指で触れ確かめるそばに居るひとのこと今あなたのためにすべてのひとたちを敵に回しても構わないよほんと雨が降る汗ばんでる何か飲む?動かないであなたのために生きてくそんなの駄目かな?本気 聞いてずっとそばに居るよ時は過ぎ同じベッドひとりきりあくびをする
Feel you with fingersIm making sureAbout the oneThats close beside meNowI dont mind if
Come now heading to the oblivion to the darkness sink meFuture is lonely as
Looking up high, found a steel towerWondering how I would feel, if I fall
There is a rainbow across the skyAnd today, I feel like I can go
さあ忘却の彼方へ沈めておくれ孤独な未来からひとり手を伸ばすよ脳が冴え まるで全能になった気がするんだ有名人気取りあなたあたしを知らないの?ここらへんをループしてる史上最強の堕天使さあ忘却の闇が待ち受けている息を吸う必要さえないほどどこまでも落ちてく 叫び声も消えて果ても見えない 続く無限回廊この衝動は夢想にも似てやめられなかった最新のなんとか携帯感覚瞳孔開けて準備オッケー後はさよならの準備をさあぐ
鉄塔見上げてたそこから落ちる気分はどう真っ赤な夢見た遠いものほど憧れるのはなぜいびつなものほど美しいのはどうして地面を見下ろした足が震えてどきどきした気づけば落ちてた愛すものほど壊れてくのはなぜ醜いものほど見てたいのはどうして遠いものほど憧れるのはなぜ狂ったものほど美しいのはなぜ飛ぶんだ今空へ彼方へ放たれてずいぶん遠くまで来たけど寒くないよ
虹が空にはかかって今日は遠くへ行けそう川を裸足で渡って早く越えよう丘を知ってた すべては夢ででもいいよ 今はとびっきり笑おう くだらないことでいいそれが唯一の取り柄なんだしいい気分で行こうじゃない目が覚めたらどうせひとりさ草をかきわけ進もう足を切っても平気さ雲を掴みに行こういつか思い出すだろうきみを好きだった頃の日々笑おう 今日も変わりなくきみのそば そうしているあたしがいい寒い場所だなここはそう
Lying before me, scene painted in greenI was never found when I played hide
What the hell is hidden inside there?Treasure island we see over thereTheyve set sail
Recessive, my hair I wear in bangsRecessive, getting long againRecessive, I need get a
Playing with the coins in my pocketmaking it sound clink walking alongI know if
Sadness will pourUpon usLet us have some hopeHold our heads up highWe have always
It started out like something that just burst outIt swallowed everything & everybody in
Alone is fine, thats what I have thought,Been thinking of for all this timeUntil
Now lets sing alongSongs, the never ending songsNow lets go ahead, towards wherever you
緑色染まる風景隠れた日見つからない手首から落ちたおやかに流れる血のように綺麗だったさあ風よ 吹き荒れあたしを連れ出してくれまだ見ぬ世界へきみとふたりの首を射る熱い太陽隠れた日今はどこへいつもずるして生きてきたからかな大事なことを見落とすまだ傷は癒えてないじんじんと疼くよ落ちる血よ舞いあがれ何もかも染めてゆけさあ風よ 吹き荒れあたしを連れ出してくれここより汚れた場所でも構わない風に乗り そのままきみ
劣性前髪が劣性また伸びた劣性切りにゆく劣性気もしないこの手で掴んだそれは幻想劣性強くない劣性生き物劣性光を劣性避けてたうずくまるきみの頬には傷が今も残ってそれを見るたびにどうしても逃げたくなる劣性何もが劣性歪んで劣性それをぼくは劣性慈しむもう昨日なんてない明日だってない劣性はじめから劣性わかってた両手には溢れんばかりの花と気高き強さをきみに贈るよひとりでも生きれるようそうさ立ち上がるきみの頬の傷が
ちゃらららと金を鳴らして歩いていこうそうすりゃツキのほうから寄ってくるはずだからららららと鼻歌まじりで歩いていこうそうすりゃ抱えた課題も忘れるもういいよ 夢なんかは楽したいな楽したいな楽したいな全部楽したいな楽したいな楽したいな失せろらしくないならしくないならしくないな今日はらしくないならしくないならしくないな忘れろうしししと笑う大人らを無視していこう腹黒いとこが移ったら大変だからららららと鼻歌ま
あの宝島には何が隠されてるのそれを探しに出た海は狂ったように荒れ舟は沈むそんなもんだ人生なんて手にしたいものはいつも遠くあざ笑ってる牙を見せつけどうせなら何も知らずいたほうが幸せだった大人になって知る宝は自分じゃない誰かが持っていて決して離さずにいるそれは最初から選ばれているもの不公平なんだ生まれた時からすべてはきみは何を求め海へ出るまた沈むだけ あきらめなよもう分相応に生きていけばいいそれなりに
悲しみは降り注ぐ希望を持って顔上げよう僕らは信じたなんだって叶うと祈っていたこの夜におかしいな届かない僕らはないものねだってた(金色の)夢という(儚い)寝ぼけてたよもうすぐ起きよざーざー 雨が降る(夢をまだ見てる)
何かが破裂したようにそれは始まって飲み込んでいったまるで毎日パーティーで終わりはないと思ってたんだ銀が似合うきみに夜空をあげようとしたきみは大声上げ笑った 歩いた僕はついてくのに必死になってたそれだけの日あざやかな赤に色づいていく稲穂の海の中で言うんだいつでもいいよ 準備出来てる 消えさる日はやがて潮は引いてゆく残ったものは夢の残骸パーティーはもう終わり空も明るくなってきみは時計を見てそろそろ行か
さあ歌おう 終わらない唄さあ目指そう きみのそばさあ叩こう お互いの手をさあ踊ろう 眠るまできっと知らなかった 明日の行方さえ晴れろ この空憂鬱にならない 負けない太陽 顔出せそうすりゃきみも帰ってくるよさあ騒ごう 何も気にせずさあ笑おう 悲しみもいつもあたしはなくしてばかり子供のように探し続けているんだ指の隙間を落ちる砂のように儚い低く張る雲もうすぐ雨が降りそうな日きみは突然消えてしまったんだど
ひとりでもいい そう思う 思い続けてきたんだきみと会って何もかも変わってしまうまで人を好きになるなんて馬鹿らしいと思ってただってどうせ裏切られる わかってたよ月明かりが眩しく 君が見つからない神様彼をどこに隠したの愛してた きみの頬のあざ はにかむえくぼも愛してた 誰かの匂いのする襟元も愛してた くだらないことで喧嘩した日々も愛してた 傷をなめ合ったベッドの朝もややこしいな人間て 気を遣ってばかり