今日は上手くいったかな帰りぎわも 笑顔だったな着信音 携帯が僕にメールのプレゼントすぐ返信じゃダメかなガッツイてるみたいだよな書いては消して 考えて下書き保存風呂から 上がってから送信ボタン押した今日一日の 出来事目を閉じて 思い出す次は親父の 車借りてどこかドライブしようおやすみ おやすみ おやすみ夢の中 逢えますように
星空を見上げてこの心を澄ませば溢れてしまう 愛しい気持ち隣の君に届くかな桜風の中をメグル世界 それは全て愛に導かれ君に咲く日々を待っている手を繋ぐ その先で伝う温もり 言葉探したずっと見つめてる明日も一緒に歩きたい光を感じてはふいに闇を呼び覚ますどうしてだろう 想うほどに強がりで隠したくなるよ描きたい未来は 眩しすぎて恐いけどただ一人の君へとこの日々は満ちて輝く大好きって 伝えたら“特別”だと受け
ドレスコードなんて胸に薔薇だけでいいから(Lady,Ready?)一番ハジけたコーディネートして夜へと溶けようNow, Its show timeさぁ夢へご招待 ライトで照らすよホントの正体Now, Ride on time言葉じゃ野暮ったい 何も縛られない FREEDOM自由を見せたいグルーヴした Rave の海(Lady,Ready?)自由に行こう 自分色で光ればいいShakindance×4
君の声 その笑顔弾むように 届くから続く空の先へと想いは駆けてくさくら舞う時代(とき)の風その香り 煌めきと寄せては返す想いここに満ちて揺れる君が好きなんだって言ってしまいたいおしゃべりの欠片たち願いを綴ればふいに切なくて心を隠してた降り注ぐ光の行方何処へ行くの...その瞳 揺れるのは優しさに潤む陰自由に咲く明日へと迷わず会いたくて何気ないこの日々が想い出に変わってく忘れないように そっと痛みも抱
Hey Lady…聴こえるかい?吐息も伝わるくらい最高な…夢にご招待夜空に浮かぶ 月のように星に囲まれ Dreaming&Dancing美麗に華麗に輝くにはお嬢さん方の「Love call」Give me×2心の光を翳してYes, Get up×3 Once more Get up×3サンキュ愛に包まれてゴキゲンさこのみんなが創り出したスターライトの海でl kiss you 永遠に一緒にオレンジ色
明日になればまた逢えるそんなコト分かってるけど大きな手のその温もりをまだ離したくないねぇもっとそばにいたいよもうちょっとこのままでいたい走る 走る あなたをさらって走るわダイヤモンドよりずっとごの瞬間(とき)は輝いてる奏でよう ねぇダーリン二人だけのメロディどんな表情(かお)も見せて欲しいわたしに遠慮はご無用悲しみも歓びも全部シェアしていたいの運命の糸があなたに絡み付いて離れないそうよ そうよ 誰
この世界は 危険なアリーナほらまた一触 即発目と目合って 飛び散った火花熱気ずっと上昇中声が響き open the game (目的は1つだけ)プライド賭け dont give away(欲しいなら奪ってみて)呼吸を整えて concentrate(行くしかない やるしかない)Everybody Go getem!何かを得て 何か失う?そんな言葉 信じない(never believe it)勝利
さぁ くり出してさ 今日は2人だけで初めて出会えたあの海に出ようきっと素敵なことが待ってるよ新しい日々に歌うメロディーはHappy Thursday with you橙に染まる海を右手に 君と初めて会えた木曜日平日 人もまばらな海辺に ボード抱えて歩く君がいた初めて会うのに なぜか懐かしくて「縁」と「絆」 糸でつながってるよ…って 君は言ったたぶん恋ってさ こんなふうにいつも突然 目の前にあらわれ
曇りのない空とSunshineもっともっともっと 焦がしてよSPF越えて 降り注げ窓を開け放ったSUVTurn it up ヴォリュームup Turn it upスピードも加速して 突き進めナニモカニモ ダレモカレモ 面倒な ことは全部忘れちゃって 気分上げて 騒ぐだけ終わんないで Summer dayzサングラスとビキニトップ夏の日々にルールはないでたらめに歌うよParty tuneとりあえず Go
きっと確かなのは ずっと育ててきた夢は咲くよだからそう Fly awayWow…Wow… Brand new days僕らはいつでも信じて 高鳴る鼓動聴こえてる描く未来図握りしめ 道なき道を歩いてく生きてる事で迷ったその時に 右か左を選んでく責任限界を決めずにプラス思考 全開なら突き破って行こう雲の切れ間から差し込む光を感じて靴ひもを結び直す坂道の途中答えを探して駆け出す背中に 吹き抜けてく追い風
