「ただいま」って言葉に出した 真夜中のひとりの部屋にパソコン開くとあなたから 優しいメールで「おかえリ」寂しさが溶けて流れて 一日がふんわり終わる急ぎ足の時の中で 笑顔になれる時間そっとそっと「ありがとう」瞳閉じて呟く電話掛けてみたいけど夢の中にいるでしょう?そっとそっと「おやすみ」はメールだけで伝えよう会った時に云っていい?そっと「ただいま」と…会えないと初めてわかる 大切なものがあるのね寂しい
Want! You!wanna Be A Dreammakerwanna Be A Dreammakerwaiting 4 the dreamsもっともっといい夢をだけどあなたはいない 気持ちもここにいないずっととなりにいた ずっと二人でいたすべてが同じで KISSすべてがやさしいベッドだった助けて誰かに
欲しいものは何でも 手に入れることができてもあなたの温もりだけは 届かない触れられない曇り空の下 ひとりで見つめ合いたい時間(とき)も 目をそらしてしまうの言葉は変えられないから 心のまわりであなたをずっと見守っていたいだけ今すぐに駆け寄って 握りしめたいその手でやさしい時間を抱きしめてつれない素振りで隠す 本当の気持ち知られずに掴めそうな冬の星座を 数えながら帰り道叶えられぬ夢 の向こうへあなた
空を見つめていた ただなんとなく綺麗な青が 瞳から心に流れ込む一人思う 誰もいない大地これからのこと 出会う人果てしない青空が 安らぎと希望をくれる悲しみと孤独を 半分持っていってくれるどんなに辛くても 空を見上げれば大丈夫ペガサスの舞う青空 私は祈る明日が曇り空でも 乗り越えられる強さと土砂降りの雨の日も 孤独と戦う勇気を空を見つめていた ただなんとなく風が通り過ぎ 鳥が遠くで歌ってるひとり思う
ふたりがきっと 出会えるような 魔法をかけて両手をそっと 重ねてほら ほほえむからほんとの気持ち 気付かないふりして突然ふたり 恋に落ちたのLet Me Be With YouLet Me Be With YouLet Me Be With Youだきしめたいの今までずっと 言えないまま 隠してたの強がってる それだけなの 見つけだして待ち合わせまで あと5分待っててそのあとふたり 恋に落ちたのLet
ミルク色に溶け出した雲の下で僕らは走る離れちゃだめだよ ずっと...そうなればいいのにJudyオリーヴの髪が風になびいて頬に触れた きらりAh dont be worried, Judy (心配しないでJudy)嵐はもう(目をあけてJudy)悩みの種じゃないさ二人がいるとこはwonderful worldAh dont be worried, Judy (うなずいてJudy)何があっても(そう
レンズの中で笑ってたいつも裸足で夢は叶うと思ってた生まれた時になんだか地面を蹴りたくて夢中で走ってみたのhappy-go-lucky こころ あの町を映すオレンジの空に浮かぶもの全部ほら 憶えてるよHappy-go-lucky dayどこかでキミと遊んでた20世紀にソーダの泡がはじけたら夢が始まるなんだか言葉にできなくて夢中で走っているのHappy-go-lucky 世界旅行よりここであくびして泣
好きになるってこんなに痛くなることなの?その背中、抱きしめた一緒なのになんでさびしいんだろうMY LOVEきっと嵐の前のいい天気...信じる気持ちはどのくらい? どのくらい?バンダナひらりこれからを占うようなグラスのなか上昇気流濁ってしまうその前に 飲み干したアイスティー今日もあなたは大事な何かを言いそびれているでも今は言わないでこれ以上遠くに行かせないでMY LOVE愛する意味をはじめて知ったの
銀色の雨粒は街中をにじませてひとりきり 雨宿り君の記憶たどってる二人でいる日は よく雨が降ってたね泣いているみたいに窓に映る顔 少し濡れた髪今もあの日のまま 立ち止まって動けない冷たい雨止まらない雨の音静けさに包まれてこの手から落ちそうな光る雫ふるえてる行き交う人にも 君の影探してる泣いているみたいに窓に映る顔 少し濡れた髪今は遅いけれど 君のこと好きだったあの日の雨低い雲の向こう 光を探して少し
暗い夜の闇の風の中で静かにそっと目を覚ます時どうか最初に映るその世界が耳に触れるその声が今日もあの人であるようにそこから全てが生まれて誰もが苦しまないですむようにあのヒトとの街がすきあのヒトとの雨がすきあのヒトとの音がすきI hear you everywhere冷たい朝 離れていったとしても空は何の一部なんだろうきっと小さな花びらみたいに僅かで微かで気にもとめないような大きな空がその上を行く果て
