ガラスの窓の外 流れてく景色に手を振ってみるよ花びら散るように 涙こぼせば明日に会えるねIm still on the way. Im dreaming.Ooh, まぶしい緑 あふれてHi, 風に揺れてるOoh, キラキラ輝いて 揺れてる東に向かえば
愛すること? 愛されること? 見つめていた遠い記憶 懐かしい声……Come Along Come Along youUh 心に 鍵をかけてたそんな 私が 消えてゆくIll remember
これで最高なんて 少しクールに見てない?もっと自分のこと好きになれるよ そのための明日さ若いうちだけなんて 勝手に決めつけないでまだ知らないこと山ほどあるよVERY GOOD! ANOTHER ONE今の君のまんまじゃ もったいないでしょ3年たったらきっと 照れ屋が直っているはず10年たったらもっと どんな人にも優しくなる毎日がそう 奇跡の連続VERY GOOD! ANOTHER ONEお先真っ暗
あなたという長い歴史一人で走った証突然張り詰めた糸が不意に切れちゃうこともある今日はもう無理しないで負けず嫌いなのも分かるけど気を抜いて私の胸で深呼吸をして一番の味方 ここに、ここにいるよいつも頑張っていつもひたむきでだけど嘘つきに笑うこともあるいつもまっすぐでだから心配でそんな君へ『泣いていいよ』背中に背負った荷物を空っぽにしたくなる渋滞みたいに進まない人生逃げ出したくもなるあなたの代わりはでき
サヨナラのうた聞き飽きたのに今どうして涙が止まらないの?あなたにだけは笑顔のままの私で『サヨナラ』言えますように もうこれ以上優しさはいらない叶わないから終わりにしよう振り払う手に傷つかないでいて精一杯の強がりを許して嘘の様に 夢の様に 泣き笑い過ごしてきた共にでもすれ違って 気付けば2人 自分の気持ち 偽りながら傷つけあって 涙流した そんな日々なぜかバカらしくてキミの弱さを受け止められる 強さ
函館を ふりだしに一年 三百六十五日カラオケ流しの 夜がくる今晩わ! 演歌だけしか唄えませんが夢にはぐれて 飲む人にちょうどいい歌 もってます「涙の酒」は いかがです石狩を 左手に冬から春への 小樽の夜は屋台のにおいが にあんだなぁ今晩わ! 演歌だけしか唄えませんがマイク片手に すすきのの夜を流しに 着いたとこちからいっぱい 唄います雪の中 旭川今夜の泊まりは 赤ちょうちんのおやじを相手の のみく
『会いたい』ってキミが言ってくれたらアタシ強いフリして、『次会えるまで我慢ね』なんて本当は今すぐに会いたい。会いたくて苦しくて この距離が遠すぎてそんなに強くないからそばにいて欲しい。ふたりで撮ったお気に入りはね、待ち受けにしてるよ。いつでも そばに感じていたいから寂しくて負けそうな夜も…『会いたい』と『寂しい』が並んだメール吐き出したキモチは 未送信のまま【重たいコ】なんて なりたくはないから強
やっぱりまだ好きだよ 聞きたくなるあの声電話しちゃいそう。抱きしめられたくなるあの腕はもう他の誰かを抱きしめてるのかな…手を振れなかったあの日の朝が最後だって決めていたら 手は振れたかな?叶わない事は、わかっていたけど出会えた事は間違いじゃないよね?もし生まれ変わったら、今度は1番に会いに来て。待ってるよ、アタシはアタシのまま。もし生まれ変わったら、キミのために生きてみたい。他の誰も邪魔しない1番
鎖につないだ 刺激のはびこる街でSAYONARAも言わず 夜を急ぎ消えた愛置き去りにされた 少しの後悔だけが加速する時間の中 戻せないアクセルいつもはぐらかしてた にえ切らない言葉でからまわりの時間に 離れてく Your HeartVirgin Emotionふいに現れた真実に いま 気づいた止まらない この瞬間だけをもう一度 Wake To Shock In My Way悲しみはいつも 罠を掛け
夢でござんす [サイざんす] 旅鴉一本道を いざ参ります邪魔な夜露は ひと払い連れは 連れは 連れは東の お天道さんだスタコラサッサ ホイサッサ花まる街道 まっしぐら恋でござんす [サイざんす] 旅鴉夜明けにゃ 他所(よそ)へ いざ参ります野菊一輪 軒の下野暮な 野暮な 野暮な男(やろう)の せめての土産スタコラサッサ ホイサッサ花まる街道 一人笠風でござんす [サイざんす] 旅鴉迷わず先へ いざ
