物欲しげな目のGypsy 求め続けるSolution駆け抜けた夜の数を 数えることなんかないさ強迫的なFriction 境界線は何処へ?物別れに終わった 妄想まみれのDisputesRise and Fall(ひっきり無しに)Up and Down(文字盤の上)つかないのは折り合いRaise your Hands(空高く)Scream and Shout(叫び倒せよ)Seize the Day お
手に負えない請け負えないとばっちりで右往左往感情を煽るだけ煽ってる収拾つかない事態もそりゃ道理だと頷いた泣きっ面に蜂が止まってら窮屈 自己像が ただ叫びたがってる絵空事なんかじゃないDont get me down 恐れの壁に隔てられた世界をGotta get out! Back seatに滑り込んだならStardust bluesDont get me down 恐れの壁が四方囲む世界をGotta
おぼつかねぇ足取りで ユウウツぶら下げ歩いて坂の途中振り返る 影をなくしちゃねぇかとどれが嘘で本当だい? 別にどうでもいいけど二枚舌の物言いの 言いなりだけはごめんさUPSIDE DOWN ガレキの山にINSIDE OUT 放り出されてCONFUSION 混乱だけがただリアルだと感じるよCOME ON! COME ON!ぶっ放してやれ鉛の空 花吹雪COME ON! COME ON!さあぶち込んでや
道は続いてる 脚は棒切れのようさ疲れ切ってる ただ眠りを貪っていたい長引く頭痛鈍く 不安に包まれた澱んでたのは空気じゃなく 心の方だろう輝く笑顔達 興奮の余韻バスは西へ東へと眠りに落ちた束の間時の流れる音を聞けばサラサラと流れる音を聞けばとどまる儚さ 踏み出す勇気命の意味を知るだろう雨は降りしきり ひとしきり濡れていよう繋がれないよ ただ独りを嘆いてたいのさ輝く笑顔達 音楽の余韻バスは北へ南へと眠
風穴の開いたドレスで引き金を引くTOMMY GUN寝ぼけまなこNIGHTINGALE 夜も日も明けねえROCKAHOLICフロアはとっくにすし詰めさ 枯れたBLUESが流れて1%の後悔も俺は残したくないから追いかける栄華は氷の花びら追いかけるLOGICの地平線果てし無く電光石火の早業でSHOW TIME! ALL RIGHT!RED ZONE踏み込めば わけも無い全てぶちまける全開ROCK SHOW
ダイアモンドの指環も約束の場所もいらないId like to be myself to roll my way.Lets have good time to be
I DONT CARE IT. 明日の事はI DONT CARE IT. 明日でいいさI DONT CARE IT. I DONT CARE IT.I DONT
バックミラーの中に消えていく 痛みのバラの花びら天然色のはずの現実は 色彩失くしている捉えどころの無いかたまりは 俺の心に居座って情状酌量余地は無く ただ胸糞が悪いのさALWAYS引き金なら引けるさ(Sometimes I need my revolver. Someone, pull my trigger.)SHOW ME THE WAY 暗闇に光差すようにROCKNROLL IS RIGHT
昨日の自分に急かされ明日の自分作り上げ今日のお前はどこにいる?誰かの顔色うかがい半信半疑 眉唾じゃ台無しの日々が増えるだけ眠い目をこすりながらLET ME GO!LET ME GO!LET ME GO ROCKNROLL!自分の羽根に気付けたならLET ME FLY!LET ME FLY…無い物ねだりの不満を後生大事に抱えてる今日のお前の輝きを消し去るものなんかないぜ身の丈知らず あがいても台
ムシャクシャするから イライラ募るから外面余所行き まとめたら捨てるよ茶番で踊って 偶像になれると借り物偽物まがい物が競り合う誰かの為に歌うわけじゃないぜ俺は俺の為に好きで歌ってる悪あがきなんてしねえぜ何もかもキャンセル悪あがきなんてやめて何もかもキャンセル素肌をさらして ミューズになれるなら外面余所行き まとめて捨てるよ希望を歌えば 矛盾に躓く真実闇の中 皮肉屋得意気悪あがきなんてしねえぜ何もか
最後の声が途切れるまで 命の炎が吹き消されるまでここにいるよ ここにいさせてよ ただ願うよ最後の時が訪れるまで いつか天に召される日までここにいるよ ここで歌う歌を探したいよプライドは砕け散り粉雪のように舞ってた何に導かれここまで来たのだろう?この道の途中 何度も躓き涙は流れた救いの声はその度に聞こえてきたから虚ろな影のような自分に掛ける言葉も無かったけれど最後の声が途切れるまで 命の炎が吹き消さ
