寒い夜だから 明日を待ちわびてどんな言葉でもいいよ 誰か伝えて今日 出会ったよ なつかしい私と遠い思い出と近い現実ずっとこのまま 時計の針さえも違う場所を指す そんな2人にもし なって かすんだ夢追って近頃 自分が戻ったとしても…I miss you, I miss you, I miss you寒い夜だけは あなたを待ちわびてどんな言葉でも きっと構わないから声が聞きたくて想い歌に託すよ街よ!伝
ヴェルヴェットの月の光 浴びて 助手席にすわってたダッシュボードに言葉を閉じ込めて見つめ合う 一瞬(ひととき)が好きだったパークエリアの片すみルームライト 映した二人のシルエットDarlin, why you left me alone 霧雨のスティション突然のサヨナラに すべり落とした アンブレラDarlin, why you left me alone 3歳(みっつ)上のステューデント20
サンサンサンサナーや サンサンサン鳴ちゅさ山の緑 まぶしく 輝いてサンサンサンサナーや サンサンサン鳴ちゅさ青い海も キラキラ 手招き誘ってるわらび時分 朝起きると ウキウキ肝どんどん待ちかんてぃ 夏が来たと 蝉の声に今でもそう 思い出すよ カラビサのまま走えーゴンゴン 浜辺までの 白いウルマ道Ah 海から贈り物 涼風がいいあんべ?突然太陽雨 空にかかる虹の橋 Ahサンサンサンサナーや サンサンサ
哀しさは 今日も君を連れて 行くよ小さな傘を 持って遠い国へ 行こういつか 気がつけば深く君の 心にあった闇は明るく風に乗って闇は明るく風に乗って湖や 空を眺めながら ずっと線路のない 列車で揺られたまま 行こうとても 君は優しかったよ だから咲いたよ闇は明るく風に乗ってそして温かく君を守って闇は選ばれし人の胸だけに闇は愛すべき人の胸だけに
ねぇ 知ってる?あたしはあなたの大事なコなのに あなたの事何も知らない明日はどうしてるとか 最近のつまんないハナシもこれじゃ電話も楽しくないよねぇ 知ってる?近頃あたしがよく黙り込むのは あなたのせいなのよ昔みたいな優しい気持ちがちっとも見えなくて落ち込んでるのよあなたの匂いを思い出さなくなるようなつまんない女の子にはなりたくない考えれば考えるほど どんどん駄目になってくわかっているけど やりきれ
眠るあなたの隣で そっと終わることない愛の唄を歌うよ枯れてゆく花に 水をあげてみても虚しく伝う雫夢中ですくえば わずかに手に残る報われない 願いだけが空っぽなままで 記憶を辿った繰り返す同じ夜消えた鼓動 取り戻すように今眠るあなたの隣でそっと孤独の音を 奏で続ける「奇跡がもし起こるのなら…」そして今日も一人夢の中さまよう描いてた未来 未完成なままで歩みは止めないけどあなたの温もり 声 眼差し 今も
とどろく雷鳴 闇を切り裂き今こそ目覚めよ 伝説の戦士正義を誓う 使命とともにはるか 時を 越えてまばゆい陽の光たたえて金の翼 空へはばたけ平和乱す悪の野望に怒りの一撃だ キングスカッシャー哀しみの嵐に迷う君の心が俺を呼んでいる応えよう、何万光年離れていても駆けつけよう、何億光年離れていようとも渇いた君の瞳を愛の雫でうるおしてあげたい感じるかい… 俺の熱い血潮を俺は今 猛烈に燃えている!!うなる竜巻
春は行く 春は行くぼくらの春は行くびしょ濡れの髪が 額にはりつき唇のいろも むらさきに変り熱のあるからだのようにふるえながら泊めてよと あなたはいった今だから話せるけど あの日あの時あなたの姿は悲し過ぎたよ泣いて眠り 話して眠りそしてぼくらは一つになったそれもこれも季節の出来事春に別れる約束だった春は行く 春は行くぼくらの春は行く傷ついた胸を おもちゃにたとえてゼンマイの切れた車だと笑う雨だれにた
駅のホームで見かける先輩いつも一人でクールな感じ偶然装って話しかけたい次の試合 頑張ってと…眼差しに吸い込まれるように緊張しすぎちゃって声が上(うわ)ずってしまう制服のバンビまだまだ幼い自分じゃ立てないね生まれたばかりの恋よ制服のバンビあなたが笑った私の名前とか覚えてくれたらOK少しずつ 大人になりたい明日から待ち伏せしよう電車の中じゃ2メートル離れて窓の景色を眺めているの空(す)いているから揺れ