無理しないで いつでも あえるから素肌の距離こえて よびあおう夢のトンネル のぞいてごらん昨日の涙 星のよういつのまにか ついている 瞳の傷内緒で たどらせて ほしいだれにも いえないくらい つのる想いだから 暗闇も平気こわれたなら その場所 見せてごらんいろんな君の中 入りたい不安な夜 くぐり待ってる遠く感じた その手のひら少しずつに さみしさを 減らせるから変わるの おそれたら だめさ記憶の奥
緑の森を歩いた瞳を閉じて静かに故郷に帰ってきたわ現実(いま)をこえて誰にも邪魔をされない私だけの場所があるの今でもそこを歩けば私はわたしに戻る忙しい日々に忘れてた子供の頃には確かに感じた真っ白な気持ち取り戻せる光と森と風が抱きしめて微笑むの緑の森は私にまたおいでとささやくのどんなに月日がたっても変わらず待っていてくれる風に舞う木々にお別れをまたいつの日にかそれまでこのままで変わらず私を迎えてねいつ
I Love You Love 今日もへのへのもへじが笑う 落書きだらけの Every Dayあーだのこーだの 言っても頭に来るようなことも 並べて食べちゃえ チェリービーンズ喧嘩も できないなんて何だか さみしいねジャカジャカジャカジャカ ジャンケンポンいつまでたっても アイコデショ そろそろ帰ろう Ding Dongジャカジャカジャカジャカ ジャンケンポン元気になれなれ グーチョキパー 夕焼け
ひとりの時に思い出すものは たよりなく吹く風の匂い友だちを待つ改札口の横 冬の日の日向を見つけた眠れない夜 思い出すものは 聴き覚えあるにじかい歌大好きな絵本 最後のページに落書きして後で泣いたこと遠い 遠い 遠すぎて決して戻れない日々でも気持ちは私のなかに残ってるあの日感じた想い あの時おぼえた戸惑いも晴れた日の朝 思い描くのは 見たこともない未来の鳥季節もなくて サヨナラもなくて響きあう 真っ
There was a time when I wasIn a hurry as you areI was like
笑い声はるかに うすぐもり空の下いつもの帰り道 同じ歌くちずさんだ繋いだ指は ほどかれることなく誰もが信じていた 緩やかな道のり時が止まることを あんなにも願っていた…夏が来て 秋が来て 冬が来てそして春が来て幾度となくそれを繰り返してたねいつだって隣にはあなたがいてその横で私は笑っていた二人で居るのがもう 切なくて苦しくてすれ違う明日に 目を伏せて振り返ったすべてが消えゆくはずもないけれど残した
ねえ どこまでも不思議な気持ちになってく嬉しくて切ないねえ いつまでも大切にしたいふたりの目に見えない距離明日も そう太陽に笑って逢えますように今夜も 夜空に願うの Sweet Sweetありったけの想いで続いてゆく思い出未来に消えない今日なの オヤスミねえ どこまでも優しい気持ちになってく恋しくて切ないねえ 今までも大切にしてた言葉が現実に変わる明日も そう太陽に笑って逢えますように誰にも分から
ぱわふる みらくる 今来る!弾ける まじかる わんだふる!リリカル コミカル 恋する とろけるみ・ら・く・る・み!KissからはじまるMiracleだってあるよね (あるよね)雨でも晴れでもあなたがいるからいつもずんずん行けるよ翼の生えてる天使になって飛んだら (飛んだら)銀河の彼方のきらめくチャペルでWedding-bell 鳴らすの心配しない 気にしない泣くのはうれしい時だよ守ってあげる 私の
ラッシュアワー 電車の中 あなたのこと見かけたの音楽をひとり聴いてる姿に いま時間が巻き戻るあんなに好きで あんなに好きでそれでもずっと云えずにいた人呼び止めかけた声は 今日も届かずただ呼んだ 心だけで俯いて急ぐ背中 猫背のまま変わらない違うのはきっと私の方でしょう いま切なくそう思うあんなに強く あんなに強く優しい恋は 二度とはできない失いかけた想い 胸に流れる好きだった歌のように今もまだ夢があ
ホントの私は ねぇいったいどんな人?毎日新しい自分がいてwaku×2時にはゴージャス また 時にはイノセントポップでヒップで ハイセンスでミラクル!でもCHIッ CHIッ CHIッ ちょっとセンチ! 夕焼け雲 浮かぶ涙そして CHIッ CHIッ CHIッ 地球上のすべてのこと愛しいなんてロマンテイスト!! 時代のヴィーナス!!そんな誉めないで 私 照れちゃう 恥ずかしいでしょ!1月生まれの人を祝福