何十年先も約束を歌い続けよう早くに目が覚めて君の寝顔見つめてる小さな幸せがすっと心に広がってゆくまるで時計の針みたい 追いかけっこ繰り返しながらやがて重なり合うその瞬間(とき) 永遠へと続いてく何十年先もずっと傍にいるよ世界でただ一人そんな風に思えた君へ涙の理由(わけ)なんてそれぞれ違っているけど震えるその背中そっと抱きしめ眠った夜夢の中じゃ逢えないけれど 確かに二人夢をみてる同じ未来へ扉開き 共
ぼくら出会ったあの日あの場所から共にいくつもの朝を 迎えて愛する事の大切さ分かってくどんなに挫けそうな時でも君の笑顔が力になって 一人じゃないと教えてくれた君がくれたもの 全ての事を今僕はそっと思い返してるよだけどもう二度と戻る事ないあの日々はどんなにこの星に願ってみても当たり前に過ぎて行った日々が今ではモノクロのようで 絵の具で必死になぞってみたけど描けずきっとあの空も海も夜も 君と観るから輝け
掌をふたつ 重ねたあいだ一枚の硝子で隔てられていたここは面会室 あなたと僕は決してひとつになりあえないそのままで話をしている今呪いにかけられたままふたりでいくつも嘘をついて歩いていくのだろうかしとやかに重たい沈黙と優しさが見開いた目と その目を繋いでいたあなたは少し笑ったサンタマリア 何も言わないさ惑うだけの言葉で満たすくらいならば様々な幸せを砕いて 祈り疲れ漸くあなたに 会えたのだから一緒にいこ
でもなんでこうなったんだ ここで今何してんだギラギラの目の人たちにあらぬ疑いをかけられて沢山の流言飛語が 息巻いて飛び交う部屋に着の身着のまま放り込まれた俺は一体何をした?何らかの勘違いで 俺は今冤罪を背負って身に覚えなどない言葉で埒のあかない押し問答切り取った密室に浮かぶ 煩雑と食傷の空気巡り巡れど罪もなしもういいかい、もういいかいすっからかんになったしさあ さあそんなもんはやっちゃないさ 放っ
夢から覚めたよ 君の声を抱いて孤独も不安も 時を越えて近づく解り合えてた 幻つかむ様な日々も遠く聴こえる 鐘の音に淡く消えてく例え 最初から全て決まってた路迷い路 その壁の向こう泣いた夜も 逃げ出した朝もこの場所で 出会うための運命の轍いつから視てたの? 君の瞳の奥に冷たい光が 深く刻む証明無限の未来を 信じて歩いていたけど止まない雨に 打たれたまま君は微笑む例え 最期までこの手離さないで探し続け
言葉にできず凍えたままで人前ではやさしく生きていたしわよせで こんなふうに雑に雨の夜にきみを抱きしめてた道路わきのビラと壊れた常夜燈街角ではそう だれもが急いでたきみじゃない 悪いのは自分の激しさをかくせないぼくのほうさLady きみは雨にけむるすいた駅を少し走ったどしゃぶりでもかまわないとずぶぬれでもかまわないとしぶきあげるきみが消えてく路地裏では朝が早いから今のうちにきみをつかまえ行かないで 
天気図を横切り 前線は伸びる停滞する今日が 低く垂れ込める傘を弾く 雨音 そっと 歩き始めた追い続ける夢に 届かない僕と重たい毎日に しゃがみ込む あなた同じ孤独 つないだ ずっと 忘れたことはない晴れるかな 心もまた 泣き出した空の下あなたがいたから僕がいるよoh 呼びかけるよ もう聴こえなくても僕ら 無情の雨に ただ 打たれていた潤んでも その瞳は 明日を見ていた固く 響く 靴音 もっと 僕も
ちゃんちゃらおかしな出で立ちでまた酒呑み呷れど日は暮れずつまらん顔して街を行くほらあれこれ言うては酔い散らすいや どだいもどだいに面倒でおかしな飲ん兵衛だオンボロ錦の更紗模様その洒落たお顔には金魚の絵腰やら股やら働かせまたお手軽欲望貪れば今どこへも聞こえる声出した「私さみしいの」呼ばれて飛び出てこの世に参上皆様よろしくどうぞ楽しくなったり哀しくなったり忙しのない日ばかりだ帳を上げろや昼行灯ほらここ
突き進んで道を歩けば 行き止まりにぶち当たり今まで歩いて来た道を 引き返すこともあるさ周りの奴等は遠ざかり 一人ぼっちになり急いで走れば走るほど 空回りさ道が無く行けないのは、塞ぎこんだ自分のせいさ恥をさらして笑われてもうずくまっているよりはましだこの先も見えぬ暗闇を 手探りで歩いていく苛ついて当たる場所もなく心が廃れてくどうにでもなれとひねくれて投げやりになるほど自分の心の奥底に嘘はつけないあが
赦されたくはないのに なぜに惑うかこの心忌まわしき罪宿した肉体ごと補食してあなたの内に潜んだ 獣のごとき愛も奮い立つ悲しみも怒りも全部この身の奥深く飲み込んで消し去ってあげるいつの日か人の欲望が地上から消える日までどれほど深い愛なら 願い叶うだろうあなたを失くしたく ないと私の肉体に入りなさい あなたの爪痕ここに残して報われないものと知っても 止められないこの利己的衝動を愛と呼べるのならあなたを孕
