いつかあの朝 空はどこまでも青くそう 愛すべき僕のinnocenceazure この紺碧 僕は知らなかったこの空は君の上へ 胸へ…届け願いよ 届けどこまでも君が見てる空を 僕もここから見てる遠く離れたここで待ってる君の戦いが終わるその日まで君はその朝 確かな夢を抱えていたそう 愛すべき君のinnocenceそして名もなき道を歩いてゆくこの雲は君の上へ 胸へ…響け願いよ 響けどこまでも君を照らす太陽
アナタに残る辛い記憶忘れちゃえばいい Big Fat Boo忘れたくない記憶だけ残して バレリーナ・ブレインシステムSo ハニー・バニーDance to u, Dance to u Dance…Soハニー・バニーDance like a バレリーナSo ハニー・バニーDance
時に愛は2人を試してる Because I love youキワどい視線を振り切って WOW嘘も真実も駆け引きさえも いらない今はオマエが誘うままに Oh 溺れてみたいMORNING MOON 昨夜(ゆうべ)の涙の理由(わけ)も聞かず遠く 空回る言葉はトゲに変わるI dont know how to love, dont ask me why薄情な恋と Oh 指輪の跡が消えるまで闇に 加速する
目に映る真実 行き渡るMoneyIn The City心にだけ響く キミからのLove PoisonFRankie told me「人より先を行きたければ、誰も避けるな」弱いクセ無理して 予想的中 肩を脱臼欲であふれた都市にまぎれて自分失い、情緒不安定夢のパレット汚され壊され食い尽くされた抜け殻モンキー・ボーンメイク・ミー・ビリーブ ×2メイク・ミー・ビリーブ・Your Love Is No Money
ハングオーバー 君いないペイバック 寂しさには現実逃避 毎晩Partyそこのスープ温めてよママ昨日飲み過ぎちゃったせいで動けそうにもないんだ まだ右左にバウンシング頭の中でまたトモダチ 作りはじめそうなリアルライフ悲しい顔見せていいのは in my dreamハングオーバー・ペイバック心臓の形 跡形も無く 崩れはじめそうなリアルライフ散らばったままの細胞拾い上げにCome back home...
1 mistakeこれとないイイ男みつけても今日は記憶力抜群なキスマークありけりWhat I what, whatWhat Ive done, done隠そうと不可解な moving Moon Walkつなぐ言葉も出ない誰かテンパる リンパ腺止めてWhat, whatWhat Ive done My
I swear I didnt know nothing about the A holeThe boy was a Demon…
真っ赤なお鼻の代わりに爆弾ソリの代わりにはエルカミーノBAD サンタ毎年言うあの嘘くさい話 また聞かせてよユア…マイ…バージンキラーアワーズ…バージンキラー優しいサンタのふりして女子を襲う日X(ペケ)DAY キラー何枚も集めるヌードポラロイド今年の新車はグリーンのジャガーBAD サンタ来年も出すヌードカレンダーはJune Girl にしてよユア…マイ…バージンキラーアワーズ…バージンキラー優しい
Heart Break Doll黒い肌に光る涙わたしのかわりに 泣いてくれるHeart Break Dollこなごなの ハートを手のひらに涙でつないで 呼びかえすのかHeart Break DollおろかなほどにHeart Break Dollひたむきな愛Heart Break DollHeart Break Doll黒いほどに うちすてられわたしのかわりに 死んでくれるHeart Break
クライング・ベイビーあなたがいなければクライング・ベイビーわたしの生命は消えるクライング・ベイビーいつでも追いかけるクライング・ベイビーあなたの想い出だけをどんなにつらくても愛だけに 生きていたわたしなのクライング・ベイビーあなたに甘えたらクライング・ベイビーきれいな虹が見えたのクライング・ベイビーあなたに抱かれたらクライング・ベイビー素敵な世界にいたの涙に浮かべたいふたりの美しい想い出をクライン
ぎらぎら沈む 夕陽を浴びてあなたの影を 追いかける恋の炎は 消さないでつれてって つれてって 何処までも闇がわたしの うしろから淋しい声で 呼びかける冷たい夜は 恐いからつれてって つれてって 何処までも燃えてわき立つ 雲の果てしあわせさがして さすらうのわたしが愛を つかむまでつれてって つれてって 何処までも
