都会の空は薄曇り 誰もいない窓の外幸せさえも見落としそうなんだそんなときどうしたらいい?いつのまにか ここに来て何年? 思ってたより良いところ緑もあるよ 必要でもないけどすこし疲れてるのかな心のどこかで まだ誰かを探してる誰にも言えない。そんな夜が僕にもある「あなたは変わった人だから ひとりでもうまくやれるでしょう」君の言葉で傷つかなくなってたそしたらかかった魔法体中の全部で優しかった君だけを思い
狭い世界の上の方 音もなく揺れる ピンクの星を目指す困った顔したまま 都合よく手を振ろう 本当の気持ちだけ味方にしていろんなもんに触れて 薄まっちゃった祈り 余計なもんまで手に入れた会いに来たんだよ 手ぶらでもいいよね 目立つ格好でいてね確信はないけど あなたが笑ってて寂しかった僕に おはよう おまたせその先は何も 決まってないかもしれない涙をこらえるよ それだけでもう精一杯なぁもういいだろ? ず
何から手をつけていいのかわからない誰かのための今日が暮れる少しの勇気じゃうごけなくなってたまだいいって言ってないのに背中押すのは誰「願ってればいつかきっと良い事がある」ってできるだけそうしたい そりゃ僕もさ与えもすれば 奪いもする何様の神様 古いおまじない 古くて効かないルウリィ 君がすべて 期待はずれの僕でいいかい?ルウリィ 君がすべて 期待通りの僕になるよだから 覚えていて 予定通りそこで待っ
東京の空 月灯りの下 茶色い髪をした天使がいた待たせてるようで 待たされてるような 寂しそうな目でその子は笑うどこから来たのかい 尋ねたってたぶん答えない暗闇よ 待てよ その子の手を放せああ ムーンライト あの子のほほを照らせるかい?未来へ導いてムーンライト ここへきてもっと 夢をみせておくれよ暗い夜道 早くお帰り きみのいるようなとこじゃない無防備なあの子に 祈りの歌よ とどけああ ムーンライト
まっすぐに空を鳥が飛ぶ急いでいるのでしょうか どちらまで?急いでいるように見えましたか?実は私にもわからないのです意味もなく 意味もなく ただ羽があるから飛んでたのです泣きそうな声 悲しい事言うなよなならその空の旅を 僕と行かないかい?道はなく壁もなく ただ空は青くその青さがゆえに 青い海争ったり 仲直りしたり勝った方が正義か 遊びじゃないんだぜいろんな人と いろんな命と 微妙なバランスで青い地球
星を見るのが好きだ夜空をみて 考えるのが何より楽しい百年前の人千年前の人一万年前の人百万年前の人いろんな人が見た星とぼくらが今見る星とほとんど変わりがないそれがうれしい君といるのが好きだ星について 考えるのが何より楽しい星も笑ったあの時悲しくって星がにじんだあの日 あの頃ぼくらが昔見た星とぼくらが今見る星となんにも変わりがないそれがうれしい
2人の人が愛を分け合って生まれて来た光は美しくて儚いもの一瞬で消えてしまうからどれだけ祈りを重ねたら僕らは変わっていけるかな剣に刃を重ねても明日は何も変わらないこの両手で君の為に僕は何が出来るだろう抱えた膝の上 こぼれ落ちる涙気付かないフリなど出来ないから同じ空に抱かれながら傷つけ合うのはなぜ?大地赤く染めてWhy cant we stop? Oh my Father, help us磨かれたwindow
急ぐ世界に追いつけない夜にスローに動き出すあなただけが照らし出された嘘か本当か 夢か現実か さあ?教えて偶然の必然 たった一人を 誰もがずっと探し続けてる巡り巡る時空の中誰の仕業? 突然感じたVibration出会うため生まれてきた この場所で遠い昔からの約束のように Found you同じ瞬間に送り合う同じサイン触れ合うたびに流れ込むあなたのリズム重なり合うシンクロの果て私だけがここに導かれたん
都市開発が進む 街の空に今年もまた 春の風が吹いて来る君を抱きしめようとしたけれど でもやめたツバメ舞い戻り 花は咲き 君は行く蒼いブルーの空に 浮かぶ 花びらは消えてしまいそうなほど 微かなサクラ色風は今 向かい風 だけど行くんだろう?君が旅立つ日の 街並を 風が洗う淋しさに負けて 生き方を変えないでやさしくなるなんて 気が弱いのさ平気なふりをして 歩いて行こう本当の友達に いつか巡り逢えるさ蒼
おまえは新しい 夢に生きてくれおれなんか忘れて しあわせつかめと雨の桟橋に 消えてゆく人よ何もわかっちゃいないのよ夢に生きろというなんてあなたと別れて しあわせになれましょうかあなたがはじめての 恋じゃないけれどその胸に終りたい 命の恋なの雨の桟橋に ドラが鳴りひびく女心も知らないで何が男のいたわりよあなたと別れて しあわせになれましょうかあなたの船が行く 雨は降りしきる傘を抱き見送れば あふれる
