君の側にいたいよずっと繋がっていたい出会った頃のように I Feel So Goodこんな気持ち きっと君だからこそ君しか見えないよ Lovin Youそれはただの偶然? それとも必然?I dont know どちらでもいいぜオレのジミな人生 とキミの人生があの日交差したことは確か空白の日々 埋め合わすように知ろうとしたキミに関する些細なこと全て口下手なりにトークしようと技磨いた息継ぎ忘れてそ
あの日々を照らした歌を 思い出すたびyou touch my soulI and I 心を繋いで ずっと響くmusics my soulたとえ闇がこの目をふさいでも 心はふさげやしない進んでく道が見えるように just push play流れるBob Marley, Marvin
「アリガト」はまだ言えないけれど 共にいた日々 無駄じゃないとわかってる少し痛い胸で出した答えは きっと君に届かない素直な受け答えも出来なくなったでも ずっと 分かっていた それでも まだ側にいたい君の匂い ヒト間違い 会えないのに期待人混み いつも 探していた「こんなにも 愛しいと 悲しくなるんだ」と前のよう君に甘えたくなる「アリガト」はもう言えないけれど 願うのは今の君の幸せ今にして 本当に 
重い体を ベッドの上に投げ出して問い合わせるMail でも何もないよ言い過ぎたのかな? さっきまで熱くなってたし…深いため息で また問い合わせるMail完全なフィクション それならリアクション上手にできたはずさ… 何でこんなすれ違うんだ下手なフェイク また 絡まっていく言葉もどかしくって shitして飛び出した部屋現実は ドラマじゃない ノンフィクションほんの少しの ウソがいけなかったんだ「君は知
Please dont change it変わっていくこの世界で唯一の消えない記憶になる 君と笑えるPlace沈むSunshine 赤色カーテンSky深い夜が始まりだす合図そばに来て もっと体をよせてパズルのようにはまってしまおう「現代(いま)じゃ愛さえお金で買える」って誰か言うけど心って誰かに渡して生きられる?塗りつぶしたモラル 目をそらす社会のリアルでも、ぬくもりはココにあるよPlease don
光る水面に映る透き通るより美しい色喜びや悲しみにあふれる涙(しずく)にも似て青い風に聞こえる 生命(いのち)たちのハミング私の鼓動と静かに重なってくこの地球(ほし)に生まれて この時代(とき)に生きてめぐる季節の中であなたを見つめているなんて愛しい気持ちになるこれからもずっと子供たちの無邪気な笑い声が残る砂の城指切りはしなくてもいいから となりでほほえんで乱反射する波と あなたのその瞳(まなざし)
名前も知らない大きな木 いろんな顔した葉っぱたち木陰のベンチに缶ジュースふたつ 無口な君のため息ひとつ一足早く秋をまとう一枚を見上げて「ひとりぼっちなのかな」ってつぶやいた君の話を聞かせてホントは私も弱いけど少しくらいは元気を分けてあげる心の声を聞かせてホントはみんなも泣き虫でいくつも涙を越えて笑ってる大丈夫だよ…誰にもよく似た私たち 誰にも似てない私たち笑顔がヘタになったのは 足並みを気にしすぎ
なにも言わない唇 静かに色が褪めてくどんな男のつもりで その瞳は僕を見てる一度や二度の孤独で 誘ったわけじゃない許した気持ちを君はどこへ隠したKISS が哀しい きりがなく哀しい僕になにができるの好きになるほど心が迷うからぬくもりから 逃げないで 離れないで嘘のつきかたを見れば せつない痛みがわかる悪い女のふりして 背中に爪をたてて…誰かと眠った夜も 君の名前を呼ぶ君を裏切ることさえ僕はできないKISS
おじいちゃんとおばあちゃんが生まれたところお父さんとお母さんが出逢ったところそして僕が泣いて笑って 過ごすこの場所は世界でひとつだけの大切なふるさと春の朝は鳥と歌い夏の月を映す水鏡君に見せたい景色があるんだガイドブックには載らなくたって数え切れない思い出たちも僕の誇り 僕のふるさといつか僕が大人になって どこか遠い街へと旅立って行くとしても 決して忘れない秋の夕陽 色付く森冬に光る 雪の山並みを君
