全てまるでバブル 泡のように消えるまでに合図しかなくてはじけたその先の感覚を迎えに行って そう今は肩書も捨てて感じる全音 知れば逃れられはしないダンジョン日常を抜け出すための一歩 Yo! EverybodyWow Wow Wow WowYo! EverybodyWow Wow Wow WowYo! EverybodyWow Wow Wow WowYo! EverybodyWow Wow Wow Wow Yo! E
ずっと憧れて 時間をかけて 銀河の果て 進化の過程好きなやつにも 嫌いなやつにも 出会ってなきゃ 今の自分はない 時に振り向き 過ぎ去ったものは何? 確かめ進む また思うがままにやっと在り方の自由を勝ち取り この旅はまだ始まったばかり 大事な物も捨てられるさ さらに大事なものを失わぬため 今も目指す場所は あのゲームの背景 描かれてるだけで辿り着けないようなそんな場所じゃない 例えそうだとしても構わずD
見えるはずのないものが 鮮明に明確に今見える欲しいものはただのハートとアート Bring down buuun崩れるジェンガ 飛ばす先制打連鎖し変化 点火し着火 連覇 名は体を表す ならば俺は「無限」だ世の中偽物ばっか リセットし弾丸打ち込みシャバを奪還技術で出し抜く 絶滅危惧種 本物のアーティスト希少な生き残り 無理と決めつけるな 伸るか反るかドラマまざまざ見せつけられる先天的なパワーだとしても全ては神の
話せるだけでよかったのに 繋がるだけでよかったのに初めて会った日の気持ちも薄れてゆくの 離れて過ごす間の 君の心の中にも同じくこんな曲が流れてたら良いな I wanna sing forever何年経っても 今日みたいに愛を伝え合おうよあの日会えた奇跡を 忘れそうになるたび何度でも君に初めて会いにゆくよ 話せるだけでよかったのに 繋がるだけでよかったのに会えない日が続き聞こえた気がした溜息 大丈夫だよって言う 
Going up! そう Independent bad city誰もがAIのよう はみ出さぬように Feeling行きたいように行けやりたいようにやれ愛したいもの愛せAfter all 生きる意味なんてある訳ないじゃん ある訳ないじゃん ある訳ないじゃん生まれた意味なんてある訳ないじゃん ある訳ないじゃん 作るしかないじゃん Going up! そう Independent bad city国籍も性別も 全てを越え言
瞬く間に加速してく景色と待ち侘びた期待と危険にダイブノスタルジックな孤独に想いを馳せ満たせない時間が飽和して いっそもう この新たな地平線 最前線へさらってくだけいっそもう つまらないシーンはスキップ 煙に巻き濁したノイズリアル定義 Check This 0と1の狭間 動き出してfrontierへ散り散りになった想い集めるよ疑いも無く高鳴る鼓動frontierへDead Endなんて無い 鳴り止まぬant
Stand by me 流星群が過ぎ去った後 誰しも夜空を見上げるのやめる明け方になり はぐれて遅れた彗星に願いをかける Stand by me 俺等進行形 似て非なるもんで 互いの理想へ 掴む一等星幸せなんて いつも染み込む振りして身体からすり抜けてって 奇しくもどこか似たもん同志 誰といてもどこか独りぼっち解けぬ問題集 一人が好きなわけじゃない 誰も好きになれなかった 何も知らないで笑ってたくない全て知ったつ
言わしときゃいいのにさせときゃいいのに好きに言わしときゃいいのに好きにさせときゃいいのに 君が共感できないその大惨事 変態の俺達の日常茶飯事何秒 何時間 何日 無駄にして 合わない靴履いて進めないヤツばっか 年甲斐のある事って大概ダサい どうせ腐るなら納豆みたく美味そうに道徳が支配するその場所に 芸術や文化は育たない その意見に同感 合法 非合法 無関心 中立でも俺に吸わせようとしたヤツはマジぶっ飛ばし
どんなに近くに居ても それでも目すら合わない人さよならを告げ去って 今も遠くで支えてくれる人 生きたいとか言って死んでく奴と死にたいとか言って生きてる奴 言葉にならない想いなんていくらでもある 見せたい時に 涙は出ず見せたくない時に 涙が溢れる最後に残るのは 集めてきたものじゃなく与えてきたもの 自分以外のために It’s OXYMORON 本当の正しさって 必ずしも賛成が多いほうではない全員に愛
きっと僕はモノ好きだろうねきっと君もモノ好きなんだろうね適度な恋を知らない変わり者の変わり者たる所以だろうね 歪な形だってさ 歪な形なりの均等が取れてるなら そのままで良かったのに 悲しませる前に伝えなきゃいけない気がした bye-bye 綺麗に見せようとして 聞きわけが良い事で汚れてしまうものが 本当の大切なモノなのにね 笑えない真面目な空気 怒られたって君の事だけは 余命宣告受けた夜でも笑わせる覚悟だ