また渋滞(ラッシュ)に呑まれて 四角い空を見上げる足止めに遭って 押し合う街 眺めてるこの道は遠回り あの角は行き止まりだけど 夢のせいになんてしたくないなぜフリーウェイのように走れたんだろ あの頃なぜ情熱のままに愛せたんだろ あの頃群青の空を 呑み込んだような胸につかえている 蒼き時代(ひび)がある大人になるための風や自分を知るための雨に 精一杯翼を広げた誰かが落とした未来の地図は 過ぎ去りし夢
何度も間違って 立ち止まり何度もあきらめて 投げ捨てたそれでもまだここにいる他に行くあてあるわけじゃないだろう夢を追いかけたはずなのに日々に追われてる いつの間に苛立ちを抱き もどかしさを噛み締め噛み締めて 噛み締めて 飲み込んだああ 君の涙よ大きな河になれ君のため息 羽ばたく風になれYou walk again, again, again.歩いても 歩いても 遠くに遠ざかる 遠ざかる 後ろ姿に逢
ときどき 励まされ ときどき 間違ってときどき 学んで ときどき ほめられてときどき 逃げ出して ときどき 叱られてときどき サボって ときどき誤摩化していた 高校3年生今でも 励まされ 今でも 間違って今でも 学んで ときどき ほめられてときどき 振り返り ときどき 会いに行くあなたに 今でも 教えて欲しいことある 高校23年生ずっとダメで 何度もダメで 今日もダメで 昨日もダメ全部ダメ あれも
あなたのため息や あの日の笑い声に眠りを引き裂かれ またここに 運ばれてしまう遠ざかる暗闇の向こうに 僕らの声が聴こえてくるよ荒れ狂う波のようになって この胸に押し寄せてくる海鳴りのように あなたが呼んでいる月の光 砂に腰を下ろして ここにすべてあるのならばあるのならば 逃げることも出来るのに坂道を駆け登るような 毎日の時間の中で幸せとか 不幸せとか 人は誰もみな言うけれどあなたがいれば それだけ
指で数えてみれば すぐに辿れるほどの 季節なのに語り尽くせない 時の流れ 君が僕らのすべてだったもどかしいほどの 回り道を 君のスピードで歩きながらたぶん一人じゃ見れなかった 景色を君が見せてくれた泣き虫でも 弱虫でも そのままの君が愛しくて下手くそでも 不器用でも 君を思う気持ちは誰にも負けない君が生まれた頃 何もなくて 何度その笑顔に励まされただろう僕のすべてを君にあげたい いつまでも君の未来
心すれちがう悲しい生き様にため息もらしていただけど この目に映る この街で僕はずっと生きてゆかなければ人を傷つける事に目を伏せるけど優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで僕は街にのまれて 少し心許しながらこの冷たい街の風に歌い続けてる別れ際にもう一度 君に確かめておきたいよこんなに愛していた誰がいけないとゆう訳でもな
くだらない話しだって つまらないドラマだって君と過ごせるならなんでも良かったけど楽しいはずの時間 ほんの少しだけ 苦痛になり始めたのはなぜ?ギュッと ただ抱きしめたいよ そっと ただ口づけたいよ打ち明けたら全てを失いそうで…ずっと 考えてみたけど I dont know what to do締め付けられる Im in love with you伝えたい 伝えたい いまキミに 誰にも負けない baby
逢いたい逢えない いいえ逢いたい溜め息を 弄(あそ)びながら 夜が更けて行く今さら本気に なってしまえば徒(いたずら)に失くすだけね 欲しいものすべてを心はいつも 遅れがち二年も傍(そば)で過ぎたくせに冗談だとか 嗤(わら)うとか強くないのよ誰でもいいほど 人ぞ恋しきたまには飲もうと 誘うあなたの目の前に女なんか そうよ いはしないの出遭ってさえも いないから別れることも できはしない友達芝居 明
今夜の雨は ひと頻(しき)り、すぐに止む呆気(あっけ)なく 人は言うけど私の胸に 降り頻(しき)り 雨はなぜ永遠に 思うほど続くの今 もしも逢えるならば運命(さだめ)を 避けることもできる別れて 否(いや)となしに知ったあなたに して来た罪を憎んだかしら 時に悔やんだかしら行方さえ 訊(き)けなくなった酒場(みせ)あの日も傘が 手放せはしない日よ酔うほどに 棘(とげ)を感じたあなたの芯を 凍らせて
そこに行けばわかるはず街のはずれにぽつんと一軒だけ灯りが見えるからネオンなんてないけれど客待ちのタクシーが1、2台 並んでる古いお屋敷さベルを3回 鳴らしたら天国へのドアが開(あ)くそこから先のことは聞くだけ野暮だろうベルを3回 鳴らしたら愛想のないママが出るキングの紹介だと言えばいいきっと夢が見られるさ一夜限りのバイオレットのカーテン閉めた中で…気に入った彼女には高くないシャンパンと赤いバラ 数
