忘れてしまいたいのに濡れた髪が 呼び覚ますこの気持ちに嘘はつけないよ光り輝け Sweet Sweet Memories Oh Mr Lonely愛しい人君がいれば 救われるOh Mr Lonely激しい雨も君がいれば 大丈夫 触らないで欲しいのに触ろうともしないくせに流す黒目はそう Yellow Pink黒のコンバースで 踏み荒らせ踏み荒らせ 踏み荒らしてくれ Oh Mr Lonely愛しい人君がいれば 救われるOh Mr Lo
to the moon月へ直滑降さ グッバイ今までの自分とは違うことに気づいていて別に明日死ぬわけじゃないしここは東京 いかれた気分さ だって何年たっても君に夜を告げる 夜何年たってもふいに夜に溺れる ぼく 眠れぬ夜は風をまとって空を泳いだり瞳に落ちてねえ 月まで行こうかたどり着けない 生き物のようにね Open your eyesListen to your heartOpen your mind だって何年たっても君に何
嘘をはねのけて正しさを追うよ ぼくは少しだけブルーで唇は噛み飽きたところさ 溢れかえる君光の中に飛び込んですごく綺麗でさ見とれていただけだな ごめんな あしたてんきになれすぐにわかるから君と電話をしてたらすぐにわかるのさ あしたてんきになれきっとわかるからぼくと電話をしてたらすぐにわかるのさ 涙はこぼさず心に貯めるものなんだよ溢れたら自由で好きにすればいいさ 夜はみつめてるありふれたぼくの恋を夜はみとれてる
闇にさらわれないように大切な物みんな持ったかい?Good Day 今日は良い日だ初めて会うには エスカレーター下 5分前覗きに行ったの知ってる? One feetの距離埋めるのは 容易いね ゆっくりゆっくり登っていくのさThree Two One Zero飛び出してしまいたくなるほどにだけど 落ちても大丈夫繋いだそのロープ絡みついては離れないそれを君は知っているさ ねえ 見せて 心の奥の方を隠さないで こぼしてねねえ 
何かがぼくをゆり動かしているそれに気づかずに死ぬのはまっぴらさ静かな夜に迷い込んだ時は言葉をあつめて深いところまで 潜りたい教えたい教えない 弱いとこ見せてあげれないよ 何かがぼくをゆり動かしているそれに気づかずに死ぬのはまっぴらさ静かな夜に迷い込んだ時は言葉をもらって君のところまで 潜りたい教えたい教えない 弱いとこ見せてあげれないよ 君のオープンコードに帯びるつたなさの奥に隠した美しさが目に染みる澄んだ情
どうして 光る星のように輝くこともできずどうして うねる波のようにどこまでも自由に トーチの灯る美しい島のテレパシー何かを落として探しているみたいだねあたらしい船に乗り込み いく もしもできるならあなたとここにいたい沈む船に大手を振ってそしたら君が寝返りうった儚い夢を見る どうして 眠る夜のように漂うこともできずどうして うれしそうにぼくに尋ねるの トーチの灯る美しい島のテレパシー何かを落として探している
流星群またがって 見下ろした天使の街並み流星群またがって ミラーに映る欠けた月流星群とびのった 忘れ物あいつのハンカチーフ流星群またたいた こぼれる涙と頬のチーク みえない滲んでみえないSuichutoshi Suichutoshi 流星群またがって 見下ろした天使の街並み流星群またがって ミラーに映る欠けた月流星群とびのった 忘れ物あいつのハンカチーフ流星群またたいた こぼれる涙と頬のチーク みえない滲
BLUE BLUE HARLEM愛しき日々BLUE BLUE HARLEM戻れなくなっても構わないよ
空をあけてみれば 木漏れ日でさ 眠いふたりくるくる回る 雨の音に耳を傾けているんだね GOOD NIGHT STATION今日はおやすみGOOD NIGHT STATION内気なふたりに祝福の雨がふったらいいな そしてふたつの夢が 重なり合いマーブルカラーの色した蜃気楼が ふたりを恋に おとすのだろう J-WAVEもLOSのKIIS FMも眠ってしまった80桁の電波はジャックできるって あのこがいってたはがれたテー
金木犀が鼻をかすめてるぼくは去りゆく日々を想う そしたら君が 枕を濡らすのだろう世界を巡り 地球が廻る 次の夜を迎える 泣いたって構わないよバンダナをあげよう二つの刺繍をほどいたら次の部屋で飾ろう 憧れだったあの人にはなれないのそんなことに気付くだろう そしたら君が 大声出して笑えば世界が起きて 地球は廻る 次の朝を迎える 泣いたって構わないよバンダナをあげよう二人の時間を戻したら額に入れて 壁に飾るいつで
