ドンガ ドンガ ドンガラガッタドンガ ドンガ ドンガラガッタ国松さまのお通りだい 正義の味方のお通りだいとなりの 番長(ばんちょう)やっつけてそのとなりの 番長(ばんちょう)やっつけてそのまたとなりの 番長(ばんちょう)やっつけて(アラマッタク)おチャラが怒って エッサッサ エッサッサカァカァ カラスのカンザブロードンガ ドンガ ドンガラガッタドンガ
何かにいつも強がって何かにいつも怖がってる大きな牙を隠し持った臆病な狼何かにいつも強がって何かにいつも怖がってる大きな声で争い避ける臆病な狼 照す光すらも無い闇夜まるで荒野のような街をただ闊歩 ただただ颯爽と白い目 黒い目気にせずまた闊歩抜ける雑踏 いの一番鋭い眼差し 広い視野持った冷と静と沈着な狼がまた何か企む 振りたくても振れない尻尾てか振りたいと思わない一生誰かに飼われるくらいならこの世界からとっととサ
誰も知らない 知られてはいけない その瞳の奥 涙を隠してる夢のように 時間を止めて 悲しみをそっと 眠らせたまま 今でも蘇る記憶は 傷だらけガラスのようで刻み込まれてる 明日を信じてる 願いを今 この手に 真実を求めて誰も知らない 物語(ストーリー)始まる君がいるから 迷うことはない涙は流さない その日まで まだ見ぬ未来を 恐れることはない 目の前にある 世界を信じるだけ手にしたもの 無くしたもの 全て
この息吹は君へ捧げるためのもの誰も聴いたことの無いものを聴かせてあげよう this breath for you. 刻まれた音符の上 自由に刻む私の生きた印吐いた息は空気混じり消えても残る命を帯びた文字 止まらずに行こう切れてる息など気にせずに思う待つ君をそれでもいい そう思えた何も知らずに生み出したメロディー浅く吸って深く吐く続けては辛くなるクラクラ 開く角膜意味すら無くなるならいっそ声にはせずに この息吹は君へ
「元気にしてるかな」 空につぶやいても都会の足音が 邪魔をするけど 君の言葉に何度 背中押されたのだろう今だって その声 胸に響いているから 僕らはゆずれぬ思いを 抱えながら生きてる伝わらなくて 傷つけ合うこともあるけど終わりのないこの旅路を 共に歩いて行こうまだ胸の奥 燃え続けてる 灯で明日を照らして 泣きたいくらいの夜 誰だってあるだろう等身大の僕は どんなだっただろう 固く結んだはずの 靴ひもがほど
揺れるグラデーション 街を彩る浮かぶシチュエーション 引き寄せられるその行く先に ノルカ? ソルカ?恥じらうことは捨てて ススメ 楽園の果てまでBoom Boom ユメ見よう Boom Boom アゲてもっとバラまいて奇跡をBoom Boom 奏でよう Boom Boom 叶えようダイヤモンドよりもきらめいて 踊り出す心 自由に永遠じゃなくてもBoom Boom ユメ見よう 鳴り響いて Boom Boom Boo
朝焼けがこぼれて 部屋を染めても夢に彷徨うあなたに会えそうな気がして目覚めたくない どんなに想っても どんなに泣いても戻らないなら 愛さなければよかった?わからなくて もしも願いが届くなら痛いほど ねぇ抱きしめてまだ あなたのいない日々の中に答えを探してるの 「ずっとそばにいるよ」そう言ってた目は不安な気持ちを 見透かすように優しく守るようで 悲しみに立ちすくんでる今の私はここにいてそっと 絶え間なく色褪
もう 言わなくていいよ これ以上お互い苦しいだけ 分かっているから ねえ そんな表情(かお)するの 初めて知ったよどんな時も あなただけ 見て来たはずなのに ふたりで いるのに 淋しいね隣にいても 届かない 想いがあるなら 最後の嘘は やさしい嘘がいいいつもみたいに 微笑(わら)って平気なふりで 出逢った頃のような笑顔のまま つないだ手放すから さよならの代わりに一度だけ抱きしめて さよならの代わりに そう
僕はここにいるよどんな時でも君のこと見守ってる僕の宝物 目を閉じて耳をすます波と風が寂しさ運ぶ一人ぼっち 深呼吸 迷い込んだ 心の闇に流した涙が 傷を癒す 僕はここにいるよどんな時でも君のこと見守ってる僕の宝物 できるなら魔法をかけて命に笑顔咲かせてさ僕も一緒に笑おう 探していた 光の道をありがとう ただただ伝えたくて 僕はここにいるよどんな時でも君のこと見守ってる僕の宝物 海の奥に住む魚空を自由に飛ぶ鳥地を歩
