だ 大衆こそが全てだオレは針の穴を通って天国行きを待った しかしこのゲームはまだ始まったばかりだというのにもうすでにフユカイきわまりないおふざけに付き合わされているこんなミルキーが続くのならスバイナルタップを観ていた方がまだましだ最高純度のジャンクロックに身を任せて終点を突き抜けていくロレったポ
Lights non-stop, lights don’t stop 電気再生、夜と再生、頭の回転 in motion人が迫って、目が眩んで、町の波が an oceanそれぞれ押した非常ボタンが日没サイレン commotion都会メカニック、地下のパニック、上辺暴く emotion黒い下敷きに、明かりのしぶき / 赤白に染まり、眼の内に付き僕らは後々、何処へ行くんだろう /