言えばよかったってことあるよね後で気がつくもんさ一言でも言っておいたら きっと違っただろうなありがとごめんおはようおやすみまた会えたらいいねこんにちはさよなら愛してた言っときゃよかった(まだまだ間に合う)言っときゃよかった(まだまだ今から)言っときゃよかった(from Now from Now)言葉にしてればfrom Now just Now 聞いてほしかったことってあるよね胸にしまっていたけど聞いていたなら全
WowDon’t look backWowLet me hear you say Sword and life shine in both of my
邪魔すんなら黙って見てな 誰も欲しがりの翼なき者いつか飛べると言うのか? 100年待とうがそれは無理だ 大人はユメ見ちゃいけないのさ 愛想のない現実を抱いて もがくしかない さぁ(Yeah!)愛すべき(No!)意気地なし(ツバサナキモノ)飛べない(Don’t!)現実なんか(cry!)どうでもいい(ユメヲオウモノ)大地を踏んづけて歩け!(上見て歩くだけがユメじゃない) 死んだ方がマシだとか死ん
Ever ever after ホントはずっとこの結末(ラスト)期待してたNever ever before あと少しだけ…このKiss 感じてたい 惹かれるはずないのに never never everキセキってこのことね never everhappened ホンキで What can I do?吐息に
流れる時の中結んだ願い終わりのはじまりに季節は廻る 生きてくことは難しいことばかり誰も知らないキミごと抱きしめて優しく寄り添う背中に刻まれてる記憶の傷痕(きず)が翼になる 今 はらり舞い降りた白い花びら 淡く彩るように目の前だけを見つめて羽ばたく ふたりで進んできた道いつか笑顔で振り向くまで 欠片を拾い集め繋いだ想い閉じた瞳(め)を開けば世界が変わる 数えきれない星を手繰り寄せた温もりを宿す手を取り合って
ふわりとなぞる風は包む指をすり抜けて刹那に満ちて欠ける月が妖しく光る彼方へ いつか別つと 定めし空の下僕らは確かに傍にいる 重ねた時の果てに散りゆくとも微笑みも 囁きも 震えた背中もただ「忘れぬ」と 想う胸に寄せ見上げし夜を焦がす 青き炎(ほむら) 夢から醒める星が独り 真西へ傾く別れは怖くないと交わす瞳の影が揺れてる さざめく闇が 君を癒さぬなら想いは 定めを越えるから 煌めく切っ先が示した道を受け止める
ふわりとなぞる風は包む指をすり抜けて刹那に満ちて欠ける月が妖しく光る彼方へ いつか別(わか)つと 定めし空の下僕らは確かに傍にいる 重ねた時の果てに散りゆくとも微笑みも 囁きも 震えた背中もただ「忘れぬ」と 想う胸に寄せ見上げし夜を焦がす 青き炎(ほむら)
不思議な力で 引き寄せ合って みんなの想いが重なったあの日々 喜びと悲しみの道を夢中で駆け抜けた アバンストーリー これは偶然じゃなくて 「想定」さえも許さぬまして必然でもない 独善の美学多次元的な構図で フェイクを振りかざしてまるで挑発するように 空の色も欺く I am to the New World Order その天気は?God will come down to the world 激しい荒れ模様で 北東からの風向き
Are you ready for close to me?今だんだんと近づいていくよ知りたい 君をもっとそうLAx3 声届けるよ キレイな景色なのにぼっち強がりばかり サミシイじゃん都合のいい 何その関係Oh… 今日もイイコだった? 言いたいのに隠してばっかオナカの中身は真っ黒?なんちゃってはもうヤメテ教えてよ 本音を Ah…Step One言い訳なんていいのa…DANCEx3 踊ってみせて怖くないよ もっともっとso
Don’t cry! 夢ならばThat sounds like a dream.世界中の『いいね』集めて 今日はオヤスミTake care! 悲しみはHave somebody heal it.どんな嵐だっていつかは 消えてなくなるものGood night××× 生温かい風が全身覆い尽くしていた日だった突然の出会いにマジドン引きしていた申し訳ないけど typeじゃない!食事中はウルサイし 何でもtoo much
