マイクロフォンの中の悪魔がボクの口からロックを 植えつけた体中で弾け飛んだ 自由の女神ボクは目覚めた!ハイオク満タン傷口にしみる あなたの声が優しすぎて 胸が痛いよボクの中の悪魔が笑うもつられて 大声で笑うハイオク満タン
悲しみなんて どこかに置いて青い空を一緒に見よう涙はいつか雨になって君の心は晴れるだろう大きな声で歌をうたえばなんだか少し 幸せなんだ大スキな青い空の下で君に歌をうたいたい僕にしかできないことを君に何かして あげたいギュっと 抱きしめて痛いくらい 優しくしたいいつも…君がもし目を失ったなら君の手をひいて 僕が目になる抱きしめる うでを 失っても心で君を 抱きしめるよ
涙ふいて見上げた夜空願いかける星さえもない夜のベンチに腰をおろし君の町へ口笛ふいた君の胸に響いてる音になりたい 音になりたい通りすぎてく 心の列車僕はただ ただ ながめてるだけ強く 握り しめてたのはどこへも 行けない 切符冬の風が頬にふれて胸の奥で痛んで消えた夜のベンチは冷たすぎて悲しみがこぼれおちそう君の胸に届くかな僕の声が 僕の歌が
もうすぐ八月だもうすぐ八月だ汗ばんだ体が喜びの歌をうたうキラキラ光ってるキラキラ光ってる八月と君の匂いがまじりあう虫カゴの中に夢をつめこんだあの日の僕の影はまだはだしのまま永遠の八月を捨てきれない 僕がいる
君に会えない夜がつづく一人ボッチの夜の真ん中で切ないキモチはどこへ投げればいいのだろう君に会いたい夜がつづく夢で会うことさえもできなくて君のせいでこの夜がとても長く感じるよ僕のキモチは いつでも1つなのに君だけズット 想いつづけたいのに僕はいつも一人君と一緒にいたいのに
恋のミサイルを発射台に乗せ今夜 君と僕は 手をつないだ永遠に誓った ステキなこの恋の導火線に君と火をつけた本当の恋は 本当の恋は何もいらないと思えること切ない分だけ 恋は輝くよいつまでも この手は離さない誰にも止められない恋は何も恐れない夜空をかけてゆくぜ恋のミサイル恋にルールなど ありはしないのだ恋はいつでも自由なのだ恋に説明は必要ないよありのままで いいじゃないか誰にも止められない恋は何も恐れ
なぜ人は皆 なぜ人は皆大人のフリするの?自由な心に 自由な心に色をつけないでよ僕等は正しく生きる生き物かこのまま 転がっていたい普通じゃ嫌だ 普通じゃイヤだ僕を殺さないで確かなモノは 確かなモノはどこにも ありは しない見なくて いいモノ 聞かなくていいコトたくさん たくわえ すぎた噛み砕いた きのうまでを飲みこんで 全部
俺はいつでもダサく生きるぜ誰かのためヒーローじゃない退屈だけを 破壊するんだ期待されても 俺は動かないゼ悲しみよりも 俺は正しいお金よりも 俺は正しいキレイなモノは 欲しくないんだ美しいモノが 俺は欲しいんだこんなにもいい天気脳天気で笑おう今日のために全部 俺は生きてるんだぜ無限の力を秘めた キャプテン ソルジャー俺はいつでも 笑ってやるぜくだらないよ と拍手をするぜどんな手段で おだてられてもビ
輝け俺の力 俺の魂よ握りしめた挙 希望はここにある心の中にできた 青いブルースは吐き捨てきれなくて 胸を苦しめるうまく言えないことがあるんだ言葉にできない届きそうで 届かなかった1センチ 手前PUNK IT UP 泣いてばかりじゃ何も見えなくなるからPUNK IT UP 涙ふいて歌おうPUNK IT
自分がチッポケに見えてとりのこされてる気がして必死にしがみついてたつかむものもないのにゴミのようにちらばった大人達が捨てた夢走りだすには失うものが多すぎて時々わからなくなるよ誰の言葉が本当なのか神様は教えてくれないあぁ…僕はどこへ行くの誰か教えてくれないか悲しみの夕暮れに一人で立ったまま
作戦立てて かわいい あの娘をつかまえて つかまえて計画ねって かわいい あの娘をつかまえて つかまえてヤルゼ ヤルゼ ヤルゼ ヤルゼ今夜こそ僕のピストルで 今夜撃ちまくる