零れおちた ため息が儚く濡らす雪のようにいつの間にこんな冷たくなった心へと 降り積もるのsayonara確かめるほど 強くはなれなくて終わらない恋の中で また話しかけてるどんなに大事に抱きしめても時を止めたままの記憶今頃どこかで目覚めるあなたはしあわせに生きているの?変わらない笑顔で?少し伸びた髪を切って 同じような色の服であなたが知ってる わたしのままでいたくて虚しいことを重ねたら 現実だけが夢
あのねあなたがくれた笑顔にナミダ消えた何度もあなたの優しい言葉 救われてる覚めないで とけないで私の呪文よ響け「ダイスキデス」いつでも見つめていて つまらない喧嘩でもしてそぅして穏やかにね歩いて行こう 笑いながらもしも何かにつまづいても 同じ空見上げて…ときに素直じゃない私でも受け止めてねでもね困らせてしまうのは愛のサイン覚めなくて とけなくてあなたの呪文が響く「ダイスキダヨ」世界中で一番 柔らか
あなたが望む永遠の証に光を放ち続けようどこにいたって 情熱は無口な Bluein the dark 孤独に逆らいたくてねえ、涙ものみ込むの?濡れた瞳が悲し気な glass eyesああ、わたしにだけは隠さないでね絡まる記憶が二人を強くしていつかそんな日々が 絆に変わる誰も消せない存在を持ってるの身体の芯で呼びあって 惹かれあう必然あなたが望む永遠の証に光を放ち続けようどこにいたって 見つけられるよ
サヨナラより 永遠の中で翼を広げて高く 舞い上がる その日までこの想いが 届かない場所へ重ねた季節と 面影を胸に刻むよ旅立ちを決めたのは 気紛れじゃなくて“優しさ”に気づいたのいつか 愛の為に寄り添うことでしか現在が見えなくなっていた自分らしさ忘れて合せた歩幅が 愛しい程切ない夢を語る君の未来を追いかける 熱い瞳が好きだからサヨナラより 永遠の中で翼を広げて高く 舞い上がる その日までこの想いが
空澄み渡る風君の待つ公園急いで行こうまぶしい日曜の朝うれしい気持ち抑えて自転車で坂を下れば春の風がほほをすり抜けて君へ向かうよ毎日記念日さ あの日の出会いからトキメキは愛に変わって君を包みこみ悲しみも涙も全部 受け止めて歩こう突然鳴り出す電話ゴメンネ 寝過ごしちゃった……がっかりで少し怒ってだけど そんな 君が かわいくて笑いあったよねあしたの近道はどこにもないんだね一歩ずつ 手と手つないでそうさ
何処へ行くの、あの日 ふたりゆれる想い 無情すぎる未来素直になりたいよ手と手つなぎたくて ぎゅっと……まるで迷路みたい想いの出口はなくてそれでも探している答え あてもなくこんなに近いのに一番遠い存在望みはかけらさえなくて せつないよなぜ 黄昏はすべてを曖昧に染める絆を求めた それだけなの晴れた空に託す願い雲の切れ間 穏やかなひととき微笑み交わせばそれでいいと きっと思える何処へ行くの、あの日 涙困
真っ白な靴を履いて駆け抜けた季節はとびきり眩しい想いくれたよ頬を染めてく 一秒たちいつでもそこにある笑顔 だけどまだモノクロの風景 戸惑い隠した未来のパズル集めて 今すぐ見つめたい恋愛予報 確率はどうだろう?瞳の奥に芽生えた輝きを 信じて願いは遥か 時空を超えあなたへと届けたい Precious time追い風に揺られ見てた空の色の行方優しい光がそっと瞬く動き始めた 切ない影約束なんて恐いから 今
夜の風に身体揺らす 帰り道に思い出すよ君を深く知らないけど ずっと前から好きだったんだTick-Tock Lets Get Close ゆっくりWaku-Waku ときめくなら じっくりZig-Zag 星をなぞってみたりざわめく気持ちが なぜか懐かしい恋の魔法は moonlight 夢で見るだけで so fantastic二人照らす moonlight めくるめく 次の世界へ恋の魔法は moonlight
Shine いいことがありそうな スカイハイFine 明日のことは じぶんで決めるShine こんな晴れの日には its alrightFine 逢いに行きたい人がいるよまずは深呼吸して ノックしてみるしばらくぶりの こころの部屋の中ボサボサ頭で 出迎えてくれるその人はどこか 寂しそうに笑う金魚鉢に溜まったゴメンネネコの毛玉と古い思い出閉じたブラインドは 憂鬱な色ピカピカにしてあげましょうShine
Who can find a girl like you, I say “no one” because... YAYCan you
