生まれてからこれまで心配ばかりかけて 困らせたねどんな時もあなたは突き放さずにそばで 見守ってくれた子供の頃は 気づけなかった 安心の裏のあなたの苦労今更になって わかってくから 伝えられなくなるその前に花束にして 花束にしてあなたに贈るありがとう愛してくれて 許してくれたあなたに捧ぐありがとう何度も 何度でも これからも 受け取って僕の喜びには まるで自分のことのように 泣き虫で辛い事の時は 決
涙を汗で流して 痛みを痛みで散らしてたどり着いた道の先に どんな景色が見えますか変わりたいから壊して 何度も一から始めて積み重ねた4年間が 見せた世界はどうですか誰もが自分と戦って 負けたくなくて 食いしばるだから誰もが涙するんだ自分に勝ったあなたに忘れられない冬を届けてくれてありがとうこの目で見られて良かったよ最高のガッツポーズを自分以上に喜んで 自分以上に悲しんであなたを支えたその人は 今どん
誰かを好きになる事に 理由は無いんじゃなくて選べないからなんだろう教えてくれたのあなたが 過去さえ塗り替えるほどの息もできない この気持ちあなたへの恋は最上級 世界で一つの最上級言葉に込めても込めても足りない想い泣きたいくらいに思っている泣きたいくらいに恋している届け 届けあなたがよそ見をする度 目線の先追いかけてはこっち向いてよって 何度も触れたい 見つめて 塞ぎたい 本音が優しさ飛び越え繋ぎ止
帰りの電車 人知れず 悔しくて泣いてるアナタ描いた夢に近づけず 向いてないやと嘆くキミも思い返せばいつだっていい思い出には 物語があるのさきっと壁にぶつかる苦しみは 乗り越える喜びとワンセット流す涙は キラリ綺麗な 雨上がりの笑顔とワンセットその向こう側の景色を見に行こう 応援するよ 頑張れ 負けるな全てのことに 意味はあるんだ 焦らないでキミらしく 歩いてゆこう忘れようって思う程 忘れられずにい
泣くな 胸張れ 顔上げて 笑えそういうあいつも泣いていて本気で夢を追いかけて来れた喜びに混じる 悔し涙もう一つ先へ行けたよな そうだな でも悔いはないよな拍手が降り注いで 泥だらけの手で応えた空に笑えば 伝う涙が駆け抜けた日々 照らす光になる君がいたから 君といたからどんな苦しみも乗り越えられたいつか全てを拾い集めて青春と呼べる日まで ゆこう誰かのために 自分に勝ちたい初めて思えた 場所だった頑張
曖昧な言葉でそうやってはぐらかしてあぁ今日も深くなってく いつものようにどんなお酒だろうと君は変わらずに 毎回たゆたうように浮かんでるレイニーデイにだって相も変わらずにさ 二人の会話が雨音に溶けたらふわり宙を舞って 心地よい夜 もうちょっと浮かれてたいなOh, baby, baby, babyハジける夜さ 終電なんてもう月のむこう側でOh, baby, baby, baby瞬きなんてもったいないく
doki doki party night, party pooper I? you misunderstand!uki uki party night, party pooper
Every day Every night Every bodyルーティンワーク 続く月月火水木金金 毎週じゃ優等生で いられない人混みを抜け出たら鞄を放り投げて着たい服を着たら そのままおいでSay Yeah! Say Yeah!叫べ歌え fufu 踊れ fufu 笑えfufufuSay Yeah! Say Yeah!明日はきっと
ドアが開くたびに 君の街へと近づく響くプレイリスト 君の選んだメロディー会えなくはなったけど 会える日が輝いて一人ぼっちを二人で乗り越えてる君が僕の幸せになってゆく今日はどんな君に出会えるだろう会えない日々の答え合わせをしよう心なら いつだってそばにいたんだ指折り数えて待ち 会えば一瞬で過ぎてさよなら近づくほど 逆に君はよく笑う一秒さえ大事で 悲しい顔してたらもったいないと僕ら 精一杯僕は君の幸せ
見上げた群青の空に弧を描くように 渡り鳥の群れ太陽が重なる場所で群れから離れて飛んでく一羽を 目で追いかけていたどこかで誰かが諭すよ乱すな倣え 空気を読め孤独を背負い 自由になるのさこの翼は他でもない 僕のものだ羽ばたいてみせるよ 思い描くままに誰にも僕を決めつけられない その雲の向こうへ 翔べ人と違うのは目立つね自分らしくとは 力がいるけどわかってもらえなくたって信じ続けたら 個性と呼ばれる何度