I wanna be with you どこにいたって 気持ちはずっと 離れないI understand 俺 たまに身勝手 困らせた事もあったよね Babyそれでも夢中 
Come dance with me光るこのフロア流れるメロディCome dance with me身を委ねるのはじっとできないからHey DJplay that music little louderHey DJpump it
僕が僕を 君が君を…If you close your eyes and open your heartYoull find the rest of the
教室から溢れる木漏れ日の香りや笑い声が木霊する渡り廊下走ってゆく黒板に残したふざけた落書きはいつまでも夢見る気持ち忘れない為の標(しるし)そよ風が木々を揺らす卒業の時涙は流さないとお互い決めたのに海よ風よ旅立つ僕らの背中を押してその船に夢を乗せて明日も明後日もこの先僕らが別々の道を選んでもまた会えると信じてる放課後の校庭を真っ赤に染める夕陽が優しく僕らに伝えるそろそろ帰る時刻真っすぐ家に帰らず寄り
My Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true loveこんなに深い気持ち 心にあるなんてね気づく事が出来なかった 君に出会うまでは前のめりに頑張る ぶきっちょな人だけど何故かわからない ひかれてゆくよ太陽がとけ 運命が動き まわりだす時間 日曜日の午後つないだ左手 ぎこちない私 信じていいの?My Love 恋の魔法に今 かかっている はじめてだよどうしようもないOnly Love 君
もう帰らぬ日の青春何より自分が大切だった苦しむ友を救う事さえできなかった人間失格つまずく足元に咲いていた頭を垂れたお人好しな花色んな者に踏まれる為にきっと強く立っていたのでしょう?人を従わせ支配しそんなに自分を大きく見せたいのですか?君の庭に咲く花は寛大ですか?心のままにいつも咲いていますか?涙を忘れていませんか?大事な事から逃げてませんか?自分に嘘をついてませんか?諦める事に慣れ過ぎてませんか?
振り返ると昨日まで 私泣いておりました生まれたことを悔やんでおりました今命ここにある事 大切にしながら船をこいで海へ 人生の海へこぎ出して行こう美しい世界は 私の呼吸をしずめ愛の鈴が優しい景色を生み出す私生きる事 選びましたもう一度 誰かを愛する事 選びました今までの悲しみを 波よさらってもう一度 進む事 選びました選びました燦然と輝いてる 地平線の向こうには誰も知らぬ澄みきった蒼い空人は何故想い
君といつか辿り着けるそう信じて歩き続けたよ君の夢に重ねた夢 少しずつ すれ違ってゆく時はあまりに儚すぎる僕が見てる その涙は誰のために 流してるの…悲しみのわけも 今はもう分かち合えないよね黙ったまま 離れてゆくdistance君といつか辿り着けるそう信じて歩き続けたよ君の夢に重ねた夢 少しずつ すれ違ってゆく時はあまりに儚すぎる僕に見せた あの笑顔はもう二度とは 戻らないの…離したその手を もう
君をみつけた 雨上がりの放課後不意に目が合い僕の世界がほら 色づいてくそう君色 染まってゆくそっと優しい光が君を包んださぁ水たまりジャンプ僕と扉を開けようよギュッと手を握りしめ あの空の向こう側へひこうき雲を追い越そう 一緒にナツコイ☆物語 君とそんなユメをみていたい今この場所から君と歩いた 帰り道はなぜか違って見えて僕の世界がまた 色づいてくそう君色 染まってゆくそっと柔らかな風が僕ら包んできっ
悲しみを 拭い去れずに君は夜の 川を渡る忘れなよ 忘れてしまえ悪い夢にうなされていたのさ人はみんな古いコートをひきずり孤独の淵を背中まるめ歩いて行くアフター 1945俺達は生まれ狭い街角で出合った降りしきる雨に打たれて何もかもが 震えている眠りなよ この腕の中雨が止めば 全てうまくゆくさ今の今の今が通り過ぎてく昔 胸踊らせた地図も破れてゆく揺れる 1985 過去は過去のモノ手をのばしてみる夜明けに
ねぇ君はどうして泣いてるの?教えてよ僕にだけに孤独二人で分け合えばほら、君に笑顔がもどるだから今は すべてを忘れて 君の為に歌おう、さぁ夢の(華を)咲かせましょう(きっと)この夜があけるまで(華を)咲かせましょう心を踊らせて夢の(華を)咲かせましょう(ずっと)君のそばにいるから(華を)咲かせましょうこの想い感じてだって 君が悲しい顔すれば僕もそう悲しくてねぇ、君の笑顔を見ればほらまた、僕も笑顔にな
