「言いたいことはない」なんちゃってとりあえずはgive me boy 本当のこと見えなくなりそうでいつだって手探り 「がんばってはいるよ」なんちゃって安心したいだけgive me money 本当は不安に潰されちゃいそうでただ君を探す ああサブリナあなたのくれた赤いパンプスで世界を旅してああサブリナ今夜も優しい歌を聞かせて明日には一歩踏み出せるかしら? 「一人でも大丈夫」なんちゃって本当のとこ、give me your
久しぶりの変化球凍りつく私昨日夢に出てきたニワトリそっくりもっとうまくやれそうなものなのに 口癖はぜんぶ嫌いあたしが決まるからいつもきれいでいるから気持ちよく騙されてもっとうまくやれそうなものなのに 満ちてくムーンライト裸足になって君に会いにいこうこんなに明るい夜なら迷わないでたどり着けるはず 甘いとこ食べきって醜くまるくなるあたしを救える人はきっと君だけもっとうまくやれそうなものなのに 満ちてくムーンラ
光るキラキラキラ浮かぶサブマリンハイウェイ走るスーパーカー気取って今日も踊る燃料はハイオクなんかじゃなくってシャンディガフ甘くて苦いジンジャースパイスにたまに泣く ハローサブマリンハローサブマリンハローハイウェイ 酔っ払っても狂ってもいないサブマリン「あたしらしさって一体どんなもんなんだろね?」塗られたメタリックのボディは嫌いでピンクに染め直して空から海を見下ろすの ハローサブマリンハローサブマリンハロ
与えた傷も 受けた痛みも君の手も足も温もりも忘れっぽいあたしだからそのうちに消えちゃうんだろね 取り出して脳みそを捨て取り出して脳みそを捨て取り出して脳みそを捨て取り出し 心だけ抱えて 妄想の世界でそっちの世界へ一緒に並んで この頭は嘘をつくからきれいなことしか並べないよく考えたらあの時笑ってなんてなかったかな 取り出して脳みそを捨て取り出して脳みそを捨て取り出して脳みそを捨て取り出し 心に従って 妄想の世
照れないで腰を振って今夜は特別なパーティーピアスもネックレスも禁止ありのまんま踊りなさい dance dance急いで踊り遅れるなdance dance迷わないでステップは分かってるでしょう? 脱いじゃって心から彼女みたいに踊れるかしら?そのステップはいつだってセクシーみんな彼女の虜 dance dance急いで踊り遅れるなdance dance迷わないでステップは分かってるでしょう? dance dance急いで
地下鉄に住むペルシャ猫 電車みたいになりたくてヘドロみたいなぬるい風 飽きるほど浴びて少し笑う 地下鉄に住むペルシャ猫 電車みたいになりたくて追いかけてみては うつむいて長い毛にいつも つまずいてる I gatta run away right now.いっそ脱走しよう行けるんじゃない?I gatta run away right now.いっそ脱走しよう次の駅で 地下鉄に住むペルシャ猫 電車が急に泣き出した線路じゃないと
きみはヒトぼくはサルチーズまみれのビルに登って毎朝おはようを言うのが仕事いやになるくらい楽しい日々ぼくの悩みは必然的にきみのそれよりずっと軽いまあちょっと座りなよ ナナナナナそんなことは知らないいらないよけどアイヤイヤ嫌々愛してあげようほんとはちょっと狂ってるなんて思うことなくもないけどアイヤイヤいやになるくらい愛しあおうぜ またさかさまの逆みたいなことばかり言って砂に落書き消して泣いてるそんなに夜が
笑って子供みたいに誘って真っ赤な鼻で歌って幼稚なメロディ僕は三振ピエロ 愛してたウサギを殺した悲しくなってその絵を描いた何も見てないことにしといてサーカスに戻ろう オーライ僕はカーネーションオーライトゲなんかないぜオーライ360度スマイルオーライサンキューおしまいだじょうずに玉乗りしたいだけ 信じ合おうとした次の日に太陽がつぶれたんだまぶしすぎる君を見るのにはこれでちょうどいいじょうずにブランコまだ乗れ
本当は I cry… キミに会いたいよ「そっちには朝イチにつくよ(^O^)」キミの喜ぶ顔が見たいからカンショク忘れないように抱きしめたい 明日の 6ヶ月記念日に 会いに行こうビックリさせたいけど内緒は嫌だったからメールで『会いに行くかも』 「仕事だしどうせウソ(ToT)」泣いてる顔の絵文字半年後の街並みそこで暮らしてるキミ「何にも変わってないとイイな…」 Ah…電話越しじゃない AhR
「キミの瞳の中ではどう映っているの?」虚しくて キミ宛に“送信”「サヨナラ」 そしたら直ぐに 返信メールが一通「何でも話せる存在じゃなかったの?」と… (…why)彼氏がいるクセに「なぜ…僕とkissをしたの?」そばにいて…なんて言えない「どこにも行かないでよ…」 スキだよ…キミのことがスキだよ…分かってるのに最初から分かってたクセにバカだよね忘れられないよ…会いたい…キ
