Lets dance, dance, dance to the musicGet down, down, down the city lightI need
涙なんかかなわないもっと強くなれる嘘じゃない 夢じゃないずっと信じてるそうさ新しい明日の 熱い風がいま聴こえる Dont give up冷たい夜のなかで終わりが見えない孤独なにをはじめればいいかなんにもわからなかったWOW 誰もが夢しか持たずひとりで 生まれてきたWOW たしかな自分を探して目の前の扉を叩いてみたい涙なんかかなわないきっと越えてゆけるくじけない 止まらないずっと駈けてゆこうそうさ
Shadows falling, baby, we stand aloneOut on the street anybody you meet got a
I wanna be a rich man. I wanna be a rich man気がつけばみんな走ってた 走らされてたかも知れない手に入れたものだけを確かめながら教えてたそれとひきかえに失ったものがあることさえも忘れてた誰もがゆたかなくらしを欲しがってたから気がつけばみんな踊ってた 踊らされてたかも知れないだけどもどれない 後にひけない目にみえるものだけを信じてたところでゴールまであとどの
今、僕は遠くを見つめ立ってる2つに別れた道の真ん中に立ちながら本当はどっちに行きたいのかと考えるだけ考えたけど答えはとっくに見つかっていたんだ顔を合わせばケンカばかり長く一緒にいたからかなキミの全てから逃げ出したくて泣く君を振り切ったごめんね。好きなんだすごく大切にしたいんだごめんね。もうこれ以上悲しませたりしないからだからもう一度そばで眠っていいかな…キミを嫌いになった訳じゃないただキミへの気持
Hey! Brothers Hey! SistersBrothers & Sisters 今日を生きている世界中に散らばる星くず今 How Are You この風に乗って君のNewsが聴こえてくるのさHey Brothers & Sisters ちっぽけな世界愛しあったり 傷つけあったり今
A silence from the world insideSlice of broken heartsNo place to hideIm searchingFor a
Things that you doThings that youre goin through now sisterSellin your soulTo every dirty
I look across the morning mistSee your face shining babyDont you know I want
にじむ街の灯を二人見ていた 桟橋に止めた車にもたれて泣いたらあかん泣いたら 切なくなるだけHold me tight Osaka Bay Blues俺のこと好きか あんたきくけどHold me tight そんなことさえわからんようになったんか大阪の海は悲しい色やねさよならをみんなここに捨てに来るから夢しかないよな男やけれど 一度だってあんた憎めなかった逃げたらあかん逃げたら 唇かんだけどHold
一人都の たそがれに想い悲しく 笛を吹くああ細くはかなき 竹笛なれどこめし願いを 君知るやそぞろ歩きの たわむれに購いて分ちし 思い出よああ花の笑顔も やさしく浮び吾を泣かせる 歌のふし雲は流れて 帰れども鳥はねぐらに いそげどもああ誰に明さん くちびるもゆる今宵男の 純情を花の都は たそがれてまどにさみしき 銀の星ああ想いせまりて 吹き吹くしらべ風よつたえよ 彼の君に
何の為に僕は生きる?褪せた日常 相変わらずの滲んだ街中切り取ったようなキミを見つけたキミの為に僕は生きるそれだけでいい それが全てだキミが笑えば僕も笑うキミが泣けば僕も泣くさ夜半過ぎにキミからの着信今にも泣き出しそうな声 遠い声今すぐ抱き締めに行きたいただ「キミが好き」と そう想うだけで不思議とたった今が確かなものになる手が触れるだけで 泣きそうになるのうまく言えない ただ時ばかりしなやかに今流れ
願い事ひとつだけ 叶えてくれるなら傷つけあった愛が始まらないように…どうして二人は出会ったの?こんなに淋しい夕陽を見るなんて気の利いた言葉 探しても離れた心をつなぐ言葉なくて出来るだけの笑顔で手を振ればちょっとだけでも綺麗にみえるのかな願い事ひとつだけ 叶えてくれるなら傷つけあった愛が始まらないように思い出の歌が流れると今でも切なさで胸が苦しくて自由に夢を追いかけてるあなたの噂を聞くことさえ無理ね
“アイシテル”と言って その気にさせないでアタシだけ見てよ お願いよ マイ・ダーリンやっと手に入れたのに 何故消えてくの?寄せては返す波のように つかめないキミ隣で笑ってくれたら 世界が変わるなんて本気で思っているのよ 気づいてよダーリン“アイシテル”と言って 独りにさせないで“キミだけ…”と言って よそ見しないで悔しいけれど いまキミに夢中なのアタシだけ見てよ お願いよ マイ・ダーリン言葉にした
人間て単純って キミと出逢って知ってあの日から本当は キミでいっぱいなのに素直には言えないの あの子が見てるから弱気なアタシは影になるキミの目とアタシの目が 出逢ってしまったから逸らさないでアタシを見てあの子じゃなくてアタシを見てよキミとなら困難な 痛く荒れたイバラの道も駆けられる気がした tonight tonight tonight身勝手なその合間 すり抜けても君はきっといない いない いない
