あふれる想い 夏の雨の様に…予想天気図には 笑う太陽マークが続く大切な明日 占えない空汗ばむ首筋に 夕立ちの危険 lucky or not?あいまいな気持ち きわ立たせたい君に会えた瞬間 笑顔でいられたかな「本当は今会いたかったよ」って言えないかわいくない性格Woo kiss me in the
あの日々が 通りすぎとび散った 思い出よ泣かせるな これ以上暗い夜が 来るたびに今はもう かえらない思い出を 忘れようあなたの くちびるもその目も 面影も消えてよ 消えてよ私の目の前からなつかし 山有花(サンユウハ)よあなたの吐息がきこえる きこえる今も 胸に空に降る星たちよおぼえて いるだろうか耳もとで ささやいた二人だけの ひめごとを今はもう かえらない思い出を 忘れようあなたの くちびるもそ
今気付いたけれど あの頃の私は燃えて生きていたけど ただそれだけ今気付いたけれど あの頃は貴方がとても億病そうに 見えていたけど時は流れて 私も年老いてあの時流した 貴方の涙の意味は今はわかる今貴方は何処(どこ)に もう逢えないけれど悔やみ続けていたよ 私が若すぎた夢に生きる私に 自分の影は見えない交わす言葉の棘(とげ)に 気付かなかった時は流れて 私も年老いてあの時流した 貴方の涙の意味が今はわ
今でも僕は 幼ないのかしらオンマヤ なんでこんなに 恋しいオンマヤ なんでこんなに逢いたい今でも僕は 幼ない子供かオンマヤ なんでこんなに淋しいオンマヤ なんでこんなに泣きたい悲しみに濡れた心で空を見るとオンマヤ 秋風がしみるよ僕も雲のように どこへ流れて行くのだろう教えてよ 赤とんぼ連れてってよ 赤とんぼ今でも僕は 幼ないのかしらオンマヤ なんでこんなに 恋しいオンマヤ なんでこんなに逢いたい今
山も河も海も 空も泣いているかぞえきれない星たちよ帰りたい 帰りたい ふるさとに波の音(オト)にまぎれ ほそい声がするひきさかれた悲しみよ逢いたい 逢いたい 愛する人よたとえ離れて暮らしても思う心はひとつだけちぎりを胸に抱きしめてああ 生きているけれどああ 死ぬほど 逢いたい死ぬほどに指を強くかめば 赤い血がにじむこらえきれない せつなさに帰りたい 帰りたい ふるさとに寒い風にふるえ 鳥が空を舞う
抱きしめると ふるえていたぬくもり思い出せば 北風啼いて冷たそうな 小雨が降る街角あの月日を 無情に流す求めあった 奪いあったあなたサヨナラには 言葉がなくて涙だけが 物語るつらい愛の幕切れをあなたはまだ大切な人ですやるせない人です逢いたくて泣きますあなたはまだ大切な人ですやるせない人です逢いたくて泣きますあなたはまだ大切な人ですやるせない人です逢いたくて泣きますしあわせには 忘れものがあって気が
初めて心に 生まれたばかりのキラ星のような 愛を感じた時まして輝きが 日ごと増す時は終りあることに 誰も気づかない初めての愛の 光 消える時だれもが涙 とめどもなくそのほゝに 落とすものなのに潮の満ち干(ひ)きを 繰り返すようないくつかの愛に 涙薄め行く初めての愛は もう遠いけれど最後の愛と 信じ込めるこの出逢い 特別な光潮の満ち干きを 乗り越えて行こうあなたの涙が 乾く前に
だれでも人は夢を追いかけ熱い思い語る都会の中に花をもとめて道をまよい歩くふるさと遥かはなれいまは一人変わりないか風よ雲よふるさと捨てたはずが胸をよぎる見果てぬ夢のようにいつしか人は夢に破れて苦い涙流すかわいた部屋で背中丸めて歌で口をぬらすふるさと遥かはなれ今日も一人消えて浮かぶ森よ川よふるさと捨てたはずが心さそう見果てぬ夢のようにふるさと遥かはなれいまは一人変わりないか風よ雲よふるさと捨てたはずが
うまくいかない日もある そんな時はいつだって2人くり出した 川原目指して堤防の草枕に 転がって見た空にはたよりない雲が 浮かんでいたよ晴れた空の下 僕らは唄いましたこんなに先の未来を 思いもせずに今も君に響いてますか? あの日の言葉は僕の胸に響いてますか? あの日のメロディーこんな事くらいしか 出来ない僕だけれど笑ってほしいから ギターを鳴らすいつの間にか何時間も経ってました一つ一つ咲いては散るナ
ハンマヌン イセサン ヤソカン ニマチョンウルオウゴ モンマンガニ ヌンムリ ナアネアムリョム クロチ クロコ マルゴハンオベンニョン サジャマンデ ウエンソンフアヨベクサジャン セモレパテエ チルソンダンウルムルゴ イムセンギョタルラゴ ピナイダチョンチュネ チッパルピン エグヌンサラン ヌンムルル コリミョ オデイロカナハンマヌン イセサン ネンヂョンハン セサンドンジョンシム オブソソ ナヌ