いつだって誰かを想う 優しい嘘だって みんなちゃんと知ってるずっと一緒に居たいよ ほんとうの気持ち これは愛なのかな? 奇跡と、運命の出会いから 僕らはまた あの場所へと─── きらめく星 夜空に 手を伸ばせばよみがえるね 想いも 温もりの日も溢れ出すよ あの時 あの場面で君の言葉 泣いて笑った記憶の全てが 書き換わるとしてもデジャブみたいに 心の奥で揺れてる
Come to meEmbrace my tearsLet me guide you down into my soulAnd let us
Come to meEmbrace my tearsLet me guide you down into my soulAnd let us
行く当てのないまま二人信じるものさえ見つかんない、まだ生きる術を身にまとって偉そうな台詞ばかり言うの 街ではまた好奇の目縛り付けるその縄で逃げ出す場所などなく 走る 君の姿追いかけながら夢を見続けた流れるとき時間 記憶の君せつなくなるほどに色あせないあの日々を 抱きしめる 壊れそうな胸の想い見せ合い なぜか笑いあった、ずっとあの日の涙は忘れない心の中で繰り返した 何処かに置き忘れてた夢をまだ探している明日
曖昧が生み出した 非なる均衡別れ道 行き止まりの法則不協の生む 別の誰かと話すような時として感じる 迷走帰結 いつの間にか隣合う 互い違う理論因果の導き 光と闇の共鳴 何処へ行く? 繋がれた―――小指に秘められた 『ゆびきり』の誓いもすれ違い 涙色の雨になったり不揃いの価値観 喜びも傷跡さえもそれはいつしか かけがえのない『想い出』だって 言えるから 反動も「無思慮」なんて言葉さえも置き去りで 気付く事
WOW WOW… 届きそうな輝きも 手を出せば消えそうで躊躇うその背中押してくれたのはバラバラの欠片たち 拾い集めて繋がった過去と未来のストーリー 終わりが始まりに 始まりは夢へと続き小さな光は果てしなく広がっていくから 走り出した新しい物語は 色褪せることない記憶守り続けたい大切な 想いがあるから目に見えない真実だけが 世界を照らしだすものならもう後戻りは出来ない その向こう側へと 隠された秘密から 囁き
微細なる真理の過ち 混沌と連鎖の儀式手の届かぬ 揺るぎないもの 穢れ無き日々欺きを描き出す儀式 制裁と懺悔の痛み頬を撫で落ちる雫は 罪と罰の鐘を鳴らし始める 1秒毎に選択した この道順を確かなものと 言える言葉が無くて 巡り巡って繋がる 因果に宿る激情まるで飛び散った ガラスの破片拾い集めた両手は いつしか赤く染まってもう誰も止められない 渦を巻くような闇の中へ落ちる 微細なる真理の過ち 混沌と連鎖の儀
黒く塗った壁に窓切り抜き青くなんかない空をさがした ダメさ 笑わないからダメかな 泣かないから誰も愛してくれない 馴れないで ナメないでクチビルが乾いてるキスはココ ハートにしてまずココから濡れていくワタシに気づいて あかね色のナミダがあふれた今日がまた終わるだけでこぼれた キミに好かれたいのにキミには見せたいのに棘の肌にくるまってる Woo… 抱きしめて聞いて欲しい身体じゅう傷ついて追い詰めて くちづけて
Pretty Queenねえ何処にいるの?覗き込んだ鏡越しの正体 街角で見失った夢の続き追って捜しているのさMiss Pretty Queenはぐれた少女My little days途切れたレスポンスnanana…Miss Pretty Queen… Pretty Queenさあ目を醒して硝子の靴を蹴って 裸足で扉蹴って この世界をいつもbabyその手のひらの上 回していたじゃないMiss Pretty Queen時にはセ
抜け出したい アナタに つながれた鎖から甘い言葉で ワタシのこと もてあそぶ Ah… 何度も期待すれば裏切られ引き裂かれた心の傷 痛むから この路はどこまで行くのカナ?冷たい風 通り過ぎてゆく消えゆく私のこの心誰か助けて欲しい 抜け出したい アナタに つながれた鎖からねえ、これ以上痛くなりたくない、つらいヨ もう。 Ah…アナタに侵食(おか)されてくこの身体ゆっくりと引きずり堕とさ
君がこの街を去り 半年が過ぎてぬけがらのようなココロは 誰にも見せない 流れる天気予報 君の住む街をいちばんに見てる 地図なら こんなにも近い サヨナラは まだ言わないから遠い空 同じ月 見上げ離れていても 届く想いYou’re my DESTINY普通の幸せ 少しずつ 叶えられたけど置いてきたのは ちいさな夢 人混みに溢れてる 眠らない街で浮かんでは消える無数の それぞれのヒカリ 誰かが話してい
