目が覚めた時 ぼんやりとボクの目にうつるエプロンまるでドラマの中の ワンシーンみたい もう少しだけ…って ねばるボクにフライパンで“ゴ~ン”たまらなくかわいくて 抱きしめた 「おはよう」君が笑ってる 最高の気分こんな朝もいいものだ!思わず スキップなんかして‥ 「早く帰ってね」の言葉もむなしく 今ネオンの中あせる気持ちとうらはらに ボクは上機嫌 帰りを待ちきれず 眠ってるよその寝顔があまりにもかわいくて 
生まれたての朝が 部屋に飛び込んでくるHello! good day 窓を開けた毎日がspecialで 素敵な予感がする目覚ましも 待てないほど 頬杖ついてる 時間があるなら大好きなシャツで すぐ飛び出そうよ どんな時も lovely day うつむいたら見逃すよ駆け出そうよ lovely boy ドキドキのときめきをあげるほら It’s a lovely day 素敵なことみつけよう笑顔みせて
何かしっくりこない 別の“わたし”に すっかり占領されてるいっぱい時間かけて この恋 着たのになんと 後ろ前 逆じゃない! 飲めもしないワインかざしたけど「かんぱい」のかわりに「さようなら」 これっきり!“着心地の悪い恋”なんて もう、ぬぎましょうさぁ かかとおろし 世界の底から「わっははっは」 これだ!! 何かさっぱりしない 別の“わたし”が これでいいの?と首を出すいっぱい距離かけて ここまで来たの
はぁーまた1日 増やしてく時 ちょっと嫌になるクタクタの“ボク”を着てても 長持ちしないしはぁーまた1日 終わるころには花も枯れ葉もくっついて だからクタクタになるんだ 心も全自動式で きれいになればいいそんな気持ち集めて 回るうずへ投げたらホラ 泡にとけてく 聞こえるよ 洗濯機の中「らったたった♪」さっぱり 水へと流したから腰を振ってにやけ顔の 一味違う“ボク”がいたよ「らったたった♪」 はぁーまた1
あなたへ泳いでいく スコールクロールあなたへ泳いでいく これからも ずっと‥ 人波の中でも あなただってすぐにわかったきっと2人の間には“特別”流れてる とまどい迷った時は 手を引いて見慣れた背中にくっついていたい あなたへ泳いでいく スコールクロールあなたへ泳いでいく 素足の私であなたへ泳いでいく スコールクロールあなたへ泳いでいく これからも ずっと‥ 空から降りそそぐ まるでほんとスコールのようにそ
つなぐ指が 離れないように1、2の3で 水溜り飛んだポケットの中 握る手のひらの温もりをもう 失くしたくない いつもとなりで 笑っていたいとそんな願いが やっと叶ったねふたり並んで 歩いてるだけで色んなことを 想いだしてる はしゃぐ振りして 傷ついた全部壊してしまうのが怖かったの何度 廻り道 恋をしてもほかの誰かじゃ だめなんだね あなたにいま Happy love to youちっちゃなハピネス 重ねてゆこう
君と過ごした、あの夏の日はまぶしいほどに輝いて 新しい風、駆け抜ける空大切な時過ごしたね 悲しみ忘れられぬ夜やさしく抱きしめてすぐに 微笑む顔と少しすねた顔幸せ感じて つないだ手と手、離れないよに君と歩いた、この風景と 君と過ごした、あの夏の日はまぶしい季節抱いて、空に消えた 君と見上げた、あの星空はひとつひとつが輝いて 君と過ごした、あの思い出はひとつひとつが宝物 どんなにきれいな景色もやがて色あせてくけれど 振
