真夏の歌が響く 青い空の下で…雨上がりのアスファルト 微笑みで交わす午後悲しみで泣いた日々も 君の笑顔に消える煌いてゆく心が 今日も繰り返えされて記憶まで重ねるから 未来が歩き出した夢みたいだけど きっと夢じゃない幸せの意味を教えてくれたねありがとう!このままずっと二人 明日も明後日も手を繋ぎながら歩きたい 永遠にルズムに乗って 歩幅を合わせたらいつの日でも繋がってるそんな気がするよ君と二人なら夏
闇の中でつかみかけた 答えのきっかけ 真実の欠片受け止めきれない悲劇が 残酷に空を支配する漆黒の祭壇 懺悔の祈り もしも涙を乗り越えるならそこには運命を 共にした仲間の沢山の強さを感じる この指先にI wanna smile again ここにいるよI wanna smile again 誰かのためにI wanna smile again いくつもの命の灯が繋がっているその意味は 明日に変えられる
偽りも真実も 涙も戸惑いも 二人を導く蒼黒のスピカ描きかけの夢の跡 幼い記憶過ぎ去る風のように 指をすり抜けた変わってゆく環境に 慣れた頃には不可欠な旋律も 消えてしまうかな?気持ちにブルー 嘘をつけず夜空を見上げたそこにある星達は あの頃と同じ輝きまばたく程の瞬間に 世界は色を変えキミとボクの視線がまた 交差するような奇跡戻らない時間の仕組みが 切なく感じたらそれぞれの道を飛び越え ここでまた会