[This is the message from Alpha Centauri44 light years away from the earth.Sending the
ワンと吠える犬の鳴き声が聞こえたらワンモアチャンスもう一度最初からスタート突然に交差点で訪れるドラマ振り返れば良かったねでもどうにもこうにもすぐ言葉探すあきらめず急がずにチョコレートを作る (ベルギー産)甘すぎず苦すぎず虫歯のことなら心配ないワンと吠えてみたって何が解決するわけじゃないワンダフル・ザ・平凡なんてお断りです突然に交差点で訪れるドラマ振り返れば良かったねでもどうにもこうにもすぐどうでも
StarlightFall downParara 光り輝くParara この広い世界Against the magnificent gravity of the big black holecomes a ray of the
刹那と永遠と錯誤のプログラム錆びた扉の第8天国へ終わりを知らぬ無機質なメロディーシネマトリクスシンフォニー砂と岩ばかりの土地野ざらしの鎧と花投げ出した最後の実験何を待ち時を刻む水辺に映る森そして響く銃の音妖精達がパンゲアを離れ光る回路図に変わる四角い窓ばかりの土地記号を操る人たち狩りをせぬ爪と牙は電網の先どこへ向かうすべてを見渡せる丘の上で刻み行く時を待てば繰り返す歴史の意味分かりうるだろうかこの
雪のように冷たく凍る遥かな世界何もかも動かずずっと奇跡を待ってる空にかかる虹誰一人見る人はないその姿は夢を見る人の手の中で消えてく覚える限りの言葉埋め尽くしたら見えるだろう窓の向こうただ輝くだけの景色雪のように冷たく凍る遥かな世界何もかも動かずずっと奇跡を待ってる風がいつか吹く時にこの星は分かるだろう空の向こう広がる無限の暗闇を空にかかる虹夢を見る
さあ その日は来た太陽よ昇れさあ 道は長い心して行こうこの朝焼けを見つめるたびに思いだそうか光も闇も全部岩を砕くハンマー手に進む carving the rock上へ下へ 右左へ道は開けてくこの朝焼けを見つめるたびに思いだそうか光も闇も全部岩を砕くハンマー手に進む carving the rock上へ下へ 右左へ道は開ける常識を捨て異端を行けそして bend the circuit上へ下へ 右左へ
ついにわが人類の記念すべき一歩一万七千の真空管の奇跡未来へと漕ぎ出そう車が飛ぶ夢へ最新のアプリケーションでギガやテラを処理高度なロジスティクスで効率良くビジネススピードを求め行けそこにあるパイのために複雑化する計算で加速する世界のイデアその先に何を見るのか?考える暇はないもっと早くもっと強くもっと遠くもっと多く海を越えて空を越えて人を越えて神を越えてついに計算性能はビッグバン並に計算できぬものはこ
基盤の上並ぶICの街にLEDの光受けて輝く雨が降るふいに散る火花ショートするパワーライン光る街中が宝石のように次々に止まってくこの世界の機能人はなすすべもなくただそこに立ってる雨の音だけが響くこの街の中で何も言わないで今はこのままでRain 雨音を聴こうただ静かにRain is asking who you areただ静かに犬がワンと吠え 街中に響く忘れかけていた風景の中でRain 雨音を聴こうた
すれ違うエレバーターが見せる一瞬の夢上下左右見渡しても一面の鉄の壁乗って降りてまた乗り込んで永遠に続く茶番望み通り動くことなく漠然と不満を運ぶ天高く延びる軌道気付けばバベルの塔差しのべてその腕をまやかしでも登るしかないんだこの世界をこの電悌をその軌道の果てへ流れのまま止まらないエレベーターは自らの価値を問うどこまでも進むその先に答えはあるのかと天高く延びる軌道気付けばバベルの塔差しのべてその腕をま
辛口のライムの味付けで 知恵絞って書き上げた言葉そっぽ向いて聞かない振りの 良い子ばっかり甘口のソウル風味の歌が 流れる都会な店背伸びの少女集める 雑誌ばっかりありきたりな表現を避け さらなる美学を追究キャンバスを見た人が問う 上下はどっち桜散る結果を見つめては 自分まで責めたりして苦くとも薬にならず 特に差はなしそんなみんなの理想は 論理通りのフィナーレ清い涙を流した数だけ 幸が来れば良いですそ