携帯電話をもって二年 だけども最近鳴らないのだから僕の携帯電話は 悲しいけれど時計代わり しょうがなく地下にいた後は 地上に出てすぐメッセージを聞くだけども流れてくる音声 おあずかりしておりません 電車の中でピーピーピー 携帯電話が鳴っている僕かもしれないから出てみるともしもし? 僕じゃない 隣でしゃべってる男が憎い 前で笑ってるオンナも憎い携帯番号名刺に入れたのに いっそこの場所が圏外だったら キャッチ
一緒に歩いてゆきたい 温もりを育みながら一緒に紡いでゆきたい 運命のこの赤い糸 ぎゅっと繋いだ手に力込めてみた不安なココロ晴れますようにすぅっと離れてしまいそうでコワくなる時々君が遠く見える いつもより我がまま言って困らせてばかりいるのは気持ち確かめたいから 一緒に歩いてゆきたい 温もりを育みながら一緒に紡いでゆきたい 運命のこの赤い糸 そっと握り返す君からのサインヨワムシ消えていなくなるよ 何気ない素振り
誰もいない夜を幾つも越え君に巡り会えた奇跡眠り続けていた夢の中で同じ空見たの知ってる? キレイな朝焼けに 繋ぐ手の温もり強がりは風に消えた ずっとずっともぅ 離さないで私を二人で一緒に歩いてこう君がくれた世界はどれも色とりどりになるずっとずっともぅ 離さないでこの手を涙は安らぎにとけてく春も夏も秋も冬も 輝く未来はきっと続いてる 静けさの中で信じていた君と重ねた赤いキス眠り続けていた夢はまるでシャボン玉
言葉にできなくってあなたを見つめていた 想い出のあの場所 喧嘩して泣いたコト仲直りのキスも 宝物だよ 幾千の輝き 過去も今も二人信じ合えるよね 愛の羽 暖めよう溢れる涙も 風に溶けていつかそっと未来に舞い降りるから抱きしめて このまま 光の海を超えて あなたに会いに行くよ 満天の星空 瞬きのその彼方微笑みが待ってる 両手を広げて いつまでもずっと ずっと一緒にいよう不安に負けそうで 困らせてしまう時も確かな
震える指先息吹を祈る眠り目映い光のアーチfaraway届きそうな羽
むき出しの心に刻む 魂の叫ぶ声stand up! そう今この足で 二度と諦めたくない 塗り重ねた翼が はがれ落ちないように不器用に歪む 鏡の微笑 誰が見せた夢でもない通う温度、光、取り戻したいと泣いた むき出しの心に刻む 魂の叫ぶ声stand up! そう今この足で 決して諦めないひどく脆く見えてた 大地に立つ夜明けtumbling down? もう幻に 惑わされたりしないと誓いの reborn 口先の強がりと 裏腹の
暗闇の中で見つけたpassion なぜか信じられた本当に大事なコトはreason 理屈じゃなくて感じるから すれ違う過去 交錯するのは夢じゃない触れて、壊して、手に入れて、今を生きてる わたし 立ちはだかる現実へと 涙なんて惜しくはないの抱きしめて譲れない想い わたしのリアル終わりのない道の途中 困難さえ味方に変えて昨日より強く感じてる 胸のひとつ 確かなI.D. ココロはフイに硝子だわfragile みんなわ
零れおちた ため息が儚く濡らす雪のようにいつの間にこんな冷たくなった心へと 降り積もるの sayonara確かめるほど 強くはなれなくて終わらない恋の中で また話しかけてる どんなに大事に抱きしめても時を止めたままの記憶今頃どこかで目覚めるあなたはしあわせに生きているの?変わらない笑顔で? 少し伸びた髪を切って 同じような色の服であなたが知ってる わたしのままでいたくて虚しいことを重ねたら 現実だけが夢
あのねあなたがくれた笑顔にナミダ消えた何度もあなたの優しい言葉 救われてる 覚めないで とけないで私の呪文よ響け「ダイスキデス」 いつでも見つめていて つまらない喧嘩でもしてそぅして穏やかにね歩いて行こう 笑いながらもしも何かにつまづいても 同じ空見上げて… ときに素直じゃない私でも受け止めてねでもね困らせてしまうのは愛のサイン 覚めなくて とけなくてあなたの呪文が響く「ダイスキダヨ」 世界中で一番 柔らか