この道も歩きなれた その横顔もずいぶん見慣れた水溜りに写るアタシは あの頃よりも少し老けた乾いた言葉が交差して消えるそんな二人が疎ましくなって心痛くて あなたのせいにして背を向けたアタシを呼んだ声が 深く体の中で熱を上げたそれは少し 息苦しいほどにあなたを強く愛しく思わせる少ない街頭 古びた自販機 角を曲がればあなたの家もう何回通り抜けて あと何回迷うのだろうかその手その唇 見つめあう瞳重ねるたび
How do you feel? こんなBEAT & ROCK(Hey everybody, tell me how you feel)頭 悩ましたって 無駄なことだろ?(Shout, shout, and
鼓動の音が響いてる(The voice of real)鏡に映った 時空を嘆く(Dont be afraid to see)君のてのひら開いてよ(Remember you are free)平凡過ぎると 定義せずに空が呼んでる声を 聴いた時
Do you know Do you know この胸にI believe I believe 降り立った...この耳 澄まそう 走り出した恋がほら 鼓動 刻んでるこの眼を凝らして 見つめたいよ僕らにどんな未来 待つだろう出逢いから change my life 色づくよ エヴリデイありふれた瞬間が 奇跡に変わる曇り空 見上げた 僕の背中へと翼をくれたよDo
君への思いに気づけた傷ついた僕だから解る解らない諦めるとか自分はこう生きていたいとか旅するコイが空昇る横のコイとぶつかり合うよMy time or your time its our lifeこれからもずっと変わりはしない出来るか僕に守れるかな大切な君に解ってもらえるかなだけどね それだけじゃ無い僕には夢があるんだCan you believe me死ぬまで君を 笑わす事さ君への思いに気づけた
虐待 無責任 育児放棄 嘘つき痴漢 えん罪 自己中 礼儀知らずうらぎり 見て見ぬ振り 捨て子 迷子になる子F*** you scumbagEasy people junkie人間検定Life
Spit on me pick on me bitch at me I dont care if you
世界に一人のシンデレラ 君の仕草をいつも近くでみた過ごした時間が真っ直ぐに延びた 路を照らした二人で過した時間が積もる 募る想い出が二人を包む繋ぐ手が離れて行かないように 君の気持ちが近づくように僕にもっと聴かせてくれないか?君の夢や理想 泣いた あの日のエピソード心の扉開いたら 空いた傷を全て埋めるのになこの先五十年愛します いや生命の終わりまで一緒です小指に結ばれた糸がきっと いつも二人を離さ
春夏秋冬あなたの記憶がWOW さきみだれ誰でもいいからそばにいてほしいWOW さけんでる ひとりむなしいだけ都会(まち)の孤独感を消し去った青い色がスキだったあなたとの恋愛ひとりでいたからめぐり会えたねあなたがいなけりゃまたひとりか心も身体もあなたが足りないWOW とりみだす淋しい想いに自分で自分をWOW なぐさめる ひとりむなしいだけ過去の思い出全て流す様に熱いシャワー浴びてたあなたとの恋愛季節
No money plus no loveWont believe will not trustLets doubt but wont changeWhos fault?
何処に行くのも君と一緒で 思い出のページ同じ分だけ徐々に重なればきっと「未来へ行けるさ」って信じていたねどうしようもないくらいに抱きしめあい嬉し涙 馬鹿笑い 喜怒哀楽、喜と楽だけの関係感電するくらい 二人視線は…ずっと逸らさなくて 朝になるのも恐くなくて指と指の隙間に愛情以外無い結ばれた糸は解けないやいや、気がついたら一人きり 君を探しても曇る霧の向こうで誰かと二人きりなの?二人だけの日々 過ごし
この場所から見つめてる生きている意味の答えを…独りじゃきっと見つけだせなくてあなたと迷いなく明日に向える僕ら、すれ違いの中不思議と引き寄せられてたこんなに逢いたいでもいつの日か最後の「さよなら」を口にするのなか?隠した涙はぐらかした会話不器用でもあなたへの愛はどうしても誤魔化せなかった寒がりで臆病な日々明日の空をあなたと見たい寄り添い合って花のように「出逢えてよかった」握り締めるその願い叶えてゆこ
ソーダ味の唇が熱くて君の顔を真っすぐ見れない非常階段で 隠れてキスした少しだけ足が震えてた食べてたキャンディー 落ちそうになってほっぺが赤くなるのがわかったホントはみんなみたいにアタシそんなに軽くないソーダ味の唇が熱くて君の顔を真っすぐ見れない無口な空気を 君は壊すようにアタシの手引いて歩き出す体育館の窓 反射した夕陽ねえ君がすごくすごく好きだよ言葉は嘘っぽいからこの手は離さないでねソーダ味の唇が
キラキラ回れ! Roulette 運命の瞬間をJust now My way 始めようぜ道に迷った時には瞳を閉じて風に聴こう明日はきっと輝く夜空を泳ぐ夢に眠る 真白な闇の中キラキラ回れ! Roulette 運命の瞬間をJust now My way 始めよう奇跡を起こせ Roulette 泣いてなんかいないでWhy
始まりは何時も突然すぎて 僕はひとり夜明けを待っているあきらめる事に慣れ過ぎていた 熱い心気付かないフリしてあの日の約束憶えているかな 風に揺れる鮮やかな季節街は色づいて形を変えるけど 立ち止まったまま振り向かないで時を止めて終わりのない世界見つけたいけど悪戯な運命に導かれて何も見えなくなるよ枯れてしまうのが少し怖くて 遠回り足踏みをしていた少しの勇気と消せない炎 愛の言葉心に刻んで眠れない夜は星