FLY AWAY FLY AWAY AH―FLY AWAY FLY AWAY AH―標無き道は続き使い古しの頭じゃ手に負えない問題をほどく事はできないさそこにある思いが愛だと知ったなら友の待つ空へ君の暮らしてる街へ届くように歌おう名も無き夜に数え切れないいくつもの笑顔達へ届くように奏でる名も無き者達はFLY AWAY FLY AWAY AH―FLY AWAY FLY AWAY AH―救いの手を求め
振り向かず歩いてく君の後ろ姿 僕は言葉も無く高鳴る胸の音に戸惑った 張り裂けてしまいそうで手を振る君のその姿に僕は何度 目を細めただろう魔法が解けてしまう前に 僕は馬車に乗らなくちゃ追いかけて伝えたかった気持ちを 君に伝えられたのなら追いかけて君をこの腕に ただ抱きしめられたならば君の笑顔より美しい花を知らない 表通りの満開の桜の花より君の笑顔より美しい花を知らない 雨に濡れた無数の紫陽花より君の
深い霧に包まれた 洋館を月明かりが照らす頃 僕らは目を覚ます闇のベールは風にそよぎ 揺れながらレガートに歌い出す 切ないメロディーをダイスは気まぐれ 白でも黒でもないのさ勝手にしやがれ 今日の風にまかせて時間旅行へと 滑り出そう砂の河 金の帆を拡げ時空の果てへ 旅に出よう星の海 銀の櫂で進め困難を絵に描いたようなんだ 都合だけを重視した 僕らは目を覚ますあいつは気まぐれ 白でも黒でもいいのさお気に
忘れかけた頃 Maybe Tomorrowその瞬間は突然訪れる寝ぼけた目の覚めるような奇跡はそうさ Maybe Tomorrow春の嵐は Maybe Tomorrow女神の気まぐれに 連れられてワインを開けたら Good Musicゲームは始まる Maybe TomorrowLets Dance,Heartに刻もうLets Dance,神秘の森の中を駆ける白馬の 気高さに似たYoure My
Schadenfreude 揚げ足取りの 高笑いを聞くTaste of honey 境界線は 踏みにじられてた正当化し進んで行く欲望という名の列車は略奪を繰り返すMake a stand 誇りの為にMake a fist 拳を握りしめて 叫び声をあげろMake a stand 尊厳の為にMake a fist 拳を握りしめて 怒りをぶちまけろSchadenfreude 歪んだ世界で 星が見えないよ
心を売りとばし 器用に笑って見せるおまえOh, No! Baby!確かに何処も同じさ 要領のいい奴の勝ちさ いつもOh, No! Baby!これ以上無駄にできないIm just a Rockn Roller取り替えのきく人形にならIm just a Rockn Rollerなりたくない Im
バックミラーに映った景色だけ 君の窓に飾りつけてくれ成り行き委せの道もあるさんざん誰かが通った道つまずいても 転がってみろ音の庭で 踊ってみるといいさ老いて行く兵士の消え去るその孤独は胸を打つけれどどうってことはないのさBaby 地球は回るHappy Endが待っている笑えないジョークでも くり出して冷めてるガキどもを 煙に巻けうまく行っても 疑ってみろ音の庭で はじけてみるといいさ老いて行く兵士
Dont stop believing この世界中が 俺に愛想を尽かしてもI cant stop rolling 俺には出来ない 歌うことのほかに今はI cant stop believing右も左も休むこともなく Wastin time, Wastin timeノルマに怯えてる Every day快楽だけをむさぼるだけで
乾いた街の もう一つの顔は花で飾りたてた 女のようだ誰もがここで 蠢いてあがいている金と名誉だけを求めてためらいがちに ためらいながら振り向かずにはいられないTOKYO CITY NIGHT 乱れ咲き誇るバラのTOKYO CITY NIGHT 色と誘いに満ちたTOKYO CITY NIGHT 傷つけられる程にTOKYO CITY NIGHT 今夜も...時間は止まる 立ち止まらぬ人の中で朝も昼もな
誰かに勝る為に東へ西へと走る 狭い心をコートで隠して恥をかかない為にいつも何かに追われている弱みを握られないように詰り合えたならまだ 対処のしようもある罵り合えたら あの神も見棄ててくれるさ美し過ぎる堕落の甘美な囁きに 罪深き胸を流れる血が騒いでるゼラニウムの花びらの手触りに慣れてく僕達は荒廃に流されてゆく今にも溶け出してしまう とどまることはもうできない後を振り向く度 もう戻れないんだと自分自身
