「寂しくない」と…呪文のように何度も繰り返したあの夏の日笑っていたよね?胸の奥はもう騒めき苦しくても崩れるsandcastle 窓の向こう側から幼い私が手を振った何故 ひとりぼっちなんて嫌だ!ダメだって言わなかったんだろう言えなかったんだろうパパとママのその手がそう離れる前に少しだけの勇気を持てばきっと変えられた “過去”と呼ぶ未来を「君は強い」と…恋をするたび何度も言われ続けてきたけれど笑ってい
僕が酸素を吸っている間 あなたが窒素を吸っているようなそんな そんな明確な違いがあれば夢など容易く捨てられたのに都市も宇宙も遠くにあるから きれいに映るんだなんて言うけどどうして どうして離れゆく背中はこんなに醜くも滲んでしまうんだろう“追い越したい”はいつか “追い付きたい”に変わり“追い付きたい”はいつか “置いて行かないで”にそのまま消えてしまえばよかった?あなたの半身が 僕の全身であなたの
おじいちゃん おぼえていますか?ぼくが子どものころ 毎日のように お散歩したことをおじいちゃん いつも優しく草や木やクルマに 声を掛けていた 何度も 何度も犬に吠えられて 泣いちゃった時もお向かいのケンちゃんにぶたれて 泣いちゃった時も僕の手を握り おまじないのように「だいじょうぶ だいじょうぶ」の声で 元気になれたおじいちゃん おぼえていますか?飛行機っておちるの?車はぶつかるの? そんな質問し
そろそろ気づいているでしょ?友達以上の気持ち「またね」と手を振る背中に切なく鳴く鼓動無理をした笑顔をもう君に見せたくない素顔の心で 輝いてみせるAmazing my love 愛してるこの世界の誰よりきっと君がいる それだけでどんな痛みも乗り越えていける私を見つめて後悔はしない主義なのどうにかして伝えなきゃ好きになった理由たちと宙に浮く二文字胸にある君の場所ため息じゃ満たせないよあの流れ星を味方に
平凡 Now Life Uninteresting何か物足りなさを 感じて生きていたClose In my heat Uninterestingあの時の刺激を 感じたいだけなのさ突然目の前に咲いた強く可憐な花この奇跡を待ちわびてたPleasure we go同じ思いを感じたいHeart貫く声この奇跡に光を見たAnywhere we go突然目の前に咲いた強く可憐な花この奇跡を待ちわびてたPleasure
僕のことなど誰も知らない 言葉さえも違うこの街ぶつかる肩 冷たい視線 足が竦みそうになるよでも逃げ場なんてない まだ始まったばかりだから覚悟はできているから 僕が僕になるためあの時の勇気が あの一歩が僕を変えてくれたI was able to be strong自分の殻さえ壊せれば 世界が動き出すさI found something new素晴らしい未来に耳すまそう奇跡を信じてあの時の勇気を あの
冷たいこの胸は 青い悲しみだけもっていつも通り 何気ないシアワセ 気づけなかった祈りは降り注ぎ 優しい掌(てのひら)の中いま静かに 胸の中の痛みは消えていく僕らはいつでも 弱いものだけどrise and shine 輝き続けよう今日のあなたの その光が射す方へ輝き放つ未来を信じて向かい風を受けても 未知の先へ記憶は儚くて 夜の闇に紛れてあの微笑みや ぬくもりさえこぼれ落ちていく僕らはいつでも 強く
解けて散る感情の破片を 繋ぎ止めようと手繰り寄せ場面に適した表情を装う 限界を前にする自我「タスケテ」と啼く(If the spirit collapses now, Im seeking you more than anything.)闘争へ身を投じる覚悟を決めて踏み出すヒビ割れそうで崩れ落ちそうな危うい思考の闇抱いて与えられる未来の形を 嫌悪感に押され拒絶する共感求めず孤高選ぶ 荊棘の棘纏う
一(ひと)つぁえー 木造神田(きづくりしんでん)の下相野(しもあいの)村(むら)の外(はんずれ)コの 弥三郎(やさぶろう)え(ヤリャ 弥三郎エー)二(ふた)つぁえー 二人(ふたり)と三人(さんにん)と人頼(ひとたの)んで大開(おびらき)の万九郎(まんくろう)から嫁(よめ)もらった(ヤリャ 弥三郎エー)三(みっ)つぁえー 三(み)つもの揃(そろ)えて貰(もら)った嫁貰ってみたどこぁ 気(き)に合(あ
眩しい光が厚い雲の向こうへ ためらいを運ぶように手探りだけで求め続けた 未来を瞳に写し出せば願って叶える場所まで If I born to be「勝者」In this same city at the same time出会えた馬鹿な夢 好きなだけ信じて行くのさ立ち上がれ 空を泳ぐこの夢の中抑えきれない感情が溢れ出して going
夢のような事言ってんじゃねえなんてなんて大人たちゃ言うケドとんでもねえよなデッケエ夢くれえ見てもバチャ当たらねえ行け!行け!行け!オイラの祭リサ!飛べ!飛べ!飛べ!オイラの祭リサ!小器用に振る舞えねえもんだから不器用でも大結構!!見渡せば意外と周りにはオツなもんが転がってる!晴れ!晴れ!晴れ!オイラの祭リサ!振れ!振れ!振れ!オイラの祭リサ!どんなもんでも少し見方を変えてみればこんなもんかと解る 
