春の路地裏 歩く夜は桜の色に寂しくなる東京で強くなった僕は何かなくしたのかもしれないんだね 思い出して帰りたくなるよ夢だけ見て出て来た日に涙こらえ母は無理をして笑っていた笑顔で泣いてた 母の願いや心配などわかろうとせずいたけれど未来に向けて覚悟を決めたとき感謝だけが溢れてきたよ 僕は僕を見つけられたんだ果てしのない 愛をもらいいつか僕も手放す子供にこの光をさがしてもらうよ いつか僕も涙より泣いてる笑顔でま
柔らかな魂で混ぜあわせた秘密 裏通りを駆けるぶつかりすぎて ほら ひからびた唇引き裂いてくダンボール本当なら死ぬまで恋も知らないで力を抱えこんで潰れてたかもね こっそり二人 裸で跳ねる明日はきっとアレに届いてるバッチリ二人 裸で跳ねる明日はきっとアレに届いてる 輝く虫のように 冷たくしてごめんね 抱き上げて愛撫する貧乏神照らす桃の香りがして幸せ過ぎる窓から 投げ捨てたハイヒール転がる石 蹴とばして 苦笑いお茶
この広い地球(ほし)の中何億分の一、君と出逢えた事が もし運命と感じるなら 二人で未来(あした)という道をめざそう 朝日が東から昇って目覚めた僕の隣で笑う君の夢を見たよ 今、眩しい光り 二人を包み 一つの奇跡が生まれやがて僕らの夢は 夜空にちりばめた 星のように光り輝いてく 二人 年を重ねて 時を越えても 君と生きてゆく いつまでも 永遠の愛なんてないと思っていたよ 君と 巡り合うまで 今日から描く 二人のスト
何を守るために 自分の中にある 正直(リアル)な感情胸の奥に 閉じ込めてきたんだろう Why? そう 時には その想い さらけ出していいさGotta be tough, break away Dies irae Dies iraeもっと 自信 持ってDies irae Dies iraeすべて脱ぎ捨て 思いのままに 生きてゆこう 真実(ホント)の未来へ 現実(いま)を乗り越え 輝け! 周りに合わせては 流されてくことに 戸惑い
東の空の向こう 今熱を帯びて 世界を染める照らされた痛みが「まだ生きている」と 胸の奥を焦がす 忘れていた こんなに空が 綺麗だったこと もう何も怖くなどなかった嘘だ 本当は怖かったけど それでも 迷ってたって 朝は来るんだ悲しみは無くならないだろうだから 歌が生まれたんだほら何度も 何度だって 前は向けるんだ 心から 震えるような 喜びが 待っている目の前に 広がった 暗闇へ 手を延ばせ 何もかも全部 
目が覚めても悲しいニュースは消えていなかった解っていたけどこんな日も息苦しいほどこの世界は綺麗で 青く青く晴れ渡る空の真下で踏み潰された名も無き花の命のその価値は一体幾らだろうかねえ、神様 時計の針を巻き戻してみたところできっと僕らは同じ過ちを繰り返すだろう同じように血は流れて 青く青く晴れ渡る空の真下で踏み潰された名も無き花の命のその価値は一体幾らだろうか なあ花よ青く青く晴れ渡る空の真下で踏み潰された
愛なんか知ってるだけど私は持ってないあの子は呟く忘れられた傘みたいに 右手を握り締め 左手をかざして 私がいなければ 私がいなければ誰にも気付けない想いが今日も歪んで滲む誰か気付いてよ 誰か気付いてよ誰にも言えない言葉は今日もこの手を擦り抜けていく 愛された記憶が柔らかく首を絞める染みの付いたシャツみたいに魂も捨てられたら 右手に悲哀を 左手に狂気を 生まれてこなければ 生まれてこなければ誰にも気付けない想
閉まる扉 震えてた君の肩 小さな肩いい気なもんさ あいつら笑ってた 笑ってたんだ 本当の君のこと 誰も知らない忘れない あの日の横顔 誰にも消せやしない君の中 叫ぶその越え星が流れた今君の涙も流れていった 涙の跡 拭いながら笑ってた 笑ってたんだ 本当の君のこと 誰も知らない見とれてた あの日の君の笑顔 誰にも消せやしない君の中 叫ぶその声星が流れた今君の涙も流れていった
「くだらないこの世界、終わりそうな気配がしないから」そう言い残してあの子は飛んでいった 鋼鉄の空 螺旋夢幻見不所以鎖切った果てに螺旋夢幻見不所以見えたものは何?螺旋夢幻見不所以泣きたいくらいに私は生きていたどれだけ捨てたいと願っても 抱き締めて欲しい 強く強く強く紫の雲が静寂を染めていく 柔らかい肌 螺旋無限消不由縁腐りきった果てに螺旋無限消不由縁手にするものは何?螺旋無限消不由縁泣きたいくらいに私は生きて
風の作り方を知っているか?とその男は言った首を横に振る少年に向かって男は続けた必要なモノは二つそれはこの世界と、お前だいいか?簡単な事だ風のない場所に風を生みたいのなら走れそれだけださあ、行けお前のその足で 巻き起こせそしてその体で感じろ 体中を駆け抜ける風の中で少年は理解した僕にとって世界は僕であり、僕が世界なんだすると頭の中で男の声が響いたそうだ、お前の世界を変えるのはお前自身だ信じるな 疑え 
