暗い夜空を突き抜け 風来坊早生まれさ 干支は戊子 長男坊深い悟りは七日で開いた 楽になるよ俺は誰でもないのだそこから全ては始まる 泣いてるのは何故だ北には枕 顔は西 風は吹いた百戦錬磨の強者 義経 弁慶 敵わない探さないで 聞かせてやる 勧進帳電光石火で飛び散る 人工衛星も抜かすあばらの骨折れるまで 風に吹かれてるスライ・ストーンの声 優しく響いて遊び疲れた俺を癒す 菠薐草辛い道ならこりごり もう
でたらめのメロディ 紡ぐ私の身体瞼のタンバリンで 合いの手を入れて抜け殻を拾い集めて 新しい約束を交わそうよ 何度もお願い聞いてよ ねえ 流れ星One day 世界が終わるまで 手を取って離さないで 遊んで呆れるほどに抱きしめても まだ足りないよと 笑ってランドセルが雨宿り 橋の向こう側 千切れ雲たなびくこれで最後のお願い 聞いてよ 戻らないフリスビーOne day 世界が終わるとして 口づけしよう 
ごめんも言わずに 脇目も振らずにあの娘は走る 紙吹雪乱れて飛ぶ白いラベル剥いだ VHS再生不可能で湿った親指で スワイプするの窓に映る雪は贈り物 ヘッドフォンから漏れる音私達は 四角い箱の中で 鼻寄せ合い 踊ってる勇気を出して 誘ってみる 覚えたてのやり方で 歌うのよ囁いて わざとでも 太ももに 触りたかったの高鳴り続く 意味もわからず獣は吠える 肉を持て余して かわされる絶体絶命だ 大人になるな
歩き出す足が 長くなる影が慎ましやかでいたいと願う道多分悪気はない 多少の性質の悪い天才だと褒めはやす 大人達出来る事をやるだけさ冒険なんてしなくてもいい気持ちの良い事をただやるだけさ逢いたい人と逢いたい時に嗚呼、好い流れる血が 私を女だと知らせるただ愛しい声を聞けば落雷に打たれたようだよ ベイビー身の程を知れと唱う百日紅やましさと裏腹に流す涙膨らんで 雲の上膨らんで 膨らんで100バーツをポケッ
お疲れ様 私 今日も一日中 よくまあ働いたよねありがとう 私の身体 いつも本当にどうもありがとうわかってるわかってるつもり頑張りすぎて 大抵はいつも空回りだけど世話を焼きたい人が沢山いすぎるんだ好きな人が沢山いる国境を越える車の中から見えた景色の中でいつもとは違う肌の色 言葉の人達が一瞬の笑顔で仲良くなれる幼い子どもの瞳に映る青空笑うそばからうつる幸せ穏やかな心を 優しい歌を歌いながら 私は変わっ
ひとつめのパン屋さんを曲がる 勇気を出して終電透明ね 抱いてよ未来よこしまな態度を横目に 古びた革のスーツケース賢明ね 言い訳もない静寂に ワン・ツー・スリー・フォー・ファイブ靴鳴らすビート ふわり浮かぶ夜空答えは 曖昧 meets 後悔チョークの粉 手についたまんまで しのびこみたいFLASH 飛んでる夢の間に間に刺してよ 愛の棘FLASH 胸が痛い ちくちく優しくしなくちゃねオリジナルのEP持って
高い空 見上げてたらいつの間にか ほら こんな場所ネオンサイン ひとっ飛び気が付けば ボーダーライン素顔でスマイル 追いつけないよウランバートルで 待ち合わせSunday Girl いつもごきげん(Sunday Girl Sunday Girl)Sunday Girl 今日はどこへでもSunday Girl飲茶 ひとり食べてたらいつの間にか ほら こんな場所なぜ僕らは忘れてしまうお別れはいつも突然だとああ 
