風のない夜にぼくらきっと言える どうかしている心臓がドキドキするきっとばれても しょうがないんでしょう教会に迷い込んで内緒話 花咲いたそれをひとつだけ摘んで髪に刺したら綺麗だHey Hey 未知との遭遇 未知との遭遇何度でも間違ってもきっと言える 君を見ているぼくらまだ 生きてるみたいだしょうがないんだよもういいよ もう3度目の夏が過ぎて雨音も柔くなったそれをひとつだけ編んで冬は巻いてすごそうか最
思い出したのさ 青い銀杏通りを下を見て歩く君 木漏れ日の中また思い出したのさ 照りつく太陽の陽上を見てはしゃぐ日々 一寸涙のこと思い出して 思い出して 思い出してもいい?声に出して 言葉にして 伝わらない方が良いまた思い出したのかいぼくらひつじぐものよう目を回して遊ぶきみ割れないしゃぼんのこと歳も忘れ 君を追い越せばCAN YOU FEEL IT?CAN YOU FEEL IT?CAN YOU FEEL
RIDE ON WAVE この波に乗り どこまでゆこうかRIDE ON WAVE きっと つかんだら離さないだろうゆれる草木 騒がしい君と 音の鳴る方へ 音の鳴る方へ少し疲れたら 高い丘に乗り そよぐ生を感じる秘密しまって 鍵をかけて奪われるように驚いてそんな顔見せてボトルを流して 次の場所へRIDE ON WAVE この音に乗り どこまで飛ぼうかRIDE ON WAVE きっと 月も顔を出すのだ
身体は海のように 揺れている心は鳥のように 騒いでいる見るものすべてが 白昼夢に変わる夜さ Daydream Nightあの夜のこと どうか覚えててねもうだめさ Daydream Time今夜は眠れないよI want High. Why do you cry?ぼくらの彼女は Its oh Bright君なら Dive ぼくらのStyleI want
君のいた日々と 君のいた夢を 繋いで夜と遊んでた終わりなき夜には価値はないここから始めよう 君の心の距離をジョークと一緒に探ってみたいんだ外に出て 靴を履き 空見上げ 雲流れ 外に出ようこの街が なくなってしまう前に ぼくら一緒に飛び立とうよこの街が いつか消えて無くなる前さ ぼくら一緒に Oh Baby世界は誰にも渡せないって 約束したのはぼくだよ君の顔を見てたんだ どうなったっていいんだ世界は
Run Run Run I Get Around yeahYes Action やつらには騙されるなLovers 南の島でDownだNo Craction ふたりだけが溶けるスピードでPower 抱き締めあえよさあDive into The Honeytime あたまの先から噛みたいLondon Callも聞こえない 夢見る君の魔法みたいDive into
Understand? ぼくらはまだ 何も知らない子供のように触って壊したりして 傷つけたんだぼくは心なしか 沈黙が涼しくて声も出せないよ 光輝く夜だったんだ眠らなくてもいいの もう夜は白んでゆく思い出せ ほどける香りと街のあかり 君もそうでしょう ぼくもそうだよUnderstand? ここからまた 始まる予感 風邪のせいかなWind on Wind Holly Night眠らなくてもいいよ 今日
今日は星がとても綺麗だからろうそくは消して眠ろうか少しのジョークがシュガーのかわりに濃いコーヒーを飲もう夜に瞬く きみの瞳星はかがやく 夜のシンフォニーああ 見ていておくれぼくのこの傷だらけのたましいがごうごうと音をたてて燃えている生きているさっき飲んだコーヒーが睡魔を払ったら少しこっちに来て話さないか明日のこと昨日のこと君のこと好きな食べ物の話だっていいんだ夜に瞬く きみの瞳星はかがやく 夜のシ
息もできないくらい 心あらずで待ってたよ ハロー外は雨が降ってて 犬は毛布に包まれてる少しごめん 休ませてくれないか 重い荷物下ろしてさそしたら 春の嵐が吹く ぼくと Blow Blow Blow Slow忍足 逃げてゆく 太平洋またぐよ太平洋 雲縫って走れさあ またぐよ 本当なんだね太平洋 きっと気づくから調子はどうなの 手紙を書けよ あてない言葉探すから知らないふりでも Sister 心がわり
