今日も世界中のどこかで 私が起きる頃 眠って私が笑っている頃に 泣いている人 街は終わらない戦争で 乗れなかった電車見送り周りを見渡せば一人も 知らない人 明日には閉店する店 新しい服も髪型も大して珍しいものなど もうないような 寒さは距離を遠くした 春がいいとか呟くのは何もしないで別れを待つ みたいなものだ ねぇ私はまるで夜みたい暗闇は多くを隠して頑張って輝いた星は 涙の数だそれを見つけてくれた人が綺麗
全てが思い通りだったまるで世界の支配者のような「ほらね、やっぱりね、そうだよね」マイナス思考が功を奏した例えばああしてたら なんて考えれば考えるほど音も立てない過去を噛んで今を生きてる たった一つの嘘が大きくなって一度きりの人生を変えてしまう真実が聞こえない聞こえない私の深い深い闇に葬った言葉が蘇る疲れてしまったんだ早く終わりにしよう 見えないものを信じることがどれほど怖いことでしょう千本飲んだ針はや
世界の情勢がよく見えて私はもう耐えられないよ君が思うより脆い夢で痛いとこを隠して生きていく 見なくていいことで騒ぎたて都合のいいとこだけを食べるぽろぽろ剥がれた塗装には綺麗な絵でも飾りましょう 夢も希望も 息を忘れてBreak love Break world見つめてる 鍵をかけたら誰にも見えないようにWe go to another world 引く手あまたな魔法使いも夜な夜な一人で泣くのでしょうアネモネに合うお洋
使い古されてきた言葉よりただ思いのまま突き動かす衝動が欲しいなら過ぎていく時間は皆同じだが何をしていたって支配者は愛のみ 深い海で泳ぎ方も知らず足宛いて諦めることさえ忘れるほど君に逢いたかった 思い通りにいくことのない現実に落とした心は置いていくよどんなに景色が変わっても進むことを選ぶよいつか世界が終わると知っていても 愛とは何?夢とは?希望とは?まだ自分なりにずっと探しているさぁあの時の答え合わせをし
刺激的な報道を妄想悲劇的な構造を描いてmy oh my, my oh my,渡る 無法地帯幻想ネット真実はそう簡単にmy oh my, my oh my,教えてあげない はち切れるような才能を擦り切れるような計算を偽りばかりの時代にリアルを You gotta look into
世界平和だぴーひゃら てんつく語れりらりれるうんしゃか ぶんしゃか垂れ流せエゴ 時代の波にどんぶらこっこと流れ流され本末転倒何のための世? アブラカタブラウジャウジャ湧いたタブラカサレタ人間様 不安で不安でしょうがなくたって無理なもんは無理で~す!!SAY「夢を見よう」疲れた顔して笑わないで頑張ったって壊れちゃったら意味ないんだからね?べ~「夢を見よう」 アルティメット・サバイバルアルティメット・サバイバ
窓を叩いた嵐を呼ぶ風誰かが待っているような気がした鍵を開いた私を呼ぶ声平凡をブチ壊した 生まれて此の方ずっと黒歴史みたいな人生にやっと見つけた君は私の光なんだ 君に出会うために ここまで歩いてきた一人の夜も不安で泣いていた朝も君に出会えたことで 私は強くなれた暗闇も君が照らしてくれるから迷わないよ 悲しいことばかり今までよく耐えたねたまには泣いてもいいよ疲れて眠った君が悪い夢を見たとしても迎えに行くから
“良薬が口に苦し”ならば“悪薬は口に美味し”です「読んだ絵本は片付けましょう」ってお母さんに言われなかった? 口を突いたとっさの嘘に犯されちゃった 仕方ないねあ~そんで、どうやってたっけ?どっちどっち?ステレオ?モノラル? アブラカタブラの延長戦まだ足りないからいっその事 ご都合主義者演技はこれからアブラカタブラの延長戦まだ足りないなら続きは今度にしましょって今度はないから~ チェッチェッチェッチェコリ