追いかけて行こう あなたのあとから雨あがりの 誰もいないけものみちいつの間にか 七色の虹が輝いてもこの胸は まだ暗い ついて行きたい 足が傷ついても森の中で ふたりだけになりたいの泣きたいほど 胸がふるえるけどあなただけの私だと 打ち明けよう いつの日にか ここでふたりだけの虹がみたい 誰もいないけものみち 今おおきな 胸が私を抱いた言葉もなくシャツの腕 噛む私 今おおきな 胸が私を抱いた言葉もなくシャツ
月も微笑んで夜に抱かれてく流れ星 願いごとただ ふたりきり寄り添って 帰り道キスをそえて GOOD NIGHT こんな気持ちは はじめてやさしく見つめて頬なでる風にも 春の予感もう少し歩きたいね 強気な恋の最後に出会ったあなたに聞きたくて 聞けない一言なら夢の中 教えて めぐる 月が 満ちるようにふたりだけの明日 描いてゆくの 今 ふりかえるあなたにそっと手を振って信じあう魔法 かけてくれたねさよならは い
酔いどれ女が 今夜も一人酒場でグラスを 抱いている 睫を濡らして惚れた男に 生命を預けて流れ流れた夜の川 男はもういない 酔いどれ女が ルージュを噛めばさすらい暮らしの 流れ舟 まぶたをくだるよ消えた男にゃ 未練はないが冷たいグラスに故里(ふるさと)が 切なく揺れるのさ 酔いどれ女の 行き着く先は知っちゃいないさ 夜鳴鳥 ねぐらもないのに雨に濡れながら 口ずさむ歌は酔いどれ女の流れ歌 巷の風の歌酔いど
紅い花、青い花寄り添って咲きほこる命がふたつ紅い花、青い花ゆるやかに流れゆく時に浮かべて 乳飲み子だったあなたが見たいきっと優しい胸に抱かれて汚れしらない手を差し延べて希望をギュッと握り締めてた 人も生き物 水のかわりに愛を注がれ生きているのよ 紅い花、青い花草原に寝転んで眠るあなたの紅い花、青い花長い髪いつまでも撫でていたいの 心の奥の深い泉にあふれる愛を手ですくいたいそしてあなたの乾いた唇(くち)にそ
あと5分早く家をでたらあなたに会うこともなかった偶然でなけりゃ運命ですかわたしの未来を書きかえてく 出来事 いつか消えていく約束はしないで、ただ愛してる そのことだけ あなたを見つめていると急に泣きたいくらいに嬉しいこんなに素直なわたしがいる生まれてきた理由(わけ)を探していたの 今日まで 迷うことのない確かさのすべてを、そう愛してる ただそれだけ愛してる
車をとめ あなたと ありきたりの話喋りすぎてる私に 気づいているわ落ち込んでるあなたに ことばをかけたくて傷ついてる 横顔には どうかしたのと聞けない さみしい人に あなたはならないで私はそばに いつでもいるわ弱さを隠し 無理して笑うのねじゃましたくない こんなとき空気のようになれたら 空と海の境目(さかいめ) 朝が映すように胸の闇に 陽(ひ)がさすまで 時がたつのを待ちたい さみしい人に 私をさせない
言えないこと 何かあってあなたの目が 夜へ逸(そ)れるつけたままの TVの中昔に 観た 映画が光る出来上がらない パズルのようね出来上がらない 音楽のようね歌い方を 教えてくださらないから最後の小節が いつまでもなぞれない歌い方を 教えてくださらないから短い歌なのに いつまでも終わらない ずるい人ね あなたからはさよならとは きりだせない未完成の 絵をみながらグラスの中 鍵をかくすわ恋しがられて ゆ
優しい人が言いましたいま天に星、地には花、君に愛を 風はあなたの瞳からふと透き通る絵のように流れてくるもうそれ以上は見つめないで揺り動かさないで 眠る心逃げるように背を向けたあと振り向けばあなたは消えていたの 心の裏のキャンバスにあの哀しげなまなざしが灼きついてる何故あきらめるの? あの時から待ち続けてたのに手紙も無いもしも背中から抱かれたらいまは違う海を見てるのにね ラララ…ラララ… 優しい人が言いまし
少女の手を離れて 空へ漕ぎ出す緑の風船を追う私の瞳(め)は 涙がああ いっぱいで「遠くへ行かないで」と 心の中でつぶやく視線を下げてしまうとすぐあふれ落ちそうで バンブー・ボート あなたと過ごした南のアイランド海の輝きを空と重ねても二人の姿はどこにも映(み)えない 日焼けの少し残る 腕に秋をつげる風冷たく吹いて思い出まで覆い隠すようで… バンブー・ボート 私は波に揺られるジャスミン愛を叶えると伝説(つた
天国に跪くあなたを乗せた舟が私の愛から風を集めて緩く弧を描き静かに水面を滑る答えを見つける鍵を忘れたまま 陽光しを湛えたダイヤモンドの海その歌声の様なあなたが探した楽園の日々はまだ心と共にある 未来を消してまで抱いたものがもしも自由と言うなら尚更淋し過ぎる 細波に浮かぶダイヤモンドの泡沫そのきらめきの様にあなたが望んだ束の間の夢が今儚く弾け飛ぶ 私は手を振らない たとえこの別れが永遠でも 細波に浮かぶダイヤ