Imagination 僕の想像は止まらないMake & Break Make & BreakIts my lifeCommunication 君との夢は終わらないLife with youImagination 日に日に成長切磋琢磨して Acceleration僕の未来 誰とも似ない決める僕だけが 僕を理解繰り返す 創造 破壊それ以外 方法はない描いた夢なら見放題それ現実にしてみようかい未来が
ぽつり ぽつりと 降りだした雨に男は何故か 女を想うひとり ひとりで 飲みだした酒に夢を浮かべて この胸に流すヤーレン ソーランヨ 都会の隅でヤーレン ソーランヨ 今夜も酒を風に 風にヨ 暖簾巻く風にヨ遠い故郷(くに)のヨ 父親(おやじ)を想うふらり ふらりと 居酒屋を出れば冬の近さが 心に吹くよヤーレン ソーランヨ 雨から霙(みぞれ)ヤーレン ソーランヨ 今夜も酒をふわり ふわりと 降りだした雪
真夜中に熱いシャワーを浴びて夏がくれたワンナイトラブしずくにしてみたけど…それはむなしい努力みたい鏡の中で逢いたい心がときめくFEELING 瞳閉じてFEELING あなたを呼びFEELING 拒みながらFEELING 求めてゆく淋しい私が眠りにつくまでFEELING 愛に酔わせてベイサイドのドライブ思い出すとバスタオルを巻いた胸に聞こえてくるメロディー…街であなたと同じ車見かけるたびに時間が止ま
恋の終り夢から醒めればあなたは幻 帰らぬ人綺麗ごとの想い出だけならこんなにこの胸 寒くないわ時を刻む 砂時計昨日にはぐれた 幸福はいつも人に優しくて面影ばかりが ついてくるふりむけば 切ない目を閉じて 恋しい あゝ心の痛みよ恋の名残り 指から消せない悲しい匂いに 染まりすぎて窓の外を 季節が変えてもあなたの青空 帰らないわ時を刻む 砂時計涙と連れ添う 人生がいつも人の 運命なら恨んでみるだけ 淋し
はぐれ蛍が よりそってしあわせ手さぐり 夢さぐりきれいごとでは 愛しきれないこの人と この人と命かさねて生きるふたりの 濁り川抱いてください おもいっきり明日のゆくえも わからない夜のすき間を こぼれて落ちてこの人と この人と躰(からだ)こがして生きるふたりの 蛍川水が濁った この街に蛍は住めぬと 人はいういいの一緒に 翔べたらいいのこの人と この人とおなじ運命を生きるふたりの 情け川
いくら好きでも 運命(さだめ)の川に想いを通わす 舟がない風よ今夜は 哭(な)かないで口紅忘れた くちびるがあなた恨んで 恋しがる忘れたくない 恋は悲しい未練のつくり花木の葉舟でも あなたとならば夢ではなかった 倖せも窓に陽がさす 夜明けごろあなたを探して 肩が泣くいつか慣れてた 腕枕覚めて流れる 酒は悲しい涙のさそい水雨よ想い出 呼ばないであなたのパジャマも 歯ぶらしも捨てる勇気の 邪魔になる今
人目にふれる 花よりも影で 寄り添う 花がいいめぐり逢わせの ふしあわせなぜに 私についてくる夢待ち 浮き草 忍ぶ雨あなたを真似て 飲むお酒胸の芯まで しみてくる雨のすだれの 向こうにはきっと ふたりの 明日があるさみだれ 浮き草 忍ぶ雨うわべで飾る しあわせはしょせん ふたりの 身につかぬ女ざかりの 短かさをあなた その手で 抱きしめて夢待ち 浮き草 忍ぶ雨
春にそむいて しぐれ川ふたりこぎ出す 情け舟抜いた指輪を 川面に投げてこれでわたしは あなたのものとすがるおまえを 離しはしない着のみ着のまま ほつれ髪(げ)にせめてひとひら 花吹雪明日の夢さえ 見えないけれどこころ通わす ぬくもりあれば生きて行けると ほほえむおまえにごり川でも いつの日か陽光(ひかり)きらめく 海に出る死ぬも生きるも ふたりと決めた恋のさだめが 指さすままにゆれて流れる あゝ 
朝陽の中で微笑んで金のヴェールのむこうから夜明けの霧が溶けはじめざわめく街が 夢をさます朝陽の中で ふりむいてどうぞ その手をさしのべて薔薇の色さえ うつろわす時の流れが とてもこわい宇宙の片隅で めぐり逢えた喜びはうたかたでも 身をやつすの朝陽の中で 抱きしめて形のない愛を包み込んでカード一枚 ひくように決まるさだめが とてもこわい宇宙の片隅で つぶやき合う永遠は幻だと 知っていても朝陽の中で微
船が過ぎてゆく 静かな河を揺らし波はときめきのように 君をはしゃがせている伏せめがちな瞳 触れるとこぼれ落ちるその涙ひとつ 君を抱きしめていたいあきらめと希望が 行き交う人ごみの都会変わらぬ風景をたったひとつ焼きつけて今またはじまりの予感その笑顔 忘れずにいて今またはじまりの時間が永遠は目の前にひろがる僕を信じて幼き日の Rainbow 永遠に消えることなく君の口づけは 夢の灯りともす平凡と特別で