破れてしまいそうな鼓動の音 熱く刻む透明なんだけど見えてるよ 未来自信が無い 余裕が無い憧れた背中 遠いな肩を並べたくて風を漕いだ追いつけ 誰よりはやく迷う 道しるべは残せない夢ってのが それになるのかな?何者でもないわたしが大切にできるものを見つけた大空に答えがあったんだ繋げていく 風で繋げる誰も泣かないように風で抱きしめよう踏み出そう 蹴り出そう始まるよ瞬きもできないぐらい刹那の鎌鼬逃げたいな
永遠と刹那がいま 交わる感覚未体験の境地へと さぁ翔ぶぜ協調と同調ばっかり 頷いてあっはっはそれぜんぶ共感と呼んでいいのだろうか?言葉を編んで 音律を結ぶ華麗に踊って heart to heartボトムがハネさせたこの声夢をみたいと願うならばさ壊すようなヤツは bye bye bye情熱が僕をこの場所へと連れてきた僕は僕らしく それだけで充分だろ?誰に似てる 違ってる…どれも綺麗だ歌声は結晶さ こ
未開の土地を走るあくせくと邪魔がはいるたび悪戦苦闘周りは成功 勝ち組 K.O.抵抗虚しくまた最低層“頑張れば夢は必ず叶う”疑いながらも変わらず足掻くわたしが消えたら忘れ去られそう焦らす時間 荒んで暴れそうそれは嘘じゃなかった証影と向き合い生きてきたわたし不安跳ね返し 音で巻き返し繊細な life 大胆に liveいつもこれが最後、かもって思いつつ歌う 「最高だろ?」って右習えでも 前習えでもない未
全てが示し合わせたように惹かれあう白い願い全てを照らし合わせたように正反対な僕たちが織りなす群青劇散らかった部屋と枯れた花淀むためいきつく 僕はひとりだけど 手を離した勇気がハローと言う新しい光をくれるから飛び立って 咲いては散った儚いノイズが 確かな恋でした瞬いて 感傷を叫ぶ夢今をただ魅了していく悲しみよ孤独の端で揺れる陽炎に溶け込んで眠るよ犯した過ちも傷も塞げば消えるのかなおかしなモヤがかかっ
楽しくてとてもしてるソワソワこみ上げた笑いにキュっと喉を絞って我慢占いは信じないラッキーアイテム?ウソウソ神様も音沙汰ないじっとしてても全然全然終わらん世間は喧喧喧喧もーよくない?って話題が縦横、前後待ってるだけじゃつまらない興味がつきない 好奇心強いでもだってじゃない うるさく生きたいついてこれるかしら?重ねてく日々はいつでも同じ速さで進んできたわけじゃないわたしはせわしなくていい走るぐらいがち
「イイ感じの歌で」と言われても資料も貰ってない「自由にどうぞ」と言われても無茶ブリすぎてあぁ、サビがきちゃった いかなくちゃロボット、ロボット、平和は、いいよねぇ…とか?ロボット、ロボット、どっしゃんがっしゃんザクシュっうぃーん…とか?言うことが無い どうしよう誰か助けて ふんふんふーんふたをあけてみればコレはなに?シュールに歌う私「二番もよろしく」と言われても場違いすぎて自由と不自由は同じだわロ
たかが知れてた衒いが 渦巻いて追い縋ることも出来ずにいたよ涙の理由 君に言えないままで唇はいつも空を睨んでいた頽れてた闇夜に 君が越えてきた境界線世界システムは革命期ね快感 痛み 破壊 創造かえていく わたしの弱さもWe go harder than never!!今 押し寄せる感情論命懸けの愛は甘くないわ 強く...もっと強くどんな嘘が待っていたとしても選んだ導き信じて「振る舞うことはない」と優
いまさら天と地が返るようなそんなこと信じてないけれどうかつにも愛という言葉に目眩がしたのわたしを支配したつもりなの?心まで獲らせないよ貴方には甘えない 絆されて口付け一睡も出来ず 怒り恐れ 振り回され 嫌になるわ一瞬で舞い上がって 抜け出せない虜すぐに冗談だと笑えたら まだ救いはあったかもね感情的な否定など無理よ 退屈だわ誰にでもじゃなくて わたしにだけ優しくして欲しい貴方にだけしたいこと 貴方に
Go now...Do what you gotta do??Lets shout to the Top誘導されるまま流行りをピックアップ今期なに観ときゃ間違いないのよ?節操ない呟きが氾濫自分一人じゃ出来ない判断ある日閃いたすっげぇアイディアが世間じゃ既にだれかが先にやってたってさ常に最先端ばかりを追っかけてちゃ考えつくモノは結局 みーんな一緒かもしんないfree...時代にbreak...ハマ
深淵を (天天天) 喰らうもの (才才才)禍々しい (煩煩煩) 謝肉祭 (悶悶悶)決着をつけに来たぞStep!Step! Into catastropheUp!Down! Final battle CarnivalStep!Step! Into catastropheUp!Down!