ウイスキーがお好きでしょ もう少ししゃべりましょありふれた話でしょ それでいいの 今は気まぐれな星占(うらな)いが ふたりをめぐり逢わせ消えた恋とじこめた 瓶をあけさせたのウイスキーがお好きでしょ この店が似合うでしょあなたは忘れたでしょ 愛し合った事もウイスキーがお好きでしょ からかっているんでしょそれとも酔ってるでしょ それは私かしら比べたりしないでね あの頃の私と見つめたりしないでね あの頃
Jumpin Jumpin Jumpin Up Jumpin Jumpin Jumpin UpJumpin Up Jumpin Up記憶を消して Jump! Jump!今悲しみ消すの Chance! Chance!遠くなる その笑顔 この手にトリモドス…願いを懸ける! やきもきし合った アノU&I(JUST Nothin
あなたのくれた 帯どめの達磨の模様が チョイト気にかかるさんざ遊んで ころがしてあとでアッサリ つぶす気かネー トンコ トンコおもいざしなら そのままで洗った杯ゃ ちょいと水くさいもっとまごころ あるならばつけておくれよ 口紅をネー トンコ トンコちらと三葉で ほうれん草ぜひに嫁菜と ちょいと口説かれてわたしゃ畑の 芋むすめ首を振り振り 子が出来たネー トンコ トンコ上もゆくゆく 下もゆく上も泣く
いつも二人壊れないために抱き合って寄り添って消えかけたキャンドルそっと唇近づけて時間に戻したら無理にしないでため息が混ざってく静かに…たぶん二人見えないけど感じれる弱くない、伝えたいDreaming, I was dreamingDreaming, I was dreamingand so lonely恐れなくても、迷わなくても嘘つかずに、手をつなげるほんの少しでちょっとだけでいいから笑ってdeja
燃ゆる口づけ このひとときたとえとげある 仇花でもふれて刺されて 焦がれてみるだけど わたしは気を付けねばいつか心も 千々に乱れひとり淋しく あてなき旅果ては 心の火も消え果て口づけを 夢にえがく妖しくも 一人わが胸おもいなやめど汝(な)れこそ すべて口づけを交わし日から君がしもべとなり果てぬDont pity me, Dont pity me今宵限りの 思い出にもたとえこの身は 朽ち果てても
暗いシートで 肩よせ合(お)うてむすぶ假寝(かりね)は せつないものよ恋のためなら 都も夢もすてゝわびしい 故郷へ帰る心もとない 泪の夜汽車むせぶ汽笛に 想いはみだれにじむ灯影は かなしいものよ故郷(くに)へ着いたら やさしい母になんと話そか おまえのことを明日が気になる 泪の夜汽車ぼくにゃ故郷(こきょう)も おまえにゃ他国たよりなかろよ 淋しかろうよ夢で泣いてか 二(ふた)すじ三(み)すじ白い寝
まぶたとじれば まぶたに浮かぶ思い出恋し 影いとし命かぎりに 呼べばとて君は答えず ああ雨が降る祈る 三百六十五日別れた人よ なぜ逢えぬ鐘が鳴る鳴る ニコライ堂ひとり泣けとか ああ雨が降るたもと重たい 花嫁衣裳泣き泣き着れば なお悲しぬれた瞳に まぼろしの君はいずこか ああ雨が降る
dabord cetait lamour, en qui lon croit toujourset puis le temps qui passe est
こんなにも 何時間もたってたほんの一瞬だけど泣いてるふりして ほんと信じて鳴りやまない電話無視して流れに流され長い間泣いて長長降り続く長雨眺めなじめない慰め内緒で流し仲間外れになるより楽だねTRUST&LOVE ながびく矛盾心の落書き楽楽消してLABYRINTH OF RULES楽土への道順楽園探して楽楽見つけて長年さまよって、迷って、戸惑ってこもって、変わって、そして恐くて気づけばそばから君はい
白く光る一番星が今は足元に揺れてる人の弱さ時の強さにふるえる胸を押さえて重なる苦しみは知らぬ間に歴史という川に時間と涙で流れてゆくよそまってゆくよ私はいつものほほ笑みでどんな場所でも待っている誰にも言えない誰にも見せないやさしさ運んでくれたあなたにそれぞれの想いと涙がよりそっていつでもどこにいても心という輝きが笑顔という答え方がI am thinking about youlike a snowy