あした晴れた 日にもなれば 楽しいこと想うはず泣くな友よ 明日になれば 嬉しいこと起こるはず戻る道はもうないと思えよ涙は枯れた 息も忘れた 飛ぶことはもうないだろうよほらこっちへおいでよ さよならをいま すがすがしい青息を止めて 風を嗅ぐなら 香る風に包まれて前を見てさ よろこびを今 とびきりの愛こめてわだちを見た 君の顔が 少しばかり 大人びてやけに晴れた 青の深さ 飛行機雲だ 飛び上れ切れた雲
置いてってね たくさん 持てるだけ触りきった たくさん すれるまでDont Be Afraid 自由を欲しがってもこんなにも ちっぽけで愛らしい BOY化けの皮剥がした 見れるまで脱ぎ捨てた くつした 拾ってね茜色に染まる 頬だって9月の夏まで越えてゆけ GIRLアメリカをまたいで そうだぼくら旅に出る荒れくるう波だって 身の程知らずさきっと帰り待つあの子の香りふっと思い出すきっと祈ってる きっ
気持ちが良いね Im on your sideふと気がついたら On your side触れたいな 遠いんだ でも本当は気にしない知らないさ 何処なのか 今の場所も気にしない憂鬱は誰にだって取り憑いては消えるものだろう不意打ち 気にしないでそんなものに負ける君じゃないDo it 目を閉じよう さあ目が覚めちゃうけど 閉じて感じたら繋がるほら逃げたいの 避けないで 後回しじゃ意味が無い消えないさ 
Like Sixteen Candlesぼくら16本のロウソクのように吹き消されてしまう思いは海に沈めたようなつもりになったがやがて浮かび上がってきてしまう溶け合ってみたい 通じ合ってるみたいLike Sixteen Candles思いのままにゆくだけさLife is Short, Not Show time.君がぼくに火をつけたんだよ夕立にぼくら消される前に溶け合うのも良い手かも(さあ いつもの
必要なものはひとつしかなくていらないものまでかき集めて身動きがとれなくなってるひとまずラジオをつけて部屋の明かりを消して生き物みたいに吐息をたててみたり夜がくる 夜がくる知ったかぶりの顔よく笑う声水蒸気になって したたりおちていった窓をあけたとき 懐かしむのです夜がくる 夜がくる忘れる事はぼくらの 残されたひとつの特権そんなことも 忘れてしまってさ忘れる事はぼくらに ためされたふたつの実験そんなこ
君の目になるよぼくのきめた思いが 空に溶けてゆく指でなぞったその揺れた線が 身体にまとわりついてくカーテンは少しだけ揺れて 光がもれてくるほこりが舞うことも知らず ぼくは身体をぶつけあったりしている夕方5時には帰るさ ぬるい風がぼくを誘ったんだ大人は子どもにあそばれるように 息を切らすほどに 歩くのさSunset Town空にまどろみながらSunset Town君にいないで欲しいよひかりにつつまれ
君はれもんのことばかり 考えているねぼくは君のことばかり考えているのに意味の知れない 言葉たち連ねてみても想いは空の海をかけめぐるだけ飛び立つとんびのようだ流した映画とその意味をぼくは知らないことばの重さと尊さを君が知らないように隠してたぼくの色を君は知らないだろう急ぎ足 香る汗のにおいもよそに流れる雲をみつめ君はレモンティー作りぼくはつたない曲を書く冬の風はいつかふたりを寄り添わせてみるだけなの
踊ろういつまでも朝が来てもいつか夢の続きは訪れるさ儚い夢が4つ集まったこの場所でしか生まれない奇跡さ揺らいだ生命の音未来の産声光っては消えるユートピア暗い夜明けKYARAの5階消える事の無いアナーキズム踊ろういつまでも朝が来てもいつか夢の続きは訪れるさ儚い夢が4つ集まったこの場所でしか生まれない奇跡さワーイヤーワーイヤー歌おういつまでも夜が来てもいつかあの頃の夢はまた見れるさ君も僕も同じ全て太陽と