STAR, YOU’RE THE SHINING STARひとつだけその手の中で光る君だけのBEAUTIFUL STAR磨いてYOU’RE THE STAR, THE SHINING STAR もしもこの声が聞こえたらきっと今すぐに動き出せるよだって笑ってる時の君が誰よりも 素敵だから yeah SO BRIGHT君を照らし続ける光になりたくてSO BRIGHTいつまでも輝き続ける
愛すべき孤独に 溢れたのはパレードのシルエット 空想にひとひら懐かしさを 抱き寄せれば それはとても深い蒼空で濡れた羽根も そっと暖めてゆくの… Heavenly Daysノスタルジアに愛を込めて
同じ空を見上げてはそれぞれ行くこの道でどんな未来に会えるんだろう 呟いた… 君がくれた希望へと憧れ咲く強さにほんの少し触れたんだNA・MI・DA 受け止めて 変わり続けてゆく事その意味を知った Heavenly DaysHeavenly Days 光に導かれこの一瞬を忘れない歩き続けてく どこまでも 無重力に舞い踊る白き願い 愛の羽根胸に咲いた花かんむり お揃いね 飲み込めない言葉なら紙ヒコーキで飛ばそうか君の笑
心澄ませて呼び出してみようあの日あの時 焦がれたメロディ誰にだってある そうでしょう? 音に酔いしれ 言葉に濡れて夢を夢見た あの場所へとたまには行っても いんじゃないかな 恥ずかしいくらいの青春時代 こっそり覗け~GO! 懐かしさの中にある忘れかけてた気持ちを連れて行きましょう理屈なんて そぅ! NG!パターン化してる毎日に手を振ったらそこはちょっと怖いけど音速タイムマシンに乗って体感するべし! 目立ちた
Sunshine 遥かなる大地 明日へと続く道Moonlight 産まれては消える流星を見上げたただ訪れる春の花の芽の息吹に似た I want you「生きてく事は 愛する事 愛される事」と 抱きしめたい こんなにも人を愛おしく思えるなんてそんな出逢いを 今 2人で居る幸せAh 終わらない夏を 今も胸にしまってる I want you寝息をたてる あなたの夢に飛び込む Summerdays いくつもの眠れぬ夜
Love to youSplendid momentFeel it, brand-new windEnjoy any kind of timePromise to you 解き明かしたい 未来地図の謎夢の鍵で こじ開けちゃダメかな? 知らない世界は 飛び込んでみよう新しいドキドキ会えるね 気付けばいつも君がいた何だって話したくなるよ勇気をくれる笑顔と 一緒に 思いっきり!この時代(とき)を駆け抜けて行くんだ立ち止まるなんてもった
君が笑うだけで とても嬉しかったそれは遠く 淡い 金色の風景 閉じ込めてた言葉 記憶を紡いだその全てを書き留めたい 君を… 哀しみから生まれゆく温もりそっと抱きしめたら新しき世界 僕は強く、強くなりたい 錆び付いた心のトビラをゆっくりと開けて旅立とうLong Good-By 君にそっと手を振ればサヨナラから始まる未来へと迷わずに歩いて行くんだ道化(ピエロ)みたい 笑ってみた 古い本の香りと パイプ椅子に君当
中古のオートバイ 皮ジャンパー海までオートバイ 皮ジャンパーまごい ひごい 泳いでいる早起きした オートバイ 皮ジャンパーいかすぜ はやいぜ オートバイ 腹がへったな オートバイおまえ ガソリン おれ カレー白い雲に 潮のかおりひと休みだ オートバイ おれ カレーいかすぜ はやいぜ オートバイいかすぜ はやいぜ オートバイ
サンデー・サンデー 日曜日S・U・N・D・A・Y S・U・N・D・A・Yサンデー・サンデー 日曜日サンデー・サンデー 日曜日サンデー・サンデー 日曜日サンデー・サンデー 火曜じゃない いい天気だな 何しようかな別に何も しなくてもいい サンデー・サンデー 日曜日サンデー・サンデー 日曜日サンデー・サンデー 日曜日サンデー・サンデー 火曜じゃない 散歩行こうか ゴロゴロするかテレビ観るか 酒飲もうか サンデ
細胞が 細胞が ケラケラ笑う体液が 体液が 生ぬるく煮える九十九人殺し 憎いぜ二枚目 百人目 拳銃が泣いてるぜふとももが濡れている拳銃が泣いてるぜガンベルトが重たいぜ 怪獣のような顔 顔だけじゃないぜ怪獣のようだけど ただのわるい人九十九までばらし バラバラにされて さらば 拳銃が泣いてるぜふとももが濡れている拳銃が泣いてるぜガンベルトが重たいぜ