ひとりなんかじゃないゼッタイにひとりじゃない キライだよ遠慮すんのって カナシイ顔見に行くよ とりあえず行くよ 電話やメールなんかじゃ 聞こえないひとりで泣いてる あんたの泣き声 夜をガンガンガンガン駈けて行くもしも外国だったらジェットで行く遠くでも近くでもスグそばに行くかっ飛んでいくよ ひとりなんかじゃないゼッタイにひとりじゃない1+1=2だよひとりにはさせない スグ行くよ抱きしめたりパンチして思い出させ
「カガミを…ぶッ壊せ。」 そこにいンのはダァ~レェ?わからないンでしょ?顔洗って…さぁ キミしか知らないホントのキミは 鏡ン中 かき消される テキトーに愛されて テキトーに楽しくて心なんてしまい込んで… 鏡の中で嗤ったキミの隠れ場所になったFAKE FACEキミはキミのままでいいNO FAKE NO FAKE NO FAKE誰かじゃなく誰でもなく… やさしい眉描いて うなずきながら手に入れたモノ ホントのルールをキミ
大地に溶ける 汗や涙を踏み固めて 丘の上に立つ誰も知らない心の影を眩い月が そっと照らしていた 無力ではないさ独りきりではないさ人は誰も 迷いや戸惑いの日々で答えを見つけだすことはそんなに簡単じゃないけど溢れる情熱燃やして心が叫ぶまま生きろ星の降る丘で この声枯れるまで歌っていた 大地揺るがす 嘘や哀しみ惑わされず 丘の上に立つ儚く脆いものだとしても秘めてる強さ 信じ続けていたい この世界は今碧い地球の意
曇ったガラス越し 映し出す 壊れそうな夢色褪せないように 凍えそうな心にしまう そんな時に見つけた キミノヌクモリ守りたいよ この世界で 確かなもの いま はらはらと舞う雪は 街を白く染めてこれからの 二人の未来を願う永遠に変わらない この時を胸に焼きつけて ah…悴んだ指先を そっと繋ぎあえば寂しさも 痛みも消えさってゆくいつからか描いてた 幻に似ている景色を ah…キミと見てる… 通り過ぎていった 
他人(ひと)のものばかりほしく欲しくなる理由(わけ)は垂れこむ糸から目を背けてるせい 自分の言葉で喋れないときの私はこの世で いちばん醜い野獣 「明日なんかどうだっていい…」心が裂けてゆく天使と悪魔がまた殺し合ってる 優しいものだけを手にしてくうちに風の匂いさえ感じなくなってた それでも心をなでてく涙の痛みに全てを投げ出しもがいてる 「私だけを見つめてよ…」裸になれないまま天使と悪魔がまた殺し合ってる 傷跡さ
ダイアモンド 心に埋もれてるんだ石ころじゃない街中 転がっていつも探していたピュアなルージュ 燃えない太陽の下うずくまって 蕾のまま私は凍ってしまうの?かじかむ両手 孤独さえもうつかめない 誰か傷つけてよサイズ違いのピアスで空いたハートにいま光りを 熱い太陽 浴びたい Melt me down君を好きでいたい Give me a chance甘いキャンデーのまま Lead me away私を溶かして 今 ビルの隙間ブー
なぜ哀しいものばかり捜そうとするのさこの腕で そそぐ陽射しで暖めてあげたい 太陽がみてるぼくらの場所で今日を誰とわけ合えるだろうどうか気づいて そばにいるよもしもきみがいま望むなら きみ以上のきみはいらないそのままでいいんだ愛なんて少してれるけど難しくはないよね 太陽がみてるいつもの丘でなにをきみにあげられるだろうHold me and love me ひとりじゃないどんな憂鬱も粉々になれ 子供のころみていた夢は
ヘコんじゃいられない 太陽はまだ昇っているトンがった味気ないガムなんかもう捨てちゃって でっかい夢のクラクション渋滞だらけのone wayにひびかせようぜ Don’t stop my loveもう誰が止めたって 強行突破で走るんだチェーンが外れて7回転 8回転目でGet it on time!!Up & Down ほら、もう1かい笑ってみせてよ チューインガム コンピューター故障して 君のハートもエ
キズ跡かばって ずっと歩いていたあきらめることに安らぎ覚え 浅い夢 雷鳴と 目醒めた私はいま何処にと向かうの? めちゃくちゃな飛び方だっていいさ そう いいのさall right uh…all