鏡に映った姿を今重ね合わして子供の頃に夢見たあの光景が忘れられなくて 気づけばまたここで歌っている窓の外では静かに雪が降って街が白くなって読み聞かされた絵本の中にあった首飾りが欲しくて次の旅の準備を鏡に映った姿を今重ね合わして思い出そうと 気づけばまたここで歌っている夜になってしまうとまた違う何かが僕らを飲み込んで別人にするんだ君だけじゃないよ迷子になっても目が覚めた時はゆっくりと帰っておいでよ鏡
ピンポンダッシュはしないねだって迷惑だしさされた側のイライラは計り知れんものだよな会話には入りたくないねだって険悪だしさ丁々発止(ちょうちょうはっし)で喋った君の善悪はどこへいった?言いたいことは死ぬほどあったって言えないねまだまだまだまだ!ピンポンダッシュに僕らはいつもイライラ腹を立てながら全部を全部ひっくり返せたらいいのにね東奔西走(とうほんせいそう)僕らは何ができるかすらわからんままへいへい
遠い海へ行くよりも毎晩駅で逢いたいよって言えるコならば 苦労しないのにねたしかに悩んでるけどほとんどが大げさなことそれくらいしなくちゃ 来てくれないのでしょYour lie Your lie 揺らいでるいざとなればすっと飛んでいくってあなたの二、三分は四十分わたしにはお見通し恋は待てないひとり アフターファイブ音楽に花束に明日の夢目の前を流れてく素敵なものごと アラカルトそれじゃ足りないひとり ア
「のんびり」 「ゆっくり」僕の好きな 言葉たちなんだ「ともだち」 「きょうだい」みたいな仲間がいるよマイペースにぼくたちは 共に暮らすビルの上 跳んでみたり 好きな時間「いつまでも このまま」で…大人になるのは 今はいらない無邪気でいさせて車の中には ぼくらの世界があるマイペースにぼくたちは 助けあうよ車から覗く空が すっごく好き夜の中のあの光り 掴むためにビルの上 跳んでるけどまだとどかないぼく
クラスの中の噂では 私達 お祭り女あちらこちらでふざけ お騒がせSay!Yaah! Say!Yeah! Party!それは仮の名で 頭じゃ計算済みよ?Say!Whoo! Say!Whoo!全然足りない!体もポイントよ? 瞳を離さないんだから需要にフィットヤるときゃヤれるオンナなの!今日もあなたの心 必ず魅了するわ楽しいことを 百倍にする魔法裏表の恋と 頭を働かせて攻める見た目 常に変える仕掛けあな
怒ってんの? 怒ってんの?何をそんなに 怒ってんの?決めた愛の波紋はどこへゆくの取り消せないのよキミが犯した罪を考えてあたしの傷は 癒えないものよ愛の破綻 愛の断絶 愛の波紋キミはもう 頑張ったって 何もできないよあたしに 得られるものは 何一つないのよ怒ってんの? 怒ってんの?何をそんなに 怒ってんの?キミはもう一人ぼっち何も できないのよどこまで許せると思ってるのよ何回も言ってたじゃないあたし
雑踏のなかで聞こえた声 君が泣いているような気がした感情がなくなっていく時代に 涙すら流せなくて君も同じような目をしてた 隠してる気持ちを見せてヤダヤダもう嫌だ 投げやりになっちゃって只々笑いたいんだ いつでも一緒にね無理やりにでも答えを探すことはない 君らしくいられることが大事なんだボロボロでダメでもいつか輝くから 君たちの声は届いているからエモーショナルレスキュー本音も話せないような時代で 嘘
24時間のバーガー屋の馬鹿みたいに熱いコーヒーを少しすすって車の屋根の上に置きポケットに手を入れるトラックの通り過ぎる音が遠くに響く薄暗い空に明けの明星と月だけが消し忘れたように光ってるどんなに願ったところで巡る季節は止められないならそれをもっと楽しめる日々にしたいと思ったささやかなことの中にも隠された大事な意味に気づけるような気がしたとき朝日が昇り始めた自分がこんな年になる日が来るなんて思わずに
迎えに来て(この街へ)私のこと(いつの日にか)思い出の公園のあのベンチで待っている何回も季節が巡り景色が変わったってあなたへの想いはいつまでも乾かないペンキ 塗りたて注意都会しかそんな夢が叶わないならこの寂しさを理由にして引き留めちゃ後悔するうるうるの瞳の縁(ふち) 溢(あふ)れないように頑張って微笑もうとしたプラタナスの木漏れ日 風に揺れながら地面のあなたの影を消した忘れないで(絶対に)この約束