シャララララ 空の向こうはシャララララ 色を変えていくシャララララ ひとつの色に決めることはない孤独に耐えるときは手の上で光を転がす輝くその虹色は7つだけに区切ることはないどれか一つの色にみんなが染まる時にこそ透明な景色が見えるシャララララ 空の向こうはシャララララ 色を変えていくシャララララ ひとつの色に決めることはないその心の中の色を伝えて
めぐるいく夜もの退屈を越え夜明けの暗い道を歩き始めた脇目を振らず走り迷路に気付くその時振り返った歩いた道をそれは過去じゃなく積み重なりこの今を作る新しい旅を呼ぶ声に耳をすまそう思い出の奥から来た新しい音の世界その手を伸ばし今すぐつかもうその道を振り返り今気づく答えを信じて向かえ遥かパンゲアから凍るこの世界 (遥かな世界)岩さえ砕き進み見失ったそして雨が上がり続くこの世界 (遥かな世界)それでも進む
粗い絵柄ととがった音の粒輝いてはねる思い描いたその瞬間にほら風が吹いた遠くまで来た これからどこへ行こうどこだっていいさ心の中で確かに決めたならどこでもいい深い森でも 凍り付く峠でも 砂漠でも空はいつでも変わらない偉大さで世界を包む時代遅れの空を飛んでみようよ今きっと違う景色がそこに広がっている雲の壁から一筋の光線静かに導く見上げるほどの鉄の扉を押し未知の国へ古の日を今に残す壁画が何を問う時はいつ
シャバダバサラダサラダサラダラバサ・ラ・ダサ~ラダサ~ラダシャバダバ サラダ野菜ばかりだなシャバダバ サラダ野菜苦手だなシャバダバ されどそれがサラダさ赤青黄色の野菜たち体に大切 栄養素美容のためにも効果的だけどちょっぴり苦手サ~ラダおしゃれパスタにしゃれたサラダだサ~ラダハンバーグにはポテトサラダさシャバダバ サラダ野菜ばかりだなシャバダバ サラダ野菜苦手だなシャバダバ されどそれがサラダさ赤青
カレーだよ!にんじん じゃがいも たまねぎ そして鶏肉きざんで 炒めて 水入れ コンロに点火今夜はとっておきの材料を揃えたからきっとカレーだよ!さあ パパもママも僕も君も誰も彼もみんな驚くほどにすごくおいしいよ!おお 空も海も月も星もどれもこれもすべて吹き飛ぶほどのおいしさだ煮えたら最後にカレールーでカレーに変身だ!カレーだよ!さあ パパもママも僕も君も誰も彼もみんな驚くほどにすごくおいしいよ!お
わたしは 三ツ星 レストランのシェフいろんな グルメの 舌をうならせる高給食材なんでもござれトリュフ フォアグラ キャビアなんでもござれ123でできあがりララララー ララララーはやくおたべなさいツチノコ丸焼きシェフの気まぐれ風わたしは 三ツ星 レストランのシェフグルメじゃ なくても きっと大満足庶民の食材なんでもござれひじき 小松菜 さんまなんでもござれ123でできあがりララララー ララララーはや
ふわふわの卵でオムライスぴかぴかのお皿で鮮やかにやわらかくてとろけるよな感無量たる味わいなのですふわふわの卵でオムライスキラキラと景色も輝いてこのまま天に召されてもは言い過ぎか中身のライスはいろいろバターライスかケチャップか外見はどれも似ていても中身はみんな違ってる幸せのもとは卵のふわり加減中火で手早く さあふわふわの卵でオムライスぴかぴかのお皿で鮮やかにやわらかくてとろけるよな感無量たる味わいな
さあ逃げるがいい 逃げ切れるまい俺は海の王者シャーク海に泳ぐものすべて食いつくすそれが流儀だシャークだけど俺はお金持ちがヨダレ垂らして欲しがる美味追っ手が迫る さあ逃げろグルメなやつだシャーク シャーク希少価値だぜシャーク シャーク オーイェーシャーク シャークなんで俺なのシャーク シャークキビシイなぁ俺は独り者 つるんだりしない自分だけが頼りシャーク俺の生きる糧は俺自身で穫るそれが流儀だシャーク
