まだちょっと痛む胸につぶやく大丈夫だよときっとまた出会えるよもっともっと素敵な恋に短く切った髪を揺らした優しい風が思い出も切なさも遠い空へ運んでくからねぇキミを思い浮かべてモノクロな気分になる涙は恋愛のサプリそうだよね恋の神様ほらもっと笑ってみようあの空に届くように恋は突然やってくる通り雨のように見上げた空を照らす三つの白い光が囁いているようであの空に問いかけてみる不思議ね星の数ほどたくさんの出会
ねえ 「手、、」って言ったら繋いでよもっと 君をみていたいからあと少しを超えていけ 今日の私へああ 眠れない夜に 君を想ってた初めて話した あの時とか夢の中でなら うまく話せたのいつもと違うよねいつも君を前に強がってキツめにあたっちゃうんだけれど( T_T)\(^-^ )本当は甘えていたいんだ隠した向こうの本当の私に早く気づいてねえ テトテをつなげる距離にほんの わずかだけその距離にまた素直になれ
明日、今日よりも好きになれる 溢れる想いが止まらない今もこんなに好きでいるのに 言葉に出来ない君のくれた日々が積み重なり 過ぎ去った日々2人歩いた『軌跡』僕らの出逢いがもし偶然ならば? 運命ならば?君に巡り合えた それって『奇跡』2人寄り添って歩いて 永久の愛を形にしていつまでも君の横で 笑っていたくてアリガトウや Ah 愛してるじゃまだ足りないけどせめて言わせて 「幸せです」といつも君の右の手の
夜の風が楽しそうに“置いていくよ”と急かすのはじめて見せる浴衣姿少しだけ期待してみたりいつもと違う景色にあなたと2人でどんな願い事を書いたの?ねぇ 聞かせてほしい動き出す夢 この想いをいつまでも 忘れないようにきっと叶うだろう お願い私だって心の中に あなたが溢れていってドキドキが止まらないよああ この気持ちがもどかしい花火の音にぎやかに夏の音色を奏でて振り返って笑った その顏不思議なほど 心躍っ
今 夜明けに流星(ながれぼし) 見たんだ朝まで 君を思ってたの 精一杯偶然ではない出会いと すぐに気づいたけどダメねディンドン 胸が鳴る ディンドン好きよ 怖い 踏み出せない!「好き」だと 言わなきゃずっとゼロ このまま勇気を 出して踏み出そうよ 恋よ来いゼロ? 恋? ゼロ? 恋?選べるのはひとつだけ 答は出てるゼロ? 恋? ゼロ? 恋? 好きよもう迷わない わたしの恋いつでも 余裕の笑顔だね な
あとわずかで今年も過ぎていく窓の外 街の灯が キラキラしてる明日もまた寒くなるってそういえば あの時も こんな夜でした遠くへ行く僕と あの故郷(まち)に残ると決めた2人の涙を照らす冬の星を1人思い出して 過ぎる時間(とき)の中で今の僕ならどう思ったんだろう一日の終わるその前に いいことも いやなことも 全部忘れないようにきっと 夜は長く静かなんだいつかの僕の過ちすらも 時間(とき)が流し眠りにつく
ソワソワ (((。・・。)))鏡とにらめっこ 何回も変じゃないかな?やばい もうこんな時間だドキドキ (〃・・〃)今日は特別な日街中が 優しい笑顔で溢れてる溶けてしまいそうツンとした風も 気にならないほど会いたくて 仕方ない 不思議だねキミと目があった瞬間...♪いつもと変わらないキミなのに特別な魔法 かかってるみたいでキラキラと輝いた 光に包まれてまぶしい笑顔 見つめていたいよウキウキ (●´艸
思い出が溢れだす 桜が舞う今日この日黒板にはいっぱいの メッセージ校舎の中に ちりばめられたあの日の笑顔 君の声 聞こえる卒業の歌 みんなで歌ったら涙で 滲んだ 教室 先生の顔進みゆく それぞれの未来もこの気持ちがあれば きっと さみしくないよ先生の口癖をいちいち数えてみたり終わらない課題のこと グチったりあのなにげない毎日たちがかけがえのない 思い出に 変わってく卒業の歌 まだ終わらないで伝えた
