ひとつだけ 聞いてもいいかい君が眠るその前に最後の夜を 迎えるというのにこのままじゃ 寒すぎるんだ君にとっての今までの僕何がいけなかったの?ねぇ冷たい言葉でもいいから僕に投げかけておくれよ君に望むものなど 何ひとつないけれどさよならの一言だけは 言わせないでくれ出会ったころの二人に今すぐ戻れるならばきっとうまく行けるさこんなに愛してるのにたのむから その瞳閉じないで僕を見つめておくれよ流れる涙は 
元気で居るかい? 生き詰まってないかい?その傷み全部 僕に任せて朝の寒さに 震えていないかい?その孤独全部 打ち壊したいよ唯 君に今 唯 逢いたくて眠れているかい? くたびれてないかい?夜の深さに 怯えていないかい?寂しい夜には この腕の中へ夕陽も落ちて 街が静かに音も立てずに 君の心を倒しそうなら…いつでもその胸に 届くように唄うから心が途切れそうなら そっと僕がゆく道 照らすから!唯 君の声が
生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさこの星の片隅で めぐり会えた奇跡はどんな宝石よりも たいせつな宝物泣きたい日もある 絶望に嘆く日もそんな時そばにいて 寄り添うあなたの影二人で歌えば 懐かしくよみがえるふるさとの夕焼けの 優しいあのぬくもり本当にだいじなものは 隠れて見えないささやかすぎる日々の中に かけがえない喜びがあるいつかは誰でも この星にさよならを
エスカレーターに乗って 虹の中へと紫色の部分は 少し寒くて君の肩を抱き寄せ 熱をつくろうそれさえあればいいねきっときっと大きくなるさ笑顔できるくらい水色の部分は 綺麗すぎてる美しいことばかり 胸にでてきて僕らを夢中にさせるずっとずっとこうしていたいよ帰ることすら忘れほらね 笑顔でてる君の肩を抱き寄せ 小さな熱をつくるそれさえあればいいね きっときっと大きくなるよ帰ることすら忘れ 夢中になって
赤い瞳を持つ少女は忌み嫌われて檻の中悪魔の申し子だと貶され罵られた怖い顔した予言の老婆ある日少女に囁いた赤星昇る頃に自由が訪れるとAntares Antares Antares Cor Scorpii手に入れた筈の 初めての自由は怖くて閉じこめたまま 檻から抜け出せない Sacrifice赤い瞳を持つ少女は積もる不平の犠牲者で本当の自由なんて束縛よりも重いAntares Antares Antares
列車の荷台で揺れた 赤いパプリカ踊るわ夕暮れ時を迎えた 売りに出されるこのままがたんごとん 砂漠を越える列車の隅に捨てられた 赤いパプリカ騒ぐわ大きさだけで捨てられた 選ばれるのが答えか?がたんごとん 汁が飛び散るブランケット上からかけて温もりを教えてくれますかさよならパプリカ あなたの一部になるんだ同じようなことを僕らはオリジナルの愛で届けてくさよならレプリカ 道を作るのは自分だもし神様がいるな
I gonna eat Jelly Jelly beansYou gonna eat cherry...cherry dropsI gonna eat jelly...jelly beansYou
しらけ鳥 飛んでゆく南の空へみじめ みじめしらけないで しらけないでしらけたけれどみじめ みじめしらけ鳥 飛んでゆく西の空へみじめ みじめしらけないで しらけないでしらけたけれどみじめ みじめしらけ鳥 飛んでゆく北の空へみじめ みじめしらけないで しらけないでしらけたけれどみじめ みじめしらけ鳥 飛んでゆく 東の空へみじめ みじめしらけないで しらけないでしらけたけれどみじめ みじめ
滲んでるアイラインとふざけた髪のままあてもなく歩いて飲みほしたハニージュース魚の飛行船が泳いでビルに消えてく豹柄の婦人に繋がれてる子供と目を逸らしあって頷いてたスニーカー唱えた数進んで丁度青に差し掛かるポケットから手を出して思い切り風に触れたこのまま幾つもの瞬間を巡りながら柔軟に生きたい毎日をそして大層な問題も壮大な冗談で笑え電線の影を上手に綱渡りして帰ろう惑星に追いついたら偶然彼に会えるかなぁこ
ずっとずっと前から 喧嘩ばかりしててもなぜか気になっていて放っとけって一人で そっぽ向いたりしてても放っておけない “Whats this feeling?”どうして惹かれてくのか どうだっていいただずっと笑っていてほしいだけなのさその手をつないで彼方へ どこまでも連れて行くよこのキモチ捻じ曲げる 殻を破ってたとえお前が孤独に心を焦がしたとしても全力で包み込んでやるからI wanna be your