FIREあと幾つの自由を さぁ俺の番だ 先頭バッター何が失敗かなんてまだ知る前に導火線見つけてそこにFIRE 拝む神なんて居ないや 星もないやでも願う事は辞めなかった後悔恐れ立ち止まる足元そこにFIRE 忘れたい事は 忘れられない事天国への道は 地獄から繋がってるわずかな火花が炎に変わってく尖ったままで追い続けてくGo to future わずか数センチだって 願った場所に向かって進んで行く 止まるなんて N
振り向かずグッバイ僕を一人にした世界を追い掛けることは無い You knowEver It’s on fleek getting 捨てな潔く希望Bom! 怒り勃発 From now生き残るためだけの War寧ろ整う情勢 一体いつまで俺達はもう何と戦わされてるの?過激派もKnowledge is power戦術はEvolution 振り向かずグッバイ僕を一人にした世界を追い掛けることは無い善悪よりもずっとその命
ねぇ答えはないよ 今日の景色を忘れない様にと 僕は息を止めるんだ 昔の経験に足を取られて 在りもしない壁を自分で作ってたんだ大事にしすぎると壊れていきそうでかけがえない物を作るのが怖かった 僕たちはこの世界に永く生き過ぎたのかな ねぇ答えはないよ 今日の景色を 忘れない様にと 僕は息を止めた与えもしないのに求めすぎていたんだろう 時に過ちが僕の心を試す見上げた夜空 叶えたい未来を 開く瞳に強く映し出す 昔
I Keep my idealsそれぞれの天命を 全ては身から出た錆羽振りよく増やした黒歴史ありとあらゆる物を捨てたり身に覚えの無い運命に 殺されかけた事もあったし死んだ目をして生きた時期それでも今日も生かされてるって事は What’s going on?まだそう やり残してんだろう修正のしようの無い日々の中でもWhat’s going on?人とは違うと認めた上で可能性のるつぼ開く Drea
その心に訪れる不安も 失意も自暴も明日への憂(うれ)いもすべてのペイン消し去るような そんな楽園へ これ以上悲しませぬようにEDENへ 連れてくよ そうパラダイス 君のそのすべてをそうパラダイス 僕と君だけの 理想を絵にしたそんな場所へ連れてくよ そうパラダイス すべてを誘う あの人を選んだあの子の理由も あの日叱ってくれた先生も繋がる理由 裏切る理由僕を救ったレコード会社もだいたい目的は同じ みんな
You realy?Are you excited?行こう 一部を知って high厭(いと)わず starlight矛盾を楽しめる余裕 ビリならビリで One step自ら溺れる One step容易く全て One step 終わらぬ今日に価値なんてないそうだって これもただの遊び妨げてく 自ずと 遠ざける理由を Dreaming 意思逆走四角い空 心の隙間埋めぬ明けぬ夜から抜けよう未来の解像度下げ 僕らは目をそらしてはなりた
無駄吠えでも生きる屍よかマシ 未来を逆走落ちてく中 理性と知性 考えなおすイカロス万能薬は存在しない 無言で消えてくのが虹死ぬ気でやって とっくに死んで何度も訪れた命日 ならもう怖い物は無い ONE TRYWon’t be defeated 誰より悲しみ知って 涙流したなら僕よりも君の歌は響くんだよ超えてく夜を堪える今も崩れる日々も重さに変わるんだねもう失う物を選んで ONE WAYそう 正気を失う程
あの日僕の心は 音もなく崩れ去った壊れて叫んでも 消し去れない記憶と暗闇が 瞳の中へと流れ込むもう色さえ見えない 明日へと沈む 分かり合える日を 止めどなく探した失うためだけに 今を生きてくもう駄目だと 一人孤独を抱いてもIf you turn on the lights…光へ 照らしてく 「願い続ける想い いつか色づくよ」と教えてくれた心に生き続ける人何もかも 必然の中で生まれる Colorsもう一度この手で
ラフに行こう 一回休みくらいみたいにわかりやすく言や適当だ いいじゃんかたまに適当な歌があっても 期待して聞くんじゃねぇぞさぁ いこうか あぁ 3日もらった休みの使い道よし ここにすべて掛けよう糸の切れた凧みたく 二度と戻れぬとしても 遊びに行くぜ その流れで地元に帰ったときたまたま 通学路だったその道で メンバーに遭遇して大爆笑 だってバカでかいサングラスに 帽子まぶかでで こそこそと歩くから怪しくて
From day to day形ないものが手のひらに見えていたって気付かなかったこと自分の好きなとこ人に聞かれても一つだって言えなかった昨日を繰り返す抑えきれず走り出して友達に今年こそ何か始めようと思うんだ信じられるものを 胸張って言えることを笑われてもそれでもいいんだ 大切に思えることなんていくつもないから自分にこれ以上は 嘘は言わない何一つ失くそうとしない僕は何もつかめない 失くしたってまた拾い集めれ
