Darling 叶えてくれる? たったひとつの願い事ねえ、Do you marry me?鎧に映る私 薬指にキラリと 輝いた指輪に誓います世界にひとりだけの、だんなさまずっと一緒にいてあげるよあなたのために私がんばるわ可愛いお嫁さんになるのDarling 守ってあげる どんな時も離れないわ永遠に超せない約束 You know? 気付いてるでしょう恋する乙女の純情 ねえ、Do you marry me
あなたと手を繋いだら 未来へと翼広げ向日葵の花咲く教会へわたしの好きな幼馴染みの子女友達 いっぱい 誰が本命なの?あなたを見上げるだけのわたしじゃまるで お日様 追ってる 向日葵ね登下校 いつも誘う キミは 友達だからなの? 好きなの?もう幼馴染みじゃイヤ 素直な気持ちぶつけてパカップル一直線な ふたり子供の頃の約束 今よ! 結婚しちゃいましょクラスメート達の 微笑み咲く 花のアーチ抜けて 教会へ
るらりら るらりら るらりら らる らるりら声が聴こえる…「あなたはだあれ?」動き出した時はもう 止まらない胸の奥に真珠ひとつ 無垢なまま今日もあなたを夢見る硬く閉じたカラを開いて あなたに見つけられたいるらりら るらりら るらりら らる らるりらWho is calling me from where?Knock on shell and my mind?息を詰めて その瞳 見つめてた胸の奥に真
準備はいいかな ココロ磨いて 大切なものを 何かひとつあたためる会いたい気持ちと笑顔100倍 あなたのハート目がけて飛んでゆくよふわふわと浮かぶ 夢見心地 ときめく鼓動 新しい景色やっとやっと会えたね二人の色の 恋ごろもまとう ずっと前からあなたと 一緒にいた気がするの嬉しいことも 悲しいことでも 同じ気持ちを感じたら ハッピーになれるSweet しあわせな時間 始まるの Love 恋が叶う時 For
言葉に出来ない 想いが聴こえてくるよ私の胸の中繰り返される毎日あなたが微笑んでいるそう、それが私の願いなの闇を裂き 時を越え 舞い踊るよそよぐ花びらのようにそう、光 抱けるのは あなたがいるから…いますぐ逢いたい巡り来る日々たち 当たり前に過ごしてたこの日が来るまではちっぽけな自分を捨てて強く変わろう今日よりそう、あなたの背中追いかけて深い闇 振り払い 舞い踊るよあなたの側に居たいの新しい風が舞い
波の音が聞こえてるどこかで夕暮れの街人混みの中からあれは遠い夏のリズムセピアの写真に残ったメロディ言いたいことが言葉になる前に時間が過ぎるもどかしさに疲れてせめて好きな歌を一つ誰かに届く深さで歌っていたい赤い夕日に染まる燃え尽きた過去から歌が溢れ出すから誰かに届けたい私の声で私だけのメロディ焼けた肌に白いシャツ羽織って翼のようにはためいた頃から愛をどこで失くしたのかとふいに訊いてみたい自分にいつか
始まりの音楽それは風遠きにこだました青い声揺れては消えゆく…触れては消えゆく…「そこに答えはありますか…?」何万年と色褪せる事ない世界を超えた世界を創りたい赤いLegend 集う衝撃 Sal星の堕ちた場所で海が生まれた福音(ゴスペル)ほら 聞こえるでしょう―――?What is my rising music?空の先には 出逢う意味が待ってるの?幾千の唄 蘇る残響「僕らは知ってた気がする」So Ever
あの頃 駆け抜けた風が 君の頬撫でて「おかえり」と ささやく差し込む陽のひかり溢れるこの想い何かがはじまるWoo いつも 無邪気なままで夢で ふたり繋がれてたなつかしい ほほえみが近くなる 予感ね迷える 指先を一つにいつだって 探してた温かい居場所を一緒に 限りなくみつけよういますぐあの空に 描(えが)いてた約束した 未来羽広げはばたくWoo いつも 無数の想い胸に ふたり抱(いだ)いていたなつか