1、2、3、4転校生にもしなれたら 大概の事はどうだっていいわ海王星が交差をすれば 教科書見せてもらうの 半分こ生まれ変わりたいの 私 今まで遠ざけていたスカートも履くんだ先生!当てないで 見透かされてしまうグラウンドは今日も 雨模様 あの子と相合傘 花模様冥王星が 共鳴すれば 白いイヤーフォンを貸してもらうの 半分こドミノ倒しドミノ倒しドミノ倒しドミノ生まれ変わりたいわ 私 質問攻めの机でも嘘ば
細目が好きだったけど 恋人がもういたよね検索しても あなたの名前引っかからないのきっとあなたはマグロ漁船 なんとなく噂でそう聞いたよ学校の帰り道 雪の降る競馬場 ピンクのコンバースお揃いで履いた本当はダサいと思っていたけどずっと言えなかった 貸した3万円返してほしかったそんなことを口実にして口実にして口実にしてもう一度 あなたに会いたいバスを待つ夢を見る あなたが乗ってやってくる後ろの席に笑顔を探
私の得意技なら 貴方を助けてあげられる最低限のマナーで 自己満足で 軽率でも他愛ない無駄話から分析 レントゲンにかけるやたらとシンクロニシティ冷静ではいられない 酸いも甘いも承知の上で生まれながらのそれなり時にメランコリー おあいこ様だわ黙らないハートの奥 身体の叫びか細い声は S・O・Sだった目には見えない手を 差し伸べるの誰もが 言いたい事 言えたらいい真夜中 響くサイレンに怯えて眠れない夜に
涙がこぼれてしまいそうだ闇を照らす 訳知り顔 星明かりただいま 峠の我が家筆不精な僕を許しておくれありがとう うれしいわ古いレコードと ビーズの首飾り旅路の面影今なら言えそうな気がした甘く苦い ワインのような夜更けに身体を確かめるのだ僕の癖を真似て 笑わせておくれさようなら 言わないでグレーのジャケットも ブーツも隠しちゃうよほら太陽が昇る頃きれいに 爪を切る時計をちらり見る2人は きっと上手くい
私達は 独りぼっちを認めて 初めての恋をした哀しい事 嬉しい事も全て その身を焦がした道草して おかえりなさい 芍薬の花が咲いてるよささやくように 祈るように 今日をまた乗り越える目が覚めて 朝の陽が その頬を 照らしますように何度でも 笑うのよ 何度でも 許されていいから頼りなくて おぼつかない足取りさえ 誰かが見ていてくれるこわいものは 何も無いと思っていた あなたに出逢うまでは傷痕なら残るら
あなたの声が聞きたいの心より身体で感じたいのどこにいても私達はひとつでひとつだから哀しい時でも一緒なのそうね出会い散々見逃してさよなら上手く出来なくてあの唄の続きは何だ?藁にも縋る思いつないでる手でも 背中合わせしていても「愛してる」って聞こえてる 私達 地獄耳新しいあなたと分かち合いたいわ裸のまんま聞かせてよ 胸のチャイム 鳴らせ モーニング「失くすもの」なんか何にもなかったのにいつのまにか「守
シャイな冗談で笑うわ梔子の花が咲く頃に目に見えない愛の灯りを辿って誇らしげなサスペンダースマートフォンはもうどこかへ失くした丸腰で上等よ 踊り場に響く 青年の主張ロバの皮に 身体隠していても 見つかってしまう許されるのなら ここへ来て温かい手と手 合わせてほしい欲しいものなら すでにあなたの中美しい光の中双子が鳴らす 始まりの合図 ドラムロール逃避行に酔う 帰らない恋人達そこが奈落でも ご機嫌麗し
もっと教えて 知りたいわ夢の扉が開く音ぼーっとしてると盗まれちゃうわ眼差しや濡れた唇も光るサンシャイン隠れだした ジキルとハイドよ狼が knock! knock!ドアーは開けちゃダメよ ベイベーそう いつだって甘い言葉信じちゃっては痛い目に遭うって分かってはいるけどお願い その道を空けて 時間が無いわフル装備でエンジン全開 Night & Day間違いだって知って その度 絆創膏貼って食い縛る