馬鹿にすんじゃねえよ十八才 十九才の女の子がそんなに打算的(チック)俺なんかほら どっからそっがら見ても 結構Goodじゃん「ボーイフレンドはFashion結婚とは別」とか どっちでもいいけど26:00ポケベル出迎え PocketBell(ポケベル)にゃ かなわない「KISS ん~~ 好きにして」(GET READY GET READY)「BODY NO…… おあずけ」(そいつはたまらん!)かんべ
飛んでくぜ 飛んでくぜ 真夜中のレーザーガン飛んでくぜ 飛んでくぜ 真夜中のレーザーガン夜中に起きている ボリューム上げているメートル上げている スピード上げている俺はやってやってやって やりまくって最後までやりまくるのだ加速して Gがかかるそれだけが存在証明加速して ギリギリまでそれだけが存在証明飛んでくぜ 飛んでくぜ 真夜中のレーザーガン飛んでくぜ 飛んでくぜ 真夜中のレーザーガンランビンにか
義理の重たさ 背にしょって流れ道中 子連れ旅一夜泊りの 草鞋をぬぐもなにかのご縁無理を承知で たのみますどうか どうか どうかこの子の親がわり「手前‥呼び名は関の弥太っぺと申します おかみさん理由は聞かずにこの子を預かっちゃもらえませんかきっと迎えに参ります 喧嘩渡世のこの身では幼な子を刃くぐりの巻き添えには出来ません身勝手なお願いではござんすがよろしゅうお頼申します」昇る朝日に 手を合わせ沈む夕
春の陽ざしに 花は咲き風に吹かれて 花ビラ散る眠たくなれば 眠るのさのどが乾けば 水を飲むさおまえの左側 寄りそうんだ利き耳に聞かせよう愛されたい理由だよまさか 宿命なんて言わないもっと複雑なはずさ波が打つから波の音おまえが打てば 何の音おまえの声がいま とき放った単純な疑問に答えてあげたいすぐにまさか 宿命なんて言わないそんなの誰が言えるのまさか 宿命なんて言わないもっと複雑なはずさ宿命なんて言
宇宙人は本当にいるのか恐竜が絶滅した理由はペンギンが飛ぶのを 止めた日やイルカが 海へ帰った意味は分かっている様で 分かっちゃいない知ってるのは 彼等だけ俺は君を 君は俺を 愛し合っているのは事実俺は男 君は女 今はそれだけで十分だろうHappy×3 Happy life神様が二人を見てるならテレくさくて 目をそむけるはずアダムとイブ達の愛の形も知ってるのは 彼等だけ俺の夢と 君の夢が ひとつ重な
静かだね こんな静けさはいつまで続くんだろう首を振るのが 縦か横かで未来さえも 変わるんだね好きや嫌いの そんな理由は埋もれたまま 届かなくてまたひとつ 知恵をつけ 先々の+(プラス)や −(マイナス)や複雑な 裏表 こんなこと恋人に黙っておくよ静かだね こんな静けさはいつまで続くんだろう静かだね こんな静けさは長くは続かないのか晴れているのか 雨降りかでも足取りなら 変わるけれど時間が来れば 道
楽しかった だけどナンシー俺はそろそろ行かなくちゃつかの間の だけどナンシーおまえのことは 忘れない夜空の下で 抱き合ったのは決してウソじゃないシトラスライムの 香りがそよぐ言葉につまるよ冷たくて 気ままだね俺はいつでもそうだったそれなのに 優しいねひどいヤツだと 呼べばいい「二度と会えない」 心の中でつぶやいてみたらピンストライプの シャツが思わず目に焼き付くのさお別れだね お別れだね本当に行く
Waoh 抱きしめたいやっぱり純情 男はそうだろ失恋勲章 また増えるのかやっぱり純情 相も変わらないあの娘を愛してたWow 冷めない様な恋に Keep on LoveWow つかみたいぜ恋よ Keep on Love彼氏がいるのなんて そんなそぶりも無し早くにわかってれば No No恋した後じゃ 誰も止められない確かにつまんない これじゃ強制終了隣にいたんだね 電話してても俺ばかり話して YesとNo
いかなる境遇(とき)も力強い足音を遠い遠い地平線 どこに行けば見れるだろう青い青い湖は いつになればたどり着くそれがこの街の 情景(けしき)か生きてゆかねばと ふんばってるんだなァYoo!(Yoo!) かれこれ長く 昂(たかぶ)ったまんまさYoo!(Yoo!) どんな時期(とき)でも 力強い足音を上に上に登るまで 足の置き場せまくなる先に先に進むほど 風の当たりきつくなるもしも音をあげて 逃げたら
最大の悩みは なかなかお前に会えないこと心の中の ぬくもり集めて抱きしめてた大きな街の 小さな空に憂鬱な色で 輝く月光うるさい夜の 静かな部屋は一人の時間 持て余すばかりで見渡して うつむいて見上げては 目を閉じて座ったり 立ち上がり寝転んで 寝返って会いたくて 会いたくて 会いたくてもうずっと 会いたくて最大の悩みは なかなかお前に会えないこと心の中の ぬくもり集めて抱きしめてた新たな唄が 古び