胸にほつれてた 髪を束ねたら海のにおいする風に抱かれ 目を閉じた少しだけ 泣きたくなったそっと吸い込んだ 夕暮れの香りあたたかな景色 なつかしくて息きらし 駈けのぼる 丘の頂き目指して同じだね 世界中 夕焼けはだれもが やさしくなる柔らかな まなざしで 包まれるように心の中には しまいきれなくてふいに 流れだす 言葉みたい愛しくて 切なくて壊れそうなほど 悲しい透きとおる 私のすべてがからだの 深
心がふと揺らいだ あなたじゃなく初めて会う人に仲間の声も遠のく 視線を奪われて今ならそう飛べる...と 胸の奥の自分が囁いたいつしか馴れ合いすぎて恋から飛び出すのだけど瞳を見れば Just look like my darlin 二年前のあなたとだけど仕草を見れば dont look at all 知らずに較べてたユラリユラリ My heart
足に科せられたチェーン 白く光るコロシアム異教徒のごとく礫(つぶて)を投げられて勝つことを許されない二流で無名の悪玉(ヒール)反則負けこそが最高の名誉打ちのめされたこの背中を息子のお前もさげすむのかい今宵こそ、見てろよ高らかに鳴るテーマと決めぜりふ“破壊の神シヴァよ、血の雨を降らせ給うれ!”熱い汗をまとい凍える魂と引き際を鮮やかにする哀しい知恵吹っ切れたならば俺は自由これは因縁のカード リベンジを
運命のルーレット廻してずっと 君を見ていた何故なの こんなに 幸せなのに水平線を見ると 哀しくなるあの頃の自分を遠くで 見ている そんな感じ運命のルーレット廻してアレコレ深く考えるのは Mysteryほら 運命の人はそこにいるずっと 君を見ていた星空を見上げて 笑顔(ウインク)ひとつでこの高い所からでも 飛べそうじゃんスピード上げ 望遠鏡を 覗いたら未来が見えるよ運命のルーレット廻して何処に行けば
水溜り映った空に 波打つドクロの影噂の悪魔がまさか つむじ風が吹くコウモリ飛び交って広場 周りは瞬時に豪雨イナズマ連れた魔女さ 乱れ髪サスーン白い煙を吐いて 魔を刺すホクロの罠噂の悪魔のまつ毛 胸騒ぎ荒れる誘蛾灯 濡れたネオン 蔦の腐った“エデン”導火線 飛びちって炎 十字架が燃えたロックンロール!波に乗せて レイディオあぁ 愚かな牧師と吸血女さ微笑み浮かべて 弓矢を天使が放つだろうのってそって打
春めく フェアレディ うわの空に想い出の雲をつかむよ占う そのカード ばらまいたらブランニューなロマンスをしようぜっ!麗しのサブリナでさえ 羨む100色の トランク積んで旅立ちに くちづけ 春先のマジシャンはイカサマめいた手捌きで陽炎に消えゆく 若き二人のシルエット映画の如く決めるぜ蠢く フェアレディ 腕の中でまた物憂げな表情か破れた 写真を 張り合わせてそれだけじゃ傷は癒せないぜわかり合えなかっ
今日も持て余す僕の膨らみ過ぎた好奇心にバクも消えた緩いリズムに深く息をあわせて踊るダンス!行こう始まりはこんな呪文のように軽やかなのさティトゥリトゥリトゥリラー ティトゥリトゥリトゥリラートゥラーリー ティトゥリトゥリトゥリラー トゥーレリラー辺りの煙を泳いであべこべな泥酔かげんに僕は歌い思い出すたび鮮やかになる嘘と踊るダンス!話かけても明け暮れるこの男はお手上げなのさティトゥリトゥリトゥリラー 
光化学の街が音も無く揺れる赤 青 黄色 シグナル巡る連れ立つ僕と影法師電磁波に漂い何処かへと向かう誰もが一度 夢を見る夏空に太陽が燃えているよ注意報が響く僕はただ歩く誰もがきっとアリバイの無い季節を産声だけを吐きながら
もうこれ以上 走っても 逃げ切れないSo 街中に やたらばらまかれた 俺のモンタージュ容赦なく 照りつける太陽いつだって ノドだけが渇いてしかたない歪み切ってる日常に 息ができなくなりそう動かないこの体を ジリジリと追いつめていくIm screaming誰も知らない もう一人の俺が叫ぶ限界に 近づいている 今すぐここを逃げ出そう一体どこへ 向かうのかは わからないそれでも走るしかないんだ今日繰り
Yeah!! Everybody get freedomEverybody so looking for your styleYeah!! Everybody get crazyEverybody say we