物語の1ページ目は必ず カラッポから始まるしいつだって人は冒涜の言葉から偉業を成した俗っぽい僕のポエムじゃ誰の魂も揺さぶらなくって僕は無知であることを認めたそこが1ページ目「ひどい世界だ」と呪ったところで世界が僕だけを愛してくれるわけじゃない涙の音は 胸に一瞬で広がった頑張れと背中を押したのも頑張らなくていいと抱いてくれたのも全てがキミだった涙ごと人生を奪うような風はキミが叫んだ歌だったどうしたの
人ごみの中で きみを探した「待って おいて行かないで」ちょっとひらいた二人の距離恋心が割り込む5年先だって 10年先だってきみと旅してきてよかったなそう言ってくれるといいなわたしは言えるのにな根拠はないけどきみに向かう 想いはきっと止まらないよさぁ行こう 手を繋いで二人だけの地図を描きに行こうもう何も怖くない想いが轍になって 道になる憧れの果てまで 旅をしようチクリとうずいた痛みのことを恋と呼んで
この場所が 急に突然愛しいと思ったなぜ?答えは簡単できみがいるからいろいろな街と道空気のにおいだって思い出 重なる予感これはよくある話のひとつすれ違う大人は笑ってるでもわたしには特別な物語Please, Take on me見つけて もっと知って運命?奇跡?照れくさいなぁ背伸びして かっこつけて頬染め合うPlease, Take on me探して 連れて行ってきみと きみと話をしよう希望がマボロシ
きみの胸の音が好ききみの柔い髪が好きわたしはきみと歩いてきたいろんな風が 吹いたよ変わっていくことをおそれたずっとこのままでいれたらってでも始まるものばかりで終わるものなどなかったね好きでいてくれて好きでいさせてくれてこんなにも続く感情に出会い「幸せ」にたどり着いたそれが今の心の名前限りある命の中で夢中でかけぬけてた日々をきみと共に過ごしたからねえ、わたし強くなったよ逃げたら楽な気持ちから逃げずに
キラリ蝶が飛んでった砂埃が大地に舞う遥か彼方 それでも空に憧れた睨めど 星は落ちないどうやって捕まえよう?この場所から遠ざかる群青の下で 平等が罠をはる部屋に針が落ちる日陰と日差し交わり エントロピーが満ちてく制限的自由の中で 君はどう生きるのかって問われたみたいだStep by Step 少しずつ掴みとるんだ 光を変化は怖くない 進化を遂げよう這い上がる 何度でも空はいつでも待っている僕らは 地
ぜんぜん関係ない思い出が脳から思考を掠め取るサブリミナル 図形のタンゴ見たいものが見たいだけなんだああ やだ やだ やだわ万事整った地盤を通用しない真実が殴る素早く瞬きしたら全部見えずに済むんじゃないかしらゆれてる さんかく彩度の高いスケルツォ掌 睫毛と駆け引きサイケデリックに鼓動を目眩すクオンタイズされた現実逃げ出す 走り抜ける死んだふりして生き延びるそしてまた目をあけるか細い体のなかに有り余る
赤い陽は落ち 霞んだ夜都の端で 少女が泣く月に向かって鳥を探すそれはそれは青い鳥を探す彷徨う涙 巡る嘘靡くたび 煌めいて愛に波を堪えた 真珠のように結晶は宝になる空に 海に 森に 風にいない どこも 鳥は いないメーテルリンクは 何を問うたのか少女はまだ気付かないいろいろな色の薔薇が咲く「バライロノジンセイ」とは何色か知らずただ咲き誇りながら 幸せを知ってる涙の轍が今 パラボラ描いて未来と交差した
籠の中は安全で 絶対なのだと創造すら忘れたその座に光は当たんないよ希望語る 不満散らす革命の合図誰にも追いつけないところまで突き抜け修羅を越え いつか今に圧倒的な支配が僕の喉を渇かしたとしても奪わせないものは 夢燃やせ 全神経の感覚誰に届けたいかすらもわからない音に意義は宿らない光を もっと光をその頂きへとHave an obsession for victoryIm proud of myself
空のアルバム 青のグラデーション木曜の空気がのびやかまわる噂と 気にしない猫あくびが弧を描き 眠るだけ痛みを知らぬ批評が 真理を消したきみが求めるのは 華やいだ理想たち憧憬は孤独へと 人を誘う突き放す偶像は だれですか虚空のナイフは 行方も知れぬ刺された場所が 痒いきみとわたしの 何が違うのか同じ空気で生きてる目にも止めずに すれ違うだけ犠牲の軽さが 違うだけ寂しくなって夢の乾きを感じた潤したくて
