MemoriesUnder the starsIm calling youTime has passedLonging for youThe shooting starsポケットにしまいこんだあの日の手紙の返事大人になって今さらでも君に渡したい階段を上った先今もまだいる気がしたあの屋上で流れ星を待っている二人戻らない 一瞬の輝きに僕たちは手を合わせ 願ってた忘れない 一瞬の幸せも同じ場所に立って
真夜中あなたを連れ去るアラーム寂しそうな顔で困らせてたずっと側で眠りたかった最後の1つは全部僕に好きな食べ物も不思議だった でも今ならそのどれもが分かるんだ僕が生きる日々すべてあなたからの愛に溢れてる言葉じゃ照れくさいから想いを込めてこの歌を贈るよ笑っていられるように夢見てこの街を飛び出して無力さを知っただけどいつか誇られる存在になりたい「大丈夫?」重荷になる言葉もあなたの声なら 素直になれた言わ
星空でクロスした闇を切る二つの流星瞬間の閃光に君は目に涙を浮かべていたこの広い宇宙で 流れる星が出会えたように僕たちは手を繋ぐ生まれてきたこと終わりがくることその時の中で傍にいられること流れ星のような一瞬の光が交差する今を奇跡と呼ぶ死ぬほど幸せだよって 君は泣いてたI would die for you屋上に寝転んで有り触れた時を積み上げた星空にぶら下げた言葉だけずっと渡せないままで幾億年の旅を乗
この広い宇宙ではぐれずにすむように君と僕を 二つ結び星座のように 名前つけよう何がいい?眠りたくないのかい?大丈夫 怖くない星の海を 渡る船で君を乗せて 波に揺られ流れた星の数だけキスしようよ浮かんだ月の灯りを常夜燈に一緒に 眠りにつこう
台本に書かれた悲劇のように運命と呼ばれた悪夢のようにやまない絶望に降られ君は希望の歌も 聴こえないままたとえ暗闇のステージで恐怖に目を閉じていても物語はまだ続いてるんだ僕は叫ぼうここにいるよ 手を伸ばしてまだ終わってない 君を守ろう未来の果てに どんな筋書きがあっても今 運命よりも強い心が道しるべだ人生と呼ばれた舞台に立って本当の笑顔さえ演技みたいで理不尽な台詞に泣いた君に希望の歌を 歌いたいよた
夕焼けに染まる雲あぜ道を行けば温かい母の手を取り 歩いてる幼い私がいるようで旅立ちの前夜不安もあるけど無口な父の涙と 頑張れのその一言が勇気になるtonightあなたがくれた たからものは形の見えないものばかり優しさ 愛しさ 愛色の思い出今日も 宝石箱に一つ増えたよ10年前でもなく10年先でもなく私は今だからできることがある希望を胸に 翼広げtonightあなたに渡す おくりものは形の見えないもの
浮かれた街を歩いて幸せそうな空気に馴染めない自分はどうして?誰かの真似をしても鏡に映るのは らしくない姿生きて来た分だけ 集めた「らしさ」に絡まって動けなくなってる心を気づかないふりで誤魔化してないで本当に好きなものは胸張って好きと言っていいんだ初めましてOur Future誰もがきっとTreasure今日までの自分に縛られんな前向くんだ派手じゃなくてもいいんだ未来へと自分サイズのHappy集めて
星が降る夜 僕ら傍にいた宇宙の隅で 揺れていた二つのブランコ隠した声も きっと互いに見つけてしまうから言葉さえいらない気がした(何があったの?)手を伸ばせば届いた 笑ってる顔を見てた(そばにいるよ)失くせない 温もりに触れてしまったから一人じゃもう生きていけない こんな不幸な幸せをあなたが僕にくれた夜そばにいた時間だけ増えた思い出は未来の涙に変わった(時がくるよ)通り過ぎた時間に 僕らがまだいるよ
月灯りが僕ら照らしていた線路沿いの道を歩いていた午前二時 風は西星が綺麗と君は言った見上げる横顔が綺麗だった全てが 昨日見た世界繰り返す 繰り返す同じ今日を何度でも飽きたって言わないよ君がいるなら街灯のない公園だった暗闇に目は慣れていった浮かぶ月 丸い光昨日も聞いた星の神話少し自慢気なその表情いつまで 見ていられるの輝いて 輝いて君は過去になっていくそれさえも止めたくて神に願ったんだ繰り返す 繰り
例えば今夜 世界が終わり明日が来ないとして代償に一つ望むのなら流れ星を 夜空に一杯描いて奇跡を君に見せよう国道に続く交差点で二人で待ち合わせて「早く」って急かす君を乗せて坂道を 自転車こいで夜空へ駆けていくこれが“最後の夜”と“流星”明日のない世界で君のこと何度も何度も呼びかけた涙目で笑った 君の手を握った触れ合った温度と温度の星灯り儚い今と 知らない君に「明日も愛してる」と誓おう例えば今夜 世界
