最後の火 溜め息で消して終わらせた君に『もう一度君を抱き締めたい』と言えなくて、。焦点が合わない夜の涙に濡れたレンズから滲んださよならの色あの日の出来事哀し過ぎたからきっと耐えられなくて記憶から消し去った wow何年も経ったのに匂いだけで 僕を不時着させる君は消えた後の蝋燭の香り恋の火は消えたのに君の香りが残る不鮮明な姿は見えなくなってくけど香りは前よりも深く鮮やかで研ぎ澄ます感覚混ざり合うようにAh
触れた花びら一片Uh 何故か昔から知っているような香りLong time 深く落ちてく感覚紛れもなくこれこそ fantasyLike a flashback めまいがするほどFlashback 吸い込まれてく目覚めた hmm煌めいて消えるプリズム鮮明に刻まれた記憶さあ甦れAh ah ah 染み込んでいく 貫くような胸の痛みAh ah ah 巡り巡る 滲んだ目に君が映るOh oh oh濡れた頬から一
Woo 名付けるなら SugarOh 甘く溶かすんだ何故こんなにも深く混ざり合う?僕の感覚どうして蝕む?手に入れたと思ってたのに狂わせようとしてるみたいにまだ僕には見せてくれないねまだ見せてくれないねふっと一息で儚く消えてくそうまるで powder のよう広がる香りで満たした glass飲み干してSugar ma sugar 甘く溶け合った flavorひらりひらり揺れる君は flowerSugar
振り向く君を止められていたら きっと離さないああ 誰も知らない 君が目眩で揺れた事ああ 風が香って 君の瞳が濡れていた事Start it僕は気づかなくてCan you see me?二人は出会ったgreedy僕の声が遠く 君には届かないみたい無理に抱いてみたって残り香が僕を消す誰を思い出してるの?息を止めるくらいにキスで覆ってみたって君の体は冷えてく取り戻す為にずっと 壊れるほどに叫んでるよI need
覚えてるかな初めて会った日目を閉じてもまだそばで笑った君がくれたときめき消せないんだ今どこだろう?戻る頃なのに明けない夜君を待ってる夢の中で聞こえてくる君で溢れてる窓の外は Rainy Day知らせもなく降り出してたただ眺めてるだけ僕を濡らす The Rain止みそうな雨なのに終わりが見えなくて頭から全て君で濡れてしまったと思えばすぐに何事もなかったかのように太陽に隠れて手がかりもなくてでも探して
ありがとう言葉のパワーその声に僕ら救われた迷わないもう迷わないよ強い味方が道しるべ泣いてたって始まりはない一人では光は射さないよ輝き出すキラキラありがとうがシグナル君からもらった愛の全てに今感謝するよ未来が待っているよまた会えるその時までずっと笑顔でありますように信じてるそう信じあえる恐れる事なんてないから泣いてないでスマイルが良い幸せが巡り巡るように鳴り止まないララララ心の奥 響くよ君からもらっ
世界のどこかで when Im falling falling in loveまた誰かが恋に落ちた音がCelebrate人のことばっか考えてないで自分のことはどうなの?So good, So right 無自覚な moodCmon and party (On and on
Oh oh Oh oh Crush My MindOh oh Oh oh Crush My Mind(Why) 突きつけられる(Why) 無情な切っ先まるで変わる世界と背けられない現状(Say) 抜き身の感情(Say) ギラつかせるOther砕くのは簡単で 積み上げるには重い痛みこそが真実と (Bad)確かめるように (強く)いっそ 守りを捨て走ればいい愚かと言われてもいいBoo 突き上げるような
迷ってるのは同じだろうか知りたいだけど戸惑う唇僕のせいと どうしてだろう?他の誰とも違うと思ってたのに(どうして)追いかけもせずに寂しがるだけなんだ(終わってしまった)勝手にケリつけた 君の前にHow bout you 君は?僕は知らずに消しているのにHow bout you 君の側には僕じゃない誰かの方が良い見つめた目が逸れてゆく微笑むように心は消えてゆく嫌な想像しては責めて結局振り返ること
長い時間冷たい風を耐えて棘の先に華やかに咲く花届かないと知っててもその愛のため辛い痛みも耐え抜いてみせるよ愛という花 花という君いつまでも君の全てを守るから会いたくてもう 会いたい君に僕の全てをかけるよ 君に君と出会って傷ついても抑えられなくて僕と出会って幸せならば棘が刺さっても辛い時も後悔しても怖くないよ 君がいればいいんだ長い時間何かに怯えていた待ち続けた君に出会うまでは棘の生えたその花抱きし
