Shes the Boon Boon BoonLike a cruel blue moonThat takes my heart and soul
完璧主義か?過ちを犯した他人(ひと)を許せない未来は進化を続けると過去と比べて強調してるoh 君がいないだけで息が苦しいのは何故だ?どうか私も連れてって本音を言えば幸せ感じない危機感だけがアラームを鳴らす大事に守りマイナス映さない綺麗ごとばかりが飛びかってる時代は巡り進んでも蝕んでいく偽善者がoh 弱みにつけこんで潰し悲しむのは誰だ?終わりは迫ってくるのに本音を隠し裏側を探る人前で堂々と嘘言い放つ
ヘイ ヘイ ポーラおぼえてるかいヘイ ヘイ ポーラはじめて逢ったあの時は 二人ともポーラ ただ だまってたいつまでもヘイ ポールおぼえているわヘイ ヘイ ヘイ ポールあの日からはあなただけが大切な大切な人よ今もなお好きと云わなくてもわかっちゃう二人いつまでも変わらない二つの心きっと きっとヘイ ヘイ ポーラ今日も逢おうよヘイ ヘイ ポール明日も逢うのよ好きと云わなくてもわかっちゃう二人いつまでも変
深く波に沈んでゆく貴方の熱を奪ってゆく綺麗な声も切ない風も見るみるうちに吸い上げてゆく遠くなってゆく君をみつめる声を高く外へ響け笑われ貶されそれでも歌え信じて嘘つき傷付き傷付けわたしはそれでも君とうたう黒い声が降る日は白い雪も外に積もるだろう綺麗なものは作り話で言葉任せに紡がれてゆく見えぬ光を求め歩くよ君の声を 私の声を醜くていい 醜く歩け信じろ自分を 信じろ声をわたしが君を見つけるから
J.E.A.N.S. Yes! JEANS LOVE!大きめのリュック背負って スタンダードなスニーカーで黒髪ショートのあの子は いつも履いてる ブルージーンズ僕はキミからもう目が離せない 首筋の汗を拭き 笑ったWoh oh oh 気になる もっと近づきたいよ ブルージーンズWoh oh oh 気になる アイイロに染まった秘密の午後赤い口紅 白いシャツ センスよくシンプルにジーンズでお洒落なあの子
思い描くことさえ僕らは忘れたよ吐き出す焦燥の否散る訳をその訳を伝えたいことさえ僕らは失くしたよ吐き出す焦燥の否散る訳をその訳を絶望の果て 繋いだ手の僅かに浮かんだ消えたはずの模様幻想の果て 現状に手を溶け残る記憶 燃やす真の情熱求め合うより与え合うように僕ら差し伸べる灯を分かり合うより想い合うように届け 色褪せぬ永遠のまま思い描くことさえ…失くした意味を 君のその訳を絶望の果て 繋いだ手の僅かに浮
たまにはこっちに目をむけてみてよ そう今でも私が あなた責めてるようでいろんな事で 私の心は はち切れてしまいそうあなたが言う 愛の言葉もずっと手のつなぎ方愛しいくらい 覚えている私ほら また泣き出してるずっと願っていたんだあなたはもうここにいないたまにはこっちに会いに戻ってきてよ そう知らぬ間にもう土曜 なんか泣きあきちゃった帰れる場所に私がいること忘れないでいてほしいよすぐ 会いにいけるよずっ
あなただけ 見つめてる (Im looking for you)誰と一緒にいても忘れないでほしい (can you see it?)今も想っていると (Im still here)あなたに学んだ事 愛しすぎると泣いてしまうんだね… but still...Everyday
あなたの背中めがけ そっと投げた I love youかすかな空気が そう あなたをつついたのね振り向いたら すぐに 横顔でとぼけたりもするけれど時間(とき)がたてば 届かなくなるサイン まだね 大丈夫みたいJust Only You Know あなただけが 知ってる私 増えたらうれしいJust Feelin With You どこにいても つながっている 心を揺らしてるたとえば もし 真夜中 
いつか 言わせたいKiss me! Kiss me!! Kiss me!!!あの声と焼きたての香り同時にぼくを刺激するお目当てはいつものヤツときみの笑顔まだそこは誰も知らない恋のベーカリーCheck, Please!指先がCheck, Please!触れるのはいつものことでも今日なら特別なメッセージありそう?!なさそう?!きみの瞳はきっと Sparklingぼくは伏し目がちに Smiling頭の中
