急に居ても立っても居られず友達にSOS話聞いて欲しいんだやっぱり私 彼のことが 「そんなこと知ってるもう何度も」薄っぺらなそんなリアクション耳にタコが出来ててもいいから聞いて我慢出来ないんだいざ彼に四回目の告白を 期待薄い片思いなんて苦いだけ友達でいいよすれ違いざま 一言交わすだけそれだけでいいなんて思ってたのに頭から離れない君の声 もしも君に想いを一度も伝えていなかったらなあ慣れた告白なんてちっともと
I see that our world is over in one dayKeep feeling, no more will
月が綺麗な夜に森の中でただひとりこの世界から旅立つ前にこれまでの日々を浮かべる 裕福じゃない暮らしそれでもいつだってそばには母の優しさ僕の描く絵を大好きだと言ってくれた人二人生きるために夢も捨て働いてそれでも訪れる別れそんな時に君に出会い恋に落ちた愛を知った 幸せだと思えたのにどうして大切なものばかりが消えていくこの世界とさよならしよう 会いに行くよ今すぐそこへ君がいるところまで愛してるごめんねその時君
Ah, like every day I seeAnother day repeats, I’m yawning all the timeAfter all
We now, see through the night into the quietnessAnd drive into the street, moving
シングルサイズの部屋で一人きり思い出すのはあなたとの暮らし物語の舞台はビルが群れる大都会を遠くに見る海辺の街 初めて会った日のことだって今もまだちゃんと覚えてるフォーマルなシャツジャケットが少し不似合いなあなた言葉数は少なくていつも厳しくて叱られてばかりで 機械仕掛けの心を無力さが包んでいったでも あなたを知りたくて何もかも知っていたくてだけど教えてなんて言えずに一人そっと夜に祈る少しでも分かりたくてそ
Filling all the skies of night, it soon creates a flowerCity voices are all
Not enough, no time, you’ve gone before I cry aloudSoon go sit up, leaving
どこかで途切れた物語僕らもう一度その先へたとえ何度離れてしまってもほら繋がっている それじゃまたね交わした言葉あれから幾つ朝日を見たんだそれぞれの暮らしの先であの日の続き再会の日 待ち合わせまでの時間がただ過ぎてゆく度に胸が高鳴る雨上がりの空見上げればあの日と同じ様に架かる七色の橋 ここでもう一度出会えたんだよ僕ら繋がっていたんだずっと話したいこと伝えたいことって溢れて止まらないからほらほどけていやしな
Don’t know where we disconnected each of our storiesNow we go, once again, past