好きなら 好きなら理くつじゃないわ一度で 一度であなたにあげるだから 抱いてよだから好きだと 気楽に云ってそれを私 待っているのお願い一目で 一目であなたにもえて駄目でも 駄目でも悔やみはしないそれも恋なのあなたが あなたがほんとに好きよどうにも どうにもならないほどよだから もえてよだから死ぬほど 愛してほしいそれを私 待っているのお願いいけない いけないことではないわ素直に 素直に生きてるだけ
あなたと別れて 三日がたっただれもいないお部屋に ひとりで来たらふたりのバラ まだ咲いてたあなたを愛して 涙を知ったふたりきりの海辺で 見つめた夕やけ潮のかおり 忘れない風にふかれて 雨にうたれてあなたのことは さようならもう泣かないわ もうよばないわ明日に生きるあなたを愛して 涙を知ったふたりきりの海辺で 見つめた夕やけ潮のかおり 忘れないあなたのギターで わたしが歌う忘れていた紅茶に ふと気が
新しい日々の始まり 春の風に吹かれていた俺はずいぶんとこうして 夢の続きを独りで見ていたそんなある日の午後に…軽い出逢いは突然 運命めいたものになる前から知っている様な これから全てを供にするような予感を感じていた言葉は今必要さをなくしてる高なるこの鼓動が聞こえてるか?ふいに心を奪った瞬間の あのトキメキよりも眩しい程にいつか出逢う 夢の中 心のままに待ちこがれていた あなたをこうして眠れぬ夜の過
女の夢はキザだけど愛するひとの為ならばこの身をもやして傷ついて灰になるまで捧げることよなにをうろうろ なにをぼやぼやまよっているの早く私の 早く私のハートにハートに私のハートに灯をつけてこわれやすいのこの私やさしくそっとひき寄せて男の指をからませて甘く気分でせまってほしいなにをおどおど なにをどきどきふるえているの早く私の 早く私のハートにハートに私のハートに灯をつけてなにをうろうろ なにをぼやぼ
私夢を見るのとても不思議な夢よ……この世にあなたと二人きり他に誰れも居ないの空には小鳥が遊び虹が二人を包む……手をとり二人で野原をかけるきれいな夢よあなたを好きなのに逢えるのは夢の中だけ……あなたは私のホホにそっと口づけしたのそしてほほえみそのまま消えた不思議な夢よ……あなたを好きなのに逢えるのは夢の中だけ……あなたは私のホホにそっと口づけしたのそしてほほえみそのまま消えた不思議な夢よ……私夢を見
とざされたあの窓 ふりかえり見あげて去って行く私に 朝はつめたいしあわせはみじかく 悲しみは突然今もなお私は 信じられないもしも誰かに出逢ったら何か話してみたいけど誰もいない 誰もいない 白い朝誰もいない 誰もいない 雨の朝今何がほしいと 云われたらこう云うあたたかいコーヒー すぐにのませて霧に似た小雨に 鳥のようにふるえてあてもなく歩いて 今は死にたいもしも誰かに出逢ったら何か話してみたいけど誰
恋人たちが河のほとりを幸せそうに肩をくみながら歩いているホテルの窓に灯りを消して私は一人孤独な旅に涙をながす私にも自由な恋の想い出が青い空に鳩が飛んでいたわ無邪気な心で愛を信じてた愛してくれた男の姿が風のようなひとみの中を通り過ぎてゆく鏡の中につかれた顔が他人のようにおびえた目で私を見ているいたずらに過した愛の季節が夢のように浮かび消えてゆく昔の私にもどれはしないわホテルの窓に灯りを消して私は一人
Lovin, and missing you夜更けの地下鉄Lovin, and missing youホームが広すぎる華やかに笑って 過ごした季節のあとを静かに過ぎる ラスト・メトロ今なら間にあうわ階段駆けおり 近づく足音振り向く間もなく あなたに肩を抱かれてそのまま二人飛び乗った 愛の最終メトロLovin, and kissing you座席で寄りそいLovin, and kissing
今は遠くに過ぎていった 帰らない日私はまだ とても若く 何も知らず夢をみては 夢に酔って愛の心もてあそんで無駄な日々を ついやしたわ大切な人生さえ もてあそんで今は遠くに過ぎていった 帰らない日どんな時も 悩みはなく楽しい歌 くちずさんだ大切な友を笑い 愛を笑いいたずらに 生きて来たわ時が走りすぎるのも 気づかないで今は遠くに過ぎていった 帰らない日私の手に なにもなくてただあるのは疲れきったむな