あぁ~永眠したいくらい朝が苦手だ わぁ~スヌーズもう何度目?ヤバイ地獄だ まただぁ~そうやって何度も乗り過ごしてきたから諦めることや逃げてしまうことに慣れてしまいそうだ アイスは溶ける前に食べなさい愛想は良くして生きなさいコレクションにしたいような見栄もなく過去を並べてイライラするだけ グリーン・ステップ・グリーンありのままにグリーン・ステップ・グリーン自由に 踊りましょ おんなじ気持ちでモヤモヤしてくI w
ありふれたフレーズ聞き飽きたクレーム(うっせぇな黙って見てろ)酔ってないよ?シラフよ?何も為してない者の発言ほど虚しい眼鏡かけてPC開いてお好きな世界へ ご自由にさぁどうぞ~ 私はあの人を失ったあの人はあの子を失ったそうやって叶わない願いを重ねて泣いたやがてわたしたちは出会ったそれを無理に運命と呼んでこれまでの不幸に意味を与えようね 神様はいないだから祈らない待っていたって来ない叶うとか叶わないじゃな
あーだこーだ言ったってもう遅いんだってほっといて 過去を思い出して戻れないの知っていて あなたの経験で私に押し付けないで アシュラの心臓で突き動かした大逆襲の開始 見失ってから始まった行方知らずの物語嗚呼これが最後かな彷徨う二つの在り方が明日へと吹く風のように嗚呼遠くへ旅立つ愛していたんだあの日々を 守るべきものがあってそのためにかざす剣で大切な人を間違えて刺したんです 今だけは今だけは強くいさせて今までの今
新宿歌舞伎町の匂い今にも人を刺しそうな目つき「こっちを見ないで」私は息を殺し颯爽と人ゴミに紛れる狭い空を飛ぶカラス自分は何者か知っているのかい?もしも食べるものがなくなってしまったらいつか人を食ってしまうかもなぁ 知らない間に消えてしまった記憶も願いも「そんなもんでしょ。」小さな灯火そこだけが世界だった 例えばもしも私が今死んだとしても瞬きすら許されないほど地獄を見ると思うの傷つけてしまった人や守れな
ねぇ、いま頃君はどうやって孤独な夜を乗り越えているの? 君の部屋に置いていった愛は冷蔵庫の中で腐敗しているだろうダンボールに詰め込んだゴミは多くて持っていけないから捨てていくよ 長い夢を見ていたやっと夜が終わった君の作った新曲はもう最速で聴けないな ねぇ、あの頃の私はずっと何をしていたって一人だった君の才能が寂しくて何度も君の名前を呼んだ 無意識に歩いていた小田急線「あ、間違えた」記憶が鮮明にこみ上げ悲し
ちょっとした熱で溶けてしまうような甘い甘いチョコレート一つになれる気持ち incredible愛撫して夢中にして 特定の人に呟く SNSねぇ見てるんでしょ?かまって寂しい時に寂しいと言えずスマホを手放せない 夜更けの連絡も厭わず飛び乗るタクシー求めたのに少しも愛はなかったのかな 簡単に離れられるくらいなら言われなくてもやっています私がもう少し綺麗なら愛しあえたの?チョコレートが溶けそう 静かに急いだ心臓小さな
あのね、昔々あるところにね神様の子が生まれたんだってそれで、珍しいもの見たさに群がった人が死んでいったとさ 「この手と目と耳と口と心を取り替えましょう」そうやって一個二個と奪われ神様の子はいなくなりました 必然的戦略の上で絶対的に戻らない物語お手手とお手手合わせよう生まれ変わったら 強くなりたいもう何万回だって泣いて何億万回だって笑ってる悲しみも喜びも夢も全部が偽物だった ある日、神様の子が言ったんだっ
