ネー 君 君 聞いたかョ成績 命 我が会社業績不振は 腹切りだーぐいっと たづなを しめなされー千里の馬もけつまづく課長までなら お茶の子さいさいほめりゃ 桜も花開くコツをつかめば 極楽じゃ~よいしょ よいしょ よいしょっと ミラクルよいしょ よいしょ よいしょっと ミラクルよいしょ よいしょ よいしょっと ミラクルよいしょ よいしょ 社長 ナァーイス ショット!!よいしょ よいしょ よいしょっと
私はアンドロイドお望み通りのサイズと微笑の理想の召使沈黙が恐くてしゃべり続けた夜に淋しさが紡いだ淫らな女髪形変えたのに何も言わないね小さな嘘とキスを無限に重ねて求めたい与えたい寄り添うだけの愛じゃ死ぬ事も出来ない蠍の毒よアブラカタブラ 右の頬に残る涙の跡に気付く様にアブラカタブラ 時間よ閉じ込めて去年の夏に2人だけ見つめ合えるだけで良かった NO NO NO NO NO NO NO噂じゃ模範的なベ
乱れたシーツを抜け出し 素肌にコートを羽織った鏡の後ろの隙間に 小さなSONYを仕込んだONE, TWO, THREE, FOUR 数えて 彼女のフリして電話したグラスの指紋を拭き取り 後ろ手にドアを締めたらクラクラするよな真夏の蜃気楼が訳知り顔で笑って 恋の終り告げたのにのらりくらり 逃げてるあなたに夜毎泣いて 愛し合った時を ダブらせた幾千の夜を重ねて ちりばめたのは 嘘の星彼女とあなたが抱き
脚を撫でるキミの視線 マニアック赤い舌を這わすようで マニアック夜の路地で殺す息も マニアック姿見せず燃える影が マニアック真夜中のラブコールは闇の音がするだけブラインド少し開けて 笑ってみる平気 キミらしく愛してくれたら淋しくなんかない でもでもデモ隊が過ぎ去った後の日比谷で…泣いているわ隠し撮りが趣味だなんて マニアックラッシュアワー背中の汗 マニアックキミの気配感じてるわ マニアック私なんか
震えてる指の先にゃあいつの嘘の電話番号誰も信じてくれなかった当り前の恋無くしたの手を振ってbye bye to youタクシーに乗らず歩いたわ雨が降る ドシャ降りの雨が初めての恋を押し流す今夜も love me tonight踊れnineteen ルンバのリズムで涙のドレス翻し揺れる胸 誰だって釘付けうぶなままのアバズレ無くしたの手を振ってbye bye to you素足のままで歩いたわ雨が降る 
おしゃべり上手 おしゃれでスリム 新聞だって読んでるしお魚もきれいに食べるし 金持ちじゃなくもない赤い髪と大きな胸と 長めのアンヨ持ってればマブだちなんかわずらわしいわ 頼られるのうっとおしい噂通りならいいのに 誰も私の事何もわかってない一生懸命努力したけど ナンパなんて出来やしないし「いい女」そんなため息だけ 全然そばに寄りつきゃしない目と目があってニッコリとされて それだけで逃げだした傷付くの
月が眩しいと 言えば撃ち落とし喉が乾いたと ねだればキスをする薔薇のハーレムで 美少年達にかしずかれるのも やっぱり退屈ねChu-Chu-Chu Chu-Chu-Lu Chu-Yaちょっと乱暴に 抱かれたくなってジュラ期の彼方へ タイムマシン飛ばしステゴザウルスと 愛しあったけど期待してたほど クールじゃないデカメロン…叶った夢なんてNo No Jesus 豚のエサデカメロン…まだ見ぬ出来事が 美
