甘い言葉はよく聞き取れる「ショートケーキ」 それに「チョコレート」あとは… 「愛しているよ」 いつもあなたに望んでることニコニコ笑顔 それにサプライズあとはドキドキ イタズラに遊ぶ 丸い鼻こすりPMこれからっ Strawberry Picking happyしっかりあなたのことを捕まえて白いハネ 赤く汚したとしてもStrawberry Picking happyあんなことやこんなことあたしの顔も赤く染
tonight feel excitement 胸騒ぎがするわいつもと変わらぬセットリストだっていうのに誰かがあたしを待っているの?all right wait a moment I will find you out I found
つらい恋です 私の恋は髪にかくした 横顔でそっと泣くよな 片想いあゝあの船は もういない風がつめたい 桟橋に残る淋しい ゆらゆら灯り みんな嘘です あなたの言葉連れて行こうか あの港待っているなら それもいいあゝ約束を 抱きながら今の汽笛が 出船とは知らず聞いてた 小雨に濡れて 遠い夢です あの日のことはひとつ残った 花束を投げりゃ かもめの別れ唄あゝあの人は もういないどうせひとりの 明日ならいっそ
遠去かる鈍色の雲 街に残る雨の匂い揺らめく淡い空の向こう あの日見た約束の場所 夢だったの? 虹はもう空から消えた容赦ない太陽 ちっぽけな影を ただ ありのまま映し出す 僕ら行こう 夢見る頃を過ぎ不確かにふるえてる現実(いま)がここにあるけど消えてしまった虹のその先へいつか架かる橋をもう一度信じて 歩き始める 君の描いてた世界は ねぇ ここにはなかったんだあやふやなあの空の向こう それでも道は続いている
0 (オー) 朝靄の中 水の音咲く 柔らかな鼓動 息をまた吐く木々の眠りは 色を持たない ここは何度目の世界なのだろうあれは何度目の月と太陽だろう 再生された空 浮かべ 結晶として 一雫ずつ 全ては滲む まるで世界は透明な細胞の様 再生された空 浮かべ 結晶として 水の様なループワールド 浮かべ! 結晶として! 空を超えて!
この花のキラメキ色とりどりの気持ちに染めて君にただ届けたくてそんなトキメキこの季節にはいつも感じてた ~今、始まる儚い恋の予感は穏やかな風が伝える君を連れてきた小さな春もなぜか不安げに花にとまった~ もう忘れたはずのそんな季節がまた巡り僕に近づくほら、君のはしゃいでた姿が今も僕の目に映し出される この花のキラメキ色とりどりの気持ちに染めて君にただ届けたくてそんなトキメキこの季節にはいつも感じてた まだ冷た
じゃぁ 欲しいモンは手に入れたわけねOH! それでもまだ欲しいのねNO! きりがないアナタの欲望そう誰もが アナタを見てる 働くどころか ケンカ売って寂しいでしょ HEY! きらびやかに 着飾って夜を彷徨う身も心もズタズタって気分じゃない?無愛想な街で生きてる やめらンないでねぇ欲しいでしょ ホントはねおいで real Love どうすればいいか わからないんでしょまぁ誰にも わからないけどね 悪いこともわからなく
Flying and drifting awayWatching the world in a maze If I jumped up in the
あなたと二人で 来た丘は港が見える丘色あせた桜 ただ一つ淋しく 咲いていた船の汽笛 むせび泣けばチラリホラリと 花びらあなたと私にふりかかる 春の午後でした あなたと別れた あの夜港が暗い夜青白い灯り ただ一つ桜を 照らしてた船の汽笛 消えて行けばチラリホラリと 花びら涙の雫(しずく)できらめいた 霧の夜でした あなたを想うて 来る丘は港が見える丘葉桜を ソヨロ訪れる潮風 浜の風船の汽笛 遠く聞いてう
あの時のような 強い風が吹いた 人ごみの中 落としそうになったものは胸に残った 心配事のように 心の中をうろうろしてた 響くよ tomorrow today また君に会える時まで澄んだ空気のようなメロディー うまくいく時も そうじゃない時もある描いてた未来がまだ遠くにあったり「でもこれでいい」と いつも強がってしまうけど少しも微笑ってないんだよ 本当の僕は 賢明な考え 愚か者におちて また僕は人を傷つけている意味のないダイアログ
