ロマンを つかみとれ 天下一はるばる 遠い都へ 集まって来たあらゆる 武道武術の 達人たちが自慢の 強さを競う夢の 武道大会飛んだよ 悟空がほら シッポふりふりやったぜ すごい技を クリリンも走れよ 心に風 今感じてNO.1 NO.1 NO.1 それは誰!ロマンを つかみとれ 天下一みごとに 鍛えぬかれた 体と体はげしい 気合い闘志が 空までとどくパワーの ぶつかり合いにゆれる 武道会場華麗さ 謎
今度生まれたら何になろう今度生まれたら石になろう今度生まれたら葦になろう考えずにすむ葦になろうなんだかちょっぴり 疲れたななんだかちょっぴり わからなくなったよ今度生まれたら何になろう今度生まれたら石になろう転がり続けなくってもいい苔のむしすぎた石になろうなんだかちょっぴり 疲れたななんだかちょっぴり わからなくなったよ真面目な顔で言わないでほしい生きる喜びがあるのだなんて声を大にして言わないでほ
フワフワ陽気に 笑っていても案外性根は 淋しがり何かのはずみで 好きと言われりゃ朝から晩まで そいつが全てただ嬉しくて まとわりついてすぐに男に 嫌われるIm sorry So much I love you愛しすぎちゃって ごめんネIm sorry So much I love youうまい愛し方を 誰か教えてもう もう… 涙はいらないよそこそこ勝気に 振舞うけれど本音を言ったら 弱虫よ風の
眠りはじめた街で そっと足を止めて君に出逢えた倖せを実感してるふたりでいること もう慣れたけれど変わらぬ気持ち 伝える言葉は要らないんだろう触れたくて 触れられずいたあの瞬間を 胸に抱いて10年も先の僕へ 綴ってく想いは確かになるほら 光ある場所へとずっと僕ら笑いあっていられるんだろうキツイ言葉も 時にいい薬になる君を信じているから そう思えるよ重なる仕事 つぶしてく約束それでも「大丈夫だよ」って
I Wanna Be Your SupermanI Wanna Be Your SupermanOh Oh Oh Oh OhOh Oh
雲が流れて行くように思い出たちもかすんで行くようでお前のことを思い出す離れるほどになぜか会いたくて ah……すべて変わったよ夢見た頃にもう戻れないのは知ってるなぜ悲しいのかもあの海の色おしえてまだ虹色のままならいつかいつか戻れる日がくるさきっとあの空の下お前は誰にほほえむのハイビスカスがとても奇麗だろう俺は今日も同じように歌を歌って街から街へと ah……何のためなのかまだわからないでも答なんてほし
きみんちの きみんちの きみんちの犬になりたいきみんちの きみんちの きみんちの犬になりたいあー 僕 わんわんあー きみ にゃんにゃんあー 僕はきみんちの犬になりたいきみの きみの きみの奴隷になりたいきみんちの きみんちの きみんちの犬になりたいあー 僕 わんわんあー きみ にゃんにゃんあー 僕はきみんちの犬になりたいI wanna by your dog愛しておくれ 愛しておくれ いやむしろき
瀬戸は日暮れて 夕波小波(ゆうなみこなみ)あなたの島へ お嫁に行くの若いとだれもが 心配するけれど愛があるから 大丈夫なの段々畑(だんだんばたけ)と さよならするのよ幼(おさな)い弟 行くなと泣いた男だったら 泣いたりせずに父さん母さん 大事にしてね岬まわるの 小さな船が生まれた島が 遠くになるわ入江(いりえ)の向こうで 見送る人たちに別れ告げたら 涙が出たわ島から島へと 渡ってゆくのよあなたとこ
Are you ready? Can you hear our songs?How do you feel? Why dont you
Shes a tall steppin woman of the highest classShe can hold her liquor she
泣くも笑うも 人生は浮世みちづれ ふたり連れ私がもしも 遅れたらあなた合わせて 足並みを肩寄せあって 捜したい…しあわせ坂は きずな坂濡れて駆け込む 軒先で隣り同士の 雨やどり袖摺り合った ぬくもりが愛に変わった 縁結び苦労の先に ありますね…しあわせ坂は のぞみ坂行くも戻るも これからは夢が目印 道しるべ私がなみだ こぼしたらあなた叱って 弱虫を二人で春を 見つけたい…しあわせ坂は あした坂
