いつも傍にある 守りたい灯火いつも届いてる 無邪気な声援で強くなれるもっととびきりの 笑顔の瞬間へきっと叶えたい その約束、胸に今日も熱くなるわきあがる情熱に 大切な絆いつだってそうやって 熱をくれるどこまでもこの足で 燃やし続けよう心の芯 消せはしない 炎選ぶわがままを 認めてくれた人進むためらいに 言葉をくれた人感謝してるだからまた俺は 再びこの場所でだから何度でも ゴールを目指すんだ決して逃
翼を広げて 遠くどこまでも駆けていくよ 迷わずに強くなりたいと 願う気持ちぶつけて加速するもっと目指したい明日(あす)へ自分らしいスピードで 舞いあがれ!大空へと 全力でダッシュ勝利の風 追いかけて聞こえてくる 仲間の声背中押してくれるんだここが俺の走る場所と気付いたあの時から ずっとくじけそうな日も ダメになった日もいつもそこにいてくれたひとりじゃないから 強くなれる仲間にありがとう次の戦いが待
熱い想いを心に掲げピッチの上で出会う友よ同じボールを追いかけて磨いた本気ぶつけあう大空の下戦ったみんなの夢をこの胸に進むんだ!最高の勝利信じ高き誇りを持つ者同士互いにエール送りあおう仲間達から受け取った想いのパスを繋ぐんだきっとどこかで見ているさまだ頑張っているはずさ戦おう!最高のキミと共に強い魂あつまる場所へ心はひとつ空は続く決して消えない情熱でいつか栄光 掴むんだそうさ まだまだ始まりさみんな
雨上がりに黄昏は 水溜まりの青空に 楽園へ続く道を映すそう云うからどんなに急いでいても 立ち止まって覗き込む 子供の頃からの癖そうさ可笑しいだろ虹を追い掛けて 独り彷徨(さまよ)ってた 君と出会うまでLooking for Paradise Looking for Paradiseがむしゃらに働いたし あてのない旅もしたし 南の島に暮らして星も数えたけどそれは場所でなく 胸の奥にあると 君に教えら
氷の世界で君の手を握りいつからこうしていたんだろう凍える心に寄り添う存在変わらない笑顔を映して今も胸(ここ)で生き続けているまだ信じていたいよその強さが僕を励ましてここまで来れたよね一緒に生きてきたんだこの雪に埋まる君との思い出孤独な哀しみだけじゃないかじかむ指先 光にかざして優しい勇気で解かそうやがて全部うまくいくはずさ完璧の意味を知りその温もり気づかせてくれたホントの僕らしさだからもう怖くない
空を旅する流星ビルの入り江に還る「ごめん」と泣き出す キミの声着信に残る キミの愛灯り点る橋(ブリッジ) 走り抜ける街今すぐ逢いたい キミに逢いたいひとり答えを出して勝手に身を引くつもり?不安を切り裂くこの Head light真実へともう向かってるココロに嘘つく それが大人じゃないキミよりキミを もう許してる(Oh my loving)ガード抜けて、ライン越えてキミの元へ走るTears for shining
お伽(とぎ)噺(ばなし)のような不思議なユメを見た夜の帷(とばり)明ける頃に歌を口ずさむと音符が羽根となりいつしかそれは翼に…子供の頃見た夢が空の向こう流れたFly Away, Fly Away持てる力の限り いまFar Away, Far Away僕は羽撃いていくんだいつも見てる景色空から見ると違う視点変わっただけなのに強い風吹くたび羽根がひとつこぼれボロボロになる翼は…セロファンのような海を越