恋愛の微熱で それは酷い風邪を引いた真夜中のアニメ 彼の好きそうなエッチな女の子に な・り・た・い恋の最中 以外は眼中私から彼を強く誘おうあの娘のきれいな声を貰って私の醜い心あげよう人妻略奪白昼夢 爆弾爆発5秒前天使が輪っかを外したよ 続きを見てみる?それはそれとして 短い妄想は終わり現実の暗い部屋で エディット・ピアフの唄を聴いて も・え・た・のあの娘はA級 助けてレスキューあと5kgせめて痩せ
それにしても この雨… いつまで 続くのかなあ濡れた土 木は喜び そろそろ お陽様 欲しがる雲の上 想像して心にあおぞら 願えば 浮かぶよそーらきっと 風の子が 暗い雨雲をすぐに吹き飛ばして くれるはず はず開かないドア たたけば 必ず 誰か 答えてくれるこしゃくな手を 使わない メロディーは 懐かしく胸に響くのよ レイニーディ両手にあおぞら 集めて 放り投げた街のあちこちに 降り落ちてくるその温
雨上がりの線路の上は 失くした想い出へとつながってるひらべったい毎日は続き生きる罪を重ねている誰にも言えないわ…泣かないでひたむきな17才の私よ最後の望みをつなげるの 君は世界を見るんだ 今よりもっと遠く追いかけて おそくはないわ呼んだのは うそじゃないんだ君に魔法をかけるんだ ダビデュビダデュビ・ダそこには何が見えたんだ? 飛べるわ 大好きな夕焼けのオレンジ色がもう12年も変わらずきれいだったよ振り返
よそ見をして 歩いてる スカイライン瞼には はみだしそうな アイライン磨きをかけた お尻は チェリーパイ用意周到憧れていた マ・マの 言うセリフ「雨上がりの 妖精のように、女の子は いつでも 踊れるの」って 空の色は 変わらずに今日一日を 連れ去ってしまうわ瞑想して
BEYBLADE BEYBLADE Metal Fightガンガン爆転 めいっぱい! 一発!最強めざし ゴーシュート!撃ち抜くのさ地球がドでかいスタジアムだぜ 心の鉄は 誰にも折れやしない もっと硬くブチ当てろ!! BEYBLADE BEYBLADE Metal Fightガンガン爆転 めいっぱい!BEYBLADE BEYBLADE響きあう 1番!星を目指し ゴーシュート!狙い定め心のベイを解き放つのさ 夢と回すよ 煌め
ベイブレード!ベイブレード!ベイブレード!Go!!ベイブレード!ベイブレード!ベイブレード!Shoot!! この広い世界 無限のライバルが待ってる立ち向かおうオレとオマエでつかむんだ1番星をギャラクシー!! 世界中を照らしてくホントの強さを探しに行こう この広い宇宙 無限の可能性を秘めてる立ち向かえ 真の強さで回すんだ大空高くメタルファイト!! 最強めざしブチ当てろ! 信じる気持ちは無敵だから心の絆 決し
私はこの広い世界を知らなすぎた裸で夢に忍び込み 帽子一杯にきら星集めていたさあ!愛の才能気付けないまま穴ぐらへ逃げるのは罪よ!美しい場所 塀の向こうを爪先立ちで見てるざわめき ときめき 稲妻が胸を貫く情熱 飛べ!バタフライ!雨のスイングが聴こえる!移る季節に追いつけないで まだ誰も眠りの夜明け前何か始まる予感がしてる I・M・A!!!朝が来るゆらり揺れてる朝焼け巡り廻る 命の雫あなたは強い眼差しで