真剣なのにさ 波がこないなんて地下にもどれば 暖かい毛布が待ってる遠くの国では 雨がこないなんてカーテンコールも ただのスコールさ ほとばしるLip 足早にSkip今日はうちに帰りたくないひらめくよHint 忘れたよShit今日はうちに帰れない かすかに見えてる 船は しぶきをあげ青年水夫を 誰が旅にだす降りしきるハンカチーフの雨さいかずちから 彼らを守れ ほとばしるLip 足早にSkip今日はうちに帰
風のない夜にぼくらきっと言える どうかしている心臓がドキドキするきっとばれても しょうがないんでしょう 教会に迷い込んで内緒話 花咲いたそれをひとつだけ摘んで髪に刺したら綺麗だHey Hey 未知との遭遇 未知との遭遇 何度でも間違ってもきっと言える 君を見ているぼくらまだ 生きてるみたいだしょうがないんだよ もういいよ もう 3度目の夏が過ぎて雨音も柔くなったそれをひとつだけ編んで冬は巻いてすごそうか 最終
思い出したのさ 青い銀杏通りを下を見て歩く君 木漏れ日の中 また思い出したのさ 照りつく太陽の陽上を見てはしゃぐ日々 一寸涙のこと 思い出して 思い出して 思い出してもいい?声に出して 言葉にして 伝わらない方が良い また思い出したのかいぼくらひつじぐものよう目を回して遊ぶきみ割れないしゃぼんのこと 歳も忘れ 君を追い越せばCAN YOU FEEL IT?CAN YOU FEEL IT?CAN YOU FEEL IT? この
RIDE ON WAVE この波に乗り どこまでゆこうかRIDE ON WAVE きっと つかんだら離さないだろう ゆれる草木 騒がしい君と 音の鳴る方へ 音の鳴る方へ少し疲れたら 高い丘に乗り そよぐ生を感じる 秘密しまって 鍵をかけて奪われるように驚いてそんな顔見せてボトルを流して 次の場所へ RIDE ON WAVE この音に乗り どこまで飛ぼうかRIDE ON WAVE きっと 月も顔を出すのだろう ぬれた頬に日
身体は海のように 揺れている心は鳥のように 騒いでいる見るものすべてが 白昼夢に変わる夜さ Daydream Night あの夜のこと どうか覚えててねもうだめさ Daydream Time今夜は眠れないよ I want High. Why do you cry?ぼくらの彼女は It’s oh Bright君なら Dive ぼくらのStyleI want
君のいた日々と 君のいた夢を 繋いで夜と遊んでた終わりなき夜には価値はない ここから始めよう 君の心の距離をジョークと一緒に探ってみたいんだ外に出て 靴を履き 空見上げ 雲流れ 外に出よう この街が なくなってしまう前に ぼくら一緒に飛び立とうよこの街が いつか消えて無くなる前さ ぼくら一緒に Oh Baby 世界は誰にも渡せないって 約束したのはぼくだよ君の顔を見てたんだ どうなったっていいんだ世界は誰に
Run Run Run I Get Around yeah Yes Action やつらには騙されるなLovers 南の島でDownだNo Craction ふたりだけが溶けるスピードでPower 抱き締めあえよさあ Dive into The Honeytime あたまの先から噛みたいLondon Callも聞こえない 夢見る君の魔法みたいDive into
Understand? ぼくらはまだ 何も知らない子供のように触って壊したりして 傷つけたんだぼくは心なしか 沈黙が涼しくて声も出せないよ 光輝く夜だったんだ 眠らなくてもいいの もう夜は白んでゆく思い出せ ほどける香りと街のあかり 君もそうでしょう ぼくもそうだよ Understand? ここからまた 始まる予感 風邪のせいかな Wind on Wind Holly Night 眠らなくてもいいよ 今日は流星降
今日は星がとても綺麗だからろうそくは消して眠ろうか少しのジョークがシュガーのかわりに濃いコーヒーを飲もう 夜に瞬く きみの瞳星はかがやく 夜のシンフォニー ああ 見ていておくれぼくのこの傷だらけのたましいがごうごうと音をたてて燃えている生きている さっき飲んだコーヒーが睡魔を払ったら少しこっちに来て話さないか明日のこと昨日のこと君のこと好きな食べ物の話だっていいんだ 夜に瞬く きみの瞳星はかがやく 夜のシ
