足の踏み場もない 都会で窮屈なダンス踊り続けてる 誰か見つけてよって 東京ドリームは あると思ってきたけれど夢は渋滞して 鳴りやまぬクラクション 明日を生きるために 今日を使い切ってうつむく帰り道履きつぶしたスニーカー 輝ける日がくると信じてる飲み込まれ 見失って それでもこだわるのさいつかは巡ってくるその時まで笑顔で さあ 踊りましょう 星の光すらも 食べつくしてくネオン街未来を語らせて 大げさにそその
プラットホームで電車を待って やり過ごしてを繰り返してる大縄跳びに入れないみたいに 唾で苦しみを飲みこんで 世界は広いと言われたって 僕にはここが世界のすべて与えられてもいない選択肢を 選ぶ勇気を誰かください あいつまた僕で笑いを取って 注目浴びて したり顔した加害者なんて意識はないから 被害者なんてどこにもいない 周りは一見 人間関係良好に見せる傍観者同調 同情 どうか ジョーカー回って来ませんように
眠れない夜中も 動けない明け方もそれぞれに訪れて優しい言葉も あなたに何がわかると突き放し ふさぎ込む誰にも言えない 癒せないそんな時 誰よりもその心のそばにいられるような歌が笑顔と涙を繋ぐ 架け橋となりますように手を叩け 口ずさめ 小さな希望が光るまで前に歩き出すために 君と歩き出すためにこの声が ある限り 僕ら歌ってるからいつだって明日のリハーサルなんてなくて後悔もするけれどそうやってぶつかっ
幸せのカスを舐めて まだ味がしたから泣いたゆうべ急いで片づけた部屋に 散らかったあなたの匂い 前より優しい気がする あなたを感じて悲しくなってすがりつくようなキスで 寂しさをぬりたくった 窓の外 降り出した雨傘は持って行かなかったなどうでもいいや 今度こそはちゃんと さよならをしようあなたを終わらせなきゃ私を始められないから 今度こそちゃんと さよならをしよう私が好きになったあなたはもうこの世界にいない 「
「今日」は君が これまでの日々 歩き 辿り着いたゴール迷い 転び 擦りむきながら ここまでこれた君をちゃんと褒めてあげて 頑張ったね 「今日」の君は 君の中では 一番乗り越えてきた人一番強く 優しい人だ 胸を張って 頑張ったね 夢に怯え 愛に泣いて絶望を知り 闇の向こうに光を見て 希望と呼び足りぬ勇気を ふり絞ってきた 「今日」も君が生きてきたこと褒めてあげて 頑張ったね 風に震え 雨に濡れて限界を知り 
縮んだ昔の Tシャツ パジャマにちょうどいいやと 笑いあったり ずるいなアイス 一口ちょうだい歯磨きしたのに またしなきゃって 一緒に住んだら うまくいくかな嫌なところとか 出てくんのかな私意外と 俺も言うほどちゃんとやるよと 本当かよって 何気ない くだらない 退屈に潜む幸せをお互いに 飽きながら 呆れながらの幸せを君と探す旅を始めよう 寝る前に会える 一重の君が好きだと言うと 君は怒って 朝に現れる 二重
LINEの画面を立ち上げて 君のアイコンを眺めてるそういえば今日…とか打って やっぱりやめたを繰り返す DM インスタ メッセージ いい距離感なの探してるせっかく1年で唯一 送る理由がある日だし もちろんそれにかこつけてやり取りしたいだけ 今日は元カノの誕生日 おめでとうって送ろうかな元カノの誕生日 もう関係ない普通の日元カノの誕生日 ちょっとまって やっぱだめだよな元カノの誕生日 いつまでたっても特別
いつだったろう 父や母と最後に手を 繋いで 歩いたのは 車道の度 力のこもる掌から 伝うぬくもり 素直になれず ほっといてと手を振り払った時の あなたの顔 この手で夢を抱き切り開き この手で 溢れ出す涙拭って心配ないよって ピースにオッケー グーと 少し強がってみたり初めて名前を書いたこの手は あの日よりも器用に僕を伝え精一杯に あなたが渡してくれた バトンを落とさないように いつだったろう 自分以外に守
もっと長い間 一緒にいたかったな ああ写真とっとけばな 優しくしたかったな 出来なかったことばかり 数えてしまうけれど ねえ出来たことだってさ いくつもあったんだよ なぜなら そう太陽みたいに 太陽みたいに思い出の中のその人はさ笑っているんだ 笑っているんだどの日をとってみても いつかは消えてくこと すぐに忘れてしまう 僕らサヨナラがくるたび 気づいてはまた夢見て なりたいんだ そう太陽みたいに 太陽みた
謙遜がいきすぎて 弱気に変わっていないか踏み出す前から考えて 立ち尽くしてないか 涙を見せないことが 正義に変わっていないか本気じゃないよって言い訳で 自分をだましてないか 僕らはまだ 何者にもなれていないから失うものも そう 何もない 駆け上がれ その坂道を 雨上がりの風の中をがむしゃらに まっすぐに 涙はいずれ乾くさ可能性を探る前に 飛び込んで答えを掴めプライドを捨て去ってわがままに 何度でも 何度