愛、チュセヨ今すぐにその腕に抱きしめてよもう 1秒も離れたくないあなたのもの愛、チュセヨ今すぐに寂しくて震えているこの胸に燃えるような愛をください女友達から紹介されるのはいい男はいないって思っていたわ現れたあなたはなぜだろう 前から知っていたみたいに軽く ドアを開けたのやさしく微笑む眼差しにどんどん惹かれて行くわ私は無防備キス、チュセヨこの場所でロマンスを始めましょうねえ 唇を奪って欲しい強引にね
あなただけいてくれればいいもう他に何もいらない流れる時間(とき)に身を委ねて月明かりの中にいたいその背中そっと触れながらぬくもりにほっとしている探し求めた私の居場所が今 確かにここにある嵐のような感情が通り過ぎた後の穏やかな気持ち愛よもう動かないでこのまま ずっと私のそばで…この手を伸ばせば届くくらいに近くにいて朝になっても…あなたしかそう見えていない思うだけで苦しくなる初めて会ったあの瞬間から虜
淡路島のタマネギカレーを食べるその度 思い出すよ君が教えてくれたんだ淡路島のタマネギ「世界で一番おいしいんだよ」って君はみじん切りして泣いていた僕は興味がなくて生返事してたけど大事なことが今 わかった君と過ごした日々当たり前のことに数えきれない愛が溢れていた僕は君のために何をしてあげられたのか?気づかずに失った恋のように淡路島のタマネギカレーの中にああ溶けてしまったよ君もこの部屋にはいない淡路島の
「サヨナラ」っていう言葉が世界を終わらせてくように僕のすべてを壊して切り刻んでいくよピュアな空気 消える夢は泡 弾けとんだね 去ってく僕から最後のハグ…すり抜けていった 不意に涙と“Thank you”が溢れる止めないけど最後くらい 振り返ってくれよゆびきり 約束 信じてるほど 崩れてく…Nothings gonna stop me now!JET なぜだろう あれだけ永遠誓い合ったはずなのに愛
バイトから帰った暗い部屋の奥の方四角いプラネタリュウム僕の情熱よ いつかは天に昇れ夜が明けるその前に (眠れない恐怖心 抱え込んで向き合ったりしたり)ほら (僕等が決めた 約束の旅立ち 崩れ落ちても 消せないShining)ごらんほうき星さ流れる夢を見よう一瞬に限りある時間(トキ)の中 僕等はいつも答えを探してる夜空は泣いてるの?友が別の生きる意味を見つけてくことに振り返るな 君は君であればいいた
Here we go now 起きるslow shower浴びfreshな今日やりかけのバイトや勉強 flash back かなりheavyなroutineflooringはまるで戦場 楽じゃないから だから強引doorを開け飛び出すwalking 今を無駄にしちゃいけない本心イヤなこともあるけれど 全てがダメじゃないさその小さな勇気が ほら大きなStartになるはずさWilling
夢じゃない現実が見えない真っ暗な迷路…君がくれた思い出 消えないずっと光照らす希望心に咲かせた未完成のoh melody 儚いけど…哀しくて 哀しくてただ走り出した 螺旋の階段 越え(譲れない僕達の世界)I need you 逢いにゆく!過去/現在/未来ずっと 君へ消えるVISION 嘘の世界にも 慣れたフィクションじゃ 息苦しいよ…oh
でたらめに 時に、僕等は… がむしゃらに そして、僕等は…net surfin 彷徨うerror 言葉でつながるframeの中見世物にされた ヒエラルキーのワールドchain断ち切り Pain振り切り tuning合わせFreeに夢中に叫び出す ふいに、こころが… 走り出す この日、僕等は…poker faceの世界をbowgun 撃ち抜くfocus 掲げるslogan孤独なスパイラル 昇れ 新
例えば「僕らの七日間戦争」Cigar ライター道を照らそうMonday朝のWake-up メールをチェキ メダパニくってる Like寝坊助みんなそれぞれ生活の中 駄目ダメ だらけちゃった そんな日もあるさ朝のラッシュが背中をPush プライベートと仕事の 落差だぜ踏んだり蹴ったりのこの毎日で どれだけ幸せ感じられる今は見つからなくても いつかは必ず タイセツナモノ手に入れるはず火、水 まるで操り人
紙に書かれたピアノを弾いてた 紙に書かれたピアノを弾いてた本物が買えないって理由で ピアノ教室辞めることになる日まで指の動きに合わせて歌ってた ドとレとミとファとソとラとシで歌ってた本物が弾ける先生の家(うち)が好きだった お稽古鞄とスキップで登る坂道人類皆平等って言葉は素敵だけど残念ながら嘘だ友達の家にはグランドピアノ 家(うち)にあるのはペラペラのピアノ紙に書いたピアノ 私だけの音色嬉しい音