Babylon a ediot thing suck yu maddaHaffi yu better know mi a come from
寒さに凍えていた 白い雲のカタチも猛スピード上げて 走り出した小さなビジョンの中 泳ぎ続けていても本当のゴールには 届かないね今すぐ錨上げて 始めてみようあの夢に オールを漕ぎ出して 地図にない海へ行く 冒険者達の瞳で地平線のその先を 眺めたいから今以上 これ以上 明日の近くに行こうプラスワン みつけるために 陽射しに目を細める 通い慣れたバス停眠ってた光が 騒いでるよ詰め込んだ公式じゃ 割り切れない
無限の光が奏でゆくメロディー君も聴こえるだろう?虹のハーモニー僕ら繋ぐ合図 揺れる鼓動が伝って優しく響いているよ今 静かに闇が夜を深くかすかに聞こえるのは雨見上げた空に月はいないわずかな温もりさえ消えてしまいそうなほどかじかむ手をあたためてすれ違いを怖れ立ちすくんでいた僕ら回り道をしてはぶつかりあい傷つけあい響きあう 無限の光が奏でゆくメロディー君も聴こえるだろう?虹のハーモニー僕ら繋ぐ合図 さようならさ
紅い紅い炎の 大松明が燃えて南部の 夜空を焦がすおやじ見てくれ 精霊舟で俺の闘志は あの火柱だ燃やせ 燃やせ 燃え上がれ裸が躍る 汗がとぶ南部男の ああ 火祭りだ 想い想いとどけと 投げ松明に散らす峰の子 富士川染める幼馴染は 離れていても恋の煩悩 祭りにゃ燃える燃やせ 燃やせ 燃え上がれ心が躍る 血がたぎる南部男の ああ 火祭りだ 南部南部魂 雄叫びあげて百と八たい かがり火燃える天にとどろけ 大地
Infinity16,,, Double,,,Still in love,,, no no no noboy your love ain’t true‘cuz you can’t stay
Take it easy!! Dear My Friendもう かったりぃのいりませんAll Ok!! You’re just on your way!! (Yeah!!)Day by
摩天楼が西で影をのばす頃、壁がささやきはじめる有機物な夕闇を泳いでみようしなやかなデザイアー、体によみがえる照らされたアドバータイズメント、記憶をくすぐるパーティーのような瞳が 路上にあふれる光の群れなすハートに とびこんでみよう 太陽が 地面 裏にもぐる頃、あそこの横丁を曲がっていつもは気にもとめないドアー開いてみよう水のようにすけるフレンドシップ ウェイターにさげさせ体のカケラで出会いを 乾杯し
犬の様に走る Undergroundパンを食わえ飛び乗る Working Man 夢の中で夢を消されたOh No Oh No 哀れな Worker Beeめまぐるしく過ぎる Every Day 溜息さえつけぬ Working Man闇の中で息を殺して Oh
青い渚 急に駆け出しながら突然言うのね 君が好きだなんて裸足のまま あなたに追いついたらもいちど聞かせて 甘いささやき 夢じゃないのね 本当ねときめいて トロピカル フィーリング甘いですか 酸っぱいですかちょっと青い フルーツみたいこれが恋ね あなた 夏のヒロインに(チャンス チャンス……きっとなれる)熱いその胸で(チャンス チャンス……きっとなれる)光の中の恋人 誘惑してね 風の中で 急にふりむくあな
Girl before I goGot to let me knowYou will wait for me ‘til I
この街のどこか聴こえるメロディー 風の色はいつも透明なままで明日へと吹いてる繋がっているひとすじの道 立ち止まる事も出来ずに歩いたきっと君と出会えたから ここまで来たんだ 色褪せたページには あの日の落書き果てしない夢が 目の前広がるから 負けない気持ちそのままで 駆け出してゆくこの先へ未完成だって構わない進もう流した涙の分だけ いつか輝く時が来るさ見上げる空はひとつ どんな時も僕らそばにいるから 突然