悪の天才が 時に野心を抱き世界征服を 夢みた時に君はどうする 君はどうするか 君はじゅうりんされて 黙っているか今だ出撃 マッハバロンスーパーロボット マッハバロンマッハコレダー ぶっ放せ来たぞ ララーシュタインのロボット軍団頼む頼む 頼む頼む マッハバロン悪のサイボーグ 悪のロボットの群れそれを操って 挑んで来たら君はどうする 君はどうするか 君は悪魔の前に ひざまずくのか今だ出撃 マッハバロン
君のために書いたメロディー遠い記憶 よみがえる日々覚えたてのコード進行ギターで鳴らし高ぶる気持ち音符にのせたボクの歌に声を重ねて君はハーモニーはずしてすねた明日もまた同じ君でいられますよう不安な心キスでうめてたあれからたくさんの愛のストーリー作って歌ってきたけれど素直な自分がいたよ誰も知らない君へのラブソング時はそんな想い出さえもせつない胸のときめきさえも穏やかな愛しさにすり替え ひとり見つめる譜
Cerulean(セルリアン) blue 空と海がみつめあう 青い世界サングラスに映る 景色が夏を まぶしくさせるInside proof わかってたさ他愛ない やりとりでも時の壁を超えて 少年たちが ここに居ること。ハメをはずして 何度も傷ついた花火みたいな夏を 忘れないでいる「社会に出ても 大人にはならない!」そんなあいつが1番 大人だったよな風と波があれば 満たされていた羽根の生えたボードで
素直に言えば済むことなのに吐(つ)かなくていい嘘を吐(つ)いた後ろめたいことないと言ったらそれ自体嘘になってしまう見透かされてた?永く二人でいるからやっぱオマエにはかなわないんだな いまだにIM A LOSER 手のひらのなか気がつきゃ転がされてるIM A LOSER いつの時代も女の勘は越えられないささいな嘘は優しさじゃない嘘を吐(は)くなら吐(は)き通して…微笑みながら子供へ言うように穏や
君との時間が 途切れた夜から渚を彷徨い いつしか雨に打たれ淋しさや 後悔で流した涙砂に滲んだI need your love誰より大切な君を 傷つけた弱さを分かっているから 同じ過ちは繰り返さない 夜明けに誓う もう一度…心に漂う 君への想いは今でもこの手に すくえば輝いてるふり切った腕に残った温もりを感じて泣いたI need your loveあのとき素直に言えずに 時は止まったまま愛だけ消えず
時計を気にしないで眠って 誰とも会う約束はしないで何にもせずに ただぼんやりと日がな気ままに過ごす 空っぽになるために週に一度の自由 sunday afternoon まどろんで木漏れ陽ゆれる静かな午后は 日溜まりのベンチにくつろいで風の優しさ 頬に感じてそっと瞼閉じれば 季節さえ立ち止まる束の間の永遠 sunday afternoon いつまでも(deep in my heart)切ないほど(that
甘い傷み負ってもそっと此処はやさしく包み込んでくれる見えない力でいつでもひとり摩天楼見おろすPark Avenueはまるで金色(こんじき)の川のよう光が流れてゆくRainy Day In New York City.想い出はここに置いてこうRainy Day In My Memories.明日へと歩き出すためさよならのひとかけら抜けなくても…きみを忘れるために此処へ来たはずなのに気づけば雨のなか橋
新しい車を買えば苦労は消えるけれど何かが味気ないと思うだろ honey心にしまいこんでる夢さえ手をかければ今でも走り出せる力があるよ君がいるからこだわってみよう人生と言う名のヴィンテージガレージのドア 開け放せば sunriseいつの間に夜(よ)は明け oh brand-new day新しいギターを弾けばきれいに響くけれど君にも味気ないとわかるだろ honey誰にも挫折があって誰もがそこを越えて今