Just my imagination 冷めかけた紅茶飲みながら指にからむ糸を遊ばせボサノヴァのリズムで軽快に歩こうパズルのピースは手の中さそうさ Ah- Ah- Ah- 先週も俺は違う服で同じ場所に居たさStep by Step あせることなんてないのさCase by Case 笑われたってかまわない数えきれぬ日々の向こうに あいつが待っているからI gotta go my own way恋人は
まやかしの恋に溺れ 我を忘れてさ「みっともないね」と誰かに冷やかされ嘘でもいいんだきっと口実が欲しいだけさそれとも言い訳ばかりの 昨日につかれたか?サラサラと音をたて 流れるその髪を気ままな夜のオブジェにしたくない君をのせて 僕の船は雨に濡れた闇をころがる君をのせて 航海に出る約束の場所へ自惚れて明日を見据え また置いてきぼり格好つかずに誰かを 責めてみる仕方がないんだきっと 堂々巡りだからさ溜め
深い紫色の眠りに包まれ ”あるがままそのままで.....”声が聞こえた”くたばる場所が見付からない”と妥協して今日と暮らす?誰かに勝ち誇った仮面には用など無い売り払った変わりたくてマシになりたくて でも変えられたくはない深い紫色の眠りに包まれ ”あるがままそのままで.....”声が聞こえた理性が今日を正気に保ち日めくりにただ禄を食むいくつ命があれば足りるの?九つは持ってるけど忘れたくて忘れられない
土砂降りの雨は何度も 通り過ぎて行ったけど捜してた君の言葉は見付かったのだろうか?放り出されたはずの空の下 抱え込む荷物がまた増えてく異常気象 添加物まみれの天国がまた売りに出されてるワラをも縋る手を引っぱるなよ支配者にでもなるつもりなのかい?確かめたい BULEな夜 何か足りない YO 続くわけ土砂降りの雨は何度も 通り過ぎて行ったけど捜してた君の言葉は見付かったのだろうか?ものにしたつもりのや
夜のしじま朝の隙間でせこい計算は止めてくれ非公開の俺の誓いは聖なる木の下で消えない痛みを抱え泣きながら俺達は生を受けたのさせめて優しい雨音ぐらい聞かせてよ期限切れのやり方なんかに地団駄踏むよな価値は無い反抗の唱やポーズを売るにしたところで誰が買う?痛みを抱え泣きながら俺達は生を受けたのさせめて優しい雨音ぐらい聞かせてよ俺が授けられた名前は天使の Johnny Lightning自堕落な見てくれの悪
俺の時計はもうすっかり狂い始めてる訪れる黎明に秒針は時を追わない掛け違えたボタン覆水盆には返らず後悔を張り付けた背中を丸めてるのかい?稲妻は 夜のカーテンを 真二つに裂いたDAISY 何か LONELY 滲んでる俺の視界にはDAISY だって RAINY 色とりどり哀しみのパノラマ広がるよ花の命短かし恋せよ乙女季節限定能書きに減らず口一年中場所選ばず稲妻は 夜のカーテンを 真二つに裂いたDAISY
あの部屋の汚い壁に貼り付けていたのは1972 モノクロのグリマーツインズ乾き切ってるのに何故か夜はべたついて錆びた弦の上で歌は飛び回ったり跳ねてた口笛を吹いて通り過ぎて行ったのは時代の足音に耳を貸さなかったあの日の俺さ白け切ってるのに何故か夜にイラついて錆びた弦の上で歌は咽び泣いたり吠えてたBLUE SKY BLUE 雲行きは悪くないBLUE SKY BLUE LEWIS, ちゃんとさ 明日を見付
双子の道化師 泣き顔と笑顔ジャスミンの雲に乗って何を見せるの?喜びと哀しみ 答えは灰色デフォルメされた世界 嘘を暴くの?やっと泣き止んだ空に祈りと願いを捧げよう誰もが渡れる河じゃない綺麗な虹の橋を...WhiskeyRiver に虹を架けてよ湿気を孕んだ空気が乾くまでジャスミンの雲に乗って何を見るのだろう?やっと泣き止んだ空に祈りと願いを捧げよう誰もが渡れる河じゃない綺麗な虹の橋を...WhiskeyRiver
気だるさに満ちた昼下がり 小さな窓からは光がこぼれているほどいた荷物と頭の中が どうにもこうにも片付きやしないのさ俺の生き甲斐が誰かにとっての 2時間半の娯楽にでもなればいいな曝け出されてしまった魂は 振り乱した髪孤独に染め眠らない一人天井を眺めてみる 静かに時が刻まれてる 静かに時が心を破壊された街にだって 生まれたての光は注ぐだろうでも目隠しされてた方が俺にとっては歩き易いのかもしれないROCK