虹の空の向こうまで今すぐ 駆け出したいな想いよ 君へ届け誰もがココロに持ってる大事な宝箱ひっくり返したら まぶしいね超アメイジング!自信とか勇気も今はなくたっていいじゃん信じられるものがあればいいときめきたいの君となら 弱虫にきっとサヨナラできそう今をドキドキしたいよ新たな世界が呼んでる虹の空の向こうまで今すぐ 駆け出したいな想いよ 君へ届け翼はなくても 必ずたどり着くんだ行こう 夢のステージへと
小さなその手をのばしてる 白い雲大きな瞳で見つめてる 青い空 青い空息を切らして 自転車こいでいつでも夢を追いかけてるはしゃいで転んで泣いている ひざ小僧黄色いてふてふ見つけたら 手をたたき 飛び上がる大きな声で 自転車こいで仲間と今日もかけぬけてく息を切らして 自転車こいでいつでも夢を追いかけてる小さなその手をのばしてる 白い雲大きな瞳で見つめてる 青い空 青い空
ねぇ良かったら 話聞いてくれるゆうべ恋を失くしたの 本当よ外は雨降り そうよ女だって帰りたくない夜もあるのですもういっぱい あとひとつだけ水割り水割り つき合ってほしい氷の角が 丸くなってもせめてこの雨やむまで…雨に降られた 髪は乾くけれど捨てられたこの心はびしょぬれベソをかいても 気づかれないようににぎやかなこの店を選んだのなぐさめないで 笑ってほしいないものねだりと 叱ってほしいの忘れる為に 
Hey 誰も望んじゃないぜそんな悲しまないで その涙は拭いて愛してるなんてありふれた言葉じゃなくて二人をつなぐものは色あせ消えやしないぜあまりうまくは言えないけれど時の許す限り君を離しはしないぜ BabyTrue Love はまるで魔法のごとくその奥の奥の方に届くこの一度きりの命をかけて守ろう かけて守ろうI Love You Baby 未熟な俺だけど任せときな幸せにするって言ったろ理想どおりの庭
どうして眠っちゃうのハンカチ用意して ヒロインも泣いてるオーケストラのボリューム マキシマムで甘えたいのにさ・い・て・いいつもの迷路を歩いて(just walkin,just walkin)いつものキッスで終わる(NO-NO-NO)なんとなく(うじうじして)きれい事(ぐずぐずして)いい加減(イライラハート)卒業してくれる?あんまりじゃないMy only boy(dont you want me
恋愛に臆病になってもうどんくらいだろう?完全な敗北モードに付きまとわれてるんだ適当な恋にまたがってやり過ごしても友人の幸福ムードに虚しくなるばかりで「こういうのってタイミングだ」ってそうは言うけど勝者の意見でしかないよな今やパンチドランカー、恋愛マスターと呼ばれた僕が このザマ運命ってのが本当に始めから決まってるなら現在のこの状況すらもストーリー通りかなぁいったいこの長いラウンドの終わりはどこにあ
I need powerI need power新しい世界の カギを見つけるため ほら自分の足で歩こうWe need powerあふれだす 勇気だけ信じて果てしないこの道を行こう終電車 マドから顔を出して今夜も孤独と二人きり幸せに見えてる 隣の人よく見りゃ誰もが 私と同じ悩みをかかえながら 生きてるTalk to me いつもゆれる想い今しか出来ない何か あるはずよI need powerいつか見
古いレコードばかりかけるいつもの店で風の噂に聞いたおまえが街を出たってどうかしてるぜ俺らしくもないたったバーボン2杯だけで酔うなんてもっとまじめな男(ひと)にほれりゃよかったなんて腕の中でつぶやくジョーク おまえらしくてただ抱きしめていたあぁ それがおまえのそう 精一杯の強がりと気付かずにグラスの中のブルー・ノート漂うおれたち白と黒の鍵盤だけが愛をなぞってくあの日 テーブルの上同じ鍵を残しておまえ
うつろな眼差しの 少女が詩集を売るまるで母のいない子どものように西口広場では若者が群れをくみ世間に楯突いて唄声を上げるひらく夢なんて あるわけじゃないけどたいくつな日常を抜け出したいのさ今日ですべてが終わり ここから何かが始まる夜が明けたら一番の汽車に乗り 旅に出よう日雇い労働にあけくれる 家出人安い酒をあおり孤独に酔いしれる望むものがあれば 奪い取ればいいお決まりの人生は息が詰まるのさ今日で悪夢
一人よがりの夜 君を迎えに街をゆく慣れぬ手付きで 車を止め雨に濡れた窓に君の仇名書いて見せても過ぎる人は 笑う筈なく愛を愛してみても 無理すぎて何故か 白けてしまう俺一人よがりの Onenight show何故か哀しく 君がいるのに一人よがりの Onenight show一人よがりの夜 君を送って街をゆく慣れぬ手付きで 君の肩抱き街の灯を避け ビルの谷間さまよっても過ぎる人は 振りむきもせず恋に恋
