夏の終わりの空のように 君を見ていると何だかそう とてもいい予感がするんだJust a single girl忘れてしまいたくなるようなこと世界が崩れそうな そんなことばかりじゃないはずだろうJust a single girlそこで立ち止まる そこで振り返るそこで見上げて 髪が揺れて 君はもう歩き出した夏の終わりの空のように 君を見ていると何だかそう とてもいい予感がするんだ甘い香りが 眠りの奥
まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて君の横顔 そっと包んでたまためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ心のどこかで 待ってた世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから目覚めてはじめて気づく つのる想いに世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも言葉の終わりを いつまでも探している君の眼差し 遠く見つめてたそう本気の数だけ 涙見せたけど許してあげたい 輝き
君の肩に悲しみが雪のように積もる夜には心の底から誰かを愛することが出来るはず孤独で君のからっぽの そのグラスを満たさないで誰もが泣いてる Im crying for you涙を人には見せずに Youre crying for him誰もが愛する人の前を Hes crying for her気付かずに通り過ぎてく Shes crying for me君は怒りの中で子供の頃を生きてきたねでも時
骨まで溶けるようなテキーラみたいなキスをして夜空もむせかえる激しいダンスを踊りましょう私 遠い夢は待てなかった最後は もっと私を見て燃えつくすようにさよなら ずっと忘れないわ今夜の二人のこと花火は舞い上がりスコールみたいに降りそそぐきらきら思い出がいつしか終って消えるまであなたの影 私だけのものよ最後は もっと抱いて抱いて息もできぬほどさよなら ずっとアモーレ・アモーレこの世であなたひとり踊るライ
さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束現在(いま)を 嘆いても胸を 痛めてもほんの夢の途中このまま 何時間でも 抱いていたいけどただこのまま 冷たい頬を 暖めたいけど都会は秒刻みのあわただしさ恋もコンクリートの籠の中君が めぐり逢う愛に 疲れたらきっともどっておいで愛した 男たちを 想い出に替えていつの日にか 僕のことを 想い出すがいいただ心の 片隅にでも 小さくメモしてスーツケース
けんかをやめて 二人を止めて私のために争わないで もうこれ以上ちがうタイプの人を 好きになってしまう揺れる乙女心 よくあるでしょうだけどどちらとも 少し距離を置いてうまくやってゆける 自信があったのごめんなさいね 私のせいよ二人の心 もて遊んでちょっぴり 楽しんでたの思わせぶりな態度で……だから けんかをやめて 二人を止めて私のために争わないで もうこれ以上ボーイフレンドの数 競う仲間達に自慢した
今なんていったの 他のこと考えて君のこと ぼんやり見てた好きな人はいるの こたえたくないならきこえないふりを すればいい君を抱いていいの 好きになってもいいの君を抱いていいの 心は今 何処にあるのことばがもどかしくて うまくいえないけれど君のことばかり 気になるほら また 笑うんだね ふざけているみたいに今 君の 匂いがしてる君を抱いていいの 好きになってもいいの君を抱いていいの 夏が通りすぎてゆ
口づけを かわした日はママの顔さえも 見れなかったポケットのコイン あつめてひとつずつ 夢をかぞえたねほら あれは二人のかくれがひみつのメモリー OHどこでこわれたの OH フレンズうつむく日は 見つめあって指をつないだら OH フレンズ時がとまる気がしたねえ 君は覚えている夕映えによくにあう あの曲だまりこむ 君がいつも悲しくて 口ずさんだのに今 時は流れてセピアに染まるメロディー OH二度と戻
私は今 南の一つ星を 見上げて誓ったどんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきただけど今は 貴方への愛こそが 私のプライドやさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていただけど
