それは僕だけに向けられた優しさだと思った特別だと 勘違いした Shes right on time愛は野に咲く バラの花芽が出ればほんの少しの水だけで育つのに Shes so faraway心と体には いくつもの翼があるどんなに愛しくても ウソに向かって飛んでゆくBrand New Love たよりない愛だけど振り返るのは もうやめようこれから出会う誰かのために激しい リズム 刻んで 走り出せ
少しだけ冷たい風が吹く夕暮れの帰り道肩寄せて歩いた会話さえ とぎれたままだったね高なる胸とただこみあげてく思い 押さえてもっと強く君を抱きしめたならもう他に 探すものはない季節はまた 巡りゆくけれど変わらない 二人だけはこの街に 降りだした雨さえ君を想う時やわらかな優しさになるさみしげな眼をしてた君だからきっとわかるねかけがえのない物このままで時が止まればいいと君は言うけれど何一つ 怖れることはな
ゆっくりと 眠ればいいすり切れた 心いやしていつか…ありのままの 笑顔さえ 忘れたアイツはがむしゃらに走って 風に変わった夜明けはくる夜明けはくるそのキズを偽りを 抱くように月日(とき)はめぐる月日(とき)はめぐるすべての痛み ぬぐうようにだから 笑って…DONT WORRY &“DONT YOU CRY”寂しげな 瞳(め)を してたね孤独から のがれたかったいつも不器用すぎた アイツは自分を
バックに めいいっぱいの 夢を 詰め込んだちっぽけな イザコザで 熱くなって家を飛び出した 遠い夏のMEMORYあの日の 僕は 怖いものしらずだった勇気さえあれば すべてを 変える事も たやすいと信じてた「天使にだってなれる」って ホコリまみれの街に 抱かれ天使のような けがれない 微笑みさえも 忘れていためぐる 時代のなかでいつしか 生きるために その心削って育んだ 夢さえも 窮屈になるヘタクソ
Call my name 誰かが呼ぶ声暗闇の深い悲しみ白い素肌の君が僕のそこに光をさす黒か白か分からないままこんな愛は時代遅れなのか僕らは一日中 朝が訪れるのを待つだけ明日もし君が壊れてもここから逃げ出さない疲れた体を癒す君の微笑みよLonely heart もて余す心 ポッカリ穴が空いたようだ自分を抑えきれず 何かにイライラしてた「あの恋を忘れられない」と 出逢ったころ話してたね本心を隠した表情
何もない海岸で太陽に目がくらむトビダシソウナ時代でバックミラーには いつまでも街の灯りがついてきてもう 気がふれそうになる優しい人々の中で悲しい出来事は増え続けてもSo 出会えた君を 今信じたい栄えては衰える人の世に夢を見たのは誰?世界の果てにいても誰かを想い 生きている駆け巡れこの季節よ誰かを励みに 生きてる駆け抜ける 今日はナニカノハズミデ 生きている理由(わけ)もなく泣き出した君はいつも Condition
夢追い人には 怖いものがない彼らに踏まれた枯れ葉の悲鳴がまた僕に唐突に問いかける「君は今何を歌うつもり?…」粉々に砕けたガラスのようだこの心はだからまた誰かをキズつけてゆくDont Touch My Heart Right Now雲行きが変わり せき込んだ空を麻痺した神経で 仰ぎ見る僕はまるで 病む事が運命のドクターの不養生(ふようじょう)と同じようだだけどまだ白い旗は上げない(…まだ終われない
例えば 僕が消えても いつも通りに時代は移りゆくのだろう 巡るだろうOh 同情され続けて 慰められて 哀れまれてそれでも泣きわめいて あげく一人だった 遠い記憶ジャングルジムの中も この街も似てるけど最上階の柵を越えて自由を探すには まだ君は早い逃げちまえばいい ぶち壊しゃあいいちっぽけな奴はここにもいる Foolish OK Foolish清きものは 汚れたものがあるから 美しいしトランプもジョ
(Love & Hate) Yeah!ダイヤもルビーもポルシェもベンツもブランドの服も どうでもいい目を疑うほど 晴れたこの天気でさえこの胸の傷を 照らされるようで嫌い履き慣れた靴も この見慣れた街並みもあげくその笑顔も大嫌い鏡を覗き込んで そこにあるすべてが好きになれなきゃ きっと愛は遠のく誰も永遠に 自分自身に出会えないから 当たり前なんだけどもしすべてが刹那から 始まるのならばもう一度孤独を
鳴り止まないサイレンとクラクション不眠の街とかわいてる心事なかれ主義のあわれなやつらも「負け犬だ」と僕をまたあざ笑ってる白く染まれ 犯した罪よかかえきれない こんな夜にはNo More Days 生きゆく事で言いわけがまた一つふえてく…雨にうたれてドラマ演じる気力もない顔も忘れた前の父親に似て自業自得 その 果てには一人形なき物にひきずりまわされ気付けば 模型のような都会にうもれてる白く染まれ ば
週末にぎわう 街角であの娘とあいつが また痴話げんかふたまた 三またどうしよう?べつに良いんじゃない?これ以上僕にはわからない自分に 問いましょう愛じゃない 愛想ない 相変わらずのFriends Just a Lonely Boy かなわないイヤな奴と ウワサされてもイイからSo CRAZY?
