片方だけの靴下と終わりかけのカレンダー今もずっとそばにある消えない夢の欠片同じスピードで同じ景色を見てた雪の絨毯霞む足跡達…two love 一番星二人探したあの日にtwo love 君の名前何度も重ねてた少し早く着きすぎたイルミネーション光る街で月と雲のかくれんぼ見てた午後の10時揺れる結晶とかじかんでる爪先君は来ない滲む画面の文字…true love クリスマスに二人交わした約束true love
この先のどこかで 誰かと巡り合えたら最初に話して欲しい 幸せを分けてね きっと柄にないよねって泣き笑いで 強くなりたいって震えてる慰められるのは得意でもね 掛けたい言葉は一つも出ない上手にはいえないけれど・・・ あの時、君からのメール「進めないのは進まないせい」 やさしく叱ってくれたねいつまでも消えない 時間があるとしたなら疲れて眠るまで 話し続けてそうじゃない?この先のどこかで 誰かと巡り合えた
最終兵器 秘密の笑顔は上出来心配はいらない それが僕らのシンボル!!意地っ張りで 無駄に強がり いたずらに いつも空回りだから君の サイン(暗号) は僕の 力になってる日替わりスリル 読めないゲーム チャンスは僕らで探す最短距離で あの夢へ駆けてプライドよりも 高く飛ぼう最終兵器 秘密の笑顔は上出来心配はいらない それが僕らのシンボル!!しょぼけている 僕の気持ちを 見抜いているのに とぼけてるそ
春雷一筋の望みを照らし出す時ならぬ稲妻雪が解けても 心は困難で冴えない自分だけ水に流す珍しくやる気 脛ぶつけて家路…結局 元の木阿弥・・・その時 暗闇を貫く雷永遠と現実のタイムラグ何かが見えた気がした僕はその光へと走った…春雷一筋の望みを照らし出す時ならぬ稲妻「Open Your EyesAnd Just Open Your Heart」きっと見つかるはず雲雀鳴いても 僕はこんなんで飛べない自分だ
ツルツル小麦色 甘い香りさせて私を溶かす優しくてわがままで スウィートでちょっとビターであなたまるでチョコレイトあなたの笑顔で 元気フル充電!?私のカロリー不足 これでチョコっと解消私だけ見てよ 目移りナシよ低血圧なのに 血圧あがっちゃうわモテモテ人気者 気に入らないけれど心が溶ける可愛くていじわるで ホワイトでちょっとブラックであなたまるでチョコレイトあなたの苦味は 癖になるから恋のカロリー不足
いつの時も いつの日にも 僕等はそう 歩きだせるよ一人きりで ずぶ濡れになっても 明日は 来るからつまづく事 あるからこそ 僕等はまだ 歩き出せるよもしもひどく悲しいその時は いつでも 支えるよ「寂しい」と口にしたら 全部がダメになりそうだからこれかでもずっといつも 嘘を突き通していた夏の風が揺らしてる凛と背筋伸ばした向日葵見上げた先は青く…いつの時も いつの日にも 僕等はそう 歩きだせるよ一人き
君の瞳に映る ミニスカートの似合うオンナノコ桜色メイクに 小粒なピアスふわふわ砂糖菓子みたいなワタシ鏡の中に映る 黒縁めがねの冴えないオンナノコホントはね 結構毒舌でだらしないトコロもあるのよワタシゴメンね、、、全部受け止めてくれますか?まるごと愛してくれますか?可愛くないとこ たくさんあるよ だけど許してくれる?君とCAFEでおしゃべり モカのホイップをくるくる溶かして笑顔でうなずく 可愛く優し
相槌ならもう飽きたわ代わりなんて他もいるアタシ次第?もう嘘でしょ?ちゃんとしてよハンドル握って皮のシート押し倒して隙と油断見破って深いkissで分からせてよ耳元でしてその息遣いをShow me your smile, Thats brings me higher素肌に触れていたいTell me your truth, Dont be the
改札口 僕が先に 君を見つけられるいつかは 君から見つけていつも通り 話せなくて 俯いている他人みたいな僕は無力でどうしてだろう? いつの間にか ひとり占めしたくなってる惹かれていく 君だけの色短くてもいい 淡い夢でいい 君の特別になりたいゴメンネ…無邪気な笑顔 下手になった誰より君がいい 2人きりがいい 手を差し伸ばす今より ちょっと近くにいさせてサヨナラまで あと数分 別れ際はいつになっても苦