これこそはと 信じれるものがこの世にあるだろうか信じるものがあったとしても信じないそぶり悲しい涙を流している人はきれいなものでしょうね涙をこらえて 笑っている人はきれいなものでしょうね男はどうして女を求めてさまよっているんだろう女はどうして 男を求めて着飾っているんだろういいかげんな奴らと 口をあわして俺は歩いていたいいいかげんな奴らも 口をあわして俺と歩くだろうたたかい続ける人の心を誰もがわかっ
Welcome待っていたよ 心のドア開け 飛んできてWelcome待っていたよ 心のドア開け 飛んできてデスティニーSurpriseちょい足しで ドキドキのスパイス ミックスしてカラフルな毎日にしよう今日の運勢チェック 上々でGo Out恋愛運がトップ ご機嫌でGo Out冬は出会いの季節ね 願いが叶うはずよね スポーツ ステージ シネマアプリにショッピング (Go! Go! Go! Go! Go
割れた虹の欠片だねきみの頬をこぼれてくその涙 ぼくが集めてこの世の果てに捨てようそこがどんな遠くでも空を削る荒れ地でももう二度と きみの心が見えなくならないように運命がふたりを罠にかけ危険な愛を 見せたそうきみは 神さまがぼくにくれたたったひとりの天使だからきみしか愛せないよきみなしでは 生きられない凍える薔薇をキスでぼくが溶かしてみせるよきみのために使いたいぼくにできる なにもかもせつなさは 苦
white winter song, white winter love…曇り窓に映る億千の雪が 全部落ちる前に走り出そうラジオからは聞き覚えのあるwinter song 口ずさみ加速する冬の恋きっとあの季節ならばこんなにも目が合わない 触れ合わない 惹き合わない細雪で物語の幕が開く 繋いだ手をぎゅっと確かめてる細雪が私たちを揺らしてる 涙流れそう、いまが温かくて白い花火はwinter love胸
孤独だって知ってたって愛してたの本気だって言えなくって震えてたの髪を切ったことさえあなたは気づいてくれないのね求めはいけないと分かっていても期待してしまうわたしがいる待ち合わせのカフェではふたりはどんな風に見えるかしら独り占めできないあなたの笑顔愛しいほどに苦しいぎこちなく笑うわたしを哀れに思わないでほんとの気持ちを隠しながらもそばにいたかった馬鹿な女よ孤独だって知ってたって愛してたの本気だって言
時間よ止まって I Wish 私だけを見て I Wish弾ける雪はまるで コンペイトウみたいに光る夢冷たい人の波 悲しいニュースばかり迷路の世の中抜けて キラめく明日へ滑りだしましょう流れ星のようにスレ違ってた昨日も 今日から Only Only You未来につながってるひとつずつあなたを知ってく On My Way From You幸せにしてあげるそばにいてね I Wish今のままでイイ I Wish
5 … 摩天楼に飲まれた裏路地4 … 闇より深い4つの影3 … 世を憂う不満の塊2 … 音楽で1 … ブッ飛ばす !!!Bomb !! Warning !!
変わる 変わり行く時の中で変わらぬ 大事なモノがある廻る 今日も地球の何処かで変わらぬ いや! 変えてはならぬモノそれがリスペクト&ラブ駅前のあのレコ屋も今じゃ駐車場になりいつの間にか見慣れた景色も色褪せなんだか狭くよそよそしくも見えた地元を離れて思うことは感謝 それとも寂しさか変化 目まぐるしい大都会夢求め借りた狭い部屋派手な街並み けやき並木を背筋を伸ばし 歩く一人ショウウィンドウに映る姿昔の
今日もまた一日が終わって何となく あくびが一つ「お疲れ」って写真立ての中で貴方が笑っていたバカでかい夢をぶら下げて毎日が 精一杯さ男だから弱音は吐かないけどこんな夜は 思い出す置いて来た恋心逢いたくて 逢いたくてただ逢いたくて恋しくて 恋しくてまた泣けてくるあー心唄 夢の谷間二人を繋いで日々葛藤し 描く未来笑顔の明日へ涙の味が心に染みてくる貴方想う夜更け俯いて歩く時だってさきっかけを 探しているん
借りてきた車にボード積み上げてまだ暗い午前4:00君を迎えにゆく高速から見えた夜明けの空遠くで始まりの予感uh 降り積もる雪をいま見せたくて…走らせる悲しみもきっと忘れられるからうつむいた君のため息が白く消えたCar stereoにそっと忍ばせたよ二人で聴いてた曲たちuh 懐かしいあの頃に描いてた…もう一度僕たちはきっとやり直せるはず急カーブ少しタイヤがすべってあわてたけど君が笑ってくれたからすべ