周りの色早変わり いつの間にか過ぎ去って今年の秋は例年以上 寒い気がする壊れそうなバランスで 手応えの無い毎日何となく過ぎる時間は それなりの世界退屈で 真っ白な 明日がまた来るから眠れなくて 目を閉じても 不安で息が出来ない突然降った 雨はやがて 上がるなんて事わかってるから「今だけだよ…辛いのは…」言い聞かせる突然去った 君をやがて 思い出す日はなくなるのかな時計の針チクタク 数えてる周りの色
触れた指 熱を持った こっそりセピアに染まる 夕暮れのベイベー隠したラブレター 増えるコレクション砂利の遊歩道 影を踏む遠回りして 迷ってしまおうか中途半端な メロディーよ 響け!染まる頬 うつむいてごまかした覗き込んだ瞳に 映る未来OH LOVE YOU LOVE YOU甘い恋模様 飾って抱きしめて 眠る交差点あたしはいつもの位置で 小さく手を振り瞬きもせずに言う LOVE YOUBGMはREVOLVER
ずっと ぎゅっとしていてね なんて 口が裂けても言えないなだからリルララ 繰り返し 唄うよ39℃の微熱みたいだ 触れてもないのに火傷したんだすれ違い様のウインクがほら 始まりを合図したんだ勘違いでもすぐ駆け出して 夢中になって追い越してシナリオ通りなんてそんなんじゃ 退屈しちゃうから揺らした スカートに 忍ばしてる 期待外れ?ジリジリと焼き付けて 殴り書きI LOVE YOUいつも ずっと ぎゅっ
元気ですか?久しぶりです。「久しぶり」なんて言葉は変かな?胸を張って前を向いて、歩けていますか?今更あなたに手紙なんて、何を書けばいいのかな。響く踏切のベル 一人夕暮れを歩いてる。昔からあなたは失う事恐れ得る事を躊躇って結局自分を守っていたのどうか愛する人のそばで 愛する意味を紡ぎ合って迷わずに 恐れずに 愛されてきっと色んな物失う事で わずかな希望が膨らんでまた一歩となって行くのでしょう昨日の深
さかさになったカエルは 右も左もわからなくなって仕舞いに頭抱えて 今日もメソメソ飛ばした紙飛行機の 行方は今もわからないまんまでさかさになったカエルの 隣メソメソ泣きじゃくるばかりなのさかさかさ まっさかさま さかさまな世界へこのまんま あいしてる さかさまな態度着地点見逃しては また作るさかさかさ裸足で踊るスーパーガール 世界を救う!なんて何気取り?きみどり君どきどきで 嘘もメソメソ泣きじゃくる
End rollは流れ出す 薄暗い暗闇に終わりを告げる風吹けば 昨日のあたしに手を振るよ夜明けは少し近づいて 振り返る事許されずやけにシビアなため息で 重ねた手に熱が降るHello Hello 君を呼ぶ この声届け!!!Hello Hello ここにいる いつだってここにいるよもういいかい? ならもう一回真っ暗な夜を飛び越えてもういいかい? Oh I Need You降り積もる夜を飛び越えて抱えき
周りの音が 邪魔になってヘッドホン両耳に鳴る キラメク音確かめて眩しい光 邪魔になってアイマスク暗闇に舞う 妄想羽付きの人何処に飛んで行くの? せっかく出会えたのに今更一人に しないでよさよならは 言わない最後だったけどさよならを 言い忘れたみたい結局はさみしくて泣きべそかいて帰り道何度もうずくまったわかっていたけど ようやく気付いたの大切な物程 そばにあったみたいね残して行ったものが 大き過ぎて
こんなに他人の事に気を取られ 嫌になっちゃうよ自分の事もロクにわかっちゃいない 嫌になっちゃうよ最近は少しの熱と君と自分に 手一杯これを恋と言うなら さぞ騒がしいやいち いち 気になってるの 恋の病?!いち いち 期待しちゃうのは 増してヤバイ!!いつもの時間いつもの道なのに 妙に色付いて感じた事ない胸のドキドキも 妙に高鳴っていつからだっけ?君に向くハートの矢に 気付いたのこれを恋と言うなら さ
まだまだ足りないもっとちょうだい10回100回まだ足りないよ まだしようよまだまだ足りないもっとちょうだい100回1000回まだ足りないよ 準備OK?BANG! BANG! BANG! 両手あげてBANG! BANG! BANG! 抱きしめて回るハートにkiss me乾いた君のくちびる ふいにkiss潤う止まらない想いと 軽い目眩に WARP乾いた午後のグラウンド ふいに舞う砂埃なにもいらないよ 
輝いたのは そうさ 誰でもない 僕らの夢まだ知らない 明日を越えて一つ去った季節は 巡って二度目の春 深爪の人差し指が痛むいつの間にか覚えた 愛想笑いさえ ジョークに溺れて沈んで行く新しいスニーカーで 鳴らす足音は いつもより遠くへ連れて行く期待はずれな 程に 手を伸ばしては 儚く消える夢をみていた あの頃の強さを輝いたのは そうさ 誰でもない 僕らの夢まだ知らない 明日を越えて身につけた嘘は 誰