昔々あるところに夢追い人がいましたこれと言って誇れるモノはなかったけれど根拠無い自信ばっか 何でも出来ると思ったでもそんな現実は甘くなかった挫折して馬鹿を見て足宛いていたんだ強くあろうとすれば自分が弱い事を知った時には優しい言葉さえ胸に突き刺さる『頑張れ』なんて もう Wow もう Wow...うるさいよ うるさいよ 分かってる『ありがとう』なんて そう Wow そう Wow...言えなくて 言え
Push the button elevetor の扉閉じて無限に We goinup and down 押し続けて、こんな Play の繰り返しこの Trip から向こうは未知なる世界Step into
造花は枯れ落ち地上には魚が居る太陽は冷たく秒針は左に行く心臓を突き刺しても命に終わりは無い分かち合う事のない幸福が成り立っている今日も目には映らないけどそんな風に在るかもしれない見えていたって聞こえていたって真実と限らない確かな事は不確かな事で思っていたって感じていたって真実と限らないそれでもそれが僕の全てあの時、あの日にもしもああしていればなと考える程に広がる無数の世界がある今日も目には映らない
待ちに待った約束の日部屋には吸い殻と缶Coffee散らかった頃とは程遠い過去には捉われずにSet me free悪いことには背を向けて瓶のColaを流し込んで鏡の前に立ってハニかんで長い髪にオイルをつけておニューの革靴を磨き上げるこの身を固めていくBring Ringそろそろ行かなきゃ遅刻はナシだ燦々と色めき合っている街へ今夜は渋谷 0時ちょうど準備はOK Partyをしよう今夜は渋谷 0時ちょう
夕方の汽笛の音が夜の足音を告げているカモメがぐるぐると螺旋状に遊ぶ夕方の焦げそうな赤が静かな海を光らせてる汽笛が鳴りおわるやがて、夜をむかえるなにも変わらない この街の風景2号線の車はどこにゆくのか?人も変わらない この街のせいだよ僕も変わらずギターを弾いてる君を迎えに元町まで歩けば人にぶつかって“またいつか”なんて社交辞令も言える君とはいつも食事の話何にしようといつもの話この坂を登ればやがて家が
はじまりの一歩 踏みだすよどんどんドキドキが倍増 空回りはNO花とか飾って柄になくキャンドルも置いちゃおう turn it upやることは山積み懐かしいmagazine 開いてみたりするのがなんか楽しい磨いてく私のダンスフロア不安もあるけどまずは踊ろうか張り切りすぎず take it easyイケメンみっけ take it easy親には内緒 take it easyウチらなら大丈夫 take
何度だって立ち上がる不屈の精神で勝ち上がる試練だっていつもものともしないさ一緒につかもうぜGet a Victory!!新緑の旗をここに掲げよ勝利を今掴めよ 選ばれし者よ故郷に力を栄光をわが手に走れ!走れ! もっと先へ!強く!強く! 見える景色高く!高く!掴め!変わらずに歩んだ道の先走れ!走れ! まだ止まれない強く!強く! 苦しい日々もいつかいつか きっと喜びに変わるさ、Get a V!!新緑の旗
写真をスクロール ハッと火花が散ったなんだか遠い夏 まるで祭のあと小さなジャングルジム 大きな夢叫んで何かから逃げるように はしゃいだ馬鹿なあだ名つけて むせたビールまともな顔なんてない 集合写真愛しき謎のすり傷笑った僕ら 打ち上げ花火哀しい夜を 燃やして光る生きた証の火花は きっと再会の場所を 導く蛍心がいっぱいで 笹舟は沈むんだその時 あの人あの歌 過去にした自分の欠片を捨てて オールを漕げば
(ハッピーワーイ! ハッピーワーイ!everybody shake your bodyハッピーワーイ! ハッピーワーイ!)どうしたの?しんどそうな顔してさ (どした)身の丈ジャストが窮屈ならM から L に着替えちゃって さぁ (さぁさぁ)楽チンなスタイルでおけおけそこら中にあふれるスマイル (ハッピースマイル)スマイル…スライム…めっちゃ似てない!? (似てる!)バカなこと言ってんなって?そんな
さぁ声を枯らして叫べ louder!思うまま everybody put your hands up!掲げたその手が始まりの合図Are you ready go? HEY bounce!BRAVER BRAVER「限界突破」勇猛果敢に走る one
水ヘーリーベー ホウ 炭 窒 酸フッ素 ネオン ナトリウムマグネ アルミ ケイ素 リンリン硫黄な塩素 アルゴンねカリウム カルシウ スカンジウーむチタン パナジウム クロムマンガン 鉄 コバルト ニッケル銅 亜鉛 カリウム ルマニウムヒ素 セレン 臭素 お次はみんなが買いがち クリプトンルビジウ ストロンチウ イットリウ ジルコニウ むむむ?ニオブ モリブデン テクノ中毒ルテニウム ロジウム パラ
不死身のエネルギーとは…この世に存在するのか?情念の思うがまま異次元の世界に 彷徨う 魂よロダンよ お前にかかる 呪いは 時空を超え砕かれた戦士により解き明かされるだろうか?砂の海の中でクレイドルに乗り 未来へ向かって 旅立て!