あなたが人知れず悩むとき 傷つくとき思い出して 私がいること信じた愛をなくしても夢はるか遠ざかってもどうぞ心閉ざさないであなたがうまくゆくように望みが叶うようにほかに何もしてあげられないけど心の中でそっと祈ってる…あなたが人知れず悩むとき 傷つくとき思い出して独りじゃないこと心はつながっているよ
遠い遠い野原のすみで蕾ほころばせゆく花よ光あびて水汲み上げて大気の中香り放てよ遠い遠い岩場の陰で冷たい風に揺れる花よ空に茎を地に根を伸ばし生きた証 種に刻めよたとえ誰からも赤らみを見られることなくともいい花よ花よ どこに芽生えようと枯れ散る日まで咲き続けろ遠い遠い夜空の彼方もうじき役目終える星よ体燃えて尽きるその前にちいさな願いをかけさせて星座から遠く離れても名前すらなくともいい星よ星よ おじけづ
いっぱい笑って いっぱい泣いた私を静かに見守ってた 庭のガジュマルの木二人の娘に生まれて良かったあの人のもとへ行っても それだけは変わらないうりずんの風 海のにおい宝物を胸に抱いてゆくよ笑顔も涙も 一緒に越えてく運命の糸を見つけたの もう離れないいいことばかりじゃないかもしれないだけどあなたと歩きたい 同じ未来を笑顔も 一緒に越えてく運命の糸を見つけたの もう離れないいいことばかりじゃないかもしれ
海の青さに 空の青南の風に 緑葉の芭蕉は情に 手を招く常夏の国 我した島 沖縄首里の古城の 石だたみ昔を偲ぶ かたほとり実のれる芭蕉 熟れていた緑葉の下 我した島 沖縄今は昔の 首里天じゃなし唐ヲゥーつむぎ はたを織りじょうのうさゝげた 芭蕉布浅地紺地の 我した島 沖縄
Love game, love game恋はかけひき love gameLove chance, love chanceスキをついたら love chanceLove game, love game油断できない love gameLove chance,
一人ぼっちで あてもなく歩く街あなたのことを 今でも愛してる 心を知っているミラノ・ローズ 花言葉は もう一度エア・メールに はさむ花花びらが こぼれ落ちれば白紙の便箋 その時暁に染まるでしょう 花言葉は 愛して夢見てた 少女の肩を風がほら たたいてゆく新しい地平線めざし さあ 翔びなさい海を見つめて 泣いた日々カレンダー 焼いてしまって今でも愛してる 心を知っているミラノ・ローズ 花言葉は 永遠
この荒れた海を逃れて私は静かな岸辺求め朽ちかけた舟にひとり波間を漂う星さえ見えない夜空は私の歩いた過去を映し誰が真実の愛を与えてくれたのあなたの愛の優しさに わたしは今めざめる二人がつかみかけていた あの何かが見える七色の虹を追いかけ私は旅した世界中でも孤独だけがいつも無口な友達ふと振りかえれば そこには人の影もなく歌も途絶え誰が真実の愛を与えてくれたのあなたの広い胸の中 私はとび込みたい迷いの霧
Kill me, kiss me 夢の続きをKill me, kiss me 見せて もいちどあなたを呼んでる ボディ&ソウル愛する人 両手に抱くためならばできないこと この世に ひとつもないわ女神 悪魔 あなたの思いのままに炎える指をするどく 髪にうずめてひざの上で飲みほす Kissのシャンパン100万年 あなたを酔わせたいのはだで感じる Thousand nights醒めて幻 Thousand
私たちは いつもこうして夜の空を見つめて来ました銀河鉄道 尾をひきながら 朝が来るまで朝が来るまで 走っていますあなたの夢は 私の夢私の未来は あなたの未来いつまでも いつまでもいつまでも いつまでも昼は砂漠の東京も夜はきらめく海になる空と海とのイルミネーション私たちは星から来た二人屋根の上のミュージカルを二人だけで歌って来ました朝の光がまぶしくさして 街が見えたら街が見えたら フィナーレでしたあ
幻でもかまわなくて やけどしても愛しくて夢の中で夢を見てた この胸の純情届かない気持ちも 叶うことない恋だって信じて待ちつづけてた いつかは晴れると世界中の何より 今しかなくて求めるほど見失って 愛するほど苦しくて確かめるより抱き合っては 溶け合う二人夏の魔力惑わされて 恋の微熱犯されて傷付ついても逢いたかった この胸の純情瞬間と永遠 きっと同じと疑わずに心も体も全部 預けて許した灼けたあなたの背
“Be yourself” is what you used to sayBut I dont know me anymoreCause since