金色の機械仕掛けのあなた 探して幾億の宇宙(ほし) 彷徨いやっとみつけた…! わたしの瞳あげるわわたしの脚をあげるわわたしの胸をあげるわあなたが望むなら Ah… K.O.GAh… K.O.GわたしだけのHa… Ah… K.O.GAh… K.O.Gこの身に宿るすべてをあなたに捧げましょう 銀河の冷たい隅っこで 生をあきらめた消えそうなボクの欠片を 君が拾った 半分のパンをあげるわ半分のワインあげるわ半分の命あげるわあ
a lot of pieces どれだけの姿を見れば終わるんだろう次から次へ移り変わり 揺れる空気も空しいだけ また一枚ずつ散るばかり モノクロの様な水彩画これ以上きっと動かしたら秋の景色に崩れてく いつか微かに香る金木犀の一つをとって名前をつけた大事な事を声にして呼べるような 落ち葉の道すり減らしてく なんだか心が軽くなった5分後のシーンが見えてきて 南風にも乗れそうだ伝えたいこと言えないままバラバラになった
涙なしでは語れぬ日々もあなたの名を呟けば 救われる気がしたああ大事なことに気づくまでにみんな私たちは遠回りだけど ただ・愛のためにだけ 涙はこぼれてもただ・愛のためにだけこれが始まりでも これでおしまいでもただ・愛のためにだけ 生きてると言おうただ・愛のためにだけ 生きてると言おう 星も見えない砂漠の日々もあなたの呼ぶ声を聞く 風に耳をすますああ心の中に磁石があるみんなひとつずつの磁石がある ただ・愛の
召シマセ 艶薔薇ヨリドリミドリ イロトリドリニ わたしたちを束ねて絹のリボン結けば着飾ったドレスも霞むわ 紳士の腕のなかでうっとりと開くのよどんな甘い恋さえ敵わない 楽園のイヴも太古の女王も眠る姫君も皆わたしを愛したの 馨しく交歓しましょう仄かに染まる指は舞って花びらたおやかに包んだ夢はいつか溢れる蜜のように黄金に満ちる 世界は美しい 画家たちは競うようにこの姿を描いた文士たちは言葉に留めた 歴史浸す悲劇や戦場
ゴーゴーゴーゴー さわごう ゴーゴーゴーゴー はしゃごう宇宙にだかれて 旅にでよう (ナイス! ナイス! もんだいナイス!ナイス! ナイス! もんだいナイス!) Ah 世界地図にさえないさ ぼくらが飛ぶパラダイスStart! でっかい勇気をあつめ 光のドアひらけ!とちゅうで ぶっちゃけ
君の愛は燃えているか胸の奥で燃えているか 一度燃えた胸は 誰にも消せないたとえ遠くはなれ 月日が過ぎても夜明けにくちづけを 日ぐれに抱きしめて変らぬはげしさで 愛したいの 熱い胸を重ね すきまをうずめて細い指をからめ あしたを誓ってひとりのむなしさを ふたりでかみしめて変らぬはげしさで 愛したいの 君の愛は燃えているか胸の奥で燃えているか 君の愛は燃えているか胸の奥で燃えているか ララララ ララララララララ
鈍感な方だなんて 思っていたけれど最近じゃいつだって へこんでるだけのBad days 「上手く行かない」って 誰もが言うけれど本当に精一杯 やれてるかい? 言い訳したい毎日 ゆずれない想い自分次第だから 完璧な人生なんて つまらないって思えばいい土砂降ったって雨上がり それでいいんじゃない? 傷ついたって構わない 少しずつ強くなれ信じることで変わってゆく明日があるPerfect life 散々な目にあって ボ
ぼくのだいすきな クラリネットパパからもらった クラリネットとってもだいじにしてたのにこわれてでない おとがあるどうしよう どうしようオパキャマラド パキャマラドパオパオパンパンパンオパキャマラド パキャマラドパオパオパ ドとレとミのおとがでないドとレとミのおとがでないとってもだいじにしてたのにこわれてでない おとがあるどうしよう どうしようオパキャマラド パキャマラドパオパオパンパンパンオパキャマ
青く何も無い空が君の心に Ah-広がる世界は今を永遠へ導く Wings of Blue誰もいない場所走り続ける Ah-祈りの歌声 響く果てしないフィールド (歌おう 歌おう…)青く灯る胸の火が涙に潜む Ah-戦う(you’re fighting with yourself)瞳は(you’re caring out your best)風の向こうまで見ている Wings of