何かが弾け 誰かが見棄てても 守られるべき 魂は在るべき一昨日の夜 道で泣いている人を見た 私と同じ お揃いをあげるよYes, I think I’m OK. I walk around knocking on doors.If you ask me
雲の上で遊ぶ仔熊にも キャラメルのような夜 遊びに来るよ星はキラキラ落ちる君の上にも夜は夢を連れて 世界は美しい花になる目を閉じて おやすみ ね。夢まで手を繋ごうけんかした友達も 明日は 2人で 笑うよ風の呼吸は天使のお守り 雨はミルクのように屋根を包み込むよ月がユラユラ揺れる 波の上にも「こわくはないよ」と 暗闇は優しい歌になる目を閉じて おやすみ ね。楽しい旅に出ようありふれた 「あいしてる」明日も遊ぼう 笑うよ
「あの道行くのは2丁目の櫻子じゃあないか?もしかして隣町の三男坊と逢い引きしてはるの?」 まだ上げ初めし前髪初々しくて下ろしたて藍染めの友禅の柄は恋愛模様華やぐ六条三哲通り過ぎトドメを刺すのさ小走りにステップ ステップ ステップ水溜りを避けながら 弾む恋の旋律(メロディ)もう迷わないわ小股の切れ上がった好い女に投げ接吻(キッス)をしてしまう貴方も嫌いじゃないわ私の運命の男耳打ちしたのは糾(ただす)の
今は昔 少年がいましたひねもす野原 駆け回って虫を採る遊んだ帰り道は 宵待草の匂いがします転んでもまた起き上がる 未熟なれど男です薫るる風と逃げ水 短い髪を清らかに撫でる追いかけたけれど 紅の夕日に消えるまた会えるかなさようなら、おかえり時は流れ 少年は大人に成る本当や嘘 優しさの意味を知るしわしわの掌を離れてひとり旅に出ます自分で選ぶ分かれ道 見せておくれ心意気夕立ち雲と約束 泣きたい時に交わす
わざわざ逢いに船に乗り あなたを夢見今日(トゥデイ)片手で漕ぐオール重くなる あなたが居ないから重くなる沈むわチャイニーズガール 三つ編みでチャイニーズガール 旅に出る何処まで行くのさああ!チャイニーズガール 白い肌チャイニーズガール 接吻許しておくれよ未だ見ぬ遠い国 未だ見ぬあなたを夢見て Chinese girl船は行く遺した母のはからいが 夜露に濡れていた迷いは捨てたはずなのに 煙る霧に前が見
足の踏み場もないフォトグラフの山私の涙は渇く間もない確かな理由を欲しがるほど遠回りしてしまう時を止めてしまいたくなるさざ波に揺れ 星になって 光を見て 風に揺られ赦されるような気がした 君の手君を知って 夢を知って 愛を知って いつだって触れられるような気がした 君の手 同じ手変わらないものなど無いと聞くけれど君と過ごした時間は永遠だ日だまりの中 浮かぶこの場所早くおいでよって聞こえてる「早くおい
泣き出しそうな空 右も左も判らずに孤独持て余す 黄昏のバガボンド最上のスマイルでサバイヴしていくぞ そうだヤングボーイ 碧い想い乗せ「想像していたより風は速く、勇敢な気持ちが全てなんだ」と黒い瞳の奥に燻っている炎 探り出して 火を注いでは駆け出す誘惑してくれ どんな色にでもなろう 素晴らしきこの世界誘惑してくれ もっと確かめたいんだひらいた両手じゃ足りないから 手を繋ごうはみだすさようなら いつも
風に膨らむシャツが 君の胸の形になるのさ甘い匂いを撒き散らして 僕らはベッドに潜り込んだたなびくサイレン 愛撫のリフレイン 茹だるようなビート少し震えているのかい?捧げたい僕を 君の広い宇宙に 在るだけの夜に 在るだけの花びらハナ唄で閃いた! 希望の咲く丘目指せ シグナルは青になるうれしくって抱きあうようつむいたり叫んだり 忙しい僕らの宴 ありがとうに出逢う街うれしくって抱きあうよ巡り逢い 胸高鳴