伝えたい言葉ってなんだっけ?ノートをぐちゃぐちゃに汚した並べられた綺麗な言葉そんなものクソくらえだ 傷だらけの私を見てよこれでも好きって言ってくれる?真っ暗な部屋 孤独の朝も本当の私も知らないでしょ ねぇ、どう見えてますか?どう聞こえてますか?言葉と本音は違うって知ってるんだよ? 「もうそろそろいいでしょ」「帰っておいでよ」そんなこと言われたって嫌なんだよ 言葉や理由じゃ勝てないほど心が行きたいと叫ぶから
「間違いじゃなかった」何でも許せる人になりたかった 諦めたくなかったでもだって、なんで?どうして?逃げてしまうんだ? (待って) どんなに愛おしくて仕方が無い人でさえも何度も失おうとした愚か者は私だ目を閉じたって見えてしまう世界を育てていく生きるという呪いだ 魔法がないから息絶えるまで走るよ嘘をついたらそこで終わりだから負けないで 逃げないでMy Real 「間違いはなかった」むしろ探したって 見当たらなかっ
1人になるとね 気づけば勝手に 自問自答を始めます無意味な言葉も 気になってしまって 自意識過剰ですSay Yes! Say Yes! 悩み悔やみや 恨みつらみで いつも心を汚します汚い私に 触っちゃ駄目です 君のことも汚してしまいます ずっと満たされなくて 我慢が出来なくて夢見がち一気に証明 まずい やばい サブい 眠い 怠いうるさい 聞きたくないです 私メンヘラなんかじゃないもんこの世界で生きていきたいもん
指を立てる 冷えた地面に時計の針で 燃えた胸を繰り返し 刺した 嘘みたいな本当を 突きつけられたら笑うしかないみたい 馬鹿なふりをして夢みたいな現実を クチに出してみれば笑われるみたい 若いなとか言われて 何に?誰に?従っているの?本当の気持ちなんて無視してさ迷子のふりしないで 「雨のような 風のような 誰かのこと 邪魔するような人になんてなりたくはないから!晴れのような 光のような 誰かのこと 照らせ
ポケットに忍んだ情報網 がんじがらめの手と目泳ぐ流れるタイムライン 無知な者に知識を さっと手頃にまとめた ぱっと忘れそうなニュース騒ぐ遊ぶ野次らの 文面からの血潮 知らない事を知る事が いつからこんなに楽勝になったんですか? 情報戦争真実はいつも秘密 ウィキペディアWikipediaどんな迷いも 見つけ出してくれるの?Wikipediaウィキペディア見つからないものはこの手とこの足で踏み出してみな 今何
何から始めたら この“いつか”の日々がエンディングを迎えるかな 徒然なるままに歌を… 今カラ此処カラ我カラ 踊れ迷え 天上の宴遊べ遊べ 諸行は無常なりまだ ねぇまだ いけるから踊れ迷え 天上の宴騒げ騒げ春の夜の夢のごとく 尊げに 何カラ始メタライツカラ始メタラ何処カラ始メタラ今ナラ間ニ合ウカナ? 踊れ迷え 天上の宴遊べ遊べ 諸行は無常なりまだ ねぇまだ やれるから踊れ迷え 天上の宴騒げ騒げ我が今 未来を変
ずっと寂しくて満たされないんだ君は今どこで何をしてる? 夕暮れに染まった下北沢見慣れた景色に移ろう影興味のない曲で耳を塞いで次のバイトを探す 君が出ていった 一人の部屋なぜか少しだけ ほっとしている興味のない曲を口ずさんでいる私は誰だ? 麗ら 春と君の香り優しく頬を触ったあれから随分この街も変わってしまったよね 騒がしくなってく商店街呼び出したのは年下の子あんまり強くないの?って言って飲み干した烏龍ハイ…
適度にそうやってそうやってんなら適度にそうやって 泥酔して頭痛い 時計見たら午後三時とりあえずラジオつけて 流行りの曲をリサーチ昨日なんかやらかした? 心当たりない着信そういえば最近の音楽シーンがどうだとか言ったやつに暴言吐いたっけ ギターの歪みが足りないわ駆け引きがしたいのなら私をシラフで酔わして 間違いたくないだけの君が勝手に正解を決めつけたんでしょ?自由を失くして生きる事って寂しいと思いませんか?