今夜がふたりの最後と云った筈のあなたを想い切れずにいたっていいでしょ あなたが好きなの冷たいひとだったけど私を抱いてくれたのあなたの胸のぬくもりいまでも消えずにのこるの雨に泣いてたあの街あかり甘い想いが胸にせまるの忘れた恋だったのに何故かあなたに逢いたいいいのよ いつか私を想い出してくれたら……憎いあなたとわかっていても心にのこるちいさなときめき忘れた恋だったのに何故かあなたに逢いたいいいのよ い
片隅の客席 あなたに向かい愛を歌った あれは十九の夢を見た頃一輪のバラさえ花束に思えささやかな輝きさえもふたりを照らした愛は私の強さになったわ傷つけながら求めあった飾る言葉もどんな約束も愛に色あせていったのでもいつか幕は下りて違う道のりを歩いてたどこの空の下で暮らしているの風の便りも今は届かず 旅から旅へあなたがいつだって座ってた席は遠すぎて見えないけれどこの歌を聴いて誰かをきっと愛すことでしょう
一度きりなら はずみですんだ酔ってたせいだと 言い訳できた今夜 もいちど 誘ったからは忘れろなんてね あとで言わないで間違っても 間違っても 簡単にあなたのものにならないけれど心だけ うらはらにあとをひくわかってほしいの惚れたはれたの前に数えきれない 恋をかさねた一途に夢見て そして傷つき泣いたぶんだけ 強くなったし自分の弱さも 身にしみてわかる間違っても 間違っても きらいならたやすく抱かれたり
古い映画の ポスターが色あせて 風に舞う 無人駅夕陽の向うに あなたの街があるなにもかも 捨てましたもう戻らないあゝ 好きです 逢いたくて急ぐ心の 幸福だより荷物ひとつで 降りたバス見送れば 遠ざかる 砂けむりやさしい笑顔の あなたがそこにいるうれしくて 泣きながらたゞ すがりつくあゝ 好きです こんなにも胸で伝える 幸福だより日暮れ坂道 石だたみ白壁に よりそえば おぼろ月あの日と同じ あなたが
留守番電話の あなたのメッセージ何度くり返しても 辛くなるだけ誰にも言えず あきらめかけたときめきが 痛いから涙であなたを 振り向かせることも酔って 肩にもたれることもできない傷つくことが ただ怖いから強がってみせるけれど抱きしめあえるならばそのひとときのために想い出のすべてを捨ててもいいこれが最後の恋だから激しく 果てなく わたしを求めて欲しいこうしてずっと待ち続けてるあなたの心が変わる日をたぶ
最後は無理して 微笑んであげるわたしのことなど 心配しないで別れの涙は 悲しみじゃなくて昨日を 洗い流すためあなたひとりがすべてじゃないよ恋を恋で忘れさせるの愛されて だまされて 燃えつきたならまた明日 初めから 燃えればいい ah傷ついて あきらめて きれいになるのいつも 太陽みたいに男はいつでも少年だなんて大人になれない 口実じゃないのそれでも本気で 好きになったなら泣いても 仕方ないじゃない
愛されなければ淋しさなんて今も知らぬまま過ごせたわ出逢った頃は見つめるだけで熱い想いまで分け合えたものあなたを待ちわびる真夜中の長さ今は悲しい予感がしてる恋は涙の如く あなたに逢うたびいつかくる別れにおびえてしまうひとりきりでいられる私じゃないのよ強がりに隠した素顔を受けとめてね愛しすぎると不幸になるといつも傷ついて知ってゆくのよ決して重ならない心の距離のこと人はせつなさと呼ぶの きっと夢は涙の如
ベールを上げて あなたは笑顔で そっと彼女にくちずけもう泣かないと 何回決めても 苦い涙が止まらない運命はときどき 怖いほど意地悪ね大切な物から 先に奪ってゆくの悲しい以上に ただくやしくて何もできなかった 自分のことがわずかだけれど あなたと過ごせて わたし本当によかった大事にしてね 可愛い彼女を 痛みが無駄でないようにいつだって必ず そばにいてくれたよね危なげなわたしを 優しく見守ってたあまり
キャンドルライト吹き消してあなたの背中にさよなら煙草のけむり目にしみてゆれている街の灯傷つくことを忘れ生きてきたのよ今さら本気の恋でもないでしょうLonely Tokyo Lights情けないよね初めて泣いたのよ 男の前でだけど Lonely Tokyo Lights別れたあとで涙が止まらない抱きしめてほしいあなたの香り移ってる枕を思わず抱いてた普通の夢が横切ってせつなく苦笑い恋は私を決して満たさ
この歌あの人思い出すラジオが泣いてる mm……無性に会いたくなるけれど電話をかける真似ばかりあぁ もうすぐ名前が変わるのあなたの知らない場所でどうやら私も涙もろいね 帰りたいわあなたをいちばん愛したことはねぇ 死ぬまでの秘密なのケンカをするたびさよならの予感を感じた mm……今ならあなたのわがままも静かに抱いてあげられるあぁ アルバムを閉じたらほんとにふたりが思い出になるどうやら私も大人になれた