止まらない涙流して不意に手にした写真には今では忘れかけていた笑顔が写ってた泣き疲れ 見つめた夜空ビルの向こうにある あの街であの頃のあなたのままなら髪をなで 抱きしめて 励ましてくれるの愛しき日々たちへ今までも これからも 胸の中にあるの愛しき あなたを時々 懐かしく 恋しくも思う愛しき日々たちはいつだって どこにいても 変わることはない愛しきあなたへ出会えて良かったよ どうもありがとう出会えて良
人魚はここで生き 海に沈んだ命あるものの遥か昔 記憶された跡海が写し出す 光と影はかけた月の夜 闇の中へ消えていった今まで築きあげてきた モノを棄て去り遠い光が指し示してた 場所を求めて貴方を感じたい青く輝く あの月の彼方へ大事なモノを全てなげうっても貴方に会いたい母なる海は いつも何もかもを見ていた過去と未来をつないでいるモノの運命たえず胸をこがし続け 傷つく痛み想いを遂げる事ができずに迷うとし
週末が来るたびに 彼女は華やいだ私を抱き上げて 彼を待ちながら「kis macska 世界一 素敵な仔猫」ってくしゃみが出るまで 頬ずりをする足取りは ステップに囁きは メロディーに小さな部屋に 夕暮れはいつでも 優しかった階段を軋ませる 靴音がすると私を肩に載せ チェーンを外した「kis macska 御機嫌よう 可愛いおヒゲ」ってその人は恭しく 挨拶をするストーブは 赤く燃えケトルから 白い息
暮らした地球に (motory) 笑顔で手をふる (motory)もおたりぜいしょん (motory) つかの間お別れハンケチーフちょっとさびついて (motory) 走り抜けて行く (motory)もおたりぜいしょん (motory)もおしょんかけてる くちびる もうこれ以上は ちかってもあのまちかどへは これ以上は なやましいキキョウ列車の 窓から キキョウの花咲く 駅へは新函館北斗までも か
人混みを掻き分けるように君を見つけ出したわけじゃない君じゃなきゃダメだったわけでもないただの偶然なのさ そうなのさ綺麗ごとを言うつもりなど無いしお世辞なんて歯が浮いて言えないでもたまにちょっと思うんだ君はそれで良いのかな どうなのかな伸ばしてた髪を切っていた時少し派手な色の服を着て来た時それは何かのメッセージかサイン気付くべきだったかも知れない僕が躊躇したその先に寂しげな顔の君が居たんだ迎えに行こ
遠く離れていても 寂しくなんかないよあなたのそのやさしい声 まだ心にあるからねぇ、覚えていますか? こうして手紙書いて折りたたんでそっと渡した あの校舎であの夏の放課後並んで見た 沈みゆく夕陽いまも まぶた閉じればあの日のまま 眩しく揺れるよ茜色に染まった あなたのその横顔日焼けしていた 肩の温もり 覚えているよ遠く離れていても 寂しくなんかないよあなたのその熱い瞳 胸にあるからあなたのいる場所か
神様 Im lostI need your helpすべて 無くしたって かまわないからこの手の中に The chance to be on topただ通り過ぎてくかも
凪いだ風のように 佇む時間(とき)が日々の中 そっと流れてゆくあの角を曲がった先 長い階段の下で“おはよう”と交わしたなら 今日の始まり約束は似合わないな 自然と揃う歩幅にはあのくだらない話の 続きをしよう少しきまじめな俺だけどお前となら軽く笑えるから急ぐのは惜しいのさ ゆっくり歩こう凪いだ風のように 佇む時間(とき)をなんとなく温かいって思うんだそうは言わずに 上る階段の向こうから朝の陽が 俺た
Deep brown eyesThey make me weakNo need to speakNow its you & ITake me
月の光の 照らす夜は母のやさしい 声がするスワン スワンの スワニーよ二度とむかしは こないけど住んでみたいな 母さんと月が雲間に かくれたら母の姿も 消えてゆくスワン スワンの スワニーよ二度とむかしは こないけど話したいな 母さんと月の光に 美しい母が呼んでる