あまりに近くなりすぎて いつのまにかほんの些細な 食い違い一つ 目くじらをたててさ あまりに近くなりすぎて いつのまにか感謝するべき その他のことは 当たり前にしてさ 虫眼鏡あてて 覗くような狭いとこばかりを 見すぎていたな 流れる雲の行方を捜して君と二人で青空見上げていつもありがとう 君が好きだよたまにはこうして 確かめなくちゃね 目を閉じるのさ 幸せはちゃんと僕らのそばにある あまりに近くなりすぎて い
それでもあなたが好きと 覚悟を決めた春から今日まで触れた幸せ 想い見上げる 桜紅葉(さくらもみじ)最初からわかってて最後に連れて わからずや秋の夜空に 浮かぶ三日月グラス傾いて 溢れてく あなたとの恋実らなくても 愛と呼ばせて誰も代わりなど きかなくて あなたのことばかりもう少しだけ このままでいて待ち焦がれてた約束 流れて消えた夏の日大丈夫 行って来なよと 一度入った改札を出て繋がれる 嬉しさと
くすんでいた互いの夢は重ね合わせたらまた輝きだした 期待なんてされなくても信じ合える君がいるだけで 叶えよう 僕ら誓い合ったあの時と同じ風が吹いて乗り越えてきた日々の全てが夏空に浮かんで 消えてゆく 描き抱いたのが この夢で良かったそこで出会えたのが そう君で良かったもう一歩 踏み出そうぜ 涙拭って 笑っていよう見上げた空には 青 足手まとい 怖くなって誰にも言えずに 抱え込んでたあの日 「僕もそうさ 同じ
二人で磨いた 窓越しの空を 座り込んで見上げていた何もない部屋に 染み込む陽だまり 床を鳴らした薬指 ふざけて二人 正座をして三つ指そろえて笑った「どうぞよろしくね」 誰よりも 何よりも あなたを思っています言葉の中に 何千何万の恋をつめて雨の日も 晴れの日も 咲かせてくれる笑顔とそのぬくもりを 頑張って守りぬいてくから 僕らが選んだ 二人の未来に 確かなことはないけれど何度繋いでも 繋いだ瞬間 心に触
生まれてからこれまで心配ばかりかけて 困らせたね どんな時もあなたは突き放さずにそばで 見守ってくれた 子供の頃は 気づけなかった 安心の裏のあなたの苦労今更になって わかってくから 伝えられなくなるその前に 花束にして 花束にしてあなたに贈るありがとう愛してくれて 許してくれたあなたに捧ぐありがとう何度も 何度でも これからも 受け取って 僕の喜びには まるで自分のことのように 泣き虫で辛い事の時は 決
涙を汗で流して 痛みを痛みで散らしてたどり着いた道の先に どんな景色が見えますか 変わりたいから壊して 何度も一から始めて積み重ねた4年間が 見せた世界はどうですか 誰もが自分と戦って 負けたくなくて 食いしばるだから誰もが涙するんだ自分に勝ったあなたに 忘れられない冬を届けてくれてありがとうこの目で見られて良かったよ最高のガッツポーズを 自分以上に喜んで 自分以上に悲しんであなたを支えたその人は 今どん
誰かを好きになる事に 理由は無いんじゃなくて選べないからなんだろう 教えてくれたのあなたが 過去さえ塗り替えるほどの息もできない この気持ち あなたへの恋は最上級 世界で一つの最上級言葉に込めても込めても足りない想い泣きたいくらいに思っている泣きたいくらいに恋している届け 届け あなたがよそ見をする度 目線の先追いかけてはこっち向いてよって 何度も 触れたい 見つめて 塞ぎたい 本音が優しさ飛び越え繋ぎ止
帰りの電車 人知れず 悔しくて泣いてるアナタ描いた夢に近づけず 向いてないやと嘆くキミも 思い返せばいつだっていい思い出には 物語があるのさ きっと壁にぶつかる苦しみは 乗り越える喜びとワンセット流す涙は キラリ綺麗な 雨上がりの笑顔とワンセットその向こう側の景色を見に行こう 応援するよ 頑張れ 負けるな全てのことに 意味はあるんだ 焦らないでキミらしく 歩いてゆこう 忘れようって思う程 忘れられずにい
泣くな 胸張れ 顔上げて 笑えそういうあいつも泣いていて 本気で夢を追いかけて来れた喜びに混じる 悔し涙 もう一つ先へ行けたよな そうだな でも悔いはないよな拍手が降り注いで 泥だらけの手で応えた 空に笑えば 伝う涙が駆け抜けた日々 照らす光になる君がいたから 君といたからどんな苦しみも乗り越えられた いつか全てを拾い集めて青春と呼べる日まで ゆこう 誰かのために 自分に勝ちたい初めて思えた 場所だった 頑張