息もできないくらい 心あらずで待ってたよ ハロー外は雨が降ってて 犬は毛布に包まれてる少しごめん 休ませてくれないか 重い荷物下ろしてさ そしたら 春の嵐が吹く ぼくと Blow Blow Blow Slow忍足 逃げてゆく 太平洋またぐよ太平洋 雲縫って走れさあ またぐよ 本当なんだね太平洋 きっと気づくから 調子はどうなの 手紙を書けよ あてない言葉探すから知らないふりでも Sister 心がわりの合図でし
あした晴れた 日にもなれば 楽しいこと想うはず泣くな友よ 明日になれば 嬉しいこと起こるはず戻る道はもうないと思えよ 涙は枯れた 息も忘れた 飛ぶことはもうないだろうよほらこっちへおいでよ さよならをいま すがすがしい青息を止めて 風を嗅ぐなら 香る風に包まれて前を見てさ よろこびを今 とびきりの愛こめて わだちを見た 君の顔が 少しばかり 大人びてやけに晴れた 青の深さ 飛行機雲だ 飛び上れ切れた雲
置いてってね たくさん 持てるだけ触りきった たくさん すれるまでDon’t Be Afraid 自由を欲しがってもこんなにも ちっぽけで愛らしい BOY 化けの皮剥がした 見れるまで脱ぎ捨てた くつした 拾ってね茜色に染まる 頬だって9月の夏まで越えてゆけ GIRL アメリカをまたいで そうだぼくら旅に出る荒れくるう波だって 身の程知らずさきっと帰り待つあの子の香りふっと思い出すきっと祈ってる 
気持ちが良いね I’m on your sideふと気がついたら On your side 触れたいな 遠いんだ でも本当は気にしない知らないさ 何処なのか 今の場所も気にしない憂鬱は誰にだって取り憑いては消えるものだろう不意打ち 気にしないでそんなものに負ける君じゃない Do it 目を閉じよう さあ目が覚めちゃうけど 閉じて感じたら繋がるほら 逃げたいの 避けないで 後回しじゃ意味が無い消えないさ 挑む
Like Sixteen Candlesぼくら16本のロウソクのように吹き消されてしまう 思いは海に沈めたようなつもりになったがやがて浮かび上がってきてしまう 溶け合ってみたい 通じ合ってるみたい Like Sixteen Candles思いのままにゆくだけさLife is Short, Not Show time.君がぼくに火をつけたんだよ夕立にぼくら消される前に溶け合うのも良い手かも (さあ いつもの調子させっけんの匂
必要なものはひとつしかなくていらないものまでかき集めて身動きがとれなくなってる ひとまずラジオをつけて部屋の明かりを消して生き物みたいに吐息をたててみたり 夜がくる 夜がくる 知ったかぶりの顔よく笑う声水蒸気になって したたりおちていった窓をあけたとき 懐かしむのです 夜がくる 夜がくる 忘れる事はぼくらの 残されたひとつの特権そんなことも 忘れてしまってさ 忘れる事はぼくらに ためされたふたつの実験そんなこ
君の目になるよぼくのきめた思いが 空に溶けてゆく指でなぞったその揺れた線が 身体にまとわりついてくカーテンは少しだけ揺れて 光がもれてくるほこりが舞うことも知らず ぼくは身体をぶつけあったりしている 夕方5時には帰るさ ぬるい風がぼくを誘ったんだ大人は子どもにあそばれるように 息を切らすほどに 歩くのさ Sunset Town空にまどろみながらSunset Town君にいないで欲しいよ ひかりにつつまれ 君
君はれもんのことばかり 考えているねぼくは君のことばかり考えているのに 意味の知れない 言葉たち連ねてみても想いは空の海をかけめぐるだけ 飛び立つとんびのようだ 流した映画とその意味をぼくは知らないことばの重さと尊さを君が知らないように隠してたぼくの色を君は知らないだろう急ぎ足 香る汗のにおいもよそに流れる雲をみつめ 君はレモンティー作りぼくはつたない曲を書く 冬の風はいつかふたりを寄り添わせてみるだけなの
踊ろういつまでも朝が来てもいつか夢の続きは訪れるさ儚い夢が4つ集まったこの場所でしか生まれない奇跡さ 揺らいだ生命の音未来の産声光っては消えるユートピア 暗い夜明けKYARAの5階消える事の無いアナーキズム 踊ろういつまでも朝が来てもいつか夢の続きは訪れるさ儚い夢が4つ集まったこの場所でしか生まれない奇跡さ ワーイヤーワーイヤー 歌おういつまでも夜が来てもいつかあの頃の夢はまた見れるさ君も僕も同じ全て太陽と