You can choose your destination.It decides the fate of this world.目に見えている世界がもしも嘘だとしても壊させないさ、偽りの優しい現実をきっとプログラムされてる未来に抗うなんて一つしか選ぶこと出来ない選択肢One Question:What I want、取り戻すため何を失うか?心の奥のテーマは千差万別 So
鏡に問うた「あの太陽は誰のものだい?」屈折した光 僕を指差すただ笑っているだけの愚か者には譲らない偽物の空に 最後の鐘を鳴らしていく七羽(ななつ)の鳥が鳴いて 僕を阻むDont give up & stay on your way僕ができる証明たとえ声が枯れても 歌い続けたEnter a new era & I will
あなたはすぐにあなたを「ただのモノだ」と蔑むわたしはそんなあなたを 抱きしめるつもりさ偶然 世界が 形を変えたとしてもあなたがいれば なんにでもなれる気がした真っ白な夢を集めにいこう冒険が色を紡いでいくよ交わる 踏み外す 変わりだす 未来が手招いてるよ乗り遅れないで遠くでもずっと側にいる繋ぐ心 ずっと離さない浮かんだ星に触れたよ 夢と夢の狭間にて永遠は刹那だったね 明日じゃ会えないよ幸せ 不幸せ 
I dont know where to go all nightI dont know what to feel all
留まろうとした愛を捨ててしまえば傷付く人もいない 傷付けることもない想いが暮れなずんで出会いが 運命だと信じて疑わずただ駆け抜けてるだけでよかった見えてなかったのは 弱さ探しに行こう もっと深いトコまで理由なんてなくていい鮮やかな風に乗り込み君の音が聴こえる方へカケラ光れ 夜に吸い込まれないで想いひとつで 届けにいくよ思い出していた君とみた世界たちあるいてきた足跡 近づく足音隙間に何をおもう伸ばし
見送った 今日も君の姿を月曜が また遠くに感じる偶然にも 会えるかもしれない可愛いって言ってくれた服 着て出かけよう君が好きな歌 口ずさむあぁ 恋してるなぁ走り出すよ もう止まれないよ恋が咲く瞬間に 愛が出番を待っていたうつむく目が空見た 太陽が笑う君がいちいち君らしい だから僕も嬉しいねえ 何度でも言わせて君が好き 君が大好き論理的な整然さは恋じゃないね君は夢中になれるの?大げさかな 全てを捨て
やかましい目覚まし新しい朝にシンとした部屋デカいヘッドフォン首にかけて流れる朝焼けを眺めてなんかな なんかないかな刺激が進撃するみたいな大波乱カルチャーのスクランブル飛び込みやめられないとめられない 音楽のとりこに進む時計 ボツる個性 繰り返してくぐる修羅場 焦りながら 通り越して死に方を選ぶか 生き様を探すか墓穴の掘りかたひとつ ファンキーに生きるラディカルかつバイラルな歌を歌う揺らすココロ は
3月9日だいすきな歌手のライブがある僕は上司のイヤミにも耐え仕事をこなす週末はパラダイス 地方遠征なんのその待ってて 愛しのベイビー「ザッキー、今度あのゲームの新作発表会あるけど行かない?」「マジ?!やった!最高じゃん!行くしかないな!」「ザッキーの好きなアイドルも登壇するし連番しましょ!」「いつ?」「3月9日です!」「!!!!!!!!」人生は 選択の連続一瞬でワープしたい あの子もあの子も会いた
世界に素敵があふれすぎて何が素敵だったか忘れちゃったなだれもが刺激を探すから発想までお揃いになっちゃったな共感は心地いいメロディー ひとつになれる気がしてさでもマイノリティも わるくはないでしょ?世界が一色だけだったら つまらないじゃない!どんなルートもいけるよ私ならオフロード上等だ 乗りこなしてやろうニッチなエンターテイメントに成り下がっても君が好きだと叫び続けるんだあきらめないよ どんなチャン
ぼくらは小さな存在で満たされないなにかがあるたび弱さに打ちのめされてきたもがくほど動けなくて泣かないで 旅人よ君はまだ なにも掴んでいない遠くの風が 背中を押す君はなにも 始めてない君が傷つくことで 悲しむ人がいるということ君が笑ったときに 笑顔になれる人がいるということ大切はすぐ側にあった 温もりと共にいこうみんなが通り過ぎて言う「雨ならいつか止むはずだよ」とでも今 いま、降り注ぐ雨に耐えられな
「君が許さなかった世界はこんなにも綺麗だ」「悲しみを生むこと、全てが悪だとでも言うのか?」現実の銃口 突きつけた矜持たちが 壊れても僕は僕でしかないAgainst the gunpoint, ready to fightIll rise like the break of dawnI save them