暗い霧 視界だけはあの重低音流されず Feel Get 壁の裏日々探されず流される 永久にキレず簡単に生きる それも美学 一律だと感じずに日々牽制無く飛ばし きっかけ探し越える壁をにらむこのスタイル進むべき道ならば 此処にいなくたっていい 振りかえったっていい守るべきものを失わないように 出会いと別れがあるから 大切に思うことできるのかなIt’s sad to say good-by to you逢えなくなっ
nowhere boy この世界で巡り逢える事は これっぽっちしかないのにな気づけず誰もが 通りすぎて行くnowhere boy この世界で巡り逢える事は これっぽっちしかないのにな気づけず誰もが 通りすぎて行く ああ 僕は何がしたかったんだろう差し出された優しさもあれは マボロシだったと言い聞かせて思い知らされる Oh baby my days yeah今すれ違った奴には意味は無いさっきクラブで知り合った女の子達も
いつもと同じ時間に目覚めて いつもと同じ電車に揺られる二人で選んだ部屋の灯りは 一人で消して眠りにつく 何もかも悪くは無いけど 足かせになる思い出はほどいて 私は海を渡るマダラ蝶 のように 今以上を求め羽ばたいて行きたい何も無くしてないと言い聞かせて アナタに出会う前に戻っただけよ いいわ 変わる事の無いものに 美しさなんて見出せない「カランコロン」空き缶蹴っ飛ばしながら 小学生が横を歩いてく 私も子供じゃ
ability、like this core baked UVERworldSix PRIDE 一石投じる生きる力 愛のtaxが重いです でも C’mon! get up get up sweetcheck check check providence It’s great 再起した元焼け野原の 土壌は東京の中核表面の薄皮どっぷり深いところ 黒目に映した 5、6年大都会のこの格差の絵は まさに世界の
誰かを傷つけたとしても 守らなきゃいけないものがあるというならきっとこの瞬間が それに値して たどり着いた答えだから 最後に奇麗事を言うのは 僕の悪い所だね寂しそうな顔を見たくなくて この先 何十回 何百回 慈悲無いこの世界で理不尽な洗礼に 立ち向かっていけるだけの僕らは強さ必要としてた 君との日々で優しさを知った 歩き出した足音がやけに綺麗に 心地よく響き渡ってるのも確かで暗い夜が明けてすべてが変わっ
Blow six この風はどっちだ?happiness? or misfortune? 此処はジパング黄金郷 エル.ドラドをこぞって追いかける理想の国理解を超えたパフォーマンス素敵さ この風がもたらすものは 1.幸 (幸福をもたらす風)2.不幸 (不幸をもたらす風)3.Zero (何も生み出さない風)4.frustration (苛立ちを生む風)5.missing (懐かしさを感じさせる風)6.money 
そんな夢が叶うはずが無い売れるはずが無い成功した途端に手のひらを返す者共に告ぐ 俺達がNO.1 本気の瞬間に 口にも出せないような夢は 力なく消えていったyou readyもう嫌なんだ 言えずにやれずに終わってくなんて 3.2.1今宵も絶唱 我らこそが NO.1you baby 完負なきまでに音だけで世がグゥの音も出せぬ程Every day yeah! Love Psychic鞄パンパン詰め込んだ 旅のページたびたび
我々は遊びの天才さ ハハと笑ってるいつも一番大切なこと思い出す無礼講 そこに乗ってこう yeahなんでも聞け 来いそれをミッションというか ただ楽しみたいだけ 真太郎 「港区でちょっと見てただけ」TAKUYA∞ 「海へ遊びに行くぞ 飛び込め! 天誅」彰 「てるお」 「サランヘヨ」 歌:信人 右手にワイングラス 左手にくるみこねくり回してまわすそしたらバンバン バン万歳俺を倒して行くぅのか? それはよさねぇ
「これが最後の言葉になるだろう…」そう思えばもっと言葉を大切にできた何をどうしたって こんな日がいつか訪れたのに wow… wow… (yeah… yeah…) You don’t care 絡まって遠くに感じた簡単な結末で指をくわえてた自分に 烙印を押した欲で皮が突っ張ったまま 探すものが何なのかそれも分からないから 夜も日も明けない そう 
さんざん説き伏せて Stay goldちょっとスパルタなくらい 日々Stay gold Break down 希望も無く残され生きるのは 悶絶ビッグバン 言葉も無いな正気は消滅 癖に不満は ますます増え出す Just break空気も薄いような 寿命も短いな欲望は尽きようとはしないな何一つだって足りないないや 誰だ?こんなご時世にしたのは答えの無い議論は 口のうまい奴が勝つだけ異性を愛せ 生まれたなら 果たせだの