星が降る…二人の胸に言葉のない囁きのようにね銀河に woo woo woo抱かれて Let it be Let it be記憶がそっと 開くのこんな時代になぜ生まれてきたの?二人なぜ Ahキスをして泣いたの?星が降る… Kila-lala砂浜で神様に試されているみたい銀河に抱かれて Let it be Let it be両手を空に かざすの人が空を飛べたあの頃は夢を見ればどんな 奇蹟だって起きたわ
おどるために うまれたんだそんな気がする バイオリズムきっとだれか いるね ラッキーいっと さいごに いこうときめくのが たまんないのはいれないほど こんでると恋にやぶれた 時だってそれと これとは 別なの最高 最高 最高 フライデイナイト最高 最高 最高 パーティーナイト最高 最高 最高 フライデイナイト最高 最高 ダイナマイトぼろっちーくて こわれそうでらくがきだらけ エレベーターきょうはただ
キミと踊る 深い夜に宝物が 詰まってる見えないけど二人の間で光ってるあやすように キミを誘いベッドの中 かくれんぼ身体の奥で 泣いてる鬼が愛に 触れるまで恋はメラ☆メラ たまらないほど好き真っ赤に 咲いた胸の薔薇抱かれて炎になるわ メラ☆メラ☆メラ卑猥な指が好き このままキミといられたら嘘などつかずに暮らせるのよ メラ☆メラ夏が終わる 匂いのする同じ空気 吸い込んで熱いキスでひとりじゃないよと
ママが泣いても止められないよあいつとふたり生きてゆくからプレハブの横の公衆電話受話器置いたら走り出してた子犬のように じゃれあってせまいベッドで眠る そんな毎日忘れてしまえ 何もかもあれは恋じゃなくて 優しさと慰めを 間違えただけ幼い頃見た絵本のようにあいつと結ばれるはずだったガラス細工の船に乗り 飛ぼうとしたふたりは死んでいったよ 別の場所で昔のはなし 何もかも誰にでもあるような 翼が開く時期の
真夏の日差しにクラクラするよな恋をしたことを話してるあいだ足のウラが感じてる足のウラが感じてる足のウラが感じてるすてきな季節おどりながら通り過ぎてゆく思い出もきっとたくさん出来るねあきらめてたの仕事いそがしそうにしてた急に行けなくなるって飛び発つまでは八月・LOVE・約束は空にえがいた一筋の白い飛行機雲泳ごうね かけあしで暑い砂浜おいかけてここまで来たんだもんあの夏の恋にサヨナラしたくてしゃべれる
女神だなんて おだててもダメよ怒りが脳天 直撃したの下手な嘘にわざと だまされる事が愛と演歌は 唸るけどビールスの様に ばらまいた恋で世界をいつか 征服するの?親友だったあの娘 姉妹にさせてくれてホントに ありがとう女も限界あるじゃん怒ったゾ ぷんぷんぷんぷんヌードと愛情 オモチャにして最低な男じゃん鉄のパンチ びんびんびんびんチープな根性 叩直せだってバカ あんなバカ 堪えらんない乳房に頬を 擦
誰だって 身体に美しい 獣がいるよ足かせの モラルがはずれずに 暴れているよ街は密林(ジャングル)シダの様に 絡む憂鬱をちぎれ野蛮な月の夜 欲しいものはひとつ…ECSTASY!このドレス 引き裂いて抱かれたい めちゃくちゃに牙のない ライオンは淫らさで 孤独を殺すよ魂の ダイヤをしゃぶりたい 獣がいるよ一瞬の 夢ほどまぶしいと
ばったりへたばったりくたばったりしてるひも愛をちょうだいついたりはりついたりかみついたりやすみなくやってちょうだいぶったりえらぶったりとらぶったりするまえに愛をちょうだいとんだりすっとんだりかっとんだりあれこれとやってちょうだい世間にはじかれて 爪を噛む男あなたの唇がたまらないばったりへたばったりくたばったりしてるひも愛をちょうだいまったりからまったりくるまったりよあけまでやってちょうだいぶったり