晩ご飯 晩ご飯 ラララあたたかい帰り道見下ろす街の景色に 家の灯り探すここは見晴らしがいいな いい風が吹くああ、たくさんの家が建っているなあ今日の夜はみんな何を食べるのかな晩ご飯 晩ご飯 ラララあたたかい帰り道晩ご飯 晩ご飯 ラララいつもよりも早く帰ろう夜の闇に急かされて 街は灯りともす雲がぼんやりと光る 都会の夜だああ、どれだけの人が暮らしてるんだろう今日の夜はみんな何を食べるのかな晩ご飯 晩ご
バンバンババンクッキングバンバンババンクッキングリズムに合わせて さあバンバンクッキング野菜をきざむ音はファンキーなスネアドラムやかんから湯気がシュシュシュラティーノなマラカスフライパンに食材投入にぎやかなシンバルの響きハンバーグこねる重低音バスドラム迫力料理のイロハとか それも必要だけど楽しいことが何より大切シャララバンバンババンクッキングバンバンババンクッキングリズムに合わせて さあバンバンク
長く遠い 冒険の果てたどり着いた その地平には小さく可憐な花ずっと歩いた この道には涙を流すよりも多く歌声が響きはじめる空の深い青の その色をただ素直に感じることができるそんな日々をいつも過ごしていこうほら蝶の群が舞い降りていくいま ながいたびがおわりあたらしいひびがはじまる
こんなことばかり言うのも そろそろ終わりかな天井の高いこの部屋で くるりと回ってるパステルカラーのキャンディーは 悪魔のささやきこの嘘だらけの世界から あなたを救い出してゆくガラスとプラスチックの景色が こぼれ落ちてゆく
子供のころ夢中で旅した 夢と魔法の国へとチケットは売り切れ間近です おやつの準備もしなきゃねちいさな猫が順にご案内 鍵はなくさないようにね焼きたてのパンの船に乗って 空にこぎ出そうパパパパシャラララ秘密の十字キー押せばパパパパシャラララすてきな歌きこえる大人の知恵とやさしい心で 今度は乗りこえられるよ難しい謎もアイテムもお茶の子さいさいさいパパパパシャラララ秘密の十字キー押せばパパパパシャラララす
どうしたのかないつもそんなふうじゃないでしょどうしたのかな今日はそんな気分じゃないでしょ夜も昼も あなたを思ってるそんな馬鹿なセリフだって アリでしょ?Oh My Da…Darling
光り浴びて泳ぐ 水辺のグラデーション空に写る鮮やかな虹を抱きしめてgood-bye star!サカナ達も 水達も 輝いてる君にもこの世界が見えてるのかなこのそらの彼方にも夢はあるかないつか この先までそっと 手を差し伸べて聞こえる遠い記憶と不思議なメディテーション広がる星のプリズムに合わせてささやくいつも見つめていた ずっと君にもこの世界が見えてるのかなこのそらの彼方にも夢はあるかな僕らの想い乗せ
いつかは白馬に乗った素敵な王子様が待ってる私を迎えに来てくれるの使い古されすぎた安っぽいおとぎ話いまだに引用しつづけてどうかしてる結ばれた幸せな二人は夢のお城で愛に満ち足りた生活を育むの妥協と怠惰で出来た僕らの大脳辺縁系信じることすら面倒で投げ出すんだまわる まわるよ 回転木馬夢と現実行き来しながらまわる まわるよ 回転木馬決して答えは見つからぬまま
角のホテルの マフィアの会議折れないヒラメ いらつくゴリラチャイナドレスの 貴婦人が言う「今が買い時だって事なのよ」ナイフが光る 脳みそは錆びるバニラ風味で ごまかされてる右か左か 左か右か決めたところで Thats the way it goesThe blocks from Russia are falling downto make your
白と黒の2つの色だけが すべてを支配する世界からまだ見たことない色彩の国へすぐそこにあるはずなのに気づかないDo you know the colors flowing out of your mind there?You already knowIts yellow,
Your little pow シャバダシュビドゥバIts so cute ドゥ・ディダYour little pow シャバダシュビドゥバIts so cute Da Daゆらゆら ゆらゆら ゆれる長いしっぽそわそわ そわそわ おちつかないひげ眠ったと思ったら 片目をあけて見てる見てると思ったらもう そっぽを向いてる