しれとこの岬に はまなすの咲く頃思い出しておくれ 俺たちの事を飲んで騒いで 丘に登ればはるかクナシリに 白夜は明ける 旅の情か 酔う程にさまよい浜に出て見れば 月は照る波の上(え)君を今宵こそ 抱きしめんと岩陰によれば ピリカが笑う 別れの日は来た シレトコの村にも君は出て行く 峠を越えて忘れちゃいやだよ 気まぐれ烏さん私を泣かすな 白いかもめを …………
生まれてきた事、いつか死ぬ事を知った時から始まった生まれた意味を探す旅、その果てであなたに出会った あなたがくれたこの唄をいつかあなたに返そう 目の前に広がるこの世界に潜む痛み 悲しみ 憎しみの向こうで手を振る愛された小さな記憶僕らは人と生きるために生まれた 人が最後は独りぼっちだとしても僕はもうあなたを想いながら死んでいけるから恐くないんだ そして見つけたこの意味をその時あなたに託そう 目の前に広がるこの
さくら 咲く頃に「また逢えるよね」「また逢えるよね」 いつも改札で 待ち合わせてた時間 通り過ぎるあの頃と変わらない 春の風髪揺らすはしゃいだ電車の待ち時間 思い出し目をつむる 窓から見えるのは 不安だった未来じゃなくてあの頃と変わらない 足音が聞こえるの全速力で走った道に 二人の影が落ちる 夕暮れのオレンジに くるまって時を越えてないしょ話繰り返してさ思い出ぎゅっとぎゅっと 胸しめつける さくら 咲く頃
窮屈なImagination 戻らない時間をいつまでもからかって支えてる意味なんてNo,thank you! だって今は今でしかないから臆病な独り言 「元気だよ」っていつか 大人になったら胸を張って言えるようにくだらない嘘も 膝の温度も曖昧なあの日のHugも忘れられたら 会いたいよ 「じゃあね」なんて 3秒前の過去 ぐっと息を止めた夢の続きなら Kissをあげる「じゃあね」なんて 3秒先の未来 失ってし
特別な気持ちになれる人出会い別れの中 探し続けて 日々は猛スピードで 僕を追い越してくのに独り立ち止まっていた、、君はただ 笑って 『みんな同じだ』って言って前を見て 歩いていた 心の中は鮮明なcolor過去の痛みが縛るその体まずはここから、共に越えるんだ!作り上げた境界線! その手離すな!! 君と出会えた事で、僕は強くなれた物足りない毎日が 満ち足りた日々へ(モノクロに見えてた世界はカラー! この瞳のなかキ
流れ星を見つけたこんな夜…世界は不思議なくらい、希望溢れていた 月灯り、すり抜け追いかけた流れ星夢中になって、息を切らして、期待を抱いて僕らが目指す星降る丘へ上り見つかるかなんてわからないけど星で埋まった天井の真下へと一人一人未来へのSTORY 語り合うStarry night… 夜が明けるまで、この空の下で夢を探した…幾つもの星が鮮やかに照らした僕らの未来を… 僕らいつか未来で大人になる時に
夢咲き風舞う春の空 太陽が微笑んでいるあなたは覚えているかしら ほら あの日のこと 誰もいない海辺でふたり 光る波見つめながら静かに語り合った夢は ただ ひとつだった 小さな貝殻の中にも海がある心澄ませば聞こえる音 春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出すささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように あれから季節は流れゆき 夢叶い夢は破れ大切な人が旅立って 涙星ひとつ あの日の少女は母になり
あなたの好きな人と 踊ってらしていいわやさしいほほえみも その方におあげなさいけれども私が ここにいることだけどうぞ忘れないで ダンスはお酒みたい 心を酔わせるわだけど お願いね ハートだけは 取られないでそして 私のため 残しておいてね最後の踊りだけは あなたに 夢中なのいつか ふたりでだれも来ないとこヘ旅に出るのよ どうぞ 踊ってらっしゃい私ここで待ってるワだけど 送ってほしいと頼まれたら ことわっ
自分よりちょっと大人びていたのに戸惑いもしたけど だんだん わかりあえてきたね 忘れっぽい君のことだから喧嘩にもならない お互い 似た者同士ね 夕暮れ時の第三京浜 茶色い壁のマンションも待ちぼうけバーガーショップ 絶対また行こう 君とずっとハッピーバースデイ 出会えた奇跡を僕にとってハッピーバースデイ 心から届けたいサンキュー 思い出つないだ 重いスーツケースキャンドル数えて ふたり 大人になってたね 甘酸
柔軟に頭はつかわなくちゃねどうだっていいことばっかなんだ 愛そうやって思えばラクになったが黙りこんでる電話ばっかみちゃう もう 頑張った証は欲しいもんだねテンパったおかげで採用はまだないユーモアあふれてる 顔もたぶんイケてる隙だってつくってる わたしバカみたい 空は万歳日本晴れ 調子どうだいここらへんでひとやすみ だけどメールチェックしちゃってる 凹んだっていいじゃない 最後に笑ってれば誰だってすったも