あなたの視線も 今は受けとめられないサヨナラを決めた日 何故か涙忘れてる悲しすぎると 人は強くなる時の流れを 優しく感じてる本日快晴 この窓から見える空二度と二人で 見ることもないのね無限大の夢 地図を大きく広げて夜明けまで 語り明かしたよね あの日もかげりゆく時にも 気づかないままで沈黙の中で あなたの荷物を運ぶいつかはきっと 後悔するのかもね独りの部屋は 広すぎて寒いぬくもり残る ソファーの上
残りの冬が からたちのトゲに雪をちらす日 都会にもどる俺白い花が もうすぐ咲くのにと赤い手袋で 君が枝をはじく三年ぶりの ふるさと帰りあいかわらずの 景色のなかで君だけがなぜか まぶしく見えるからたちのトゲが きらめいて見える金色の実が からたちの道に秋を呼ぶ頃 逢いに来たい まただまりこんで すねてた君なのにバスを追いながら 何かつよく云った三年ぶりの
眩しくて瞳(め)を伏せた初めて逢った あの季節星が見えるまで肩寄せた、丘の上夢と夢を重ねた あの瞬間の熱さいつまでも続いてゆくと思ってたのだけど…もう…ずっと ずっとね、忘れないよ空を染めたときめき虹の架け橋 渡るような光る想い抱いて 歩き出そうもう少しそばに居て秘密を創りたかったなどんな涙にも意味を探さなくちゃね…星が飾る時刻には ポケットで二人の手結んで心を確かめ合ったね、嬉しかったずっと ず
明日は2年目の 大事な記念日よ 特別なプレゼント 何か作ろうあなたが好きなもの あげたらきりがないチョコケーキ好きなのは 同じだよねたまにケンカもしたりするけど 次の日には そう 電話くれるの桜色の2人きりの Sweet Time はちみつみたいに 甘い恋してる愛を込めて泡立てるの Sweet Cake 幸せのガトーショコラできるまでこの恋信じてる 運命感じてる 幸せのベル鳴らす 夢を見てるの食べ
二人で見た 遥か彼方の流星ハートのプロミス 愛と言えるほど信じて…風に揺れる髪 抑えるように 君は戸惑い恋の始まりと 気づかないで 頬を赤くした幾千の光 両手でほら 星をすくって一人の夜でも 笑えるように思い出の花火にして君と僕の唄になれさあ天まで届け この気持ち 心をぎゅっと繋ごう弱くたっていいんだ 僕の手で その夢をひっぱっていく架け橋になりたいよ 君一人のキラリ虹になるでしょう僕に君を…永遠
Stay with Meときめきが夏ならばStay with Meやすらぎは10月の空I just Kiss Your Faceいつからか緊張もとけてありのままいる 二人ボサボサの髪をかくあなた来てベランダをすぎてゆく風がにぎやかに はしゃいでる公園でサッカーをしてる子供が見える嫌われる不安ははじめの頃 なにしてても私をつかまえてたStay with Me退屈がうれしくてキスしたStay with
今 うつむき 瞳をとじる静かに 時が流れて降りしきる 夜更けの雨濡れてく ほほ とける涙恋に恋したおさない遠い日の傷さえ胸にやさしくささやくとまどう私包んで届かない 想い 抱いて徒に ゆれてる こころたとえ 叶わぬ恋でもほほえむ あなた みていたいせつなく 言葉がとぎれるかすんでみえた 横顔雨が唄う 愛のうた朝やけの空 響いてるずっと 奏でつづけたい最後の恋が終わるまで残る雨の中抱きしめていて こ
グランドのわきの散歩道はいつも木もれ陽 揺れている子供をあつめてボールをける姿あのひとに似ているまるで遠い夏に戻った気がするわ光る汗駆けてくシューズ告白できず卒業したのあなたは元気でいるのでしょうかきれいな前髪はにかむ時かきあげるクセいまも変わらずにいると信じたいなつかしさが揺れたあんなにまっすぐ生きてるひとなんてほかにまだ知らない彼女ができたと言われた 夕焼けをおぼえている私泣いて立ちつくせばど
洋服はいくつもあるのに今日着る服がない地下鉄のおんなじ車両に乗る彼が 気になるそれはいつか去ったひとに頬のあたり似ているオフィスでは 同僚が無口を叱る守りたい愛がなくて頼りなく生きている長雨が 靴の先をしめらせてる 不確かなトラジティうつむいてばかりものごとが動かないわけはたぶん自分にあるコピーとる手をとめて思うそれは知っていたこと安い花を少し買って今日は早く帰ろう付き合いで さみしさをだませはし