夏が終わる前に君に話したいことがあったけど君の指に触れてこれでいいと思った 満天の夜互いの目を見つめて心がそっと二つ重なれば君を愛してるよ 君を愛してるよ瞳から伝わる声こんな幸せをどんな時が流れてもずっと失くさないように夏の栞を 今日に挟むの夏がくれた日々は風にめくられたページみたいに知らないうちに過ぎてほんの僅かの今日が残るだけで同じ星を見上げて傍にいるのに「会いたいよ」って言ってた綴る 愛の言
ベランダの下の闇をのぞくここから飛び降りたらすぐ楽になれるかな震えてる足が崩れて座りこんだあれはいつだろう幼かった僕だ誰にも見えない心の壁で囲んだ場所君が今もし そこにいるなら優しい言葉じゃ届かないわかってるよだから僕はただ「君は僕だ」と伝えたいんだあの日の僕が今笑えるから終わらせないで続きを信じて歩き出す今日に意味があったよ信じることも疑うこともまだ心は生きてる証拠だよそのままでいいそこから歩い
君を連れてく最終バスまでまだ少し時間があるみたいだターミナルの冷たいベンチ切符を握る君の横僕は時計を気にしてた1日はしゃいで疲れてたみたい同時にあくびをして笑ったこれからきっと会える時間も少なくなってしまうのにいつもと変わらない夜の空気話したいこと話せないままだ最終バスがもうちょっとでやってくるのに柔らかい風 見上げた東京の星空がどこまでもずっと続けばいいな君を連れてく最終バスが来てさよならを言わ
かっこ悪い話さ数週間経ってる 今も振られた人を思い出して一生分の神に この際悪魔に「全部一緒に見たもの忘れさせて」 願う動き出したタクシーを一人眺めてた未熟な心プライドを残らず捨てて時を戻せたら僕は 走って走って あなたを追いかけよう全てに構わないで今も 笑って笑って 記憶に光る雫さよならと言わないで今すぐにでも あなたと話したいどっかのレストランで そういや言ってた「私優しさだけじゃもの足りない
ふるえる指先で 描いた恋模様雨に流れ落ちた一人で映った 水たまりに今描き出す君は優しく揺れる冗談で傘させば どうやら雨模様裾をまくって歩こう一人でしゃがんで 水たまりに映る僕の側幾度も描いた君に触れるだけで震え出す心を両手に込めて何度も練習したんだきっと伝わる BLUE遠くまで届きそうなはちきれそうになったこの誰にも負けない思い浮かべよう BLUEやまない飴だからこのままでいたくて傘をさしてあげよ
君は鏡に映る自分を眺めては「誰かになりたい」と呟いていたみんなといても一緒に笑ったふりばかり上手く喋れなくて無理していたねわかっているんだ「わかる」じゃ足りないのもだけど僕だって同じ弱さを背負ってた1人じゃないそれだけわかって欲しい戸惑わないでいつか飾らない自分で笑えるよ変わらなくていいんだよ変わってもいいんだよ君は君捨ててしまわないで楽しい話できたらなって笑ってた柄じゃないセリフに僕も笑った悩ん
勝てないことがわかるといつもすぐに諦めてきた向き合う強さも持てずに誰よりも一番になりたいんだけど現実は上手くいかないものでだから生きることって難しい下手くそな生き方だと君は思うかな変われない僕だったけど同じ時を君と歩けば言えないままの気持ちがそっと優しい色に染まって失くした夢さえ君の笑顔が全部救い出していく何度生まれ変わっても手を繋ぎたいだけの愛だからどうか側にいて君が笑うだけで僕は僕になれる悲し
願う理想のものとはほど遠いなんて知ってる向き合ってみた 自分は好きになれやしない「それくらいが丁度いいんだよ」と笑って言った君にも不満ばかり 素直になれないよなどんな気持ちにだって言葉じゃ足りなくって両手広げてほらこれくらいだとか言うけれどもっと確かなものがどこかにあると思うよこれがそうだと渡せたらきっと上手くいくんだそうだこの世界中探し出そう愛のカタチを見つけ出してありのまま伝えたい僕の胸透明だ
ずっと不思議だった心に描く世界は果てしないけれどなぜだか胸に納まるんだ僕は願ってたよ「自由に空を飛べたら」呟いて見上げる度触りたくなる星空叶えられない夢に出会って目を閉じてみた消えない映像心の中なら叶うのになその目を開いてどうだ見ろ目の前広がる大地に輝く夜空の世界今ならきっと抱き締められる小さな両手で飛べない僕の目に映る愛すべきこの美しき世界今ここに立ってるやっと生まれついた大地と星の間で気付けば
本当の気持ちを言葉にするのに僕達は不器用で愛する歯がゆさを知ったのはいつだろう初めからあった訳じゃない愛した人よ遠い記憶の隅からキミがそっと照らす光で景色が色付いていくんだ誰かを愛すことキミが教えてくれた今でも僕は人を愛し大切にできるよもしいつか会えたなら言葉じゃ足りないから心を込めるよ「ありがとう」全部キミが最初でよかった夜を朝焼けがゆっくり溶かすように僕達は絡み合ってそれぞれ違う心臓を持ってい