曖昧な言葉でそうやってはぐらかしてあぁ今日も深くなってく いつものようにどんなお酒だろうと君は変わらずに 毎回たゆたうように浮かんでる レイニーデイにだって相も変わらずにさ 二人の会話が雨音に溶けたらふわり宙を舞って 心地よい夜 もうちょっと浮かれてたいな Oh, baby, baby, babyハジける夜さ 終電なんてもう月のむこう側でOh, baby, baby, baby瞬きなんてもったいないくらい 君との
doki doki party night, party pooper I? you misunderstand!uki uki party night, party pooper
Every day Every night Every bodyルーティンワーク 続く月月火水木金金 毎週じゃ優等生で いられない 人混みを抜け出たら鞄を放り投げて着たい服を着たら そのままおいで Say Yeah! Say Yeah!叫べ歌え fufu 踊れ fufu 笑えfufufuSay Yeah! Say Yeah!明日はきっと
ドアが開くたびに 君の街へと近づく響くプレイリスト 君の選んだメロディー 会えなくはなったけど 会える日が輝いて一人ぼっちを二人で乗り越えてる 君が僕の幸せになってゆく今日はどんな君に出会えるだろう会えない日々の答え合わせをしよう心なら いつだってそばにいたんだ 指折り数えて待ち 会えば一瞬で過ぎてさよなら近づくほど 逆に君はよく笑う 一秒さえ大事で 悲しい顔してたらもったいないと僕ら 精一杯 僕は君の幸せ
見上げた群青の空に弧を描くように 渡り鳥の群れ 太陽が重なる場所で群れから離れて飛んでく一羽を 目で追いかけていた どこかで誰かが諭すよ乱すな倣え 空気を読め孤独を背負い 自由になるのさこの翼は他でもない 僕のものだ 羽ばたいてみせるよ 思い描くままに誰にも僕を決めつけられない その雲の向こうへ 翔べ 人と違うのは目立つね自分らしくとは 力がいるけど わかってもらえなくたって信じ続けたら 個性と呼ばれる 何度
別の人の彼女になったよ今度はあなたみたいに一緒にフェスで大はしゃぎとかはしないタイプだけど余裕があって大人で 本当に優しくしてくれるの 別の人の彼女になったよ今度はあなたみたいに 映画見てても私より泣いてることなんてないしどんなことにも詳しくて 本当に尊敬できる人なの キスや態度だけで 終わらせたりせずにちゃんと「好きだ」という 言葉でくれるの怒鳴りあいはおろか 口喧嘩もなくてむしろ怒るとこが どこに
誰にも期待されないまま 力なく笑う主人公それでも信じてくれた君に今日も声が枯れるまで いつの間に自分一人の夢じゃなくなったんだろう君の前じゃ 強くありたい 何十回とやられても 何百回と立ち向かえあの日見た憧れと 少し違っていたって辿り着きたい場所がある 笑顔にしたい人がいるしゃがみ込み 手をついて 食いしばり 立ち上がれヒーロー 無様を嘲る誰か様に 限界を決めてもらうのか?伸ばしてみなけりゃ伸びしろなど
顔を上げて 背を伸ばして 車道の脇 揺れてる蕾あおられても しがみついて 懸命に命燃やしてる あぁ ここにいたんだ目立たないけど 一輪 希望の花 今 春色の風の中で きっと立派に咲いてみせて摘まれても 踏まれても また誰に気づかれなくても 力強く空へ向かって道端に根を生やす花のようにたくましく生きる 傷ついたり
努力は簡単に人を裏切るけれどそれでも積み上げた先に未来はある 強くなるには 弱さを知ること信じよう 越えてゆける 降りしきる雨 涙を洗い流せ明日は青空見上げて 笑い飛ばせ見たことのない景色を 目指してゆけ繰り返す 僕らの日々 才能なんていう言葉で片づけないで結末だけ見た誰かが言いたいだけ 重ねた月日 拭いきれぬ汗信じよう 辿り着ける 吹きつける風 切り裂け 先へ進め過去の自分を追い越せ 奇跡おこせ簡単じゃな
喜怒哀楽 上手いこと表に出せなかった僕に四文字じゃおさまらない 色んな気持ちをくれたね 風になびく髪 何気ない今に 愛しさが溢れだす 初めて出会った時の感情 恋だと気づいた時の動揺好きだと伝えた時の表情 頷いてくれた時の安堵そこから回り出した歯車 二人手を取り合って歩いた ぎこちなく伝えあった愛情 たまのぶつかりあいはご愛嬌やっぱり好きって意味の「ごめんね」 何度も交わしてきた「ありがとう」あの日手にい
食卓 向かい合う僕ら カーテン揺らす都会の風「おいしい」「それは良かった」と お決まり でも本音 テレビは5分間のニュース ただ駆け足で伝えて 今日を終えた顔で あいかわらずが 愛に変わってくようだ日々が教えてくれるよ明日世界が 早送りでも君がそばにいるなら きっと 生きてくことは苦しくて 辛くて 仕方ないものだと誰かと頷きあえたら 見つかる生きる意味 涙をこぼしては拭った頬つねりあって二人 笑いあえるよ