「また変わった服装してる」って言われたいっちゃ好きな人に教わった 絶食自殺は2時間で未遂に終わるマジカルな彼が君の肩にのっかっているはずマジカルな彼が君の肩にのっかっているはず位置はバミった けどまたすぐ動くっちゃだって女の子だもん 決められた事だけこなすのは彼の仕事頭の中まで彼が夢中でのっかってラブリー頭の中まで彼が夢中でのっかってラブリーまた歌って ほらまた耳元で歌うっちゃ好きな人の手を引いて
癖のある文字で すぐにあなたと分かる小さな封筒に 懐かしい街が浮かんだ電話ではいつも 喧嘩ばかりしている本当の心に なぜだろう嘘をつくよね離れて暮らすことに 負けてしまいそうな夜ぎこちない言葉の中 想いあふれてセツナイ気持ちになる遠くの優しさが 強い勇気になる同じ空の下 同じ月を観ている伝えたいことが 山ほどあるよ いつでもすれ違うたびに 見失わないように淋しさの理由 みつめているよ 今でもふたり
あれは 遠い冬の物語落ち葉 木枯しに迷わせてふりむかず 行った人愛だけを 残して熱い胸の高鳴るままに冷えた心 あたためあった二人 二度と帰らないのねいくら 叫んでも春のうぐいすが鳴いたならば雲に流されてゆく想いあなたさえ 忘れたら涙など 風に散る明日 めざめれば 陽が昇り何処か 知らない街にひとりあなただけを 忘れるために 旅立つ私春のうぐいすに 誘われていつか 知らない街にひとりあなただけを忘れ
お願い事するたび アーメンの人から犬にされていく超能力とかそういう力ではなく セロテープ はる朝育つわん まばたきすればてろてろとズボンの裾から流れる 熱っぽい大量の脳 すべる 犬っぽい問題の脳ミーがあげるわん アメリカ人にもらったでかい方の風邪薬も効かん 色っぽくしたたる脳 ずれる美術 バビブベ以外人間何かに巻かれるタイプの人間じゃないのに足の先までがセロテープまみれこんなロマンチックな状況で僕
集合前の微生物が分裂 さらに君が向こうでぼーんどうですか これがロックンですかでかい箱の中に箱さらに箱みたいなくだらない発想こうですか これはロックンですかじじいは傾いてるフリをして8ビートを刻んでる少しでも動けば 分裂してしまいそう依然として僕は立ったまま 日が昇って七色の脚光どうですか これがロックンですかネック折って抜いて出た蟹の実を食って生きてる事のアピールこうですか これはロックンですか
何が気に食わないかは知らないが 僕は種にとんだ女子達からほら縛られ 筆を渡され鳩っぽいやつが僕の正面 やわこそうな外人が左斜め後ろは 刈上げの目立つ娘いっぱいどうやら昔ノートに書いた文が 女に化けて出てきやがったほら囲まれ 米を奪われ全員が僕の文を凝視 止まれない巻子ひとり回転君の事を 双子が歌うamami nigami「夜明けで忘れる頭の人間♪」まだ悲しみを書き続けねば 種にとんだ子供達よはい集
何かと思ったら 車イスの集団 まるで宇宙空間を漂ってるかのようにふわりくる ふわりくる犬かと思たら 神戸牛の団体 まるで空間に食われるかのようふわりくる ふわりくる何かと思ったら 空間の空間は集団のあんぐり ふわりくる ふわりくる会釈と思たら 団体の配慮 頭かませてひゃんと出る緊張の袖ふわりくる ふわりくる なれてない人間から爆発何かと思ったら 繰り返しの応酬 まるでそれが宇宙の謎の解答かのように