あなたが望む永遠の証に光を放ち続けようどこにいたって 情熱は無口な Blue in the dark 孤独に逆らいたくてねえ、涙ものみ込むの?濡れた瞳が悲し気な glass eyesああ、わたしにだけは隠さないでね 絡まる記憶が二人を強くしていつかそんな日々が 絆に変わる 誰も消せない存在を持ってるの身体の芯で呼びあって 惹かれあう必然あなたが望む永遠の証に光を放ち続けようどこにいたって 見つけられるように real
サヨナラより 永遠の中で翼を広げて高く 舞い上がる その日までこの想いが 届かない場所へ重ねた季節と 面影を胸に刻むよ 旅立ちを決めたのは 気紛れじゃなくて“優しさ”に気づいたのいつか 愛の為に寄り添うことでしか現在が見えなくなっていた 自分らしさ忘れて合せた歩幅が 愛しい程切ない夢を語る君の未来を追いかける 熱い瞳が好きだから サヨナラより 永遠の中で翼を広げて高く 舞い上がる その日までこの想いが 届かない場所へ重ねた季節と
空澄み渡る風君の待つ公園急いで行こう まぶしい日曜の朝うれしい気持ち抑えて 自転車で坂を下れば春の風がほほをすり抜けて君へ向かうよ 毎日記念日さ あの日の出会いからトキメキは愛に変わって君を包みこみ悲しみも涙も全部 受け止めて歩こう 突然鳴り出す電話ゴメンネ 寝過ごしちゃった……がっかりで少し怒ってだけど そんな 君が かわいくて笑いあったよね あしたの近道はどこにもないんだね一歩ずつ 手と手つないでそうさ
何処へ行くの、あの日 ふたりゆれる想い 無情すぎる未来素直になりたいよ手と手つなぎたくて ぎゅっと…… まるで迷路みたい想いの出口はなくてそれでも探している答え あてもなくこんなに近いのに一番遠い存在望みはかけらさえなくて せつないよ なぜ 黄昏はすべてを曖昧に染める絆を求めた それだけなの 晴れた空に託す願い雲の切れ間 穏やかなひととき微笑み交わせばそれでいいと きっと思える何処へ行くの、あの日 涙困らせ
真っ白な靴を履いて駆け抜けた季節はとびきり眩しい想いくれたよ頬を染めてく 一秒たち いつでもそこにある笑顔 だけどまだモノクロの風景 戸惑い隠した 未来のパズル集めて 今すぐ見つめたい恋愛予報 確率はどうだろう?瞳の奥に芽生えた輝きを 信じて願いは遥か 時空を超えあなたへと届けたい Precious time 追い風に揺られ見てた空の色の行方優しい光がそっと瞬く動き始めた 切ない影 約束なんて恐いから 今はこ
夜の風に身体揺らす 帰り道に思い出すよ君を深く知らないけど ずっと前から好きだったんだ Tick-Tock Let’s Get Close ゆっくりWaku-Waku ときめくなら じっくりZig-Zag 星をなぞってみたりざわめく気持ちが なぜか懐かしい 恋の魔法は moonlight 夢で見るだけで so fantastic二人照らす moonlight めくるめく 次の世界へ恋の魔法は moonlight 
Shine いいことがありそうな スカイハイFine 明日のことは じぶんで決めるShine こんな晴れの日には it’s alrightFine 逢いに行きたい人がいるよ まずは深呼吸して ノックしてみるしばらくぶりの こころの部屋の中ボサボサ頭で 出迎えてくれるその人はどこか 寂しそうに笑う 金魚鉢に溜まったゴメンネネコの毛玉と古い思い出閉じたブラインドは 憂鬱な色ピカピカにしてあげましょう Shi
Who can find a girl like you, I say “no one” because… YAYCan you