別の人の彼女になったよ今度はあなたみたいに一緒にフェスで大はしゃぎとかはしないタイプだけど余裕があって大人で 本当に優しくしてくれるの別の人の彼女になったよ今度はあなたみたいに 映画見てても私より泣いてることなんてないしどんなことにも詳しくて 本当に尊敬できる人なのキスや態度だけで 終わらせたりせずにちゃんと「好きだ」という 言葉でくれるの怒鳴りあいはおろか 口喧嘩もなくてむしろ怒るとこが どこに
誰にも期待されないまま 力なく笑う主人公それでも信じてくれた君に今日も声が枯れるまでいつの間に自分一人の夢じゃなくなったんだろう君の前じゃ 強くありたい何十回とやられても 何百回と立ち向かえあの日見た憧れと 少し違っていたって辿り着きたい場所がある 笑顔にしたい人がいるしゃがみ込み 手をついて 食いしばり 立ち上がれヒーロー無様を嘲る誰か様に 限界を決めてもらうのか?伸ばしてみなけりゃ伸びしろなど
顔を上げて 背を伸ばして 車道の脇 揺れてる蕾あおられても しがみついて 懸命に命燃やしてるあぁ ここにいたんだ目立たないけど 一輪 希望の花今 春色の風の中で きっと立派に咲いてみせて摘まれても 踏まれても また誰に気づかれなくても 力強く空へ向かって道端に根を生やす花のようにたくましく生きる傷ついたり
努力は簡単に人を裏切るけれどそれでも積み上げた先に未来はある強くなるには 弱さを知ること信じよう 越えてゆける降りしきる雨 涙を洗い流せ明日は青空見上げて 笑い飛ばせ見たことのない景色を 目指してゆけ繰り返す 僕らの日々才能なんていう言葉で片づけないで結末だけ見た誰かが言いたいだけ重ねた月日 拭いきれぬ汗信じよう 辿り着ける吹きつける風 切り裂け 先へ進め過去の自分を追い越せ 奇跡おこせ簡単じゃな
喜怒哀楽 上手いこと表に出せなかった僕に四文字じゃおさまらない 色んな気持ちをくれたね風になびく髪 何気ない今に 愛しさが溢れだす初めて出会った時の感情 恋だと気づいた時の動揺好きだと伝えた時の表情 頷いてくれた時の安堵そこから回り出した歯車 二人手を取り合って歩いたぎこちなく伝えあった愛情 たまのぶつかりあいはご愛嬌やっぱり好きって意味の「ごめんね」 何度も交わしてきた「ありがとう」あの日手にい
食卓 向かい合う僕ら カーテン揺らす都会の風「おいしい」「それは良かった」と お決まり でも本音テレビは5分間のニュース ただ駆け足で伝えて 今日を終えた顔であいかわらずが 愛に変わってくようだ日々が教えてくれるよ明日世界が 早送りでも君がそばにいるなら きっと生きてくことは苦しくて 辛くて 仕方ないものだと誰かと頷きあえたら 見つかる生きる意味涙をこぼしては拭った頬つねりあって二人 笑いあえるよ
相関図の線を 自分にくくりつけていくすぐに切れる糸で 安心している繋がりばかり探したって自分と繋がれてなくちゃ意味がないと早く気づけなきゃ誰もがきっと寂しくて 誰かの声を聞きたくて何回も 何回も 僕はここだよと叫んで手繰り寄せたらまた切れて 孤独をそっと受け入れて必要なぬくもりを 冷たい手伸ばし 探してるまるでデイトレード 目まぐるしい人間関係リプライ ファボ 既読 日々をスクロール「友達は全然い
君は今も素敵に笑えていますか電車は雨しぶきを散らして滑り込むあの日笑顔のまま 君はホームへ消えたしばらく立ちすくんで夢を語るたびに大人になってゆくのを隣で見てきたから発車のメロディが流れドアが閉まる音まで聞いてから改札の前で一人泣いた君は今も素敵に笑えていますか描いてた夢には近づけてますか君のことを思うからこそのさよならなんてドラマに変えてた僕は幼くて線路脇に残る 泥の混じった堅雪冷たい雨に溶けて
謝ることを投げ出したりいい人になれずに傷つけたり嘘をついたり 逃げてみたり情けない自分に潰されそうなら一緒に笑おう ケラケラ笑おう小さな君の手をかして誰もが持ってるよ 僕もそう よくやるよ君だけじゃないから 笑おう窓を開けたら 風と話そう全てを打ち明けて 深く息を吐こう懸命に向き合う君の姿流した涙なら 僕にまかせてあとはね 笑おう ケラケラ笑おう君はもう一人じゃないよこうしてのぼった 階段の一段は
あいのうた この世界に あいのうた 響いている目の前に誰も見えなくたって きっとどこかで君を想う唄誰もが一度は立ちつくしたまま孤独に気づいて こわくて怯えるけど聞こえてくるよ 耳を澄ませばあいのうた この世界に あいのうた 響いているそれぞれのかけがえなき 大切な君のために例え今日に涙しても いつだって一人じゃない目の前に誰も見えなくたって きっとどこかで君を想う唄必要とされる されないじゃなくて
