うつむく恋が 傷つくたびに迷子のように 立ちつくすいいことなんて そう ないから自分の今を 変えなくちゃダメ駅で バス停で ビル街で 視線落とした足下に ちからを集めてみてWhy Dont You Shine?輝いていたいならEasy Show
小さな頃から憧れ続けた夢に近付けたら おとぎ話のよう絵本から聞こえる旋律乗せて踊りたいの いつまでも子供のままでも 流れ星に願ったあの日の理想を巡れば今を生きる僕らが それを叶える瞬間だ夜空に瞬いた 遠くのふたつ星きらり同じ光を受け あの頃の時めきが夜空に弾けて 重なるふたつ星きらり変わらぬ空の下歩く 僕らが此処にいる今まで感じた嬉しい気持ちを失くさないように 鞄に詰め込んだこんな風に 走り出す思
咲きゆく蕾と 散りゆく花びらに重ね合わせた人の命 花陽炎知りて泣くことも 見ぬ振り行くことも選べぬは時代の運命 あぁ翳ろう流れに身を任せ タダヨウ生き様が正規なものと 誰が定めた異端と嘲笑われる 独りが恐ろしく己の心 また無理に歪め自らその手を以ち破壊してゆく月が照らし出す 心突き抜ける深みに嵌る前に僕は鈴音 響かせ姿闇に沈めた無力な此の手に 最後に触れるは憐れみかそれとも優しさか濡れた黒髪 捕ら
ひと休みしましょうか夕暮れの空 灯りがともりだす二人だけだよね 秘密だよね誓いの約束も 一緒だよね言葉にしないと不安で繋ぎ止めるものなんて私は知らない だから教えて 君が「大切」だと思うモノの名前たち忘れていたように最後に呼ばれたら今は 少し怒った振りして後ろを追いかけていく小さなきっかけそれが大事だ…行こう人はみな考える夕立の空 迎えを待ちながら明日晴れるかな 元気ですか夢は叶うかな きっとそう
答えのなき海の中で答えを知る 僅か残る希望を手繰り寄せて救いのない物語で救いの手は 「求める」ではなく「差し出す」ものだと発車ベルが鳴り響いてAutomaticにひとりふたり 次は-あなた-か?紅蓮に染まる駅に向け 走り出す黒い列車戻る者はいない乱れ咲き気高く綻ぶ華と散りて命輝く大地に芽吹く記憶が為にどんな選択も この眼は逸らさず射抜く優しさは強さ≠強さは厳しさ厳しさは嘆き≠Never×××答えを
最初の記憶 愛を知って失ったあの日甦るのはただ 無力さを知った僕生まれたままならば 生まれるまま全て受け入れ共に生きられるのに…変化を求めては 涙するばかりで情けないほど脆いこの手にある見えない剣を翳して見せよう誰よりも僕自身に向けあらゆる衝撃に耐える強さを覚醒のveilを脱いで最後の記憶 二度と続きを記す日は無く継続された日々は 「歴史」になっていくだろう生まれたままならば 生まれた其の時の純潔
花のように 風に揺られ浮かぶ 月を ただ見つめてAh 時の彼方へ響き唄えAh 遥かな願いをI wish ひとり涙浮かべて刹那 心 乱れて崩れ落ちる時が来ても私を感じて---Looking For You例え居場所 遠くて姿 見えぬとしてもこの唄の音 聞こえる時空を見上げて微笑んで鳥のように 翼広げ蒼き 水面 星映してAh あの楽園へ響き唄えAh 儚い願いをI wish 闇に瞳閉ざされこの手 自由 
君はおぼえているかしらあの白いブランコ(ブランコ)風に吹かれて二人でゆれたあの白いブランコ日暮はいつも淋しいと小さな肩をふるわせた君にくちづけした時に優しくゆれた白い白いブランコ僕の心に今もゆれるあの白いブランコ(ブランコ)幼い恋を見つめてくれたあの白いブランコまだこわれずにあるのなら君のおもかげ抱きしめてひとりでゆれてみようかしら遠いあの日の白い白いブランコまだこわれずにあるのなら君のおもかげ抱
たった一度だけの 僕のあやまち君を許してたら 今も二人同じ部屋に住み 同じ陽差しに寄り添いながら 生きてゆけた失くした昨日 まだ手が届きそうで君に逢いたい 心に叫んでもただせつなさが つのるばかり遅すぎた季節 雲は流れるまださよならが 夢のように…たった一度だけの 時のあやまちなぜ素直には なれなかった同じ舟に乗り 同じ夢みて涙の理由さえ 知らずにいた大事なものを どこかに置き忘れてみつからぬまま