人影のない 海岸沿いの道君は 動かない車に 目を潤ませたボンネットに腰掛けて 二人の夢を朝を待ちながら 語り合ったいつも走り続けてたこの夢に 手をのばしてそして見失っていた安らぎという名の愛もう…君にもどれないどうにもならない 心まぎらわしてアクセルふかし 夜の闇をライトで裂く何気なく流すBGM 聞こえてるのは君が好きだった “I Remember You”いつか輝きなくした僕達の それぞれの夢だ
夜明けが近い 街の灯は寂しく白くにじむよ まるでこの愛のように君と出会って 費やした 日々のすべてが語りつくせぬ ほどに眩しくこの胸の中に 揺れているありふれた言葉で 僕らは終わり告げてありふれた言葉じゃ 飾れない思い出を知ったよ二度ともどれない Days Gone By朝の光に 背中おされて歩けば人込みの中 街中がほら 僕を「一人だ」と 告げているありふれた笑顔も 今では まぶしすぎてありふれた
「顔も見たくない」と 人の視線(め)も気にせずに二人ムキになって ささいな事で口ゲンカ髪を切れなんて よけいなお世話 言うヒマがあったら凍りそうな心を 君のそのすべてで あたためてよ…でも 君をはなさない だって好きだから太陽よりも熱い心 二人で燃やそう一度しかありえない この愛にすべてを…息がつまるほどに あつい あつい 夏の日無気力なEVERYDAY 人ゴミの中ならDOWN!キミを抱きしめたい
静かに佇む街並みはしゃぎ疲れ ただ優しく忘れたはずのこのさみしさムネの扉たたいた君の瞳にはボクがにじんできえゆく愛を知ったこのまま君だけを奪い去りたいやがて朝の光り訪れる前にそしてまた あの日見た夢を叶えよう 二人素直なままの瞳でいつまでも信じていたいよ心震えるほどに愛しいから懐かしいブルーの雨傘ざわめく街で 君に会ったうつむき歩くその癖は今もあの日のままだねふいに呼び止めて笑いあえたら言葉さえも
まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて君の横顔 そっと包んでたまためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ心のどこかで 待ってた世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから目覚めてはじめて気づく つのる想いに世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも言葉の終わりを いつまでも探している君の眼差し 遠く見つめてたそう本気の数だけ 涙見せたけど許してあげたい 輝き
時の扉 たたいてここから 今 飛び出そう風に吹かれ 気ままに見知らぬ自由を 抱きしめよう夜明け前 眠れずに壁の写真 見つめてるねえ もう一度 やるせない今夜君に ハマリそう少しだけ テレながら君がくれた この腕時計今も胸の中 悲しみだけ 刻むけれど……時の扉 たたいてここから 今 飛び出そう風に吹かれ 気ままに見知らぬ自由を 抱きしめようまるで強い アルコール飲み干した その後にもう フワフワと酔
鎖につながれ 歩き出す君を飲み込むくらい 多忙な都会は流れてる投げ捨てられた夢が 転がってる足元が見えたら地図にない町へ旅立とう たとえそれが無茶だとしても錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう乾いた夕暮れに 微笑み選ぼう暗闇を抜けて 人並みの暮らしを手に入れたって ただ抜け殻になるだけだろう動かされた心が あの頃と今も同じならばすべてを捨て飛び出そう 今度こそ行こう二人で Run away錆びつい
毛布かぶって泥のように 眠ってたもう誰にも会いたくなくてさ美味しい話しに乗って 騙されてばかりでいつしか現実から逃げていたんだ押し寄せる闇の中ひとり膝を抱えてるだけ風に落ちた果実みたいに腐ってくなんて 望んじゃいないのにあの娘(こ)が出てった理由(わけ)を探して 見つけたのは結局僕の冷たさだった抱えた難問の答えは意外と単純なところに あるのかも知れないね頭がショートしそうになってもCoolを演じ切
「本当の自分」を見つけてるつもりでただ他人(ひと)と違う服を選んだりしてた「さみしがり屋のゲームなんて…」と 恋することも出来ずに体裁だけをつくろうけれど なんだか苦しくなるサヨナラしよう偽りの日々に そして誰かに愛されたいんだボクが誰かなんて疑問は もう意味なく 知りたくもないから忘れられない過ちのすべてに必要と思える言い訳 こじつけても築き上げてた砂の城は くり返す波に崩れその隙間から仰いだ空