芽吹く木々見上げて ほころぶように笑う君を見て熱くなる 胸の奥気づいたよ声にできない願い 君に触れたくてまた理由探してる巡る花風 揺れる髪に ココロ奪われて近くでも遠くでもないこの距離でいいからこの時間(とき)が許すまでただ...傍にいさせて未来(あす)を追う眼差しが 眩しくて壊せない白い息せつなくて 伸ばした手そっとおろした恋は恋のままでいい どうかこのままで想いは秘めていようきっと伝えることだ
照らされた微笑みに囚われて動けなくなる触れたくて その唇君の気持ちが知りたくて初めて会ったのに笑顔 香り 全て僕を包み込んだ既に知っていたよう笑うたび溶けてく 抱きしめたいいいかな? そのつもりだよ君の前じゃバカみたい子供のようになってしまう照らされた微笑みに囚われて動けなくなる触れたくて その唇君の気持ちが知りたくて青んで行く朝何度も 香り 思い出す君みたいな Ladyほかには いないと 気付い
投げられた賽の目が決める運命君が出す目は確定している涙 笑顔さえcontrol 飲み込んで行くblackhole君の愛はこの手の中俺に従って動く目と足俺に従って揺れるその愛無条件にdepend on me全て思惑通りに 絡まる糸 解く切るのも僕次第一方的にdepend on me 穢れのない瞳で僕を愛し続ければいいんだ限られた時間だけが平等でそれ以外は溢れてる Unfairどれも君が蒔いたseed
ボリューム上げて Turn it up今この瞬間 Back it upメロディーのように流れ離さない瞳どんどん早くなる up-beatこの心臓はもうfree-tempo不協和音のようぎこちなかった僕らの距離縮まるMusic for love二人でリズム乗ってfeel my vibeMusic is love瞳に口づけて夜が明けないように(La
上手く言えるか分からないけど本当の気持ち今話すよ初めて出会った日を覚えてる?弾けるように笑ってた日あの日から誓ったんだ永遠に抱きしめていること離さないこと愛してる それじゃ足りないけど今日は君に届けるよI wanna be with you いつも振り返れば君のこと見守る僕がいるから仕事が増えた僕の毎日君に笑顔の花を咲かすこと忙しい時も頭の中は君でいっぱいなんだ それはそれで困るよ愛してる それじ
夢の中遠くから聞こえるアラームのサウンドをスヌーズ少しずつ慣れて行くその曲のようにこの日々に慣れて行くから流れた涙はあくびに隠して「今日も良い一日だ」なんてそうなんだ この空が笑ってるように君の心晴れるかな?きっとGood bye your love今 Good bye bye your love悲しい顔は雨の日だけで良いきっとGood bye your day今 Good bye your day
透き通る空 手伸ばして何か掴もうとした目を閉じれば君の笑顔 何度も繰り返す一緒にいる時の二人恋人同士と変わらないでもどうにもならないって抑え続けるだけ言えない 今更本当のこと恋を叶える流れ星は僕の手をすり抜けていった見えない 暗闇で君を照らす星になろう悲しい程輝いていたI cant say, Never say「好きな人できたの?」なんて笑って聞く君を抱きしめたら そんな勇気あるわけもなくてもし
完ペキにキメた髪型と真っ新なシワ一つないシャツで風を切って歩く足取り 気分は王子様イメージしてた少女マンガのシナリオ通りあとは最後まで演じきるだけなんだけど一瞬でも隙を見せたならAh 僕のプリンセス迎えに行こう 緩みそうな顔引き締めて迎えに行こう すぐ抱きしめたい でも我慢さUhh 想像してるだけでニヤけてきそうだよUhh さあスピード上げて歩こう(Ahそんなんじゃダメだ)どんな花よりキレイな赤い
分かってたんだだけど捨て去るしかなかった感情押し殺して (Let me free)思い出忘れて (Let me breath)思考を止めて呼吸して時間に流されて生きてそれでいいんだって (Let me free)その方がましだって (Let me breath)失うことを恐れたんじゃないただ傷つきたくなかっただけなんだズルかっただけ 弱かっただけどうなんだ?って自問自答結局大事なのは自分なんだろ?
誰もが口揃えて「いい歳だね」って「いろんなことを経験しなさい」ってでも大事な話してくれないよね愛には別れが待ってること一人で朝起きる それすら出来ない目を閉じてれば 君が見えそうで瞼 思い出 涙腫れた目で起きる 君も同じかい?起こさないようにキスをして抱きしめたい気持ちを我慢して君はどこだい?それが愛だったんだ愛を初めて歌ってくれた でもいない別れを初めて歌ったのもそう そう君は悲しい歌詞のよう知