あたしはオトコが好きなのよ誰でもいいわけじゃないけれど恋がしたい ああ 恋がしたいあなたもオンナが大好きでしょ?ちょっとだけでいいからしようよ帰れないよ 終電もないし今夜くらい やりたい放題ほら ほら ほら とりあえず呑んで呑んで呑んで 呑んで呑んで呑んでああ、ドキドキしたくてたまんないもう一杯、ビールを呑んで呑んで呑んで 呑んで呑んで呑んで結局、吐いて吐いて吐いて吐いて吐いたっていいバカになりた
当たり前だった君とふたりそばに居る鈍くなってゆく想いが怖くて知らぬフリをして淋しいかもわからずにいつの間にか空白の時間だけがただ過ぎていった出逢えた喜びを愛してゆく意味をあふれる優しさで伝えて欲しいサヨナラも言えないくらいにしっかり抱き締めていてね言葉じゃ足りない想いだけが心をつなぎとめる「昔は、ヨカッタ」茶化すように言うけれど締め付けられてく想いが痛くて泣き笑いになる淋しさから逃げたくって離れる
ぐるぐるしてるんだ頭の中よく聴く流行りのミュージックゆらゆらしてるんだ心の中手の鳴る方 行ってみようぜ今日も最低な一日でした 笑っちゃうな一人でいたって特にやる事もないし不安だよハイウェイスター夜が明けてしまう明日は気取ったコピぺマネキンを蹴り飛ばしてやれぐるぐるしてるんだ頭の中良く聴く流行りのミュージックゆらゆらしてるんだ心の中手の鳴る方 行ってみようぜぐるぐるしてるんだ君の声がまるで紫のリフレ
ダリダリダリダリダリダリラシャチみたいにダリダリダリダリダリダリラパンダみたいに名前のない生き物名前のない花名前なんかいらないいらないトゥトゥトゥトゥトゥトゥルットゥトゥトゥルットゥトゥイェーモーニン/イヴニン/アフターヌーン雨のち晴れイエスタデイ/トゥデイ/トゥモロー晴れのち雨何でもいいやめんどくさいんだもう何だっていいよいいよトゥトゥトゥトゥトゥトゥルットゥトゥトゥルットゥトゥイェー
恋はこわれる愛は色褪せるそして想い出は風になる闇は深くて朝は遠くてひとりの夜は 泣いてばかり涙 涙つないで鎖にできるならあなた あなたを縛りたいねぇ…どこにも 行かないで過去は傷あと明日(あす)は蜃気楼そして約束は夢のまま腕をからめて嘘をからめてあなたの胸で 泣いてばかり涙 涙つないで鎖にできるならふたり ふたりを結びたいねぇ…離れて 行かないで涙 涙つないで鎖にできるならあなた あなたを縛りたい
涙こぼし別れ告げた 思いついた嘘で棄てたけれど嘘と思いはしない そんな世界で暮らしてる空はいつも青くはないし 水はいつも澄んではいない風も吹けば雨も降るし 心の中じゃいつものこと何が悪いのと言い聞かせ生きる 私は 女優恋なんて幾つ迄 数えたら終わる?悲しみの数よりは 少なくて 浅い人生に一つだけ 命懸けの愛抱きしめて抱きしめて 消えてゆきたい嘘と本当のはざまで 溺れ死ぬのが 夢顔色一つ変えないまま
Listen, babyAint no mountain high, Aint no valley lowAint no river wide enough babyIf
バスルーム パール・カラーの 素敵な午後バスルーム いつもと違う 気分なのよわたし デイトの約束をしてるの時間には彼 完璧よバスルーム ピンクのタオル 胸にあててバスルーム 淑女のように 色っぽいわ彼は 私に興味がないのよもう少しだけ愛してねシャボン玉 ウキウキと 手を伸ばし 背のびをするのシャボン玉 楽しいわ 肩から胸へ 恋で一杯バスルーム 南の窓に 海が見えるバスルーム 急がなければ 遅れちゃ
気がつけば いつのまにかただ走り続けてきた喉潤すこともなく振り返ることもせずに…太陽を背中を受けて伸びた影に刻む足跡の数が始まったのはもう遠い記憶Somebody stop me, 今 僕を止めてくれこのままじゃきっと制御不能さ答えはどこかにあると信じてるゴールを求めて走り続けてく抑えきれぬ衝動蜃気楼に 惑わされ回り道もしたけれど君との思い出だけは荷物に詰め込んで…いつかまた 出逢う時まで消えぬよ
いつまでも甘えてる子供みたい嘆いても変わらないわ誰か手を差し伸べ助けてくれるとまさか思ってるの?いい加減 諦めたらいい求めるだけ傷つくことになる舞い降りた場所を選び間違えたと早く認めた方がいいここへおいでそんなところにいても誰もやってこないさぁ その日を迎えるまで自分で歩き出すのねぇねぇどうして?ねぇねぇ僕だけが?答えのないもの探してみても無意味よただそうなっているだけ君の絶望 喪失と涙怒り 憎し