灼熱の太陽にさえ 歌いながらめんどうな君想う くだらないのは百も承知汗ばむ身体揺れ 踊りながらとは言えまた君想う くだらないなら変えてみようよ さぁ始めよう今こそ走れ走れ 走り出せ追い風味方につけ 走り出せ思い通りにいかない日々の連続さえ ねぇ 追い越して思うように走り 抜けたなら見慣れた景色も鮮やかに おーいえーい おーいえーいどっちかって言うと現実的な方で永遠の愛なんて くだらないとか思ってた
最終のバス揺れる 曇った窓ガラス街灯がぼんやりと映り込む同じ景色の中 過ごした僕たちは今何処に向かって行くんだろう ねぇ寒空をかき分けて 探し出した答えは正解か不正解か迷ってはいつも 選んで来たね だからつながる道が 進んだ明日が大丈夫なんて保証はない でも確かにつなげた道が 進めた昨日が ここにあるから心 繋ぐ 明日へ 繋ぐ未来 繋ぐ その手信じて何もかも投げ出して 逃げ出してしまいそうそんな泣
あの空 光る太陽の下 素直に「キレイな空だなぁー」とか雑じり気のないアナタに 心 ヒネル ヒネル気になれば 最後までとことん!とか 満足気 とびっきりのSMILE眩し過ぎるわぁ… くすぐる 心 ヒネル ヒネルヒネクレてるのよ おまけに 口も悪い 可愛気も …ない!『素直』なんて似合わない こんなあたしじゃ… NO-!NO-!NO-!1.2.3.でJUMP! まだまだ飛べるさ 天まで届くように この
初めて見たのは夕暮れ 風の隙間何度も祈ったの人目惚れなんてありえない!!けど…ありえちゃったよ どーしよー?!ベイビーキッチュに はにかんで 悩ましい恋もしてないし単純明解ひらめいて 赴くままに 召すままに教えてもらった訳じゃない けどこの感情は“恋”以外ない!“好き”っていくつ並べても 全然足りないの どーしよー?!メイビーいつかはこうなって 運命と呼ぶ出来事になる単純な言葉でいいの きつく優し
好きな人が出来ました。未来でも過去でもない今を見る人です。好きな人に好きな人が出来ました。俯きがちなあたしではない事は確かです。その手で その目で 触れて笑ってるんだろうなその手も その目も あたしとはどっか違うんだろうな想いはいつか風に乗って届くって 都合の良いように描いてた想いは言葉にしなくちゃ あなたの元には届かないのに好きな人はおしゃべりです。でも話はいつもあたしではないあの子の事ばかりで
ひとつ 息を吐き出して ふたつ 少し縮む距離ひとつ 息を吸い込んで ふたつ 数える間に足りない言葉は 不器用なところぎゅっとして うつむいて 顔あげて近づけてI LOVE YOU I LOVE YOU 愛せるかな形のないキモチに 不安にならないでI LOVE YOU I LOVE YOU 愛せたなら守っていこう 大切に二人の未来をひとつ ため息まじり ふたつ こぼれた涙ひとつ 全部吸い込んで 
だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へだんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ堕ちてく天使は 炎を見出してくだんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へWoo…だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ歌声は響く 凍える冬の空にあなたと2人で このまま消えてしまおう今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろうただあなたの 温もりを肌で感じてる 夜明け今日 汚れなき羊達は命の水を注いで雪の中を彷徨っ
変わりがわりで 苦戦して 選ぶルート足踏みで一つ 息をつく巡り巡るのは 単純で 意味もないけどおさがりのジャズマスター 並んで飛ばせ奇抜なファッションで 何を守ってるの?キレイ事はNO!! 痺れるメロディーきらきら揺れる ような光に委ねたら 胸の奥を泳ぐこうゆう感覚も 悪くはないよって 泳ぐ一か八かの バンジージャンプ 憂鬱ならEasy後にも先にも アッパーなチューン所々で躓いて 擦りむいてもお気
ただなんとなく 思いついて 14時08分 乗り込んだただなんとなく おろしたての 靴を履いて 乗り込んだ何処へ 何処へ 行きたいんだろうただなんとなく 思い出した 小さい頃の 悩み事ただくだらなく ちっぽけな事 空はどうして青いのか何処へ 何処へどうせこの街の景色も見慣れない何処に行ったってただの風景電車は揺れて 同時に思う 何処へ 何処へあたしのちっぽけな悩みを乗せてどこか遠くに置いて帰ろう見慣