ウイスキーがお好きでしょ もう少ししゃべりましょありふれた話でしょ それでいいの 今は 気まぐれな星占(うらな)いが ふたりをめぐり逢わせ消えた恋とじこめた 瓶をあけさせたの ウイスキーがお好きでしょ この店が似合うでしょあなたは忘れたでしょ 愛し合った事も ウイスキーがお好きでしょ からかっているんでしょそれとも酔ってるでしょ それは私かしら 比べたりしないでね あの頃の私と見つめたりしないでね あの頃
Jumpin’ Jumpin’ Jumpin’ Up Jumpin’ Jumpin’ Jumpin’ UpJumpin’ Up Jumpin’ Up 記憶を消して Jump! Jump!今悲しみ消すの Chance! Chance!遠くなる その笑顔 この手に トリモドス…願いを懸ける! やきもきし合った アノU&I (J
あなたのくれた 帯どめの達磨の模様が チョイト気にかかるさんざ遊んで ころがしてあとでアッサリ つぶす気かネー トンコ トンコ おもいざしなら そのままで洗った杯ゃ ちょいと水くさいもっとまごころ あるならばつけておくれよ 口紅をネー トンコ トンコ ちらと三葉で ほうれん草ぜひに嫁菜と ちょいと口説かれてわたしゃ畑の 芋むすめ首を振り振り 子が出来たネー トンコ トンコ 上もゆくゆく 下もゆく上も泣く
いつも二人壊れないために抱き合って寄り添って消えかけたキャンドルそっと唇近づけて時間に戻したら無理にしないでため息が混ざってく静かに…たぶん二人見えないけど感じれる弱くない、伝えたい Dreaming, I was dreamingDreaming, I was dreamingand so lonely恐れなくても、迷わなくても嘘つかずに、手をつなげるほんの少しでちょっとだけでいいから笑って deja vuなんて信じ
燃ゆる口づけ このひとときたとえとげある 仇花でもふれて刺されて 焦がれてみるだけど わたしは気を付けねば いつか心も 千々に乱れひとり淋しく あてなき旅果ては 心の火も消え果て口づけを 夢にえがく妖しくも 一人わが胸おもいなやめど汝(な)れこそ すべて口づけを交わし日から君がしもべとなり果てぬDon’t pity me, Don’t pity me 今宵限りの 思い出にもたとえこの身は
暗いシートで 肩よせ合(お)うてむすぶ假寝(かりね)は せつないものよ恋のためなら 都も夢もすてゝわびしい 故郷へ帰る心もとない 泪の夜汽車 むせぶ汽笛に 想いはみだれにじむ灯影は かなしいものよ故郷(くに)へ着いたら やさしい母になんと話そか おまえのことを明日が気になる 泪の夜汽車 ぼくにゃ故郷(こきょう)も おまえにゃ他国たよりなかろよ 淋しかろうよ夢で泣いてか 二(ふた)すじ三(み)すじ白い寝
まぶたとじれば まぶたに浮かぶ思い出恋し 影いとし命かぎりに 呼べばとて君は答えず ああ雨が降る 祈る 三百六十五日別れた人よ なぜ逢えぬ鐘が鳴る鳴る ニコライ堂ひとり泣けとか ああ雨が降る たもと重たい 花嫁衣裳泣き泣き着れば なお悲しぬれた瞳に まぼろしの君はいずこか ああ雨が降る
d’abord c’etait l’amour, en qui l’on croit toujourset puis le temps qui passe est