ねえ聞いて 今度こそ ほんとの恋なの今のあたしは 若くないけどせめて素直な 女になってあの人につくす つもりなのどうしたの えらそうに 何がいいたいのあたしをとがめる いつもの目つきまたですかって バカにしてるのそれともやきもち やいてるのゆうべはごめんね 心配かけてあんな男は やっぱりやめるびくびくしないで こっちへおいで何よ 嬉しそうに のどを鳴らしてシッポを振ってシッポを振ってシッポを振って
がんじがらめのマリオネット俺を笑う俺がいる それを見ている俺もいる彼にライトを当ててくれ観客のいない盲目のダンシングボーイyeah 諦めの境地で生まれ育ち woo…虚無感さえも食い尽くすここは TOKYO NORTH SIDE偽りよ首を吊れ 孤独よ引きこもれ探せ TOKYO NORTH SIDE地図が忘れた幻の街 見つけてみせる RED WING背徳の炎が悪意と善意を焼き尽くすもうこれで燃やすもの
人は皆、君のことを駄目な奴と笑うけれど僕だけは知っている本当の君のことを人は皆、君のことを意気地無しと笑うけれど僕だけは知っている君の勇気、君の力君は今、ほんの少し迷い道でうろたえてるだけ君を信じてるいつか本当の君に会える、そんな日が来る君を信じてる、君の笑顔どんな時でも、君を信じてる
すぐに隣を走る車互い違いに離れたりよそ見しないで、君が笑うワイパー 日差しを空回り甘えきってるだけじゃ寂しくさせるだけだよたまの生真面目な言葉も風音にかき消されて過ぎ行く先の風は遠く風船みたいに飛んで行く僕等こうしていることも夢の続きのようなもの見守ってるだけじゃ離れて行くだけだよ誰も一人きりでは生きられないものだからねえ今度時間を作るから何も決めずに出かけようそこで出会った気持ち達も夢の続きのよ
言葉だけじゃ信じられないなら 今すぐ君にKISSのプレゼントいつだって自分らしく 思いのまま輝いてゆこう深夜が近づいてゆくほど 君からの電話が鳴る確率は減ってゆくのに 想いは募るばかり出逢ってからずっとときめいている こんな想いはきっと初めて会わない日が続くほど 気持ちは君に急接近言葉だけじゃ伝えきれないから 今すぐ君にKISSのプレゼントこれからは 僕は僕のままでゆく大人の恋なんて解らないよ 駆
消えかけた世界で 8日目に見た月朝を待つ火の河に浮かぶ週末約束があるのに 頬づえ増えるだけ眠れない恋じゃ続かない夜明けまでいつもそうさ慣れた手つきで勝手気まま派手な口ぶりもっとかせげマークきっと明日はあたりちらかす最後に好きなカードひくさ全部そろえる いつも手の中にあこがれた季節は 気がつけばすぐそこ描いてた今日にすれちがう苦笑いいつもそう 見えすいた手口にとっておきのしゃれた口ぶりなんて似合わな
出逢いは そう 偶然だとあなたじゃなければ長く細い この道のり歩いたのでしょうか?涙の粒をつなぎ合わせてあなたにそっと返したい恋の足あと うしろ姿深い静寂(しじま)に沈んでゆくわもう一度 手を伸ばしてもあの陽だまりは 遠い夢あきらめたの 捨てたはずよなのにすがってる夢の終り 見たくなくて心をごまかしたあの時 背中をつたった指想い出 消えるはずもない恋の足あと うしろ姿深い静寂(しじま)に沈んでゆく
Hey Mama,I cry a little, when I sometimes get told off by you.However, your
だらしがなくて やりっぱなしは いつも当たり前一日一度 必ず私を苛つかせるの約束しても すぐに忘れて 言い訳ばかりでそんなに無理に 強がらなくても わかっているのにでもね その瞳で見つめられると何故か憎めない 許してしまうの言葉とぎれた時に 私だけに見せる横顔少年みたいに はしゃぐ姿ずっと変わらないで Winter Story素直じゃないし とても不器用で 喧嘩もするけど誰より綺麗な 心をもってる
電気消して 倒れ込む bed息づかいで 確かめてよ lips声殺して 見つけたなら touchさらけ出して 溢れそうな voiceちょっとや そっとじゃ 勝ち目はないはずだったら 勝負よ あなたが負けるのどっちも どっちじゃ つまらないでしょありえないから一気に 一緒に 行きたいのは heavenどうなの? 何ともないわ それぐらい今夜は 本気で 私の奥で 踊り明かしてDance Dance Dance