Let me talk to the doctorLet me talk to the doctor you gottaLet me
そう 僕のクローン 頭の中飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてるそう 君のクローン 宇宙の中飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてるそうさ ここにおいでよ クローンバタフライそうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライそう 僕のクローン 地球の裏で飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてるそう 君のクローン 宇宙の裏で飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてるそうさ ここにおいでよ 
闇でもがいていた 終わりさえ願って最低な毎日に終止符を探すそれは霞んでいる空の午後でした憂鬱の太陽の影を裂く翼君に望んだって無意味が口を突く強さって何ですか?孤独のリテラシー何も答え何なんて与えずに君は感覚も死んでいた傷にキスをした独りでは迷い道 もう 歩けない生まれ落ちた 悲しみを紡いで 今を現在を繋ぐ君がくれた 消えた夢の欠片 共に未来を抱いて2人なら道無き道さえも行ける生まれ落ちた 悲しみを
ひたひた零れる 赤い赤い錆色わたしは煤けたブリキのひと空っぽの身体に トクン トクン 脈打つあなたが悪い魔法を解いたのでしょうおやすみ また逢える日までずっと ずっと 穴の空いていた胸がいまはこんなに痛いよ 痛いよ深く 深く あなたが残したこの痛みが心なんだねふわふわ たてがみ 臆病風になびくあなたがわたしを弱くしたの時間は足早 心は裏腹手を振り笑うけど 脚は震えるずっと ずっと 強がっていただけ
HELLO TO MY WORLD 【HELLO】No marcy 【No marcy】Dopeなfantasy 【whut】かなり 遊び心 蓄えて さぁlets get it 【Boom2】No pain No
嬉しいことにだって 悲しいことにだって心が慣れてしまったのは いつの日からなんだろうな優しさは少なくなって 代わりにズルさを手にしていた矛盾なんてのは もう へっちゃらさ 声を上げて泣きたい気分漠然と ただ漠然と 撫でてみたこの胸の内側に引っかかって邪魔をしていた あの夏の物語まるで世界が変わるくらいの恋を 君と演じてしまったあの花火が慌ててしまう程の 長い長いキッスでしたたとえ世界が終わるとして
今日までも今日からもあなたがいるそれだけでいい今やっと 分かったの たった一つ 大切なものわがままばかり言ってごめんね試すようなことばかりしてあなたを困らせているよね分かってても 気にかけて欲しいのくだらないと笑わないで不安なんだ 淋しいんだもん大丈夫と抱きしめてよ 何度でも今日までも今日からもあなたがいる それだけでいい大げさでも何でもないたった一つ私の気持ち一人で居られない長い夜朝まで付き合っ
最果ての この街で 暮らす現在 ささやかにあなただけ 想いつつ キャンドルに 火を灯すほほ笑み招く 健気なすみれ願いを込めた あのほうき星忘れないでいてね 交わした約束を千年後にまた会おう きっと きっと 絶対目印は声と お互いのまなざし千年後にまた会おう 千年 ずっと 恋すドラマみたい 映画みたい 筋書きない 終わりもない二人で歩む 凹凸な道白紙に描く 七色の記憶忘れないでいてね 育てた想い出を
I want say it (Merry Xmas) 君は誰といる?白い吐息 消えていくよ 切なくて (Oh baby)Give me magic (give me magic) せめて1時間隣いたい この景色に 叶わない (Oh