ねこ にゃん ねこ にゃんボク今日からメガネになる奥の君もみえてしまうボク今日からメガネになる君の奥もみえてしまうボク今日から目つきの悪い心配な子ねこ にゃん ねこ ほら また すぐ ぼく 食うラブリーチャムをくれるから君が好きゆれるねこ ゆれるねこ ねこゆれるねこ にゃん ねこ にゃんボク砂場で服を探す中の君にふれるか迷うボク砂場で服を探す君の中にふれるか迷うボク砂場で姿勢の悪いあいまいな子ねこ
大粒の雨に今夜復活となる生命体柔軟に水分を足で吸う 脳まで巡らす安心なタイプさ安心なルール 今日君を襲いにくる生命体全員が僕のモドキ ただ身長と色が違うだけさすごく簡単さ ふっと頭から消すざっと捕まって ふっと消してみてね 何回でもふ ふ ふ 僕が寝るまで繰り返せる今週の一で舞台復活となる生命体簡単に入るセリフでも 足で吸い 脳まで巡らす吸う脳吸う脳吸う脳吸う脳吸う脳吸う脳吸う脳吸う全員と僕も 同
結局そのふざけた実態に僕ら脅かされてただけか超能力者Tシャツを着てきた君に 騙されてたって事かあぁ 恐ろしや あぁ 恐ろしやおそろしやおそろしやおそろしやおそろしややかましい。まだ寝てる人もいるのに。おそろしやおそろしやおそろしやおそろしややかましい。ボクラ霊長類最鳥人間全くこの曖昧小説を僕ら踊らされてただけかまったくー悩んでたのはボクだけかあぁ 寂しいな あぁ 寂しいなさみしいなさみしいなさみし
立ちゃ、一歩、はい。 足をかけられてるまたすりむいた ひざの感覚はないただ、ぶにゃっと曲がってしまった僕の毛 僕の皮 僕の頭の脳よれた関節 しわ 傷の点と点々 なんか変だ立ちゃ、一歩、はい。 足からウロコだ以前亡くなったペット 飼っていたペットマグロにとり憑かれたみたいだ彼の目 彼のヒレ 僕の頭の脳ぱくっと割れたエラ 傷の深い所バランスがとれないもう足がかわいすぎて頭で感じない快楽がとてつもないひ
わざと待ち伏せできそうな人混みの街角スカートを穿いた君が春の知らせを告げなぜか会いたくなったことを正直ブチまけて握るその手 抱き寄せた身体ドラマ仕立ての仕草はそう、、、慣れた手口の殺人犯のよう君は知ってる 愚かな僕のかわし方を君は魔性の女だよ君のためなら死ねると言った僕はなんだかダメだよドラマなんかに憧れて 愛の果てへ突っ込む妄想隊員A寂びた恋なら早くそう言って僕はなんだかダメだよ奇跡なんか信じち
黄金の太陽が 轟音のタイマーがギリギリいっぱいでケツ引っぱたいた LIKE A ハリセンダッシュで飛び込むんだ 満席の3号車寝癖の Bomber も 気にしてる場合か さあ行けロデオみたいなデイズ 時は金なり、です恍惚の倍音や 凶暴なハイトーンがあっちへ行けとか そっちじゃないとか いい迷惑で結果じゃないんだって 才能じゃないんだって何が言いたいのか 他人の言葉は 嗚呼 危険どうせ使い古したフレー
大丈夫 大丈夫 大丈夫 大丈夫大丈夫 大丈夫 大丈夫だよねぇ友だちはいないから ノートに猫の絵をかく友だちはいないから やせた子猫の絵をかく同じ会話に夢中で 同じ調子で笑ってくだらない君たちの中で ボクは貝のように黙ったあの人は暗いから 話しかけるの止めとこうあいつはあぶないから 話しかけるの止めとこう蜘蛛の糸が降りてきたら ボクは誰よりも早く昇ろうボクの姿消えたとき みんな初めてボクに気付くのさ
春が去って 明日あさって雨流されてゆく記憶の数々は 長い旅で非常にお疲れそんなときの頼れるサブメンバー「痛みのまた奥にある悲しみ」をオブラートで包んで声に出して届けるしがらみの中へ でまた会う痛みの中でもし君に会えるなら何回でも真っ白な世界へ でまた会う自分を見上げ大きくなるよ桜も散って また次へ進める変えていくものは変えていこう自分自身をリセットすればいいじゃない 昨日への別れ脱皮する蛇のように