こんなにも 何時間もたってたほんの一瞬だけど泣いてるふりして ほんと信じて鳴りやまない電話無視して流れに流され長い間泣いて長長降り続く長雨眺めなじめない慰め内緒で流し仲間外れになるより楽だねTRUST&LOVE ながびく矛盾心の落書き楽楽消してLABYRINTH OF RULES楽土への道順楽園探して楽楽見つけて長年さまよって、迷って、戸惑ってこもって、変わって、そして恐くて気づけばそばから君はい
白く光る一番星が今は足元に揺れてる人の弱さ時の強さにふるえる胸を押さえて 重なる苦しみは知らぬ間に歴史という川に時間と涙で流れてゆくよそまってゆくよ 私はいつものほほ笑みでどんな場所でも待っている 誰にも言えない誰にも見せないやさしさ運んでくれたあなたにそれぞれの想いと涙がよりそっていつでもどこにいても心という輝きが笑顔という答え方がI am thinking about youlike a snowy kiss 触れ
いつもよりふるえ感じてとまどっていたのね名前を何度も叫んでいるよ届いているかな? 忘れそうになるの多分ずっと昔のことのよう話してみてよ もう一度愛はただの幻に過ぎなかった 浮かんでる笑顔が重なる瞬間ひろがるから未来につなぐreality気持ちの奥にしまっていたい yeah いくつもの泪ひろって歩いてきたよ淋しさなんてこんな事で忘れてきたから こわれそうになった全部わからなくなってた大丈夫だって言ってたうな
君は君のままで 僕は僕のままで 全てわかり合えたら 何度も季節を重ねたね あの日から 今日までどうもありがとう狭い路地裏目指し 白い息が踊る痛いくらい握った手をひいて 君は進んでいく 今すぐkissしたかった 隠れた自販機の裏ハニかんで見つめあった 優しいキモチ溢れた 君は君のままで 僕は僕のままで 全て分かり合えたなら2人は1つだよどんな小さな幸せも 見つけ出せる気がするよ優しくなれたのは 君のおかげ
駅の改札を出たら 家に帰らず向かうわyellow chairに腰掛けて menuは決まってるのカプチーノ 携帯取り出しmail送信 あなたの返事をチクタク待つ為の tea time あまいカプチーノ 一口飲んだらホッと一息つけるのに…とけてく泡を見つめ 今日もまたvibrationは響かないの 一人で過ごすよりあのcafeに行けば 優しい店員さんもfriendlyに「お帰り」って 出迎えてくれるから寂
祝いの時ゃ騒げ!(おぉ!)何でもかっ食らえ!(おぉ!)泣きたい時ゃ唄え!(おぉ!)終わる事のなき宴!(おいさ~!)おう、目指すならば掴め!(おぉ!)皆と肩組めるまで!(おぉ!)一度たりとも怯まねぇ!(おぉ!)傾奇者達の宴 (おいさ~!) 一杯やるかい?行くならば奢りでもちろん無礼講 (よっしゃ~!)ぞろぞろ…いや来たねぇ~(汗)なんならこの際やしタクで行こう!(待ってましたー!)メニューは見らずにまず『
答えが見つからないもどかしさでいつからか空回りしていた違う誰かの所に行く君を責められるはずもないなんとなく気づいていた 君の迷い 夢であるように 何度も願ったようつむいたまま囁いた言葉 哀しく繰り返す激しい雨に 僕の弱い心は強く打たれすべての罪を流して欲しかった 期待と不安が降りそそぐこの街で僕は道を探して君は隣で地図を見てくれてたねやわらかな季節(とき)を感じながら歩けるような恋だった 夢であるように
最後のプレゼントは靴を贈ろうあなたが真っすぐ進める様にこれを履いて道の真ん中「バイバイ」「じゃあね」背を向けあった 遠く離れても 見守ってるよあなたのくつの音に 耳を澄ます 茶色い紐がほどけそうになっても結んであげられないけどこれから歩む道私もあなたをずっとずっと忘れないよ きっとあなたは 大丈夫だから軽快なくつの音が 響くでしょう 振り返らずに歩けてるかなポッケの中には想い出詰めていつもスローペースな私