潮の香りふくませて 風にそよぐ君の髪落ちる夕陽を追いかけて僕は車を走らせるゆるやかに弧を描いて 地平線に浮ぶ舟体の中を透き通るよ 誰よりも君が好きさ夢を見ている そんな気持ちに君の肩そっと引き寄せ珊瑚色した光の中で 君は輝く天使さ僕の心は白いスクリーン 君だけを映しだす車止めた桟橋に青い帳(とばり)降りる頃月の光が波と遊ぶ 君が心に流れ込む今を感じて このときめきを潮騒に鼓動を重ねた珊瑚色した光の
瞳を 閉じてみれば今も 雪は降ってる都会の渋滞に押し流されるように望んだ毎日が無意味に思えるよなぜ 孤独を人は選ぶのだろう自由が住む場所はそばに誰もいないWOW! 最後の夜だと決めてたみたいにWOW! 抱きしめ合っても空は泣いてたよ切ない この想い雪よ 伝えて欲しいすべてを もう一度愛を許してくれよこのまま 降り積もれ何もなかったように足跡も消えて行くあの日の時間(とき)を戻して雪よ 降れよ未来の
思い出に恋をして皆んな季節(とき)を越えてく白い牡丹のようにひたむきな恋人(ひと)だったなぜ別れたのそんな想いが涙を連れて呼び戻る回転木馬のように愛は廻り続けて二度とは追いつけないあなたに手を振るだけ明日又逢えるのに離れられず歩いたあなたの微笑みだけ信じてれば良かったありふれた日が大切だとは気付かなかったあの若さ回転木馬に乗って皆んな戯(はしゃ)ぎ続けて優しささえ置き忘れてゆくあの時代になぜ別れた
夢のように生きてきたと言いながらふいに涙ぐんだ長い髪に秘めた月日 僕の手をすべり落ちて行く今夜君の過去を超えたい僕には僕しかないけれど悲しみを大切に守り通した君に新しい愛が 今ほほえみ返している負けないで 負けないで淋しいと言いながら 抱きあった時に愛は真実になる終わり方で思い出までこわされて傷つけられている暗闇から生まれ育つやさしさを僕は信じたい愛は未来へ行く架け橋君には君しかないのだから…美し
恋をしていたのは過ぎ去った昔なのにきみの笑い声 きみの足音今もそこに聞こえるよぼくの弱いとこもあるがまま包み込んできみが生きた街 若すぎた街涙の匂いもするよ泣きぬれて恋をしてひといきに駆け抜けたあざやかな季節(とき)の中を狭い空の下で肩よせた暮しなのに花のようなきみ 生意気なぼく今も胸によみがえる遮断機の向こうにあの頃のきみが見える夢を抱いたまま 風が吹くままにっこり笑っているよ泣きぬれて 恋をし
過ぎた日の 悲しみの匂いが晴れた午后の海風に紛れてるあんなにも責め合ってしまったすべてを若さのせいにできたから遠いあの日あなたは 何処にいて僕等は 何処にいてこの船は 何処へ流れる何もかも求め過ぎた後に僕等は何を残して行けるだろう少しだけ今は理解できるすべてが偶然じゃなくそれぞれに選んだ出来事(こと)あなたの淋しさをこの手に抱き止めて優しくなれればよかったあなたは 何処にいて僕らは 何処にいてこの
Sun is risingMountains are movingBirds are singingOcean is wavingPeople are laughingBabies are cryingWife is
日々(にちにち)の 暮しの中で欲望も 手懐(てなづ)けられて故郷の 土を忘れた街路樹の悲しみを抱く孤独な汗のしみ込む幹に手のひらをそっと寄せれば『君はやれ君ならばやれ』と精一杯のそよ風で僕を押し出す想えば今日は残された日々の初めての日今さらだけど人と自分を まだ愛せそうだ夏の日の 背丈によどむフクシャネツ 耐え切れなくて舗道行く 背広姿の同じ顔 息切れがして逃げ駆け登る歩道橋の上手に煙草一息つけば
家路を急ぐ人の波 街に流れるジングルベル耳もと響く笑い声 思わず振り向けば君が季節を飛びこえ まぶしく光るよカフェテラスのドアに 消えるところさよならは 君のハートの涙愛してる 呼びとめて言えたら…今は 失くした時を抱いて囁くよ ガラス越しの君にメリークリスマス赤信号の交差点 時はそのまま止まっている二人過ごした冬の日を 総て想い出に変えてあの日 チラチラ白い粉雪が君の長い髪にふれてとけたさよなら
All my bags are packed, Im ready to go,Im standin here outside your doorI
When youre weary, feeling small,When tears are in your eyes, I will dry them
