流れる時の中結んだ願い終わりのはじまりに季節は廻る生きてくことは難しいことばかり誰も知らないキミごと抱きしめて優しく寄り添う背中に刻まれてる記憶の傷痕(きず)が翼になる今 はらり舞い降りた白い花びら 淡く彩るように目の前だけを見つめて羽ばたく ふたりで進んできた道いつか笑顔で振り向くまで欠片を拾い集め繋いだ想い閉じた瞳(め)を開けば世界が変わる数えきれない星を手繰り寄せた温もりを宿す手を取り合って
ふわりとなぞる風は包む指をすり抜けて刹那に満ちて欠ける月が妖しく光る彼方へいつか別つと 定めし空の下僕らは確かに傍にいる重ねた時の果てに散りゆくとも微笑みも 囁きも 震えた背中もただ「忘れぬ」と 想う胸に寄せ見上げし夜を焦がす 青き炎(ほむら)夢から醒める星が独り 真西へ傾く別れは怖くないと交わす瞳の影が揺れてるさざめく闇が 君を癒さぬなら想いは 定めを越えるから煌めく切っ先が示した道を受け止める
ふわりとなぞる風は包む指をすり抜けて刹那に満ちて欠ける月が妖しく光る彼方へいつか別(わか)つと 定めし空の下僕らは確かに傍にいる重ねた時の果てに散りゆくとも微笑みも 囁きも 震えた背中もただ「忘れぬ」と 想う胸に寄せ見上げし夜を焦がす 青き炎(ほむら)
不思議な力で 引き寄せ合って みんなの想いが重なったあの日々 喜びと悲しみの道を夢中で駆け抜けた アバンストーリーこれは偶然じゃなくて 「想定」さえも許さぬまして必然でもない 独善の美学多次元的な構図で フェイクを振りかざしてまるで挑発するように 空の色も欺くI am to the New World Order その天気は?God will come down to the world 激しい荒
Are you ready for close to me?今だんだんと近づいていくよ知りたい 君をもっとそうLAx3 声届けるよキレイな景色なのにぼっち強がりばかり サミシイじゃん都合のいい 何その関係Oh… 今日もイイコだった?言いたいのに隠してばっかオナカの中身は真っ黒?なんちゃってはもうヤメテ教えてよ 本音をAh…Step One言い訳なんていいのa…DANCEx3 踊ってみせて怖くないよ
Dont cry! 夢ならばThat sounds like a dream.世界中の『いいね』集めて 今日はオヤスミTake care! 悲しみはHave somebody heal it.どんな嵐だっていつかは 消えてなくなるものGood night×××生温かい風が全身覆い尽くしていた日だった突然の出会いにマジドン引きしていた申し訳ないけど typeじゃない!食事中はウルサイし 何でもtoo
いつだって誰かを想う 優しい嘘だって みんなちゃんと知ってるずっと一緒に居たいよ ほんとうの気持ち これは愛なのかな?奇跡と、運命の出会いから 僕らはまた あの場所へと───きらめく星 夜空に 手を伸ばせばよみがえるね 想いも 温もりの日も溢れ出すよ あの時 あの場面で君の言葉 泣いて笑った記憶の全てが 書き換わるとしてもデジャブみたいに 心の奥で揺れてる
Come to meEmbrace my tearsLet me guide you down into my soulAnd let us
Come to meEmbrace my tearsLet me guide you down into my soulAnd let us
行く当てのないまま二人信じるものさえ見つかんない、まだ生きる術を身にまとって偉そうな台詞ばかり言うの街ではまた好奇の目縛り付けるその縄で逃げ出す場所などなく走る 君の姿追いかけながら夢を見続けた流れるとき時間 記憶の君せつなくなるほどに色あせないあの日々を 抱きしめる壊れそうな胸の想い見せ合い なぜか笑いあった、ずっとあの日の涙は忘れない心の中で繰り返した何処かに置き忘れてた夢をまだ探している明日
曖昧が生み出した 非なる均衡別れ道 行き止まりの法則不協の生む 別の誰かと話すような時として感じる 迷走帰結いつの間にか隣合う 互い違う理論因果の導き 光と闇の共鳴 何処へ行く?繋がれた―――小指に秘められた 『ゆびきり』の誓いもすれ違い 涙色の雨になったり不揃いの価値観 喜びも傷跡さえもそれはいつしか かけがえのない『想い出』だって 言えるから反動も「無思慮」なんて言葉さえも置き去りで 気付く事