深海へ並んだ 憂鬱のパレード 先頭は誰?退屈を狙って 迫り来る 晴後雨に懸念曖昧を強請ってずるい人だね 戦争は駄目だいたいをわかって 知ったかぶりで何様なの?ねぇ。 一切期待しない未来そんなのいらない今しかない今ドキドキしたい! 泳ぐ泳ぐ定め終わりある命を掲げて 終わらない海に夢を見るシーラカンス ダンス 深海でダラッダー 憂鬱のパレード 先頭は誰?退屈を狙って 迫り来る 雨後晴に敬礼 約束を破って ずる
都会の喧噪の中にいた 一人の私の歌誰かに届くように なんて 思いごとかき消される すれ違う人の多さと 知らない人の多さに私がいなくたって 誰も困らないんだと知った それでも行きたくて行きたくて あの場所へ夢を見たあの頃を守りたくて 信じたくて… 自分を騙す事でしか 自分になれないという何もない私だから 何にでもなれるんだ 嫌った世界なら 嫌われて構わない大切なことだけはお願いします好きでいさせて 刹那 雑踏
退屈な夜なんていらない無駄な努力とかしたくない好きなものだけ好きでいたいだから嫌いなものは嫌いなまま わがまま気ままのエゴイズムお城の中の箱入りお姫様「後ろ指を刺されてますよ」ええ、そんなことわかってますよ。 退屈な夜は恐ろしい必死になるのは少し恥ずかしい好きな人に嫌われたくないだから嫌われる前に嫌うの わがまま気ままのエゴイズムお城の中の箱入りお姫様今 後ろ指を刺されています 偽りで固めた世界も奇麗に魅
君のいない世界があると知らなかったんだもっと早くわかってたなら何か違ったかな…? 遠くを見つめて話す言葉がポロポロこぼれ落ちていた拾い集めることもしないまま散らかったまま見過ごした 忙しいって一言は2、3、4言になって守れない約束は増えるし思い出せないことも増えていた 夕暮れ時のブランコ泣きたい時のロビンソン一緒に見た幻 消えてく夢だったのかな 君がいない世界を知った私の未来が君にはたぶん 見えてたんだね
泥酔してく身体 不健康な世界夢と現実の狭間 ぐるぐる回っている 私がちょっとやそっと 突き放したくらいで一人にしないで ずっと追いかけていて まだ まだ まだ 足りないイエガー・ラム・ウォッカ・テキーラただ ただ ただ 逃げたいああ、頭が痛い ミラーボール回る Rock’n’ Roll踊り明かそうDance Dance Dance忘れさせて お願いこのまま やめないで 泥酔してく身体 嘘み
『ワン・ツー』 劣等感のわだかまり行く末を案じてる物語終わらせたい 終わらせない 終われない割れた水晶玉に暗示 為せば成る成さねばならぬ為せば成る成さねばならぬ 零点一点二転三転四五六四五六四五六 巻き戻し巻き戻しやり直し繰り返し 生きて生きて生きて生きてこの眼 錆び付いて映るまで生きて生きて生きて生きてこの眼 美しく去る my fate生きて生きて生きて生きてこの眼 錆び付いて映るまで生きて生きて生きて生きて
バーチャル アカウントオンライン ログインだバーチャル アカウントオンライン ログインだバーチャル アカウントオンライン ログインだクエスト ターゲットロックオン バトルをするのだ(・Д・)ノ 仰げばとどのつま(り)輪廻からいないいないばぁラスボスにとどめだ撃ち殺せ バーン 急がば回る 回る 限界突破で流行る 流行る 鎧屋突撃だ 負けたくないんだ生き急いだ銃士のパラドックスミステリー 胸が痛い 痛いよこ