so many 瞳が集まったら彩りあふれるfeeling現実 それとも 写り方?価値観まどわす社会時には流されて 見失う軌跡(みち)も君と歩む運命だけは 揺るぎないと感じていれたLet me go & Here we go 瞬間(とき)を駆け抜けて生きてる意味を探そうどんなに辛い 日々に追われても闘い続けてRun a wayEvery day & Every night 探してるものは自分の中にあ
Raindrops keep fallin on my headAnd just like a guy whose feet are toobig
久しぶりだね すこしやせたねグラス持つ その手つき 変っちゃいないね久しぶりよね そんな笑顔も誰かまた いい人に あげているのでしょうさよならを言った あの夜も 今夜みたいに小雨が小雨が降ってた泣いたのよ 泣いたのよ 声も枯れるほどもう一度 もう一度 逢いたかったさ久しぶり My Love 久しぶり My Loveもっと お寄りよ 泣いていないで離れてた 淋しさを 引きよせたいのさそれが 怖いの 
快感のサイン this feel大罪の前に食らう this Sky曖昧な過程と回想 ハイタイム one dayの解答i paid完全な愛想 アナタは勝手にmy dog私から繋がれて babyお手するまで エサをやる快楽i just wanna kissi just
やだやだやだ もうやだ!もうやだ! 妄想が始まる膨らむたびパニックなの 助けて!お願い!ツイツイツイ ツーイテ ツーイテ ツイテないショウガない助けに来て明日は何処?教えて!泣いちゃうわ傷つくたびに 悲しみしみが みるみる拡がって 心はもうびしょ濡れ!セーラー服の中 涙がキラキラリ 残念残念残念回る トラウマDAYセーラー服の中 限界SOS 3年10年1000年続く トラウマDAYシンボーたまらん
今日は雨です 明日も雨ですでも大丈夫です傘もあるし好きな人がいるから日本は不景気ですなかなか良くなりませんでも大丈夫です好きな人がいてその人は元気ですファ ファ ファンになりましたファ ファ ファンタスティックちょ ちょ ちょー好きですステキなことです彼はバンドマン知らないと思いますでもとってもいいんです「キミのためにうたいつづけるぜ ベイベー」って彼は言いましたでもきっとウソですしかも継続は困難
今、あなたの目になって 全てを見てみたいよそして その瞳には 私がどう映るの?するりと抜けて 飛び交う視線にはあなたを追ってる毎日がそこにあるのヒマワリみたいに屈託のないその笑顔この想いの行き先はあなたが受け止めてねだけどまだ 言えないよ 勇気がないよ風に揺れるヒマワリはせつなく私の心を掴んだまま 離さないあなたに向かってつぼみのまま ゆれるだけこの想いはひみつにといつも振るまってしまうでもね 気
眠れなくてつけたままにしてたTVの声で今朝もまた目覚め「さみしくない」おまじないみたいにつぶやいてドアを開けでかける“あの街”がいつのまにか“この街”になっていてわたしは今ここにいる“この街”もいつの日か“あの街”に変わるのかなあなたは今どこにいる?「ご飯時に電話してごめんねんー別に用は特にないの」「元気かなぁって思っただけだよ」ってとこで涙があふれだした帰りたくなったらいつでも帰っておいでわたし
風の駅 キミを待っている枯れ葉 舞い散る思い出はまだなにもないね今日から作ろう手と手が一瞬ぶつかった時にふれたいとおもったキミとボクだけしかいない街に乗せてっておくれよ風の駅 キミと座っている木枯らしが吹く手袋をキミにあげるよマフラーちょうだい目と目が一瞬合ったその時に好きだとおもったキミとボクだけしかいない街に乗せてっておくれよ風の駅 キミを見送る落ち葉踏み歩くまた今度逢える日まで瞳をとじていた
彼の名前はチャールストン 28歳独身男性今のところ 恋人はいない 好きな食べ物はスイカ走り続け転がり続けコケはつかずキレイなままふいに虚しさ込み上げるのは決まって満月の夜ローリン ローリン チャールストンローリン ローリン ローリンストーンローリン ローリン チャールストンローリン ローリン ローリングストングッドなライフってどんなライフ?ねぇ、おしえてよWhat is GOOD LIFE? mr