Let us drink too much milk heyBecause we feel sorry for cows around the
たぶん本当の未来なんて知りたくないとアナタは言う云(いわ)く曖昧な世間なんて無情の愛ばかり笑う人生にビジョンなんておよしなさいとアナタは言うミルクいっぱいの種子(たね)を撒いて褥(しとね)に狂うばかりせつない男と女がチョイト行きずりの“雨降らし”Ah Woo 浮き世は舞台メケメケの世界あれはマンピーのGスポットGスポット Gスポット真夜中の森を抜けて辿(たど)れば自由の道それがマンピーのGスポット
二人のDestiny信じてみたいまるで映画の最後のシーンのよう君に触れたい、息ができないこの胸の鍵は君にあずけるよ探していた君が今そばにいる yeahこれ以上いらないよ終わらないラブソング見つめ合えば月も星もきらめき愛をささやくよ終わらないラブソング聴こえてるよふたり永遠に、永遠に続くように yeah生まれる前から約束してた君とTogether遠回りしたけど探していた君が今そばにいる yeahもう
嗚呼 いつかの大空の下へ…一片の花が風に揺れている陽光を探す様に果敢なく消え入るもその姿で確かな鼓動打つ争いの中で 守るべきものは…約束の大地は 今は遥か遠く願うのなら 祈るのなら 必ず辿り着く一片の花 生命の輝きがたった一つ 傷跡の代償になろう力なく握り返すその手が冷たく地に落ちる手に入れるために失うのなら希望はあるだろうか遺された意志 胸に携えて…約束を交わした 同志の声が響く届くのなら 伝う
Everything that you hide isEverything that you liedEverything I want you to isCount on
何かに心をときめかせていた 子供の頃をそっと思い出してみれば気持ちはそこへ帰る何でこんなに汚されるんだろう? 僕はこう言うのさ 無邪気さを捨てるな彼らは彼らの利益のためで頭がいっぱいで 僕を邪魔するでもこの心の中の大切なものには そう 誰も触れられないのさ何かに心をときめかせていた 子供の頃をそっと思い出してみれば気持ちはそこへ帰る何でこんなに汚されるんだろう? 僕は僕以外の誰にもなれないぜ彼らが
臆病なふりをして愛されてた時もあるためらえば それきりの人だと分かっててもあなたから さよならを云われるのが 辛いから恋心 閉じこめる氷の部屋があるの涙を流して 憐(あわ)れみを乞(こ)うようなそんな女には そんな女にはなりたくないわTokyoに雪が降る しんしんと積もるTokyoに雪が降る こんなに こんなに哀しい 雪が降る寒々とした部屋に鳴り続けるベルの音あなただと 分かってる引きとめる すべ
誰もかれもが 流されてゆく 狂った世界で自分自身の 意思を持たなきゃ 埋もれてゆくだけShow your face偽りを含んでも光は光 Majority真実を潜めていても闇は闇 Minority正義の定義? みんな違うだろ?真実の価値はないの?明日になれば 何かが変わる それは間違いさ今すぐやらなきゃ 何も変わらない その心を武器に Dont you?もう迷えない もう止まれない 時は過ぎ去って
青く澄み渡る空 乾いた風そっと通り過ぎてく君が旅立った日は少し寒い春だったなんでも一人でかかえこんで 頑張りすぎる癖も誰より近くに居たはずなのに 知らなくてごめんねひとつだけ もし願いが叶うのならひとつだけ この想いが届くのなら戻りたいよ 信じたいよ あの日に約束した事ひとつだけ もし願いが叶うのならひとつだけ この想いが届くのならもう一度会える日まで まだ頑張るよ だから見守っていてねいつも考え
じらされてェ泣かされて そんな男は ナニサ!あたしのこの胸は あんたなんか待ってない 待ってないわデモネ…………「あわてちゃいけない俺がいるお前に 苦労はさせないよ」それじゃ その気になりましょか エッ?いばられてェ叱られて そんな男は ナニサ!あたしのこの若さ あんたなんかいらない いらないわデモネ…………「そうだその意気その調子いざという時ゃ俺がいる」なんか うれしくさせるのネ 分ってるね!う
