きっと僕はモノ好きだろうねきっと君もモノ好きなんだろうね適度な恋を知らない変わり者の変わり者たる所以だろうね歪な形だってさ 歪な形なりの均等が取れてるなら そのままで良かったのに悲しませる前に伝えなきゃいけない気がした bye-bye綺麗に見せようとして 聞きわけが良い事で汚れてしまうものが 本当の大切なモノなのにね笑えない真面目な空気 怒られたって君の事だけは 余命宣告受けた夜でも笑わせる覚悟だ
FIREあと幾つの自由をさぁ俺の番だ 先頭バッター何が失敗かなんてまだ知る前に導火線見つけてそこにFIRE拝む神なんて居ないや 星もないやでも願う事は辞めなかった後悔恐れ立ち止まる足元そこにFIRE忘れたい事は 忘れられない事天国への道は 地獄から繋がってるわずかな火花が炎に変わってく尖ったままで追い続けてくGo to futureわずか数センチだって 願った場所に向かって進んで行く 止まるなんて
振り向かずグッバイ僕を一人にした世界を追い掛けることは無いYou knowEverIts on fleek getting捨てな潔く希望Bom! 怒り勃発 From now生き残るためだけの War寧ろ整う情勢一体いつまで俺達はもう何と戦わされてるの?過激派もKnowledge is power戦術はEvolution振り向かずグッバイ僕を一人にした世界を追い掛けることは無い善悪よりもずっとその
ねぇ答えはないよ 今日の景色を忘れない様にと 僕は息を止めるんだ昔の経験に足を取られて 在りもしない壁を自分で作ってたんだ大事にしすぎると壊れていきそうでかけがえない物を作るのが怖かった僕たちはこの世界に永く生き過ぎたのかなねぇ答えはないよ 今日の景色を 忘れない様にと 僕は息を止めた与えもしないのに求めすぎていたんだろう 時に過ちが僕の心を試す見上げた夜空 叶えたい未来を 開く瞳に強く映し出す昔
I Keep my idealsそれぞれの天命を全ては身から出た錆羽振りよく増やした黒歴史ありとあらゆる物を捨てたり身に覚えの無い運命に 殺されかけた事もあったし死んだ目をして生きた時期それでも今日も生かされてるって事はWhats going on?まだそう やり残してんだろう修正のしようの無い日々の中でもWhats going on?人とは違うと認めた上で可能性のるつぼ開くDreaming 
その心に訪れる不安も 失意も自暴も明日への憂(うれ)いもすべてのペイン消し去るような そんな楽園へ これ以上悲しませぬようにEDENへ連れてくよ そうパラダイス 君のそのすべてをそうパラダイス 僕と君だけの 理想を絵にしたそんな場所へ連れてくよ そうパラダイス すべてを誘うあの人を選んだあの子の理由も あの日叱ってくれた先生も繋がる理由 裏切る理由僕を救ったレコード会社もだいたい目的は同じ みんな
You realy?Are you excited?行こう一部を知って high厭(いと)わず starlight矛盾を楽しめる余裕ビリならビリで One step自ら溺れる One step容易く全て One step終わらぬ今日に価値なんてないそうだって これもただの遊び妨げてく 自ずと 遠ざける理由をDreaming 意思逆走四角い空 心の隙間埋めぬ明けぬ夜から抜けよう未来の解像度下げ 僕ら
無駄吠えでも生きる屍よかマシ 未来を逆走落ちてく中 理性と知性 考えなおすイカロス万能薬は存在しない 無言で消えてくのが虹死ぬ気でやって とっくに死んで何度も訪れた命日ならもう怖い物は無い ONE TRYWont be defeated誰より悲しみ知って 涙流したなら僕よりも君の歌は響くんだよ超えてく夜を堪える今も崩れる日々も重さに変わるんだねもう失う物を選んで ONE WAYそう 正気を失う程
あの日僕の心は 音もなく崩れ去った壊れて叫んでも 消し去れない記憶と暗闇が 瞳の中へと流れ込むもう色さえ見えない 明日へと沈む分かり合える日を 止めどなく探した失うためだけに 今を生きてくもう駄目だと 一人孤独を抱いてもIf you turn on the lights…光へ 照らしてく「願い続ける想い いつか色づくよ」と教えてくれた心に生き続ける人何もかも 必然の中で生まれる Colorsもう一