少しばかり自惚れてたぜ気がつけばあんな娘に Fall in LoveLet’s go とにかく もっと もっと話しがしたい君から打ち明けた恋なのに初めは ずっと ずっと軽い気持ちで抱きしめ合ってただけなのに 君の気持ち離れてゆくのわかるぜこんなバカな俺でも少しばかり自惚れてたぜ気がつけばあんな娘に Fall in Loveとにかく もっと もっと話しがしたいこんな気持ちすら悔しいぜあんなに「もっと もっと」せが
歩き疲れたボロボロのブーツ絶望の果てを踏みしめている瞳を閉じれば かすかに浮かぶ君の笑顔 二人 はしゃいだ 夕暮れの海沈む太陽に抱きよせた肩そんなありふれた のどかな日常こそが幸せなんだ 雨に打たれ 風に流され 傷ついても守りたい愛がある大丈夫さ 俺はいつも そばにいるよどんなにはなれて いても二人は ONE WORLD 鞄いっぱいに詰め込んだ夢道に朽ち果てて無くさぬように約束をしよう 小さな君のその手を
誰かが何か話してた言葉書き留めた床に綴りはさかさま 誰かが何か話した事柄書き留めてみる すなわち言霊
神様は人々のその背中いつでも見てると聞かされたそう どこの誰にでも平等に愛を与える 私が生まれた日から今日まで陽射しのようなそのぬくもりやさしく包まれてた 誰かのために人は生きてる私に何ができるのでしょう? 悲しみに出会ったら 瞳を閉じてその背中を意識してみて暖かな眼差しに気づくはず守られてると… どこかで季節の風がそよいで木々が次第に揺れるように愛とは伝えるもの 一人ぼっちじゃ生きて行けない誰かがいるから私が
鞄ひとつで 降り立つ駅にひとひらふたひら 雪の華そっと差し出す てのひらで淡く儚く 消えてゆく二度と戻らぬ 恋ですか雪が… 風に舞う 風に散る雪花挽歌 夜行列車が 海沿いの駅汽笛を鳴らして 入ります浅い眠りを 揺り起こし泣けとばかりに 闇で哭くあなた恋しい 北の宿雪が… 窓に舞う 窓に散る雪花挽歌 めくる暦は もう春なのに私のこころは 冬の色未練心を 責めるよに肌を刺すよな 雪になる寒さ凍える この胸
Na Na Na .. 朝まで電話で 話してたのに気持ちが突然 行方不明みんなに優しい それがポリシー?wanna have fun? I can’t understandガマン出来ない won’t you hear
素直に言えない君のことを今でもずっと愛して いると いつからだったろうたがいの胸触れられなくなって 「静かな海」そんな愛をふたり見つめて 背中合わすあの愛しさ、あの激しさで走り抜けた 遠い日よ 黄昏を止めて太陽はまだ 沈まないああ、間にあうのならこのまま君を 抱きしめたいよ大人じゃなくて いい そばにいることが苦しいのは心が遠いからさ ここにいても ここにいないふたりきりでも ひとりずつで時のせいにしてるズ
変わらない あの時のままどんな 二人が離れてても想ってるよ alwayz君のことずっとずっと 笑ったり泣いたりしたいもう一度 あのときみたいに無邪気な二人で会いたい時を止めて 今でも覚えてるよ あの日きみと交わした約束 まだ今も 胸の奥にずっと二人は 一番の友達 大人になってももし遠く離れても 変わらないと思った 桜舞う 川沿いの道をずっとコイバナをしてたり辛いとき 一緒に泣いてくれたね二人の memor
出会いと別れを繰り返して 地図に無いこの道切り開いて君の手に溢れたものは 描いたmy lifeは?心の中に沸き出す物と 心の底にしまった物でさあ勇気の旗を広げ そう I’m gonna make it, feeling you… Ah 夢のまた夢で 届かない いつかは描いたものをこの手に掴むまで 歩き続けていこうか 僕らならできるって 思いながら闘って新しい未来をイメージすればいいあの虹を渡
「がんばるだけじゃ足りない そんなこともあるんだ」って気づいてきた この頃 すこしだけ臆病になるよ「別れがあるからこそ 出会いもあるんだ」って聞かされても ほんとは納得してない だけど仲間が 隣にいてくれたら分かちあえる 輝けるFriendship foreve (Friendship forever) まだ未来はこわくない 昨日なんて遠い昔さこんな気持ちわかるのは oh my
傷つけられた分だけ あなたを傷付けただろう見知らぬ2人のままで いたならこの痛みは知らなくてすんだのに 磁石のように吸い寄せられる 居心地のよさにお互い甘えたこのままじゃいけないね 次の扉を開けなきゃ説明もできないね あぁ鳥のさえずり響く 季節の変わる頃 急にわかったような 背中が軽くなったようなただ その日は遠くがよく見えた私がいなくなっても あなたは自分の道を 歩いて同情みたいなloveに 手を振ろう