WOW WOW…届きそうな輝きも 手を出せば消えそうで躊躇うその背中押してくれたのはバラバラの欠片たち 拾い集めて繋がった過去と未来のストーリー終わりが始まりに 始まりは夢へと続き小さな光は果てしなく広がっていくから走り出した新しい物語は 色褪せることない記憶守り続けたい大切な 想いがあるから目に見えない真実だけが 世界を照らしだすものならもう後戻りは出来ない その向こう側へと隠された秘密から 囁
微細なる真理の過ち 混沌と連鎖の儀式手の届かぬ 揺るぎないもの 穢れ無き日々欺きを描き出す儀式 制裁と懺悔の痛み頬を撫で落ちる雫は 罪と罰の鐘を鳴らし始める1秒毎に選択した この道順を確かなものと 言える言葉が無くて巡り巡って繋がる 因果に宿る激情まるで飛び散った ガラスの破片拾い集めた両手は いつしか赤く染まってもう誰も止められない 渦を巻くような闇の中へ落ちる微細なる真理の過ち 混沌と連鎖の儀
黒く塗った壁に窓切り抜き青くなんかない空をさがしたダメさ 笑わないからダメかな 泣かないから誰も愛してくれない馴れないで ナメないでクチビルが乾いてるキスはココ ハートにしてまずココから濡れていくワタシに気づいてあかね色のナミダがあふれた今日がまた終わるだけでこぼれたキミに好かれたいのにキミには見せたいのに棘の肌にくるまってる Woo…抱きしめて聞いて欲しい身体じゅう傷ついて追い詰めて くちづけて
Pretty Queenねえ何処にいるの?覗き込んだ鏡越しの正体街角で見失った夢の続き追って捜しているのさMiss Pretty Queenはぐれた少女My little days途切れたレスポンスnanana…Miss Pretty Queen…Pretty Queenさあ目を醒して硝子の靴を蹴って 裸足で扉蹴ってこの世界をいつもbabyその手のひらの上 回していたじゃないMiss Pretty
抜け出したい アナタに つながれた鎖から甘い言葉で ワタシのこと もてあそぶAh... 何度も期待すれば裏切られ引き裂かれた心の傷 痛むからこの路はどこまで行くのカナ?冷たい風 通り過ぎてゆく消えゆく私のこの心誰か助けて欲しい抜け出したい アナタに つながれた鎖からねえ、これ以上痛くなりたくない、つらいヨ もう。Ah...アナタに侵食(おか)されてくこの身体ゆっくりと引きずり堕とされてゆくこの路は
君がこの街を去り 半年が過ぎてぬけがらのようなココロは 誰にも見せない流れる天気予報 君の住む街をいちばんに見てる 地図なら こんなにも近いサヨナラは まだ言わないから遠い空 同じ月 見上げ離れていても 届く想いYoure my DESTINY普通の幸せ 少しずつ 叶えられたけど置いてきたのは ちいさな夢人混みに溢れてる 眠らない街で浮かんでは消える無数の それぞれのヒカリ誰かが話していた なつ
ひとりなんかじゃないゼッタイにひとりじゃないキライだよ遠慮すんのって カナシイ顔見に行くよ とりあえず行くよ電話やメールなんかじゃ 聞こえないひとりで泣いてる あんたの泣き声夜をガンガンガンガン駈けて行くもしも外国だったらジェットで行く遠くでも近くでもスグそばに行くかっ飛んでいくよひとりなんかじゃないゼッタイにひとりじゃない1+1=2だよひとりにはさせないスグ行くよ抱きしめたりパンチして思い出させ
「カガミを…ぶッ壊せ。」そこにいンのはダァ~レェ?わからないンでしょ?顔洗って…さぁ キミしか知らないホントのキミは 鏡ン中 かき消されるテキトーに愛されて テキトーに楽しくて心なんてしまい込んで…鏡の中で嗤ったキミの隠れ場所になったFAKE FACEキミはキミのままでいいNO FAKE NO FAKE NO FAKE誰かじゃなく誰でもなく…やさしい眉描いて うなずきながら手に入れたモノ ホントの
大地に溶ける 汗や涙を踏み固めて 丘の上に立つ誰も知らない心の影を眩い月が そっと照らしていた無力ではないさ独りきりではないさ人は誰も迷いや戸惑いの日々で答えを見つけだすことはそんなに簡単じゃないけど溢れる情熱燃やして心が叫ぶまま生きろ星の降る丘で この声枯れるまで歌っていた大地揺るがす 嘘や哀しみ惑わされず 丘の上に立つ儚く脆いものだとしても秘めてる強さ 信じ続けていたいこの世界は今碧い地球の意