もしも世界の最終列車に間違って乗ったらどうしようかな こわいわ街のタクシーも富裕層用で並ぶのも怖いだからどうせなら待とうかな 朝 最終列車逃して世界の始まりを見てみよう らふ そんな気持ちになったら気楽になったらふ 街灯のせせらぎだらふ 肩の力が抜けたら星みえ出したらふ いいことづくめだ たまのふらふらふらふ もしも世界が壊れやすそうなガラスで出来ていたらどうしようかな こわいわパズルみたいな世界を完成
君は目指して一本道を今もひとりで歩いてるそれは悲しい事なんかじゃない そうやって色々あって行くんだ人には 言えない事も言いたくない事もあるんだ隠してもいい駄目な事じゃない 当たり前の事だよ 毎日をズンダズンダ歩いて 心がズタズタになる日もあるけど周りにまだ見守ってる人はいるんだ 幸せだろ ドキドキしても晴れた空 君の味方になるよたまには道草しても良しハラハラしたっていつかは晴れるはずの未来だもう居なく
どこまで続いてるのかな道沿いに1本1本静かに立って並んでいる高い伝心棒雨は避けられてるのかな 晴れたらすぐ乾くのかなひたすら光だけ送り続けている 遠い遠い所まで繋がって行くようだ 広い世界を繋ぐ 光を飛ばす 不思議なテレパシーのようだ明日に愛が広がる みんなが笑う 温かい風景だな 光を通して どこまで続いてるのかな道沿いに1本1本静かに立って並んでいる高い伝心棒疲れたりはしないのかな 人任せにしないんだ
また明日会うみたいに ゆっくりと手を振ったのポケットの中に 言えない約束を握ったまま I can’t get you out of my headいつだって Going my way あなたに出会うまでこの
Lady! Ready! 急いで ホイッスルせーの、Let’s GO!!! 不意打ちピンチは瞬発力で 跳ねる心拍数新記録簡単にハードルは上がるよ 冒険スキル足りてますか? 迫りくるのは誰かの猛ダッシュ 身に覚えがなくたって時は無情に追いかけてくる ああ!フライングして 冗談じゃナーイ! 巻き込まれてく一方的なウンメイ神様ちょっと、手抜きしないでちゃんと巡回してよねいきなりはじまるクライマックス感 
満ちてゆく 出逢いからさかのぼりそれぞれの悲しみから運命が咲いた 綺麗だと言わないで花の名は呼んだら散ってしまうよ 伝説の花 守るときにはじっと静かに情熱手にしたメロディー (とまらない)流れて触れて Moon signal comes 今宵の月は私のこころ知っているの なぜなの?Moon foreigner 優しさだけじゃ大事なひと失うかもしれないねえこれは…これは恋ですか?聞こえないでと矛盾してるねすべてを今こ
Hey girls 今夜は出かけよう ほら、準備ができたらメールしてよ新しい私にメイクアップ 光る目力でそれなりにうちらがんばってる そう甘くはないってわかってるだけど奇跡は起こるよ Everybody needs love今叫べ こんなにもトキメいてるってこと愛に行くよ 私から探し出してあげるから 今夜 Touch a lil’bit more
私らしくある 何度でも戦う負けないよ 信じ続ければいい涙の数だけ もっと強くなれるThis is my life, truth. 服を脱ぎ捨てて ひとり顔を洗うタダイマ。鏡の中のBeauty Soldierいつも前向きでいたい 心に秘めたPride眠れぬ夜が 私を強くする 奪い合い 誰かがCryドラマがうごめいてるI’m not
うれしい出来事も 淋しさの痛みもこうして何度でも分かち合おうその涙 その激しさ あなたのありのままでいいShare your world 笑っていてくれたら嬉しいけど、そうじゃなくてもキミが好きだよ誰よりそばで その胸の叫びを抱きしめていたい誘惑に色めく街で 繋ぎ止めた手と手を離さないでどうか信じて欲しいこんな私だけど キミの為なら強くなれる うれしい出来事も 淋しさの痛みもこうして何度でも分かち合おうそ
ついさっきまで泣きじゃくってても気分次第で最強になるついて来てよ とりあえずDon’t think, Feel!なにより自由が好き ため息が出る時は ほっといて見守ってるよひたすら歌ったり スタバでお茶したり何気ないことがすべてを変える Feel Free!最高の瞬間を胸に焼き付けて F.R.E.E. Be FreeF.R.E.E. Be Free おなか痛いほど笑いころげたりあえて悲劇のヒロインになるわがままで