君と出会ってから月日は流れ こんなそばで支え合って君のくれたもの多くあって 僕の両手思い出増えて楽しい事ばかりではないが 君が居てくれたから乗り越えてこれた本当君にありがとう これからもあげたいよ何かをいつだって いつだって 気付かされる事は多くてつながって つながって いるから強くなれる僕だって 君にとって そういう人になれるかな?君を想い、、、いつも君が笑ってるから その笑顔が胸にあるから繰り
咲き誇る種僕の心を 僕が決めるため僕の居場所を 僕が作るため風に吹かれ 空に舞い上がるため旅に出ようか 僕はもう決めたんださあ行こう旅立ちの日に 抱いた不安な気持ちどうなるかわからないけれど 時が満ちたら 旅立たなくちゃならばいっそ 一度きりの巡り合わせで今があるだからきっと あの街でも切り開いていけるだろう風に乗って 飛んでいくんだ新しい世界に 飛び込む勇気と知らない景色が きっと僕を強くする不
月日が流れて溢れ出す思い出無邪気な君の笑顔少年は今日 ネクタイして少女との誓いを立てる鏡を見つめて落ち着きなくして着飾る君はきっとこれまでで一番綺麗な姿を僕に見せてくれるんだろうあの頃に戻れるならまた君の前の席に座るんだもう一度君に恋をしていたずらをしかって風が吹く季節すれ違った恋言い出せず 想い閉じ込めた君はいつだってそう僕のすべてこの世界中にただ一人できるだけ強くあぁ抱きしめたい輝く満天の夜空
いつもの帰り道君とたくさん話をしたね小さな恋も 大きなあの夢も僕らにとっての宝物であの曲がり角に向かい (テコテコ)小枝を拾ってテコテコ歩く (さぁ行こ!)世界はいつでも僕ら次第大冒険が待っている少しずつ歩いていこう弱虫はココに置いてこう僕らを待ってるいくつもの『涙』も君とこらえ行こうひとりぼっちなら (うん)とっくに引き返していたけど (だよね)君がへっちゃらな フリするから怖がってなんていられ
ねえ またそうやって ほら君は笑いかけてくるでしょ何にも知らないのに私からかって笑ってたね友達と話すように自然には もう話せないどうしようもないくらいのトキメキはもう隠せない好きだと言ったら どうなるのだろう晴れ渡るかな 雨が降るかなそっと 覗き込んで恋のテンキヨホウ 知りたいの好きな気持ちが 胸いっぱいに輝いてるのに どうしてかな不安定な空恋のテンキヨホウ 雨にならないでいて生まれて初めてのこん
「ねえ、大好きな君へ」笑わないで聞いてくれ「愛してる」だなんてクサいけどねだけど この言葉以外 伝える事が出来ないほらね!またバカにして笑ったよね君の選んだ人生(ミチ)は僕(ココ)で良かったのか?なんて分からないけど、、、ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に隣に立って 居れることで僕が生きる 意味になって君に捧ぐ この愛の唄「ねえ、あの日の僕ら何の話をしてた?」初めて逢った日に よそよそしくあれから
ねえ 気づいてる?特別なこと不思議なくらい目があったり当たり前に2人で話すことねえ なんとなく過ごした日々が今は楽しくて yeah好きな歌はあなたがイヤホン渡して聴かせてくれた歌ばかりなの 笑っちゃうねずっと探してたはにかんだ横顔のあなたと少しでも一緒にいたいの嬉しいこと 楽しいこと 全部 毎日聞きたいな幸せは2倍だけど ハンブンコ「帰ろう」って言葉に胸が高鳴って足音のリズム同じだけで嬉しいのいつ