曇ったガラス越し 映し出す 壊れそうな夢色褪せないように 凍えそうな心にしまうそんな時に見つけた キミノヌクモリ守りたいよ この世界で 確かなもの いまはらはらと舞う雪は 街を白く染めてこれからの 二人の未来を願う永遠に変わらない この時を胸に焼きつけて ah…悴んだ指先を そっと繋ぎあえば寂しさも 痛みも消えさってゆくいつからか描いてた 幻に似ている景色を ah…キミと見てる…通り過ぎていった 
他人(ひと)のものばかりほしく欲しくなる理由(わけ)は垂れこむ糸から目を背けてるせい自分の言葉で喋れないときの私はこの世で いちばん醜い野獣「明日なんかどうだっていい…」心が裂けてゆく天使と悪魔がまた殺し合ってる優しいものだけを手にしてくうちに風の匂いさえ感じなくなってたそれでも心をなでてく涙の痛みに全てを投げ出しもがいてる「私だけを見つめてよ…」裸になれないまま天使と悪魔がまた殺し合ってる傷跡さ
ダイアモンド 心に埋もれてるんだ石ころじゃない街中 転がっていつも探していたピュアなルージュ燃えない太陽の下うずくまって 蕾のまま私は凍ってしまうの?かじかむ両手 孤独さえもうつかめない誰か傷つけてよサイズ違いのピアスで空いたハートにいま光りを熱い太陽 浴びたい Melt me down君を好きでいたい Give me a chance甘いキャンデーのまま Lead me away私を溶かして 今
なぜ哀しいものばかり捜そうとするのさこの腕で そそぐ陽射しで暖めてあげたい太陽がみてるぼくらの場所で今日を誰とわけ合えるだろうどうか気づいて そばにいるよもしもきみがいま望むならきみ以上のきみはいらないそのままでいいんだ愛なんて少してれるけど難しくはないよね太陽がみてるいつもの丘でなにをきみにあげられるだろうHold me and love me ひとりじゃないどんな憂鬱も粉々になれ子供のころみて
ヘコんじゃいられない 太陽はまだ昇っているトンがった味気ないガムなんかもう捨てちゃってでっかい夢のクラクション渋滞だらけのone wayにひびかせようぜDont stop my loveもう誰が止めたって 強行突破で走るんだチェーンが外れて7回転 8回転目でGet it on time!!Up & Down ほら、もう1かい笑ってみせてよ チューインガムコンピューター故障して 君のハートもエンス
キズ跡かばって ずっと歩いていたあきらめることに安らぎ覚え浅い夢 雷鳴と 目醒めた私はいま何処にと向かうの?めちゃくちゃな飛び方だっていいさ そう いいのさall right uh…all
心のサーチライト 照らす君という未来街中の光りより so shine地下鉄窓に映していた 勝手気ままな夢の色青空に溶かしにゆこうI CAN FEEL THE LIGHT 今を描くんだ歪な世界も 君への想いだけは消せないよもういちど 風をつかむんだ折れた翼と切りとられた空でも飛びだすよ瞳そらせない 理由さえもういらない真っ直ぐ見つめてくる your eyes粉々に散らばっていた 硝子のような 夢と現
大事なモノを 失くした事はもう知ってるよ それがどうしたんだ?この非日常に 迷いはないけどキミの日常を 照らしたかったな永遠と呼べるほどのシステムがこの世界の恐怖心をあざ笑って絶望なのか?これは希望なのか?Oh!Yeahー 数奇なるファクタTrying to get to strange world.オカルティックな僕は 例えば愛の歌明日へ叫んでみるThe sky to see for the oh
勝ち負けだけじゃないって言うけど本音はどう涙の数だけ強くなれんの?不安とか迷いも全部今だけは押し込めて今しかないこの瞬間(トキ)を生きるだけ後悔しないように生きるだけ無理って笑われても関係はない自分を一番信じてる高くそびえ立つ壁前にした無力さを何度も乗り越えたその度にまた少しだけ強くなった不可能なんてないはずさ苦しくて負けてしまいそうな時ほら思い出していつも側で支えてくれて一人じゃないから巻き起こ
Around the cornerThere is a coffee shopHere is the prettiest girl I foundHow can I