好きだよって言葉だけがふたりを置き去りにしてさまよう涙キミだらけの着信も 保護したメールもただ会いたい気持ちを募らせる Sweet memories 揺れる私の心 不器用に守ってくれたねわがままだった いつも 今になってみれば キミを想うほど届かない 好きだよ ずっと今は離れていても またそばで見たいよ去年の桜 この胸の中 ずっと静かに咲き続けてる 最後の日 一緒に泣いた涙をお守りにして待っているからこのさ
Ah‥ 「おかえり」はもう言えない届かない 想いを 空へ もうどうしようもないの?もう一度見たいんだあの愛を 同じシャンプーの香り同じベッドに潜り同じ夢を見ていたの今日あった出来事や2人の昔話朝まで語り合ってたひとつのバスタブ 寄り添って浸かったこの小さな世界それだけでよかったのに…(I don’t need anymore) Ah‥ 「おかえり」はもう言えない部屋の隅の 君の面影探している思い出
部屋の隅で私を ギターみたいに抱いたその手 ちょっと汚れてて好きだった耳元でささやくベース 優しく遠のいてくあの夜の ゴキゲンなあなたの愛はDave Navar みたいにすごいの痛いほど口づけて ハートブレイカー朝日が現実を 照らし出すとどうしてそのヒカリ隠してしまうの? 帰れないどうしても そばにある幸せYou’re just like a rockstarそれでも 悪いあなたが好き 本当の愛ってどうとか、友達は言
ドキュンとしちゃって 恋が弾けた目が合えば いい感じ とろけちゃうドキュンとしちゃって 君に触れたい刺激的 赤いリボン しびれちゃう 僕らは何にも知らないんです制服なんかで 隠さないで合言葉は「元気?」 よく遊びよく遊べ素敵な僕らのフューチャーよく遊びよく学べ裸になって 汗かこう!落書きで埋めたテキスト それも忘れないでね ドキュンとしちゃって 目が離せないかき上げた 長い髪 まぶしくてドキュンとしちゃ
伝えたい想いが この胸にはたくさんあるのに喉のFilterを通り愛の無い言葉に変わった気付けば僕らは いつだって本音を隠してぶつかる事恐れ 心を映す鏡を割った 君の味方になりたくて 涙もこぼしたいその誓いを交わした日 十月の雨シズク 不思議なものだね 月日の流れというのは愛の信号を 鈍感な色に変えてゆく「きっと僕らは大丈夫!」そんな風に思っていたのに今ではそんなこと 遠い昔の話になった 傘をさし街を歩く
憧れ頼りに 長い闇を潜れば華と信じた 砂の都時代の風に 吹き曝されてどこに転げる 迷い人慰めるより 励まし合って諦めるより 心焦がして行こう 未来へ行こう 情けに溺れて 回り道はしたけれどどこか似ている 霧の都無情の雨に 弾かれながら何を見つめる 憂い人投げ捨てるより 受け止め合って涙するより 心燃やして行こう
連れていってと 合羽の袖に縋(すが)るあの娘は まだ蕾惚れているから 身をひく旅はくよくよしたンじゃ らしくねぇオイトコソーダョ本当にソーダョ俺ら気まぐれ オイトコ鴉 わずか三年(みとせ)を 十年ほどに結ぶ草鞋の 紐で知る義理と未練の 振り分け荷物おっぽり投げれば 日本晴れオイトコソーダョ本当にソーダョ俺らすっ飛び オイトコ鴉 気分次第で どっちへ行こか笠で占う 宿場道喧嘩出入りは まっぴら御免出たと
この目に映っている 世界の色は他の誰かとちょっと 違っているのかな?繋がっていたいけど かかわりたくないだから今日もそっと 席を立って I know ホントはこんなのは違うんだって思うよ本音でぶつかってやっと見える景色があるんだと Go! アナザーワールドありふれてる 孤独だなんて思わないでYes! アナザーワールド同じ雲は二度と見られないようにそれぞれ世界を持ち寄る僕たちでそう境界線 超えて行こう未来駆け抜
甘くはないのさ 世間の風はわかってくれるか なァ女将愚痴や泣き面 見せたくないが俺も人の子 涙も流すこんな夜には 女将の胸に男丸ごと 男丸ごと ぶつけたいやんちゃ酒 ぼやき酒 はしご酒 男の気持ちを 踏みにじられリゃ黙っていないさ なァ女将おまえ一人が 女じゃないと言ってやったよ 大きな声で酒に癒され 女将に甘え胸にたまった 胸にたまった 憂さ晴らしやんちゃ酒 ぼやき酒 はしご酒 いくつになっても 男
ねぇ どこにいるの?君の声を聞かせてよ届かない願いでも僕は叫び続ける 愛してる ねぇ 聞こえてるの僕の声が 僕の歌がこぼれない涙でも体中が泣いてる 出会った日僕の目に映る君は愛のカタチをしてた この胸がちぎれて 心えぐり取られそれでもいい 抱きしめたい髪に指に頬に まつ毛に唇にもう一度だけ 触れていたいこの手は君を抱きしめる為だけにきっとあるから ねぇ たとえ君が色を失くし 夢になっても忘れない 消せはし