前髪もパッツリだぞとっぽいショートカットこの星を私色に変えれそうな気がする あいつのこと なんか気になるのよ目立つ髪と さわやかな顔が ミラクルが起こりそうな始まりの月曜現実はただ忙しあたふたな早朝 ああ 新しい洋服買いたい有名店 スイーツも食べたいのに 小遣い足りない時間も足りない深刻すぎるわ 人生 いっぱい恋していっぱい目立っていっぱい友達作って そんで出来るならばやっぱあいつと腕を組んで世界中を旅した
朝の改札 ぬけた時何げないように 待っていた昨日もらった あの手紙今日は私が あげましたきっといつかは 想い出す好きでたまらぬ 同級生小さなうわさたちました小さなうわさたちました 雨で汚れた 校庭で彼はボールを追っていたそっとさし出す ハンカチに白いほほえみ くれましたきっといつかは 想い出す好きでたまらぬ 同級生手をふりながら行きました手をふりながら行きました 肩をならべて 帰る道秋の落葉が 降って
お昼休みスープパスタに感動火曜日だけいつもランチ売り切れ もうすぐバーゲンの季節だわ 7のつく日原宿で恋占い張り切った日ヒール履いて大ドジ 明日 目覚めた時突然綺麗にならないかな!? 金曜日 明日は休みコンビニ寄ってSha la la la laたくさん 買い込んで土曜日 明日になればあなたとイチャイチャして過ごす日曜 先週はお洗濯大成功なのに今週ビデオ返し忘れた 暑い夜が続くみたいだわダイエット効果あるかな? 金曜日
誰かをスキになる 不思議な感情をどうすればいいのかさえ よくわからないよ確かめれば消えるCandy floss 綿菓子のあの甘く淡いユメのよう いつからだろう…気づけばキミのこと 意識して声をかけるだけでも勇気がいるようになった トモダチじゃない…特別な何かを 感じてるどうかしたの?だなんてじっと見つめたりしないで 見上げる空やわらかい陽差しを 映しては輝く溜め息を運ぶ風よ あの雲に届けそれは それは まる
この眼が二つだけでよかったなぁ世界の悲しみがすべて見えてしまったら僕は到底生きていけはしないからうまいことできた世界だ いやになるほど それなのに人はなに血迷ったかわざわざ広いこの世界の至る所にご丁寧に眼付けて あーだこーだと僕は僕の悲しみで 精一杯なの 見ちゃいけないなら 僕がいけないなら針と糸すぐほら持ってきてよ塞いでしまうから 縫ってしまうから最後にまとめて全部見してよ 1が1であるために今日も僕
心までは奪えない 何度でも何度でも駆け出せる 風とともにヒュルリラ ヒュルリラ颯爽と近づくわ暇つぶしのつもりでいるならちょっと 本気見せてよ モノクロの世界君だって飽き飽きしてるはず汚されても手放せないたったひとつのプライド 抱きしめて 夢は夢で終われない 君は君のままでいつだって生まれ変われるうつつ抜かすくらいの 狂おしいスリルこそが愛を救う woo 心までは奪えない 誰にも壊せない迷惑はかけるモノでし
朝からLonely girl 憂鬱な気分でどうしたの?うまくいかないことでもあったの?やけに無口じゃない?それでもとんがってとんがって…心に悪そうだね深呼吸でもしてみてさ ねぇ Talk with me! そりゃね子供にだって もちろん大人にだってあるさもう一人前の悩みは尽きないものだもんまだまだ“大丈夫、大丈夫”ってくたびれる Night&Day気づいてよハートの奥 S・O・S モヤモヤしないで Hey!
泣き虫だった小さいころから少しは変われたかな?クレヨンで描いた“みらいのじぶん”懐かしい匂いがした ひとりぼっちじゃ今だってうまくいかないや あたしの中いつも声にならないよほんとは伝えたいのに「べつに寂しくなんてない。」そう言って散々強がったオトナぶって何処かにしまってあった想いを言葉に出来たらきっときっと踏み出せる 真面目で偉いねって褒められたのになんか嬉しくなかった 優しい嘘に気付いてはココロ傷ついて
You 泣きそうになる 君に触れるとTwo hearts 優しい時You 言葉なんて 要らないくらいMy girl 抱きしめると… 傷付いて彷徨っていた思い出は…It’s pastこの恋 出逢うため 守りたいOh baby 愛し過ぎてNobody but
Bonjour! Je m’appelle France. セーヌ川流れてく愛のせせらぎ透明な微笑みが世界を包む時間軸狂うほど見とれる日々さあぁなんて美しい パリのパノラマ 絵に描いたような街さ スペクタクルでゴージャスそれでも及ばないのは そうさ俺…トレビアン!! 美しく美しさを 耳元で語ってあげる世界中満たされてく ステキな俺に抱かれ 凱旋門そびえ立つシャルル・ド・ゴール頂を制するはモンマルトルで華