常識的なあなたは星を見て綺麗だって言ったここじゃない場所ならその答えも違うだろうか耐久性はどうだろう空を飛ぶには不安だな重くなるだけなら荷物は置いてきゃいいんだ出会った記憶はたくさんあるのに結局僕は一人だったんだ悩まない方法求めないことだけど期待してしまういつも僕ら誰かに愛される場所を探してた管制塔からキャッチした声は遠くなって返事は届かない ここにいるのに機体をゆらした雷鳴の轟きの向こうへ誰もい
夢だって気がついて目が覚めたらいつもの電車で同じメロディー繰り返してる本当は誰だって怖がりでさみんなと同じでいることを望んでいるのに人と同じはダメなことなんだとさっき見た夢の中君のセリフ頭に響いたつよがりバンビ「1人で生きてく方がかっこいいよ誰かとさ 同じがいいって思うのはかっこ悪いんだ。」(どこにも行かないで素直に言えたらどんなに楽かなぁ…。)本当の心隠して 潤んだ目をしてる違うって言わなくちゃ
あの空の向こうに 僕は行くんだ見えないなぁって でも目をこらした君がくれたもの たくさんあって小さなカバンじゃ入らないんだね君がいない場所を 今はまだ想像できないけどさぁ出かけようか トビラを開けて行こう新しい世界 光がさした君がくれた絵は 底にしまった全部出せば ほら嬉しくなるでも写真だけは 置いてきたんだ帰った時の楽しみにしよう忘れようとするほど 鮮明に焼きつけられるけどさぁ出かけようか 未来
離れていれば思い出す度に辛くて隣にいても伝えられないまま強がって笑ってあの日僕らは出会えたこの運命さえも向き合うことが出来ないでいたHard to say I love you言えなくたって誰よりきっと愛してる心は触れ合えなくてもせめて今だけは側にいてHard to say “You love me?”言えなくたって見つめていたい愛してよ叶わないなんてわかっててもそれでもいい君じゃなきゃ駄目なんだ
ある朝 僕は気づいた その寝顔 呼吸の音いつも通り明け方の 部屋の色 髪の匂いなのに君だけがいない景色が浮かんだもうひとつ僕は気づいた 部屋のドア 開ける時に君は僕に無理をして おはようってセリフのようなこと「どうしたの?」だなんて 言葉にすればさもう戻れない 2人になってしまいそう話したね 夜が明けるまでお互いの事幸せの意味を分かち合った抱き締めたり 上手に伝えようとするほど大切なことは そこに
傷ついて尚 操り人形みたいに 意志のない顔して歩く 足音消してさ夢を見るのさ すべてリセットしたような 真っ白な明日へ儚い期待ものせて雨降る街のアスファルトに 傘をさせばもう見えない雑踏に隠れて歩く一人きり僕の前で変わる赤信号 立ち止まる人に紛れ込んだままただ 懐かしい夢見ていた僕らしい色に変えたいな 青じゃなくても歩き出せるもんな雨の匂いがそっと運んだ 記憶の声を聞いてた嘘をつくのさ 2人のいつ
光こぼした空朝が訪れるよ歩き出す道 あなたの手をひいたきっと気づかないのいつも大人はそうだから僕らは 僕らだけの世界出会い別れの日々何度繰り返してもあの日の歌は きっと流れてるよいくつになっても 忘れずに心だけは 変わらない絆で結ばれてる世界で一番きれいな景色を世界で一番のあなたにだけ見せたいそれが旅立つ理由じゃだめかなぁ白い雲を抜けてまた風が歌うよ目が覚めるといつもベッドの上だかすれていた幼い頃
恒久性の愛を手に入れてそれを代償として僕は失ったそれは君のほほえみ それは君のぬくもりそんな風に作られた世界だ誰かにコントロールされたよう僕ら画面上の光点にすぎない君と僕が星なら まるで宇宙みたいだ誰か仕組んだろ 互いには光が見えなくたって遠い銀河を越え何千光年とこの星を飛び立った僕の声なんだ 届くだろう怖くなった時は泣いたっていいんだ君は強制終了のスイッチ前にためらった恒久性の愛を閉じ込めて君の
世界ができて何年だっけ? それぞれが一度きりの偶然その中で出会えたんだ 同じ時を生きたんだ僕らで作り出した邂逅 時間空間光を越えて歩き出す時の回廊 そんな奇跡は信じないか?時は常に 淀みなく流れてくままだって壊れてる 巻き戻しもできない信じてるか? 信じてるよやっとここでまた出会えたよ キラキラ側にいることこそが証拠だろ闇の中に身を潜めあなたに会える「時」を待った光が僕の手をひく時を そうだ刻み込
ぼんやり見た窓の外朝はもう来ないと感じたんだ手のひらで包み込めば氷みたいにそっと夜は溶けるかなぁ始まりさえもわからずに生きてきた物心がついた時から終わりだって同じなら悲し過ぎるよな夢で会えるかなぁ愛の歌聴かせてI love you 言わせて朝日がさせば君に会いに行こう君には見えないけど僕じゃなくたっていいのに 僕だったこの世界に選ばれたんだ徐々に溶けた夜は今流れ出す前に僕を溶かして…愛の歌聴かせて