人の為の命などどうせ枯れるまで吸われてお終いさ喰いものにされるだけセカイを変えることなどどうせカネにならなきゃ楽しくないぜここはそんなもんさ三原則非暴力非服従非生産性自制心がない根性もないだけど死ぬ勇気もない吹けば飛んでしまいそうな弱い命の蝋燭を小さいその手で囲う愛や恋だを謳えどどうせ誰も分かちあえなどしないぜ人はそんなもんさだけどアイはカネのなる木だとみんなこぞって I を歌うもんだから少年少女
長いスローブ 踵から入る 陽気な午後色を味方に グラデーションに踊る ドレスに着替えはねとばす太陽の視線 そんな素敵なことを 届けたいStamp選びから 君に手紙を書くとしよう失恋かもめ 長い旅路の帰路お元気ですか? 元気じゃないから聞いてるの それだけさよならさ なんて不埒なウソ笑いとばすよ ジョークSo lonely at the top 見下ろすよ 君の住む町Lalalalala Lalalalala
ころんでも汚れても シャツは洗えばキレイになるよOh オレンジ色の太陽の日差しあびて 街へ飛び出そう羊を数えても 寝れない夜なの? Your Nights瞳はBlue せつなくなる水たまりよけずに 飛びこえてごらんよ Your heart瞳はShine ドキドキするいつから君は 本当に笑っていないの?いつから君は 素直に泣いていないの?いつから君は ため息 覚えたの?いつかはみんな器用に大人になっ
山背(やませ)が吠えれば こころも時化(しけ)る今夜はお前と 朝まで酒づかり荒くれ海にはョー 船もなくカモメが凍(こご)えてョー 鳴くばかりやん衆の港は浜の女が情けの炎(ひ)を燃やすヤーレンソーラン 飲み明かせ明日(あした)は別れる お前でも今夜はどっぷり 惚れてやる出たとこ勝負の 男の海は命も宝も オンボロ船まかせ情けをかければョー 辛くなる未練は波間にョー 捨てて行けやん衆のこころは陸(おか)
ああ こんなに触れる肩が愛しいああ 睫毛を濡らす雨も今はこんなに愛しい向きを変えた風のにおいとこの霧雨も名残り惜しいけど晴れ渡るその暗闇は 何も言わないで満天の星 夜空から降り注ぐ無数の綺羅星よ今宵はふたりの為 奏でるメロディーを歌っておくれ 届けておくれふたりに永遠の歌を聞かせておくれああ まどろむこの温度が麗しいああ いつでも寄りそうだけのふたりだから君を染めた夕陽の色と私の髪を爪操るその手に
君の手が俺の頬 優しく包んだ時吸い込まれてしまうように 抱きしめてたいきなりの出逢い 2年振りの君は 大人らしい笑顔しなやかな仕草は もう… 君が綺麗で燃え上がっていく恋の火よ どうか彼女に届け思い出だけを抱きしめて とても生きて行けないよ勝手だよね男なんて 解っちゃいるんだけれど意気地無しで 意地っ張りな俺を許してどちらともつかずに別れ話をしてた あれから時が経ってやさしい瞳の君に やっと気付い
自転車で走ろうよ緑の波間を忘れた唄 口づさみながら恋をして 傷ついて臆病になった忙しい日々 このさい置きざりほらたんぽぽのお酒の栓あけたならあの夏の朝 よみがえるはず長い坂道も のぼったあとは ゆるい下りさ去年の靴なら さがしてもむだだよ いつまでもそんなにも自転車で走ったらすれちがう人もいつかきっと逢ってる気がするほらたんぽぽのお酒の栓あけたなら朝のあいさつ きっと言えるさあの街も君も まだ夢の
La la la la la La la la la laLa la la la la…同じ電車 乗り合わせるたび心ときめかせて気付かれないように 遠くでいつも見てる愛しの先輩だけど視線の先 違う子に向いてる学校じゃ噂の有名カップル切ない片想い 泣きたくなるよ何度も「やめよう…」思ったけど終点(おわり)のないレールの上だとしてもこの気持ちに逆らえないの Only youI
ムネノコドウ押さえ切れずに思わずかけ出していたよこころ乾いても水はいらない何よりも君が欲しいからあんなふうに冷たい態度をとるならそれはそれで僕も考えるさ君のこと考えると夜も眠れないけどちっぽけなプライドがムズムズしてるだけど辛いんだ胸が張りさけそうによそを向いたふりをしてても一度だけの熱いキスを忘れられるほどにまだまだ大人じゃないのさ夜の途中で幻ばかり見てるよレースのカーテンに映った君のシルエット