静寂に包まれた 琥珀色の部屋で一人きり 何を想い 何故にふるえる戻れないあの恋に終止符も打てずにひからびた心はただ君を求める潤んだ瞳は無言の問いかけだったと気づけぬまま 君の心は いつしか遠くへ…何も見えないくらい 見つめていればよかった夢の中でさえ君を抱けぬほど すべてすり切れて止めどなく込み上げる追憶のため息聞こえないふりをしても この胸にSILENCE聞こえない君の声が この胸にSILENCE
冷たい寝顔に花を添えながら遠い記憶を思い出していた辛さから逃げて すさんでく僕に立ち向かう意味を教えてくれたよね抱きしめたぬくもりだけが身体中を駆け巡ってる君がいれば生きてゆくのはたやすいことだろう張り裂けそうな思いだけが叫んでるよせめていつか この星のどこかでもう一度 出会えるなら素顔のままでいれるのにまやかしに見えた 西陽さす都会(まち)でただ一人 胸に真実をくれたね僕にしか出来ないこともある
誰かに乗せられたレールの上は 先が見え真綿で首絞めるような息苦しさぬるま湯でふやけた顔に耐えられず気付けば合格通知を破って飛び出してた逃げ込んだ“自由”は意外と残酷に僕に選択を迫るヤバくてもヤルのか このまま消えてくのか覚悟を決めたら白と言えば揚げ足取られ 黒と言えば嫌われ似たような言い種(ぐさ)に昨日の自分を見た本で読んでる知識を並べてみたけど伝えたい事が何なのか 自分で分からなくなって喉元に突
ただ懐かしくて君とよく来た街を一人歩いた あの日と違う景色が揺れてる涙が尽きるまで愛し合って 傷つけた日々の果てに君の心は違う誰かの影を映しはじめて…優しい朝も途方に暮れた夜も時間が全てを流してくれた 思い出に変えて
違う誰かに染まってく君を責めることすらできずに見送った友情と名前変えても僕の心はあの日に止まったままIm still in love with youAll I can do is being side真っ赤な思いさらして今でもこの腕の中に取り戻したい壊すことのできないもう一つの 愛伝えられないまま真実は心の奥にしまうしかない時折見せる不安げな表情(かお)にもうまくやれとか裏腹なこと言ってそばに
ヨロシクないウワサ聞く度に耳を疑ってたけど向こうから肩を寄せて乱れ歩くのはそうまぎれもなくアイツと彼女冗談じゃない! 分かり合えてた友と信じてた彼女から同時にダブルパンチかいどうすりゃいいの どうにでもなっちまえこんなヤワな関係なら“信じる者こそきっと救われない”そんなへんなモードになってしまいそう教えてくれよ Please tell me Jesus誰に身を寄せりゃいい?ボクといる時のあの満面の
想い全てバッグにつめて遠くなる町一人見届けた溢れる涙こらえ 送り出してくれた君との出会いが僕を変えた離れることは さよならじゃない同じ心(ひかり)がある 哀しむことは何もないはずさ夢への扉(ドア)の鍵を探してまだ見ぬ生まれ変わりを 信じて行こう心の誘うその場所へ二人で決めた未来 きっと叶えたい淋しさは絆に変わるだろう離れることをためらうのなら 何も始められない動き出すのは 誰の為でもない起伏にとん
大都会に 僕はもう一人で投げ捨てられた 空きカンのようだ互いのすべてを 知りつくすまでが愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか…世界が終わるまでは 離れる事もないそう願ってた 幾千の夜と戻らない時だけが 何故輝いてはやつれ切った 心までも 壊す…はかなき想い… このTragedy Nightそして人は 形(こたえ)を求めてかけがえのない 何かを失う欲望だらけの 街じゃ 夜空の星屑も 僕らを 灯せ
孤独を抱えて みるのはきっとただの夢で二人でみたなら それは現実だなんてI Dont Knowわからない輝けるものだけ追い求めてここまで来たのに So Crying夢ならさめてくれ 夢か嘘かも曖昧なんて Worst Crime Worst Crime Worst Crime小さな心を踏みつけてしまうほどにナリフリ構わぬあいつよりも優しさを装ってる奴等はこわいね汚れなきものだけ
誰にも時代(とき)の中で 心安らいでゆくようなぬくもり感じられる 例えばそんな恋人(ひと)いるよね何故か 心まで 凍いてしまいそうなこんな寒い日は 忘れてた君の事 思い出して手のひらで 消えてゆく 雪のように いなくなった時さみしさと 切なさが この胸に 降り積もってた真っ白な思い出…答えのないこの夢… がむしゃらに追い求めて人影のない世界へ 走って君を見失った「どうか…幸せに…」なんてよくあるセ