もしも願いが叶うなら吐息を 白いバラに 変えて逢えない日には 部屋じゅうに飾りましょう 貴方を想いながらDarling, I want you 逢いたくてときめく恋に 駆け出しそうなの迷子のように 立ちすくむわたしをすぐに 届けたくてダイヤル回して 手を止めたIm just a womanFall in loveIf my wishes can be trueWill
クリスマスキャロルが流れる頃には君と僕の答えもきっと出ているだろうクリスマスキャロルが流れる頃には誰を愛してるのか今は見えなくても……この手を少し 伸ばせば届いていたのに1mm(イチミリ)何か 足りない愛のすれ違いお互いをわかりすぎていて心がよそ見できないのさクリスマスキャロルが聞こえる頃まで出逢う前に戻ってもっと 自由でいようクリスマスキャロルが聞こえる頃まで何が 大切なのか一人 考えたい誰かが
1日は24時間 1年は365日朝・昼・晩、そして夢の中わたしからあなたへしあわせですか あいさつがわりに申しますしあわせですか 単刀直入にたずねますしあわせですか ごめんなすってお邪魔しますしあわせですか やぶから棒に飛び出ますYeah、Yeah、Yeah、Yeahホレホレホレ ある時 瞬間的に願ったり かなったり So !Yeah、Yeah、Yeah、Yeahソレソレソレ ある街 夕方5時気取っ
りんごのふるさとは北国の果てうらうらと 山肌に抱かれて 夢を見たあの頃の想い出 あゝ今いずこにりんごのふるさとは北国の果てりんごのふるさとは雪国の果て晴れた日は 晴れた日は船がゆく 日本海海の色は 碧く あゝ夢は遠くりんごのふるさとは雪国の果てあゝ津軽の海よ山よいつの日もなつかし津軽のふるさと
花を召しませ ランララン愛の紅ばら 恋の花もゆる心の ささやきか恋のそよ風 ゆらゆらとゆれてはずかし 赤いばら花を召しませ ランララン召しませ紅ばら 恋の花花を召しませ ランララン白いミモザは 夢の花ぬれた心の 愛の露月の光か ささやきか丘のチャペルの 鐘の音が花を召しませ ランララン召しませミモザは 愛の花花を召しませ ランララン乙女やさしい チュウリップ赤白黄色と とりどりのレビューまくぎれ 
歌も楽しや 東京キッドいきで おしゃれで ほがらかで右のポッケにゃ 夢がある左のポッケにゃ チュウインガム空を見たけりゃ ビルの屋根もぐりたくなりゃ マンホール歌も楽しや 東京キッド泣くも 笑うも のんびりと金はひとつも なくってもフランス香水 チョコレート空を見たけりゃ ビルの屋根もぐりたくなりゃ マンホール歌も楽しや 東京キッド腕も自慢で のど自慢いつもスイング ジャズの歌おどるおどりは ジタ
ひとり酒場で 飲む酒は別れ涙の 味がする飲んで棄てたい 面影が飲めばグラスに また浮かぶ酒よこゝろが あるならば胸の悩みを 消してくれ酔えば悲しく なる酒を飲んで泣くのも 恋のため一人ぼっちが 好きだよと言った心の 裏で泣く好きで添えない 人の世を泣いて怨んで 夜が更ける
誰も知らない 想いを胸に繰り返す痛みを 抱いて眠れぬ夜を 見送りながらどれだけ時が 過ぎたのか銀河のように 溢れる涙心の灯に 寄り添いながらまたたく光が 明日を照らし同じ涙を拭うでしょうか夜の深さに とけあいながら星屑たちに 微笑みかける万にひとつの 願いを込めて今日が愛しく 輝くの銀河のように こぼれる涙悲しみさえも 希望に変えて織り成す光が 明日を照らし同じ想いを 癒やすでしょうか銀河のように
こんなわたしで いいのでしょうかそっとあなたに ふり返る一度はなくした 恋の炎が恥じらいながら 燃える夜月に抱かれた 恋兎(うさぎ)のように愛する事しか 出来ないわたし身の丈ほどの 暮らしでいいの空は紅色 梅雨満月合わせ鏡で 幸せ探す薄い背中が 哭いている今度逢うのは いつですかため息つけば うずく胸ひとりぼっちじゃ 生きられないのみんなあたしが そうさせたのよ手のひらほどの ぬくもりでいい濡れて
あなたは青空に 心を遊ばせ今でも微笑みを 投げかけている風より優しい 姿に身を変えた歌声この手に乗せれば すぐそばにあなたはいるテレサの羽根は 追憶(おもいで)だけじゃなくて天国(そら)から降りる 切なさだからテレサの羽根は 悲しみだけじゃなくて愛より深い 心の答えあなたは青空を 時には曇らせ生きてるそれだけで人間(ひと)は悲しむ花より綺麗に 生れても今では言葉の雫(しずく)を残して 胸の中歌いか
目覚めた朝の声が 始まりを奏でてる勇気の光を みんなへとふりまきながら登っていく 登っていく 登っていく…
