Sunset 太陽の下に集まって Feel so good 急ぐ 南の風を浴び雲一つない青い空 潮風の香りも誘い 遊びたくなる無性に愛してます 真夏の週末 海、山、川いつも悩ます顔出す太陽街を照らす 真夜中には星達が舞うキャンプファイヤー チャッカマンで着火もっと男女とも燃えろ Moh ファイヤー赤く火照る日焼けのあと 耳に残る波の音この街にも 夏の到来 出かける支度も Thats オーライ!青
白い帽子をかぶった木 いつまでそんなに見とれる気広がる辺り一面雪化粧 見とれて君はすごく感動つられてボクも連鎖反応 まぶしく照らすまるでフラッシュライト大回転弧を描いて銀世界へ どんどん向こうへこのまま ずっとずっとGo Way 雪にはまりあがいていたつめたくひえた赤い手は 暖める事なく 時を忘れてはしゃいでたスノータウン次の季節へだんだん胸のカウントダウン 降り積もる雪を何回も踏みしめる足スタン
何処まで続くのか?君の居ないこの部屋にたくさん光浴びて また次ぎの花が咲きました俺はまだまだまだまだ君想う 夢の途中で本当憂鬱で強烈でどぎつい新鮮な愛は 今も変わらず燃え続けあの日あの時君と二人で 手を繋いで歩いた幸せ今は何処で誰と何してる? 薄れゆく記憶の中で 言われたあなたの病気はナンパでしょう? 君も誰かと乾杯でしょう?出会う度にいつももつれあう だけどいつも幸せ願う心と心 通じ合うはずだっ
Oh yeah 騒ぎたい奴らがいっぱい集まったリズムに囲まれ輪になって遊ぶ朝まではしゃげ今夜の主役勝ち取るためには前に出るリズムに囲まれ輪になって繋がるこの音でみんなで楽しむ今夜のダンス 気力全快でハイになる酒を飲み干しJump Up 知らず知らずのうちに前に出る良くも悪くもそんなんじゃない 今夜は絶対楽しみたい諦めずに真剣に行こう 遊び半分でOh yeah 騒ぎたい奴らがいっぱい集まったリズムに
澄んだ空気退屈な街 都会のネオン憧れて飛び出しても Welcome Home Town青い森から広がる海まで 鳥の声が届くよう 耳を澄ませばこの街大好きで日本の田舎町 流れる時間はいつもほのぼのとみんなで手を取り合って 作り出す物の為に耕して生まれ育った街と都会比べれば 一目瞭然誰もが憧れて すぐにでもこの街飛び出してだけれども 心残り生まれた街 友達のダチは俺のダチ変わらぬ景色溢れネイチャー 子
高くステップアップ 明日に向かってこの先、泣いたり笑ったりする事もあるだろうもっと高くステップアップ 夢に向かってどこまでも 続く道のり その足で歩き出す今日も地道に過ごす一日 まだ知らない未来へ大きく羽ばたく為力溜める ハングリーな精神で毎日を戦うたどり着けるまで 夢に向かえ 僕の背中そっと押してくれる陰支えてくれる友の存在大 君がいれば問題ないまだまだ この先待ち受ける クライマックス努力した
少し寂しげなこの街並みに アスファルト綺麗に照らす街灯光流れるようなヘッドライトに そっと吹き抜ける風も迷子に走る片道一車線しかない通りの風を肩にひっかけきっかけのスタートキー回す事を僕は知ったね行く先には険しい道のり でもたまには そんな道もいい今の状況に決して渦足してないが握るハンドル誰がいるのか僕の助手席に ひたすら目指すのさ目的地かけがえのない思いをトランクいっぱいに詰め込んでカーステから
忘れかけてた あの頃の夢 今はどこ?力抜いてありのままに 見失った夢はどこに?振り返ってみれば カゴの中に縛られた気持ち空を舞う事を忘れた鳥のように…悩み過ごした日々も想いも 夢、幸せも十人十色ふと想う気づけばこんな歳 投げ出しそうになるそんな時あきらめる前にやるべき事がある 今の自分がすべて物語る懲りず何度もまた眺め 周りの目気にせず翼広げる目標定め 足下かため 前向きな気持ちで明日を目指せ忙し
くらい 長い 道を歩けば明るい 期待 君を待ってるつらい 思い もっと楽しめば近い 未来 きっと笑える気の向くままそんな生き方 他から見ればただのワガママ簡単な方法 どんなやり方? 全てわかれば心配はないがぐんぐんのびる植物みたいに 日に日に根をはる向かう未来に気づけば大きな花咲く 俺達は本気で求めるLIVEL UP 日々の生活 常にポジティブなこの計画きっと今は悩み悲しい でも後から見れば笑い話