急な電話で 驚かせてごめんね 指が覚えてたの借りたままの 本があるわ雨上がりに 街へ出ない? 過ぎた恋の 続きをそんなふうに 始められたら……Rainy dayレモンをかじっても涙が止まない 遠い記憶の 切れはしから小さく胸の 疼く日には一人用の 白いカップダージリンの 苦さの中 さようならの 言葉をあの日だって 飲みほせたのにRainy dayどうして聞きわけのない雨は止まない 確かめたい 思いが波のように
外は あの日の Rain Rain浅い夢にまどろむ 雨にさらわれて ぼんやりと眺めてた あなたのアドレスすまなさそうに 消えないままで 幸せと悲しみを おんなじくらいに教えあったね 真夜中に そっと一人 家を抜け出してあなたへとつなぐテレフォン コインの数 なんで神様 若い二人の季節を 季節を 変えてしまったの 外は あの日の Rain Rain絵本の海 漕ぐように おとぎの迷路を渡る 外は あの日の Rain
週末に沸く人々(ひと)の歓声(こえ)が舗道を埋める頃が好き僅かに灯(とも)る明りでさえ息づくたそがれが好き 微笑みが行き交う街角ではありふれた出来事 でも素敵な瞬間(とき) 思い出にした欠けた愛が真夜中(よる)を抜ける頃たまに微(かす)かに揺れて淋しくても夜明けのたそがれを待つ ほら その青さはまたSUNRISE SUNSET 陽光(ひかり)を迎える程 やさしく…… 麗しい静けさはつかの間でもたそがれは永遠の
ダンダダダダン ダダンダダダンダンダダダダン ダダンダンおれがやめたら バンババンだれがやるのか バンババンいまにみていろ ハニワ幻人 全滅だ走れ バンバンババン走れ バンバンババンビッグシューター 風より速いビルドアップ バンバンバンバンビルドアップ バンバンバンバンバラバラバンバンバン ババンババンバンバンバン ババンバン腕がとびだす バンバンバン足がとびだす バンバンバン磁石の威力だ 鋼鉄ジ
愛していると言えぬまま黙った言葉に出来ない光と影 異国のカフェの隅の椅子 私は汽車の出る時間気にする トランクを投げ出し別れを取り消せば抱きしめてくれるの?それは無理でしょう 千の囁きかわしたけれど一番大事なことは心に秘めたままなの瞳でサヨナラと言ってね 謎めいたまま旅立つわ一人で本当の自分を探すために 言いそびれてた気持だけ時間のゴンドラに乗せて流して あなたにはあなたの生き方があるのね私にも私の違う道があ
月曜日は朝がつらいベッドに根ッコが生えたみたいよ満員電車 イヤな痴漢向う脛 蹴とばしてやる 火曜 水曜 木曜日ランチタイムが生きがいなのよデザートにバナナシェイク忙しくても痩せないの 花金は電話を待ってみんな誰かとイソイソするのぼんやりと駅のベンチ映画のポスター観る私 お嬢様ばかりじゃこの世はない脇見せず働けばきっと良(い)いことあるわ ねェ 土・日がなまじ入ると私 かえって疲れてしまう貧乏性ね 損な性分
ねぇ夕暮れを止めて 西陽のあたるベンチいつもは見てるだけで 通りすぎてたけどふいに休んだ午後に ふと腰をおろしてる失くしかけたなにかが あるような気がして 思い出しています いちばん悲しかったこと友達に会えないくらいに 泣き顔でいたね キュンとしてシュンとした おとぎ話さえ忙しいまま忘れるなんて 悲しすぎるから臆病で平凡な人にそれぞれの神様がいる気がする やさしい黄昏 さびついたブランコ 泣きそうなシー
Hey, Girl!! What’s Up?A Happy Party Doesn’t End… All Night. Girlie Night はやる気持ちGirlie Night 止まらないのGirlie
So me and you, just dance I feel lovin’ その瞳に心奪われて淡い 夢の中二人 落ちて行く And I’m falling tonightDreamin’
強がりとか、いらないんだね。いつだって損するそんなことは わかってるのに素直になれない −おめでとう−良かったじゃん、やったね!しあわせに…ていうかフラれないようにしなよ 私じゃきっと釣り合わなかったあなたには…いまごろもしかして気づいた??? なんて笑顔で言ってても胸の奥ではジャージャー涙雨が 降ってる…好きだった?! 強がりとか、いらないんだね。好きならば好きだと言えばいいとわかってるのにまたやっちゃった
押し付けられたものなんて Oh No全て投げ出して Just lose control歩き出すのI’m not a baby girl You’ve got to let me