月あかり 誘うからあてもなく 来てしまったやるせない人だけがたどりつく美術館愛は今日もくたびれた鳥のよう静かな時が傷をいやす話して聞かせて 彫刻たち甘くてせつない古いお話を小さな 小さな 街角Museum迷路を抜けたら不思議の国かも天窓のかなたにはどこまでもつづく宇宙あわてない毎日を生きてゆきたいけれど彼はたぶん新しい恋してるとめられなくて困る ジェラシー心に教えて 肖像たちけなげで愚かな 人の真
走る車の中は思い出の小箱ね笑い合った夏がよみがえる別れを決めたふたりそれぞれ選んだ道握手して手を振ったいつの日かチャンスつかむためにさよならを信じている不安に染まるこころ捨てたすみわたる夜遠くネオンのビル街あしたを見つけるいつも子供のようにすねたフリしてたね夢を語る瞳とがってたケンカの後でふたり高速飛ばしていた重ねた手のぬくもりおぼえてる弱気を叱ってるさよならを信じていて後戻りせずに歩いてねこの胸
あなたは今 私の気持ちに 気づいているかしらあなたにとって 私といること 特別かしらLove you 私 言い出せないLove you 胸が痛くなるのLove you 言い出せないラララ…
something something ときめくrevolution 何かが始まる胸の中に something something ときめく誰でもいい touch me, tell me 分けてあげる自分に惚れると怖いものなくなるそれが分かってくるあなたも少女たちが憧れる showwindowマネキンより夏の日に近い一人で泣いてた人だって新しい瞳を信じて胸の中に something
出来なかった どうしても答えが見つからなくて 勇気が出なくてこのままじゃ 嫌いになりそうさ自分も無くしそうなこの夢も友達も未来さえもテンションあげても 何にも始まらない悩みなんかどうせ 無いよねね なんて云われておどけてガハハなんて ストレスたまっちゃうよねね 時間が経てばね 解決するよね誰かの受け売りじゃね スランプまた抜け出せないいつのまにか 乗れるようになってた真っ赤な自転車こぐ坂道もこの空
好きと からめた指風がなぞる 冷たくねえ 抱きしめて壊れるほどに夏に きらめく窓遠くゆれる 陽炎もう つかめない心を知るの苦しくて重ね着してたシャツを脱ぎ捨てたらキズイテイナカッタ 涙セピア色のときめきをつれてくるのもどれないことを知ってるそばにいてよ空に捨てた言葉が消えるよいつか愛してたこと静かになくしてゆく夕暮れの闇 沈んでく素足 さらしたままかかと 遊ぶ つまさきねえ ささやいてなんでもいい
いつもと 変わらぬ日々ビルの隙間の夜空とおくに光ってるネオンかすんでるふたりで探していたピースを見つけた夜いつまでも出来ないくずれかけた ジグソー扉を開ければあたらしい風髪をみだす気づいているはずもどれないと部屋中にはあふれている思い出散らかした終わらない パズルは星空で流されて 消えていく星降る 涙の夜の彼方
きみが笑うのが嬉しかったそれだけで良かった気持ちつらいのがわかったからこのまま消えようさよなら云えなくなる前にもう二度とふたり会えないけどその笑顔だけはなくさずにいてとつぶやいていま気がついたら…振りむいたら…願ってしまうよきみが見てるのは僕じゃないしあわせでね さよなら
痛い心を隠すためにグレーの繭でくるみました白い月夜が時が木々が君を守るでしょうやがてすべてが忘れられて森の最後のお祭りの日やっと目覚めた君は何を思うのでしょう繰り返す 知らないこと許されないこと気付かないで過ごした罪の重さいまさら消せないなくすときどんなに願っても届かないよ もう僕らは崩れてく森を見つめ君はそっと笑ってるあれから森は街になって大きいビルが並びましたまあるい月はオレンジいろ街を照らす
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