246 夜に紛れて走る抜け出した二人 耳打ちの逃走劇迷わずに細い路地 選んでいく慣れている君に 余裕なフリをしたアルコール染まる 目黒川沿いでアンコールが 鳴りやまない夜華やいで輝いて 君で世界は色づいてはにかんだ唇は 魅惑のスプリンクラー今夜はいかないで そばにいて なんて本気にしないでね振り返る君は シンデレラ近づいて ここだけの話だってその気にさせてく 甘すぎるだけのフレーズ一瞬のキスで 僕
「暑いね」と仰ぐ君 目の前の奇跡アスファルトにしみ込む 夏を踏みしめてゆく3回目の誘いでこぎつけた今日は眠れなかったほどに 待ち望んでいた日で想像の上をいく君の笑顔に用意したセリフ 青空かなた消えた今とびきりのトキメキが体中を駆け巡るこの季節は逃せない 追い越してく胸の鼓動出来るなら伝えたい 僕の恋の宛先は世界中でただ一人 君なんだよみんなにも優しくて愛されてる君だけど今は二人で もう少しこのまま
泣きながら励ましあった あの夜のことを覚えてる名前を呼び合うだけで 一人じゃないんだと思えたんだ夢はいつだって 近づけば近づくほど遠く感じるもの だけど君とならきっと君との出会いが 君の笑顔が僕を強くしてくれたんだ小さな勇気を差し出しあって乗り越えた日がいくつもあったね広い世界で見つけた 僕の宝物だよ 君は誰かが見てくれているって そう思えるようになったのは頑張ってるねってあの時 君がそっと言って
どんな人がタイプなのって急に まるで思い出したように聞かれてもあんな話聞かされちゃ言えないよ 君みたいな人なんて奴が君のことどう思ってるかは 男の僕からしたら想像はつくよどっちつかずな彼は諦めなって 僕じゃだめかって言えない君の前ではいいやつでいたいでも君の周りのイケメンに 嫉妬ばかりでこの関係をうまく崩さないように 想い伝える術はどこかにないものかこの立ち位置を決して失わないまま好きだというため
悩んで迷って 明日が不安でこらえきれず 難しい顔している君へ思いきり泣いて 夕立のように雨上がりは 人を笑顔にするから抱え込んできたその想いを 一つずつ僕に教えていいんだよ 心のまま 深呼吸したならスマイル 君が笑うだけでスマイル 全てが照らされてくみんなを 幸せにしてくからスマイル 悲しみの向こうへスマイル そこからはじめよういつかは その顔に咲き誇れ スマイル思われてるほど 優しくもないし上手
グッバイサヨナラ 君とは楽しかったと言いながら涙が君を追いかけて止まらないよグッバイサヨナラ 自分を誤魔化せる器用さもなくどこでも君をあてはめてしまうよ握りなれた手を繋いで 飛び交う虫と交わしたあのハロー限りなく幸せな嘘 二人だけで抱え込んだ秘密 笑い声一日じゃ足りないよ 掘り起こしてみたら溢れ出す宝石のような日々グッバイサヨナラ 君とは楽しかったと言いながら涙が君を追いかけて止まらないよグッバイ
出会いをくれた春が 今日は旅立ちを見守る名前すら知らなかった君が 今では大事な友未来は一人一つ どれも同じものはなくてどうやらここから分かれ道 それぞれの夢を描いて確かな昨日は大切にしまってまだ見ぬ明日へ 今こそ踏み出していくよ新しい風の中 僕ら歩き始める必ずまた会おうと 何度も約束してさよならして初めて 心の絆を知るどんなに離れていたって 繋がっているから夢中で過ごしてきた日々は アルバムにおさ
泣いてはないよ 本当は泣き出しそうだけど淋しくないよ 独りで震えてるけどどうしてこの星では この時代では 気持ちと真逆な顔 裏腹なセリフ嫌われたくなくて 強がって 平気なフリして no no no?Cmon & Sing it now! (Ah!Oh!)ありのままに 胸の奥に 溜め込んだ全部 聞かせて感じたまま そのまま あるがまま わがままなんだか明日からも頑張れそうな気がするって 笑えるまで
悲しいことなどなかったことに 出来そうな青空を見てた生きてゆくだけ たった一つ それだけのこと全ての声を聞かなくてもいい 向こうまで見なくたっていいんだ例えば今は 飛行機雲 追いかけるだけちっぽけだと思えたから 立ち上がれる強さがある泣いてばかりの僕らはいつでも胸を張れるほどにちゃんと生きてる泣いてばかりの僕らよ明日は少し笑ってみよう街は無数の涙を抱え その壁を灰色に染めるあれもこれもと欲張ったら
Cry ため息は みるみる夕暮れを滲ませてまばたきのワイパー役立たずTry ふみだして ふりだしに戻されまた歩く好きじゃない自分を変えたくて涙の跡をつけて 鏡に向かい笑って不器用に真っ直ぐに 前だけを見てる君へ明日は晴れるから 止まない雨はないから毎日を負けながら 全部乗り越えてる太陽がまっている 大丈夫 朝はくる君が立ち止まってもFight いつからか 頼り方も忘れてしまって誰の目も見られず俯い