忘れたい忘れたくない あなたのことさよならしてあげる だけどStill Im in love with youためらいながら ふれるあなたの指で淋しさ消えないわけ やっと気づいたまっすぐすぎて 怖いと言った背中しがみつけないままで ただ遠くなる瞳は こわれた水晶なの未来は もう見えない忘れたい忘れたくない あなたのことさよならしてあげる だけどStill Im in love with you
紅く 紅く 燃えあがる巨大パワーさ紅く 紅く 噴きあがれ若さのパッショネイト夢を忘れた この世界変えてゆくんだ 手探りだけどもっと
走り出せない中途半端な My Pace自信もてずにひかえめな My Dream行きたい場所は今日もまた Traffic Jam時間だけ過ぎてイライラしてる行方知らずの人生は Monorail途中下車しても昨日には戻れずあの頃ただまっすぐに描いてた未来の上みんな立ってる大胆で Nite & Day 楽しんでいこう 常識飛び越して何だって 欲ばって ためしてみよう わがままくらいでOK用もないのについ
夏も近づく八十八夜野にも山にも若葉が茂る「あれに見えるは茶摘みじゃないかあかねだすきに菅の笠」日和つづきの今日このごろを心のどかに摘みつつ歌ふ「摘めよ摘め摘め摘まねばならぬ摘まにゃ日本の茶にならぬ」
夢を見る事も出来ずに よく有る罠にはまってる星になった君が言うとおり この場所はかなりイカしてる OH SHIT!スパンコールの嘘が並んでる CHAMPAGNE GOLDのSUPER MARKET一秒刻みの使い捨て とてもイカれた世界へようこそそう どこまでも 突き抜けて どこまでも SPEEDを上げて愛し合おうスパンコールの嘘が並んでる CHAMPAGNE GOLDのSUPER MARKET一秒
寄り添ったテラスの椅子だけ 残して帰るのは片付いた テーブルのせいさびしい 気がするの甘い 会話 続けたいのになぜなの夜の街 あなた いつも早足 黙りがちPlease tell me もっと tenderly こっちを見てくちづけ この前ほどに 私 拒まないからあなたには年上のひとが 似合うかも知れないわがままも 軽くかわしてやさしく 包むよなこんな想い 私にさせて罪だわ恋心 ずっと 微妙あなたを
わめき合う猫と犬を見て笑った寂しいのになぜ素直に泣けないのあきらめたあなたのため息をたぐり寄せるI wish you had stayed here for 5 more minutesI was about to say
I was the one who had it allI was the master of my fateI
のどが渇いてる 愛が渇いてる やけにムシ熱い何もしたくない 会えない心が やけをおこしそうはしゃいでも 誰と会っていても 胸はみたされちゃいないまぶしく光る夏も 青い空も ひとりきりじゃ 通りすぎてくこれ以上隠せない 熱い想い誰にもわたしたくない その眼差しを素直になりたい 困らせたくない 心 見失う何をすればいい 声さえ聞けない ベルを鳴らそうか少しでもそばにいられたなら 君をもっと知れるのに弱
Oh! No! No! No!ちょっと魔がさしたんだそう、僕は君だけが全てさねえ、情状酌量をください僕独りじゃ生きてけないOh! Jesus!そんな眼で見ないでもう、金輪際 心入れ替えるよねえ、だから執行猶予で一度だけ見逃して計画的な犯行のこのアリバイ工作も君だけは騙せない小手先の手品じゃ No! No! No!まさに恋愛裁判君は僕にどれくらいの罪を問う?最終弁論 涙の後に君から告げられた僕は「有
最後のキスはタバコの flavor がしたニガくてせつない香り明日の今頃にはあなたはどこにいるんだろう誰を思ってるんだろうYou are always gonna be my loveいつか誰かとまた恋に落ちてもIll remember to loveYou taught me