あの懐かしいメロディー 今も消せないメモリーキミと キミと 逢いたいあんなに愛したのに もう聴こえないハーモニーキミを 忘れないよ街はイルミネーション 今日は何もヤル気ねえもうガラにもなくこんな気分 別にいつもと変わらねえそんなイブざわめく表参道は渋滞 頭に浮かぶおまえの顔何十回もラジオからはマライア 出会った年はイベントで騒いだ2年目無理して取ったホテル なあ今でも覚えてる?カッコつけながら渡し
遅刻する夢を見て また目覚ましに勝ってる携帯に映る顔 髪を直す譲れない夢があるの 若いと言われてもいつだって今しかない 涙はせっかくのメイクがくずれるからno more加速してくマテリアルワールド モバイルに縛られててもkeep on 開きかけたモラトリアム 滑り込むだけno more no more眠らない街の夜 区切られた夜空に祈るため息が今日もまた あくびになる疲れてる暇はない 悩みがなさそ
I took you for granted, anything that I wanted you made sure I had
今日もまた chase かなりマジです 目が離せず君を Lock onただの a friend of mine そう 片思い 1000分の1だって 伝わらない君の手から君の眼から 溢れだしてるようなオーラすぐに hold me tight いっそキスしたい 訳わかんないな
流れる雲をいくつ見送っただろう聞きたいことばがまだ聞こえない振り回されてばかり 気持ちが見えないあのときのことばをずっと信じてるのに 待っているのにわかったように話すけど ぜんぜんわかってないSo You! 恋してるのSo You! 悲しませないでSo You! 好きなのよ 気づいてないねそう ひとりだけ そう ひとりだけ私にはあなただけ誰にでも優しかった 始めから優しかった何も話してくれないね 
そんな物語あるよね 有名なやつ幸せになれるという それでしょ?遠くに行こうとしてるの? 必要ないよ楽しいらくちんな作り方 私知ってるよめんどくさい めんどくさい めんどくさい 部屋飛び出して君を今迎えに行くよぬるい ぬるい ぬるい 大人になんかなっちゃだめだよレッツプッシュザプレイボタン声出して 声出して ぐるぐる腕を動かすのその笑顔 その笑顔 こっちに見せてちょうだいよそこの君 そこの君 なんだ
黒い 歪な 今日を終わらす 浮かぶ 浮かぶバスルームで 朝露の音 襟足へ伝う サラウンド孤独を求めては たぶん 孤独を嘆いた たぶん段々と 届かない もう ヘルプミー逃げ場をなくした もろい彼は 暖色の部屋へ名ばかりの手 振り払えたら どんなに楽だろう弱い 質素な つまり 純真無垢な彼に四半世紀を 迎えた頃は 寄生した業虫 アラウンド呼び鈴に 過敏反応 あら 空気を読んだのかしら段々と 届かない 
ブラボー ブラボー!今日は楽しいねブラボー ブラボー!今日は楽しい 楽しい!恋しているかい夢見ているかい今夜はどんな夜にしようかい無理ちゃいないかいあきらめてないかいもっと楽しくしないかい引っ込み思案な君もレッツゴー!行こう!行くべ!行けば!行く時!迷うなら行くだけさ!小意気な歌を歌う事が 僕の生き甲斐さあ 手を上げて 夢を掴もうこの強運を信じて無邪気な君がスキさ スキさ 好きすぎるささあ 手を繋
自由で何が悪いと言うの好きなようにしていいじゃないすべてあなたの思い通りになるなんて思わないでよ一番目立った格好で歩く一番ビビッドな道を時に抱きしめて欲しい夜に連絡つかないくせにどうしてそんな重い鎖を私に巻きつけるの束縛止めてよ羽が傷つく体が勝手に動き始めるのSEXYでごめんねガラスの靴はこの手の中にあるファンタジーが始まるFantasyが始まる子供の頃大切にしてたあの感覚を忘れない心ちぎれて儚く
女にうまれて よかったと言わせるひとつも ない俺に尽すまごころ 笑顔に泣けるほろりお酒 つがせる指にせめて飾ろう 花の輪をわがまま つよがり なきぐせは女の弱さの うらがえし春を待たせて 花ならつぼみほろりお酒 せつなく抱けば熱い命の 紅の花二人で歩いた おもいでは二人でかさねた 夢のあと酔えばふるえる 心がふたつほろりお酒 とかして涙季節はずれの 花の宿