始まりよShow Time ド派手なLightingはDummy足並みそろえLovelyな Baby Pink始まりはいつも突然過ぎてめまぐるしいもの終わりは決まって静かに訪れる嘘も本当もあふれてこぼれるわむせる程抱きしめてよ狂った世界さえ愛しいわ今ならきっと そう思えるからはなればなれはもう嫌だ消せないくせに読めないメールこんな想いはもう嫌だ戻って来てよ ねぇダーリン始まりよShow Time 
いつもそうだった 無駄なポケット ここまできたらためらわずにキスで壊した ただのロケット GREAT MUSIC甘いアイスキャンディー夕べ交わした 無駄な約束 覚えてないとは言わせないわ知ったふりして私の事 ぺらぺらぺらとしゃべるのはよしていち、に、の、さん、でまさにILLUSIONし、ご、ろく、と居眠りなんてしち、はち、きゅう、で良い気なもんねどうせならブチ壊してあげるスタートすらまだしてなりつ
曖昧なAmなんだって嫌になるわだってだって 駄々こねてちょっと待って Rat BabyIm sorry.Thats All Right!散々なDm散らかった不満説 抱きしめて いたいよこりないな 寝よっかな。土星の輪くぐって持ち上げて究極モンスターはプラチナ黙っても泣いても叫んでもよこしまなバーチャルで眠るわ肝心なGmいつだって嫌になるわHeartbreaker.蹴散らしてすましてるRat Baby
地団駄踏んで回るシスター ジタバタなステップそのズレてるリズムがPOPなMUSIC臆病な気持ちはナンセンス おざなりなセンスそう素足のニヒルは上達バスタードットのチュール隠すように ドタバタなステップそのめくれたスカート無視してダンシング浮かれたモードはいつまでも (永遠)に恋したい気取るのはセオリスト君と居たい見たい未来を描くなら七色じゃ足りないわ そう地図にはないの目指すはワンダーランド 越え
隅に積んだダンボール つま先でコツンとついた少しずつ広くなって行く この部屋を一人 他人事の様に見ていた「夢が夢じゃなくなる」と 頭に浮かんだ言葉妙に寂しく思うのは 雨のせいにして 旅立ちの朝を待った「一人になるあなたの方が 寂しいはずだから…」と言って強がりな君らしく 泣かないで見送ってくれたよね忘れないよ どんな時でも東京は今日も 忙しそうに慌ただしい人達で 溢れているけどふと見上げた空 君が
例えば明日爆発して 地球がなくなるなんて事があったとしたら 君は何を思って何を望みますか?愛するだとか恋するだとか 難しい事はよくわかんないけどただただ“現在”は平たく言うと 君の事が気になってます人類最後の日が来れば 僕は迷わず君と過ごしたい「元気で」って訳のわからない事言って 笑おうよ願うのは“過去”か“未来”か“現在”か僕の全部 あげるから君は“現在”だけを預ければ良いよ“未来”もきっと付い
さくら 咲く頃に「また逢えるよね」「また逢えるよね」いつも改札で 待ち合わせてた時間 通り過ぎるあの頃と変わらない 春の風髪揺らすはしゃいだ電車の待ち時間 思い出し目をつむる窓から見えるのは 不安だった未来じゃなくてあの頃と変わらない 足音が聞こえるの全速力で走った道に 二人の影が落ちる夕暮れのオレンジに くるまって時を越えてないしょ話繰り返してさ思い出ぎゅっとぎゅっと 胸しめつけるさくら 咲く頃
窮屈なImagination 戻らない時間をいつまでもからかって支えてる意味なんてNo,thank you! だって今は今でしかないから臆病な独り言「元気だよ」っていつか 大人になったら胸を張って言えるようにくだらない嘘も 膝の温度も曖昧なあの日のHugも忘れられたら 会いたいよ「じゃあね」なんて 3秒前の過去 ぐっと息を止めた夢の続きなら Kissをあげる「じゃあね」なんて 3秒先の未来 失って
そうだな この無限に散らばる星の中 出会えたのは『運命』と名付けますもうじき 季節が変わり君も変わっていく でも大丈夫そうだな こうして過ごすなんでもない日をなんでもない時間を『幸せ』と名付けます馬鹿だな なんて言われても構わないよ 笑えばいいyou and me you and me 繋いだ愛をyou and me you and me 『永遠』と呼ぼういつか 渦巻くような 突風が吹いても気づい
高く見上げた街並み 迷子のフリして 嘘泣きで困らせた揺らいだら好奇心 見つけた気持ちが 見て見ぬフリで返す夢はいつからか ステンレスに包まれて手を伸ばす 届けと必死に願って 置いて行かないでかすんだ奥に映るストーリー夢の中までドラマチックに奪い去って必死に追いかけるほど遠くなる急がば回れ 浮かんだ文字指でなぞった軽くイタイくらいがちょうどいい 永遠の誓い 許すは通り雨瞳に映らない 手に取れないもの