期待通りの Weather ココロは like a Feather早め早めで Wake up 気合も入る Make upママに言えない Secret 華麗に揺れる Ankletはやる気持ちで Calling この夏はきっと Thrilling助手席すわり 気分はロックウィンドウ開けて どこまでも君と!I say
気が付けば三十手前 相変わらずの適当毎日酒にバクチに女遊び 自堕落すぎる人生行路太陽と共にふとんに入り 月に変われば行動開始今日の獲物は 足長美人簡単さ 誉めて 誉めて 誉めちぎるテイクアウト入ります テイクアウト入ります持ち帰りできました お持ち帰りできました今日も無敵な夜が来る どんなサービス付いてくる持ち帰ってゴメンネ お持ち帰りゴメンネマジになったらそれで御破産 ヒロインぶるなよ幻チャン気
Warning 当たり散らせ breaking out! breaking out!崩れるまで 限界なんてまだ そう誰も 知り尽くしてない なあ そうだろう?Caution! 怒り散らせ 過去も恥も 処分済みさアリガチなコトなんて 今さら 何も欲しくない そうなんだろう?現実はとうに ギリギリなんだろう迷うヒマはもう どこにもないYELLOW is on. 超えろ get on 掻き乱してYELLOW
夜空に咲く花は 今もこんなに大きくてあの日の僕たちの 笑顔が揺れているようできっと花火も今年最後だねどうして? こんなに 胸が痛いよいつか手をつないだ君は今もあの夜と同じ 笑顔なのかな大切な人との出会い 大切な人との別れあとどれくらい繰り返すだろう教えて 涙になる夜空に咲く花は 今もこんなに大きくてあの日の僕たちの 笑顔が揺れているようでこの空を君もいま どこかで見てるのなら描き出す未来を 色鮮や
僕等はいまでも叫んでる確かめるように 握りしめた右手うざったい法則を ぶちこわして行け傷ついた足を 休ませるぐらいならたった一歩でも ここから進め歪んだ風を掻き分けて冷たい空を追い越してそれでもまだ彷徨い続けてる僕等はいつでも叫んでる信じ続けるだけが答えじゃない弱さも傷もさらけ出してもがき続けなければ始まらない突き破れ扉の向こうへややこしい問題で 絡み合った社会じれったい現実を 蹴り飛ばして行け誹
もっとそばにいて影がひとつになるくらいもっと好きだと言ってあの頃のように人混み歩く予告なく届く 孤独 切なく気持ちバレないように冷めた顔して足早になる何度見ても 進まない時計苦しくなって 見上げるとあなたとよく似た背中ぶつかって かきわけて我に返って 空(くう)を抱いた…もっとそばにいて影がひとつになるくらいもっと好きだと言ってあの頃のようにCafeに座る音もなく運ぶ 記憶 儚く涙バレないように笑
その夜 ブラウン管の中 以上な光景青空が紅く燃えてた全然 現実感ないんだ全然 リアルじゃないんだでも あとで言葉にしたら震えたんだ痛みそのものは忘れて行きたいけど痛みの両は忘れてはならないんじゃないかなだから その時 詞(ことば)にして憶えて行こうと決めたタイトルはロストジェネレーションある日 喪失感の中 日常の生活残された人を想った何故だか 現実感あるんだ何故だか すぐそこにあるんだでも あとで
もうすぐ別れの時 秒読み開始だ段取り良く進められるイベントや儀式全く意味がない飛び込んでくる天変地異悪いけど今は考えられないんだ友達と同じ人を好きになったのはいつだったのかその時から口の中 見えない鬼灯が転がりだした舌で押し出せばのどの奥に潜り込む少し噛んだら 涙が出た降り注ぐ逆光の中 シルエットの君何度も 何度も シミュレーション重ねた二人きりの鬼灯色の景色秒針は冷酷にさよならへもう今 別れの時