君が何かにつまずいて傷ついたりしてもでかい山と 重なる空 いつまでもそこにはある一大決心で君知らない街で一人暮らし気持ちの整理はついたはずでも眠れない特別な夜大勢の見送りの前ではしゃぎだし手をふりゆれる車内で少し後悔 見慣れた街並みも少し見たい光るネオンの街 あこがれて 近い将来 期待抱いて登る坂道 転ぶ毎日 逃げ出したくなるその前になつかしいあの景色 見飽きたはず あの田舎道恋しくて帰りたい今帰
青空に咲いた 花は今日も暮れていく大空に赤く 明日も染まるだろう少しもずれない ゆるぎもしない いつだって堂々時をきざむ誰もが認めた存在感 24でおさまるこの世界は共に回る星に乗り込む同志 暖かな風 心地がいい太陽が照らす光と影 見え隠れした表と裏24時間は皆に平等 今日は長いそれとも短いたちまち時たち年だけとる 変わらない事はそこが世界の真ん中でいつの間にか気づいてみたら 全てが人まかせ重荷を背
音楽と笑顔がフロアにあふれた高鳴る鼓動 やまないほど 時を忘れ踊り続け夜の街のウィークエンド リズムに合わせ影が揺れるミラーボールの下で思うままに汗ばんだダンサー 体揺らしまるでここは眠らぬ街 鳴り止まない音楽一晩中踊り明かす週末のアバンチュール汗かいて リズム合わせて そんで酒飲んで 朝が来るまでそう楽しんで払った分だけ くたくたになるまで街が眠りだす頃に集合、また始まるここに今週もこんな夜もた
どんなに強い向かい風だって、目の前にある高い壁だって共に力合わせて 白いノートに想い重ねて日々あふれた笑顔も 君がくれた言葉もこの両手に全て 輝く光を集めて繰り返しまわる単純なこと 生きているうちはみな未熟者傷つけあって憎しみあう 理解しあわず ただ裁きだすそよぐ風に強くふかれて 消えかけた白い雲どこへだが信じる者数多く 支えられいつも一人じゃなく力合わせて 走るハイウェイ 馴らすためにはもっと前
年功序列 縦社会 日本伝統の部下いじりいつまでもそんなに泣いてないで 前を向いて進もう 青の世界光浴びて歩き出す 1日の始まり動き出す輝く未来いつもそばに 満たされて始まる 青の世界日本伝統サムライの心 持って生まれた農民のハート全て投げ捨て今ここに 見えないプレッシャーはいつもそばに今は辛抱若いうちは我慢 せくせく こつこつ 積む財産いまだにはびこる年功序列 出る杭打つ不思議な風習逆らえない 見
抱きしめ合えば あの頃のように うまくいけるさ想像してるその手を取って ためしてみても うまくいかない俺まだ君想うさっそうと歩く人を見てる それぞれに思い熔けだしてる強烈でどぎつい新鮮な愛は なぜ消えた二人の世界は?描いた未来は… 君と二人で… その想いは涙こらえてまだ君想う… 陽の照たる場所を目指して歩くふり返る過去君と二人 思い出すとまだ胸が苦しい共に過ごした部屋が寂しい もう戻らない君が愛し
俺等ステージ上に3人揃えば無敵のヒーロー音楽でコミュニケーション見せつけるコンビネーション揺れるFAMILYがいる限りポジティブにWEEKENDSTART揺れるFAMILY増やす為にポジティブにWEEKENDSTART本気リスペクト いくぞナイトショーかたい話は無しとしよう集まった仲間 頭並べながら同じ空間 味わうこのリズム君も日々を 共にHERE WE GO理屈抜き いくつになっても変わらず楽し
蕾になって花が咲く 全て繋がる2つになってく人が集まれば倍の力でとどまる事はない敵味方そんなに関係ない 人は1人では生きてゆけない意地はってつっぱり 見栄はってやっぱりそんなもんでつまずくのは問題外さぁ次のページめくろ 俺達も前に進もう何気ない事積み重ねてた毎日 全ての出来事にリスペクト君が居れば苦しくもない 楽しい事も全て2倍待ち構える不安も苦難も 背中押されこぎだしたブランコのように目指した空
選んだ道はいろいろ もっと活かせるはず君の色君が生きるさきにもあとにも この世でたった一人ともっと必至でピンチでも 必ず自分を信じてブランニューデイズ 思ってるより単純です悩むことない全て君のスタイル つらくても日々常にスマイルそんなに深刻な顔しないで 深呼吸また次のラウンド始めよう一から 気付いた日からうつむいた顔 胸はってこれまでの生き方 ためこんだ力活かす大きな一歩目選んだ道はいろいろ もっ