真昼のプリズム受けながら 眩しさに立ちくらむ町を横切る無数の道 果てに何があるの?信じる事から逃げたかくれんぼは 誰にも探せない…その場所を求め 潜り込めば非現実的(ゆめ)の入口So depecher So depecher呪文を唱えるのは誰?聞こえる So depecher So depecher忘れかけた 夢を抱えてる私が心の奥に…真昼の蜃気楼の中で 幼い私、見つけ手を繋いだら遊びましょう 何
あなたのことは 忘れはしない今のわたしは 倖せだけれど若いあの頃 想いだすたび心の隅が 切なくなるの時の流れに 身をまかせあなたと同じ この空ちがった人生 歩いて逢えることも ないけれどせめてお願い 忘れないでね遠いさよならを していてもあなたもきっと どこかの街で愛する人と 暮らしていますか元気でいれば それだけでいい過去(むかし)のままの あなたでいれば時の流れに 身をまかせあなたと同じ 黄昏
新しい愛 新しい灯り麻薬みたいに酔わせてくれる痛みをとき連れてって 街に棲む音 メロディー連れてって 心の中にある光この線路を降りたら赤に青に黄に願いは放たれるのか?今そんなことばかり考えてるなぐさめてしまわずに見せてくれ 街に棲む音 メロディー見せてくれ 心の中にある光この線路を降りたら赤に青に黄に願いは放たれるのか?今そんなことばかり考えてるなぐさめてしまわずにこの線路を降りたら虹を架けるよう
マーマレードの甘い香り キッチンからの贈り物開いたままのページで 飛び跳ねる 飛び跳ねる「そうだ、今度ママに料理でも教えてもらおう!肉じゃががいいかなー、やっぱおみそ汁だよねっ。でも、うまく出来るかなー。今度、一緒に食べようね。」オレンジ色のおいしいオレンジ 探しに赤と白のしましまのりゅうが窓をたたく「ボクの背中に早く乗りなよ!」さあ、出発だ!!1つ 見つけたいもののために時には がんばってみたい
初めてのページを開ける瞬間光が見えないことに少し戸惑うけれど乗り越えて行く数だけ 強くなるから思い切って 次のドアにぶつかっていきたい襲ってくる 闇を抜けた今ならできる気がする!だから 1人迷う日だってあるけどいつも 自分を信じてれば きっと道が伸びて行く‥だから 胸に沸きだしてくる答えはいつも 大切な道しるべになるまた 次のドアへと 向かって行くために…最後までページを閉じた瞬間追いこしてきた冒
やわらかく あたたかな 場所を選んできた人々の笑顔の裏に 涙も見つけられなかった自分に嘘をついて やり過ごしてきた日々を振り返られる 私になりたい桜、散る事 見ないように生きようとした花開く夢さえ 知らないままで…鮮やかな日を いつの日か迎えてみたいのこの生命(いのち)燃やして 私、探そう激しくて 冷たくて ひどい向かい風も瞳を閉じたりしないで しっかりと行き先を見よう少しづつでいいから 強くなり
目が覚めた時 ぼんやりとボクの目にうつるエプロンまるでドラマの中の ワンシーンみたいもう少しだけ…って ねばるボクにフライパンで“ゴ~ン”たまらなくかわいくて 抱きしめた「おはよう」君が笑ってる 最高の気分こんな朝もいいものだ!思わず スキップなんかして‥「早く帰ってね」の言葉もむなしく 今ネオンの中あせる気持ちとうらはらに ボクは上機嫌帰りを待ちきれず 眠ってるよその寝顔があまりにもかわいくて 
生まれたての朝が 部屋に飛び込んでくるHello! good day 窓を開けた毎日がspecialで 素敵な予感がする目覚ましも 待てないほど頬杖ついてる 時間があるなら大好きなシャツで すぐ飛び出そうよどんな時も lovely day うつむいたら見逃すよ駆け出そうよ lovely boy ドキドキのときめきをあげるほら Its a lovely day 素敵なことみつけよう笑顔みせて
何かしっくりこない 別の“わたし”に すっかり占領されてるいっぱい時間かけて この恋 着たのになんと 後ろ前 逆じゃない!飲めもしないワインかざしたけど「かんぱい」のかわりに「さようなら」これっきり!“着心地の悪い恋”なんて もう、ぬぎましょうさぁ かかとおろし 世界の底から「わっははっは」 これだ!!何かさっぱりしない 別の“わたし”が これでいいの?と首を出すいっぱい距離かけて ここまで来たの
はぁーまた1日 増やしてく時 ちょっと嫌になるクタクタの“ボク”を着てても 長持ちしないしはぁーまた1日 終わるころには花も枯れ葉もくっついて だからクタクタになるんだ心も全自動式で きれいになればいいそんな気持ち集めて 回るうずへ投げたらホラ 泡にとけてく聞こえるよ 洗濯機の中「らったたった♪」さっぱり 水へと流したから腰を振ってにやけ顔の 一味違う“ボク”がいたよ「らったたった♪」はぁーまた1