雲の隙間からこぼれる夕陽思わず走り出す無邪気な君目に入れても痛くないや今現在 僕の心配事は君が転ばない事だけです夜から雨になるらしい傘も持たずに二人歩いて来たねでも安心して欲しい僕が君の傘になるから今日は何だかいつもと違う気がするんだ想いのたけを歌に乗せて伝えたい君なしの世界 想像だけで恐いんだこの世の果てを見てしまっても守りたい予報ははずれて眩い星静かに見上げてるクールな君僕には少しもったいない
世間体を気にして厳格に精錬潔白生きましょう既成概念守りなさい嘘でしょ?かなり驚いたんですけどまさかそんな役職だけで天下でもとったつもり?周りにイエスマン揃えて満足ですか?行くしかない 行くしかないだって そうするしかないじゃない行くしかない 行くしかないそんな目で私を見ないで大豪邸を目指して堅実に弱肉強食生きましょう異性問題ほどほどに嘘でしょ?かなりむかついたんですけどまさかそんな名刺だけで世の中
海の中 息を堪え 静けさを聴くすると背後に人の気配振り返ればもう一人の自分と目が合った奴は言う「次のハードルを置いてやろうか」ああ 恐いけど飛んでみせるさ誰かにやらされるぐらいなら自分にやらされる方がいい危機感と言う名の俯瞰のカメラ回し続けて行こう今はそう思ってんだ闇の中 息を切らし 足音を聴くすると頭上に人の気配見上げればもう一人の自分が見下ろしていた奴は言う「次の戦場を決めてやろうか」ああ 恐
走ろうとすればする程 足動かない高く飛ぼうとすればする程 腕伸びきれない心ぐらつく程 重力は硬くなるみたいだ僕らの世界は反比例なのかな不思議なもんだね水面もに浮かぶ君抱き寄せた波紋の大きさだけ離れゆく叫ぼうとすればする程 喉開かない深く眠ろうとすればする程 瞳閉じられない意識高まる程 無意識が強くなるみたいだ僕らの世界は蜃気楼なのかなおかしなもんだね坂の上の君追いかけた足跡 その数だけ逃げてゆく流
枯れ葉咲き乱れ 紅い青空の街並「どうしてこうなっちゃったんだろう…」突然なんだ いつだって現実は君は履き違え 暗い朝焼けの人影「どうしてそこ行っちゃったんだろう…」怱然なんだ 今だって ふと悪夢物事が順番に起きる方が不自然なんて分かってはいるけど 焦るよ 参るよだけど この空白を埋めなければ何も始まらないじゃない言葉で埋めるしかないじゃないさあ 世界中のありとあらゆる穴を埋めに行こうか自分が何者か
もしも無限の時間があるとしたらあの空を舞う蝶 国を越え追い求めるだろうもしも無限の時間があるとしたらあの木洩れ日の下 光合成を見届けるだろうだけど僕らには限りがあるカウントダウンの呪縛時間と言う名の樹海いつだって残り寿命で生きてんだTo the Virgins, to Make Much of Time命短し恋せよ乙女時を止まらせる事はできないけれど走らせる事はできるんじゃないかな言葉にしたら薄っ
地球最後の日の皆様へお元気ですか?デリカシーない事書いてごめんなさいこの間西暦2880年3月16日 300分の1の確率で小惑星1950DAが地球に衝突するって発表があったんですこの日だったんですか?その時 男のキャスターが「まあ、僕らには関係ない話ですから」ってヘラヘラ言ったんだけどホントにそうかな?未来永劫続く世界と終わりのある世界随分 世界観 違う気がしませんか?僕は常に死からの逆算で生きて行
あの夏 僕は彷徨える旅人取り囲むのは 夏なのに北風登る階段が消えかかった時心のコートを剥ぎ取ってくれたのは君の灼熱の太陽だったんだ自分だけを信じていた あの頃生意気だけが identityだけどヒタヒタと迫り来る現実と対峙したらジメジメと夢に蓋をしようとしていた憚らず苦悩 露知らず不能僕のエゴ 神の御加護をあの夏 僕は彷徨える旅人取り囲むのは 夏なのに北風登る階段が消えかかった時心のコートを剥ぎ取
桜舞うあの日 笑顔のアーチをくぐり抜け 共に踏み出した一歩肩がぶつかる駅のホーム 手を振る君 いつもと同じ朝が来る陽の当たる教室 やさしい日差しを運ぶ風 そっと僕らを包んで1時間だけのうたたね 思い出すね 目覚まし代わりのチャイム久しぶりに見つけたアルバム 最後のページのよせがきにひときわ目立つ“がんばれ”は今でも僕を支えているよ君がいたから いつでも笑顔 溢れていて君がいるから ずっと素直な自分