いつもよりふるえ感じてとまどっていたのね名前を何度も叫んでいるよ届いているかな?忘れそうになるの多分ずっと昔のことのよう話してみてよ もう一度愛はただの幻に過ぎなかった浮かんでる笑顔が重なる瞬間ひろがるから未来につなぐreality気持ちの奥にしまっていたい yeahいくつもの泪ひろって歩いてきたよ淋しさなんてこんな事で忘れてきたからこわれそうになった全部わからなくなってた大丈夫だって言ってたうな
君は君のままで 僕は僕のままで 全てわかり合えたら何度も季節を重ねたね あの日から 今日までどうもありがとう狭い路地裏目指し 白い息が踊る痛いくらい握った手をひいて 君は進んでいく今すぐkissしたかった 隠れた自販機の裏ハニかんで見つめあった 優しいキモチ溢れた君は君のままで 僕は僕のままで 全て分かり合えたなら2人は1つだよどんな小さな幸せも 見つけ出せる気がするよ優しくなれたのは 君のおかげ
駅の改札を出たら 家に帰らず向かうわyellow chairに腰掛けて menuは決まってるのカプチーノ携帯取り出しmail送信 あなたの返事をチクタク待つ為の tea timeあまいカプチーノ 一口飲んだらホッと一息つけるのに...とけてく泡を見つめ 今日もまたvibrationは響かないの一人で過ごすよりあのcafeに行けば 優しい店員さんもfriendlyに「お帰り」って 出迎えてくれるから
祝いの時ゃ騒げ!(おぉ!)何でもかっ食らえ!(おぉ!)泣きたい時ゃ唄え!(おぉ!)終わる事のなき宴!(おいさ~!)おう、目指すならば掴め!(おぉ!)皆と肩組めるまで!(おぉ!)一度たりとも怯まねぇ!(おぉ!)傾奇者達の宴 (おいさ~!)一杯やるかい?行くならば奢りでもちろん無礼講 (よっしゃ~!)ぞろぞろ…いや来たねぇ~(汗)なんならこの際やしタクで行こう!(待ってましたー!)メニューは見らずにま
答えが見つからないもどかしさでいつからか空回りしていた違う誰かの所に行く君を責められるはずもないなんとなく気づいていた 君の迷い夢であるように 何度も願ったようつむいたまま囁いた言葉 哀しく繰り返す激しい雨に 僕の弱い心は強く打たれすべての罪を流して欲しかった期待と不安が降りそそぐこの街で僕は道を探して君は隣で地図を見てくれてたねやわらかな季節(とき)を感じながら歩けるような恋だった夢であるように
最後のプレゼントは靴を贈ろうあなたが真っすぐ進める様にこれを履いて道の真ん中「バイバイ」「じゃあね」背を向けあった遠く離れても 見守ってるよあなたのくつの音に 耳を澄ます茶色い紐がほどけそうになっても結んであげられないけどこれから歩む道私もあなたをずっとずっと忘れないよきっとあなたは 大丈夫だから軽快なくつの音が 響くでしょう振り返らずに歩けてるかなポッケの中には想い出詰めていつもスローペースな私
ゆらゆら 揺れてる surface of the pool高く 飛び込む 掻き込む 私… 包んで…心の奥底へ 満ちてく何してるんですか? 何を見ているんですか?問い掛けてるんです ポーカーフェイスchildlike!!見たい 可愛い 淡い 期待 楽しいですマジメ姿 不意に見せられ 胸の奥が突き動いて心 ゆらゆら 揺れてる feel comfortable高く 羽ばたく 越えてく 明日会える泡沫(う
I love you feeling baby my heartI love you need you baby your voice
1999年8月1日世界はまだそこにあった1999年8月1日真夏の青空がそこにあった1999年8月1日明日はまだそこにあった1999年8月1日馬鹿げた日常がそこにあったこんなはずじゃなかった恐怖の大王が空から来るはずでこんなはずじゃなかった世界は粉々になって消えるはずでずっとずっと信じて来たのにさよならノストラダムス君は最高のペテン師あの日から僕の余生が始まったさよならノストラダムス君は最高のウソツ
この度独立しました。事務所を設立しましたとはいっても社員は俺だけマネージャーも社長も俺一人です無謀だとおっしゃる方もいますが自分の直感に従ったまでですでもよぉ、面倒くせぇな 面倒くせぇなライブハウスも自分でブッキングしなきゃ面倒くせぇな 面倒くせぇなでもこれが俺の選んだ道なのですそんな俺が作った会社「有限会社モンキービジネス」独立の挨拶のハガキ 名刺作りにホームページギターやチラシの運搬やったこと