夏の浜辺 二人歩く熱い砂 足元くすぐる少し照れて 目配せする そんな仕草が好き初めてなの このトキメキ潮騒に紛れて そっとささやく忘れないから 雲の形まであなたに 今恋してる
比良の峯ゆく白い雲緑に映える琵琶の水機織る町に稲刈る村に今日も平和の日はうらら美しの滋賀明るき滋賀讃えんわれらの伸びゆく滋賀を高い文化の伝統に野花も聖く匂う国漁る舟にベルトの歌に明日の希望が燃えあがる美しの滋賀明るき滋賀讃えんわれらの伸びゆく滋賀を力あわせて弥栄の楽土を築く意気新たかがやく眸ゆるがぬ決意進むわれらに波光る美しの滋賀明るき滋賀讃えんわれらの伸びゆく滋賀を
偽りのない愛を提供してくれるペットさながらギリギリのコンディションでも yesキミの順応性一通り無我夢中でたいらげてみたい週末はへらへらと自己催眠で all rightキミに没頭中アーモンドにシュガーをご褒美の拍手を脳天を貫け ジュピター満ち足りた獣は一兎も二兎も追わないスヌーザープカプカと漂うリビドーザルツブルクで迷子アーモンドにミルクを無防備な握手をNoって言いたくて背いたアーモンドにシュガー
暑い七月ひとり振り向く信号待つ風景公園の小石を遠く蹴ってリュックの紐つかんだあの日の母の言葉だって 本当はわかってたけれど滲む坂を走る 知らないどこかへ立ち止まってた場所から 思わず駆け出したいつか海で描いた空を 私色で染めていくよ家の灯り近づくまで 光る星数えて朝が来たら伝える気持ち 日記帳に書いた大切な日々小さなステージずっと見守る嬉しそうな笑顔今も消えない遠い記憶胸に歩んでいく悲しい時辛い時
この一杯で このボトル 空(あ)いちゃうけれど追加のキープは 要(い)らないよ明日(あした)のうちに 部屋を越すので そうするよいつもはふたり 迷惑かけて ばかりだね昨日の夜明け 二人だけで 結論(わかれ)を決めました今頃あいつは 最終電車の音の中マスター 今迄ありがとう近くに来たら また顔出すね思い出詰まった 店だもの‥店だものマイク持つと あの十八番(おはこ) 今日はやめるよ今夜はじんじと 飲
目を閉じて描いてごらん金色の穂 揺れる海原深く息を吸い込んだら歩き出してみて そこから森を抜け川を下って嘆きの丘まで走ってそこで目にする景色はきっと今の君を優しく包むだろう悲しみも苦しみでも何もかも疲れたなら いつでもここにおいで目を開いても 笑顔でいられるまでここで私は待ってる君の両手はいつだって鯉口を切ったままでいるそんな姿が終わるように慈しみの風を吹かそう君に届け愛しさも安らぎでも何もかも足
ひたすら答えを探しては追いかけ過ぎて また振り出しいつのまにか流れている時間に寂しくなって Oh素顔のわたしでいるために犠牲にしてきたものもあるけど一つ一つ繋がっているキセキだから...わたしたち わたしたち悩みは尽きないけど越える度 きっと少しずつ強くなれるかららしく生きていこうわたしたち わたしたち時は止まらないけれどまっすぐに歩いてゆくよ誰にも変われないわたしたちいつまで頑張り続けるの?ため