Oh ポストの中で夜が来るのを 待ってるリボンをかける かざるねじまがった僕や こわれた僕も全部そのまま 配るOh 小さな窓のその奥に ひそむまぶたを 静かに とじるこの5本の指も 目も音も声も想像も妄想も あげる届け 僕の贈り物赤い ポストの中で揺れるOh 深夜0時の配達のお仕事すぐに始まる 始めるもらう方にも 勇気がいるだろうだめな だめな プレゼント届け 僕の贈り物君のねている間に届け 僕の
When I come through I 貫通いるぜ何十人と数える crewマジ襲撃、周辺に言葉まき散らすyou aint ready, もう目にものみせたはずヤバイ企画は客磁石の種来ちゃったほうししゃ from the 流星 militiaバック転させる様な科学的styles I
スイートセブンティーン僕等何処へ行く後悔だけはしたくはないぜスイートセブンティーン地図は捨てて行く気の向くままあてもなくスイートセブンティーン退屈な毎日とスイートセブンティーン変われない僕がいるつまらないつまらないつまらないつまらないつまらない僕等のスイートセブンティーン出来もしない妄想を繰り返す僕は君の言うくだらない本の読み過ぎかいこの町はぼくのことだけをひとりぼっちにするのスイートセブンティー
『飲みにいこうぜ』なんてよく言ってるわりにはいつも予定が合わずに『また今度』って最近それ多いけど思えば結構長い付き合いになっているのかも例えばならば年季の入ったヴィンテージものこの先どこか遠くに行っても距離の差とか無いのさたまにしか顔合わせて無くてもブランクなんで感じないさあっと言う間に何年経っても時が止まっている様なあの日のままの俺たちが俺たちが居る調子どうよ?元気で仕事バリバリとやってんだろ?
僕のコピーロボットはいじめられたそこにないはずの心を試されたそんな光景を僕はみて悔しいなとそこにないはずの涙でシトシト泣いた僕のコピーロボットは僕のだから僕が守らなくちゃ誰も救えないなのに僕は今日も自分が傷つきたくはないから目をつぶって君にまたお願いをするどうしても人のせいにばっかしてしまうんだな卑猥な 曖昧な 自分らしさ大事な 「ひとり」と「もうひとり」見つけるほどに ロンリー ロンリー愛にちな
桜咲く丘で お別れなのです物語の向うへ 旅立ってくのですまだまだまだ 手を離せやしないけどまだまだまだ 最後の夜はロマンチックなままAh 朝よお願いだ 月は沈むけど もう少しだけ待ってAh あなたの体を 強く抱きしめる そのためだけに あったこの手に愛を抱いて行こう 愛を抱いて行こう終わらない 壊れないように 両手いっぱいの今日を抱いて行こう この思いを抱いて行こう旅路の果て 例えそれが無力でも桜
誰も食べてくれないパンを作り続ける 工場の中誰も持ってくれないカバン作り続ける ボタンもつけて誰も見に来てくれない映画作り続ける フイルム回し誰も聞いてくれない歌を作り続ける 毎晩毎晩誰も聞いてくれない歌誰の心も動かさず誰の役にも立たない誰も聞いてくれない歌を作り続ける また今日も
別れてくれと 云う前に死ねよと云って ほしかったああ この黒髪の 先までがあなたを愛して いるものを引離す 引離す 他人船背中を向けた 桟橋でさよなら云えず 濡らす頬ああ この指切の 指までがあなたを愛しているものを引離す 引離す 他人船いつか逢えると それだけをのぞみにかけて 生きてゆくああ この目の下の ホクロさえあなたを愛して いるものを引離す 引離す 他人船
トゥインクル トゥインクルスターだらしない きみ 叱りながら見惚れてトゥインクル トゥインクルスターうらがえる シーツ コックピットに乗車月面着陸逃避行アポロ アメリカの旗を た靡かせふたりは無重力うさぎゴキゲン 宇宙旅行ああ 地球が見えなくなる 見えなくなるああ 地球が見えなくなる 見えなくなるコックピットに乗車ロケットは直ぐに発車ぼくはアポロ きみはうさぎ月に飛んだ ふたりトゥインクル トゥイ
そうだったらいいのになそうだったらいいのになうちのおにわが ジャングルでこいぬのタローが ライオンだそうだったらいいのになそうだったらいいのになチビッコギャングの おやぶんでおおきなゴリラが ようじんぼうそうだったらいいのになそうだったらいいのになサンタクロース つかまえてうちだけまいばん クリスマスそうだったらいいのになそうだったらいいのになママがこどもに なっちゃってわたしがかわりに おかあさ