どんなにせつなくても 必ず明日は来るながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない 僕は神様でないから 本当の愛は多分知らないけれどあなたを想う心なら 神様に負けないたった一度の人生に あなたとめぐりあえたこと偶然を 装いながら奇跡は いつも近くに居る ああ大きな愛になりたい あなたを守ってあげたいあなたは気付かなくても いつでも隣を歩いていたい どんなにせつなくても 必ず明日は来るながいながい坂道のぼる
この中にある 外にもある 自由は紙コップじゃ すくえない争いに敗れ 血を流してる それでも残酷に道は続いていくよ hey now hey now 終わりじゃないよhey now hey now 夢見がちじゃ駄目世界中で 誰かが壁を立てる勝てるわけないのにね 兵士の銃が 僕の車の ボンネットも屋根も撃ち抜いたんだ新聞にだって 載っているのに みんなテレビ欄の方に夢中で hey now hey now 終わりじゃないよhey
やるせないことばかりで 疲れてしまうよね生真面目すぎるところが あなたのいい所時には世の中とharmony 負ける訳じゃないしね余裕で涼しく行こうよ 格好いいじゃない でも泣きたい夜には夢を描いてとびっきりのドラマ いつかかなう時まで 世界中を敵にしても 私はついてるからあなたらしく いつもらしく 素顔のままでいてね誰にも真似のできない オリジナルな人信じ続ける 瞳を守りたい 忘れてしまいたいことや 誇
どれ位涙流したら 幸せに届くでしょうどこまでも続く草原を あてもなく歩いてる 悩みはつきず 時はめぐる 心に降りつもった 幾千の塵 自信を失くして 立たずむ夜も私が自分を 好きでいるね終わりの見えない 孤独な静寂(とき)もはるか宇宙の ほんのまばたき 離れゆく誰かの心は もう二度と戻らないこんなにも手を振る私も 瞳には映らない 分かり合えない恋もあると 初めて気付いた夏 空が澄んでた あなたがあなたで いら
この世に生まれ落ちたのはどんな理由(わけ)があるのだろういつになれば真実にめぐりあえるのだろう 果てない夢を見た 失意の空も見たけれども明日(あす)を探し 進むのは何故 優しい雨よ 傷つき果てた 私の心いやすように痛みも嘘も 流してしまえ やがて静かに眠りつくまで 孤独(ひとり)の夜がせつなくて手にしたぬくもりだけど寄りそいあうむなしさがいつか追いこしていく 他人(だれか)とかかわりあい 他人(だれか)と
見つめあうって 幸せなことねあなたの声がききたくなる ふと目ざめたなら恋をしている 素敵な瞬間すべてのものがきらめいてる 優しさがあふれ出すなにげなく過ぎゆく日々を二人分け合って永遠の時を 越えて行こうときめきと 揺れる想いを胸に抱きしめてゆるがない愛に いつか届くように 夢の途中で 迷った時にも心のままに歩いていて 自分を信じてどんな答えも まちがいじゃないと誰もがいつか気付くでしょう とまどいを
流れ続けてきた日々が 静かによみがえる地図も目指す星もない あてのない旅歩き続けて立ち止まり何度も振り返る風にちぎれた想いが消えてしまわないように あなたがいたから崩れそうな日も私が私でいられたのよあたたかい夢を見つめる希望の光をいつも届けてくれたこのままずっと守っていて 暗い闇に抱かれても 巡り巡っていく時代(とき)を いくつも見送って失くしそうな情熱を握りしめてるきっといつかはたどりつく心の故郷へ
小さなあなたの手のひらに あふれる宝物折りかけの色紙の鶴 お気に入りのシールかすかな吐息で眠ってる 清らかな横顔苦しめるすべてのことから そっと守りたい いつかこの胸を巣立つ時に 悔やむことがないようにどんな瞬間も見つめさせて あなたと生きている 陽ざしのこぼれる公園で 失くしたものばかり数えてたあの日の私 そっと包むようにゆっくり流れる時間(とき)たちと 無邪気な微笑みが忘れてた大切なもの くれた気
困った顔が funnyなせつなくさせる baby face天使のような 笑顔が好きさ(oh my darlin) I love you so 気どった店で今夜は二人すかして dinnerさ赤いドレスで うつむく君に(oh my darlin) I love you so ワイングラスと ろうそくの光と濡れた口唇 君のキュートな瞳にああ 夢中さ 夜空を 駆ける想いに 甘い祈りをこめて白く輝く あの星に誓うよ(oh