「また明日ね」って何度も手を振り笑おうよ繰り返す日々が心色づけてくれる僕の胸は今君のことばかり溢れてる君に会いたいよいつまでもずっと一緒にいたいんだねぇ、神様いいでしょう?お願い、届いてよ同じ空の下この想いを抱いてまた、僕らは明日を待ってる突然、降りだしてきた雨君が涙拭けば虹がかかってゆくあの頃僕の想い乗せた風は今もずっと消えないで君に会いたいよいつまでもずっと一緒にいたいんだねぇ、神様いいでしょ
茜色した空が落ちてもうそろそろ哀しい季節だねそんな日の午後君と出会った始まりから切り取ってく思い出あの時を戻していつも心に流れる声がどうしても離れない揺れる気持ちをいっそこの風が吹き飛ばしてくれればいいのにただ会いたくて恋しくてざわめくから狂おしい程に胸の奥が今も強く締め付けられているもうよかったのにただいつまでもこの記憶を失くしたくはないからもう二度と…さよならいつも通ってた慣れてるはずのこの道
Monday 君の似顔絵ノートに描き描きそんで いつかは君に褒めてもらうのさTuesday 君のギャップに思わずドキドキだって 昼と夜とじゃ 悪魔と天使さ今日も冷たくされたって… 頑張れ俺たちあぁそのツレないとこもDont Cry!たまんなーーーいo(≧▽≦)oだ・だ・だ 誰が1番 俺らのなかで彼女への愛が デカイか?決めるぞぜ・ぜ・ぜ 絶対俺だぞ!俺たぜ!俺だ!なぁっ じゃんけんぽんで まずは
静かな月明かりの下並んだ ふたつの影はひとつに重なることなく儚く 彷徨うだけゆらゆら揺れる蝶のようにキミは今 何かを隠したまま終わらない風に吹かれ ひとり千切れそうなくらい 羽を広げて飛び立つの?そんな無茶しなくたっていいよそれでもキミが羽ばたくなら どこまでも追いかけてくよ時間は音も立てず ただ切なく 過ぎてゆくけど昨日も 俺からの電話眠らず 待っていたの?キラキラしてる蝶のようなキミを今 両手
いつでも 僕のずっとずっと前を走り続けてゆくその背中見失わぬように 追い駆けて行くんだ きっと夢中で 僕はもっともっと全速力で走って小さな石に躓いて 転んでしまったいつかは 肩並ぶくらい 追いつけたならいいなこの想いを この願いを 抱いて ヒーロー目指すよ!だから 僕は僕が出来ることちゃんとコツコツコツ積み重ねたいなこの道の先には 明日が待ってるよ きっとたとえ 向かい風が吹いても いきなり雨が降
青空に浮かんだマシュマロのよな雲ふわふわしていて 食べたい優しい風に乗って甘酸っぱい香りドキドキしちゃって 切ない高くて遠くて 届きそうもない さくらんぼを 掴みたくて俺は 精一杯 力一杯 夢中で この手のばしたあふれる想いは 熱く高鳴って 張り裂けそうだよもし怒られても 凹んでるヒマないから木の上から見える この街を 夕日を一緒に見たいよ 絶対あの時の言葉も あの時の笑顔も一生忘れないと 伝えた
さぁ 色々話して アツアツcafe Latte飲んで今日も ホッと リラックスできるようにニコニコほほ笑んで 時々はしゃいだりして楽しい時を一緒に過ごしましょふいにメとメ合って じっと見つめ合う二人ロマンスが始まるわ とめられないわ最高な笑顔で みんなが心からenjoyしてくれたなら私 こんなに嬉しいことってないわいつの日も 心を彩るこの夢をまっすぐ信じ続けてひとつひとつをカタチにしていきたい き
あたたかい視線を 毎日のようになんとなくは 感じていた頬が熱いのは 窓から差し込む赤い夕陽のせいだよ きっといつからか いつからか 一緒にいるのが当たり前で今までは ひとりでも なれていたはずなのにどうして 今日も キミの姿を ふとしたまなざしを何気なく 目の端っこで 探してるのあの時 キミと交わした言葉が 気になるひと言が心のなか キ・ラ・リ 揺らめくよ鳴らない電話を 気にしてばかりで昨日もちゃ
お皿 お皿 拭いてカップ&ソーサー ちゃんと磨いて今日も 今日も 帰りずっと ずっと 待っていたのほらねぇ あふれる思いを乗せて一緒に飛ばそ しゃ・ぼん・だ・まふわふわぁ 輝く空気で包んでそっと 癒せたらいいなぁそわそわぁ 夢を見てるようねハジけたら どうなるかしらぁーケーキ ケーキ 焼いてIce cafe Latte ちゃんと淹れて早く 早く こっち来てもっと もっと おしゃべりしよそうよっ 生