革命の夜明けを…Fight for fulfill my oath…誓いあったあの日に 全ての想いをのせ言葉一つかわさず 明日へ踏み出す彷徨いゆく心の 居場所を探して君との日々を 取り戻すため闇へと手を伸ばす涙は見せない 未来をつかむまで戦う覚悟を 絆信じ終焉の扉を開けて運命を破れ 革命の唄 永久に止まぬように独り残された 闘志に誓い 狂気を唄うLiveRevolt天命を歌え 革命の唄 全ての答え
Mama used to sayDont play with a gunDont hurt anyoneSo I chose to fly
ラ ラララララ ララララ透明なオルゴール鳴らしましょう愛の歌漏れるため息白く霞む境界線 眺めて耳を澄ましても聞こえないああ 壊れてしまったのね「明けない夜なんてないんだ」誰が言ったの?信じていいの?後どれくらい待てばいいの?奇跡なんて蜃気楼ラ ラララララ ララララ永遠(とわ)へ導くように歌いましょう愛の歌まつげ揺らして空に浮かぶ北極星 輝くいくら響いても届かないああ 眠ってしまったのね救い求め手を
Days gone in the bathroom floorThe faster that I goAs much the wind blowsInto
木枯とだえてさゆる空より地上に降りしく奇(くす)しき光よものみないこえるしじまの中にきらめき揺れつつ星座はめぐるほのぼの明りて流るる銀河オリオン舞い立ちスバルはさざめく無窮(むきゅう)をゆびさす北斗の針ときらめき揺れつつ星座はめぐる
大いなるかな岩手山厳かにして天を抜き雲をさえぎり眼交にそそり聳えてゆるぎなしはるかなるかな松川の清らかににして裾野行き丘をめぐりて南に光り流れてよどみなし美し山河のただ中に甍並べて比いなき威容整う学び舎の窓は明るく庭廣し高き望みてよじ登り清き求めて我が友よ風雪しのぎ色更えぬ松の心を学びなん
窮屈な目盛りを はじき飛ばしてここへ来たあの日から もう一度生まれかわるような 風を感じた白黒の街並みが 色を取り戻すよ笑い声が 重なるほどつよくやさしくなれるんだGood shine, every step鮮やかに 毎日が彩られてく出会ってくれてありがとう一歩ずつ夢を進もう信じ合う温もりがどこまでも続きますように守りたいもの 繋いだ手と手もう離しはしないJewelishful Friends穏や
Live中客が徐々に消える後ろ姿俺らずっと見てきたよ嫌というほどな挫折やら苦悩ってのはきっちりと割り勘それ以外のもんを全て奢らせてごめんなフライヤーに載った名前二人共違ってた笑いながら言ったな、絶対見返そうなゲストとのトラブルすらも今じゃ良い思い出だよ誰よりも俺を信じていた28になった俺も未だ餓鬼のまんま中1の生徒よりも聞き分け悪いかもな常識って守るもん?覆すもんだろ?今この時間だけは俺の曲が教科
Im still in the day we used to beI can see a future we
春あらし わたし 好きだけど 好きだけど突風が髪の束を蹴散らして笑ったわたしたちそろそろ付き合っちゃいそうだよね「きみのことが知りたい」と、きみは言うけれど恋の気圧配置たじろぐんでしょうねほかの子より距離が近い誰にでもそうなの?自意識過剰なの?訊けないのは どこが好きになったのかそれは余所行きのわたしではないよね?ねえ 知ってる?三回目のデート神話では結ばれなくちゃおしまいきみの顔も見られない自信
如何でも可いから肯づいてね路傍に居て違う文学狂ったように何も為ないで喋らないで睡って居て複雑さ故憎しんだり断念めたりいのってみたり静かな青小さな城赦せないのは退屈さだけ含んだ水分がほどけ乍ら私を抱くように貴方は私の中に海を見ている
LETS GET IT ON 1回きりの Last Dance もう1回 もう1回はないLETS GET IT ON 1回きりの Last Dance Sorry Night 嘘みたい AlrightHERE WE