ラフに行こう 一回休みくらいみたいにわかりやすく言や適当だ いいじゃんかたまに適当な歌があっても 期待して聞くんじゃねぇぞさぁ いこうかあぁ 3日もらった休みの使い道よし ここにすべて掛けよう糸の切れた凧みたく 二度と戻れぬとしても 遊びに行くぜその流れで地元に帰ったときたまたま 通学路だったその道で メンバーに遭遇して大爆笑だってバカでかいサングラスに 帽子まぶかでで こそこそと歩くから怪しくて
From day to day形ないものが手のひらに見えていたって気付かなかったこと自分の好きなとこ人に聞かれても一つだって言えなかった昨日を繰り返す抑えきれず走り出して友達に今年こそ何か始めようと思うんだ信じられるものを 胸張って言えることを笑われてもそれでもいいんだ大切に思えることなんていくつもないから自分にこれ以上は 嘘は言わない何一つ失くそうとしない僕は何もつかめない 失くしたってまた拾い
暗い霧 視界だけはあの重低音流されず Feel Get 壁の裏日々探されず流される 永久にキレず簡単に生きる それも美学一律だと感じずに日々牽制無く飛ばし きっかけ探し越える壁をにらむこのスタイル進むべき道ならば此処にいなくたっていい 振りかえったっていい守るべきものを失わないように出会いと別れがあるから 大切に思うことできるのかなIts sad to say good-by to you逢えな
nowhere boy この世界で巡り逢える事は これっぽっちしかないのにな気づけず誰もが 通りすぎて行くnowhere boy この世界で巡り逢える事は これっぽっちしかないのにな気づけず誰もが 通りすぎて行くああ 僕は何がしたかったんだろう差し出された優しさもあれは マボロシだったと言い聞かせて思い知らされるOh baby my days yeah今すれ違った奴には意味は無いさっきクラブで知り
いつもと同じ時間に目覚めて いつもと同じ電車に揺られる二人で選んだ部屋の灯りは 一人で消して眠りにつく何もかも悪くは無いけど 足かせになる思い出はほどいて私は海を渡るマダラ蝶 のように 今以上を求め羽ばたいて行きたい何も無くしてないと言い聞かせて アナタに出会う前に戻っただけよ いいわ変わる事の無いものに 美しさなんて見出せない「カランコロン」空き缶蹴っ飛ばしながら 小学生が横を歩いてく私も子供じ
ability、like this core baked UVERworldSix PRIDE 一石投じる生きる力愛のtaxが重いです でも Cmon! get up get up sweetcheck check check providence Its great再起した元焼け野原の 土壌は東京の中核表面の薄皮どっぷり深いところ 黒目に映した 5、6年大都会のこの格差の絵は まさに世界の縮
誰かを傷つけたとしても 守らなきゃいけないものがあるというならきっとこの瞬間が それに値して たどり着いた答えだから最後に奇麗事を言うのは 僕の悪い所だね寂しそうな顔を見たくなくてこの先 何十回 何百回 慈悲無いこの世界で理不尽な洗礼に 立ち向かっていけるだけの僕らは強さ必要としてた 君との日々で優しさを知った歩き出した足音がやけに綺麗に 心地よく響き渡ってるのも確かで暗い夜が明けてすべてが変わっ
Blow six この風はどっちだ?happiness? or misfortune?此処はジパング黄金郷 エル.ドラドをこぞって追いかける理想の国理解を超えたパフォーマンス素敵さ この風がもたらすものは1.幸 (幸福をもたらす風)2.不幸 (不幸をもたらす風)3.Zero (何も生み出さない風)4.frustration (苛立ちを生む風)5.missing (懐かしさを感じさせる風)6.money
そんな夢が叶うはずが無い売れるはずが無い成功した途端に手のひらを返す者共に告ぐ俺達がNO.1本気の瞬間に 口にも出せないような夢は 力なく消えていったyou readyもう嫌なんだ 言えずにやれずに終わってくなんて3.2.1今宵も絶唱 我らこそが NO.1you baby 完負なきまでに音だけで世がグゥの音も出せぬ程Every day yeah! Love Psychic鞄パンパン詰め込んだ 旅の
我々は遊びの天才さ ハハと笑ってるいつも一番大切なこと思い出す無礼講 そこに乗ってこう yeahなんでも聞け 来いそれをミッションというか ただ楽しみたいだけ真太郎 「港区でちょっと見てただけ」TAKUYA∞ 「海へ遊びに行くぞ 飛び込め! 天誅」彰 「てるお」「サランヘヨ」 歌:信人右手にワイングラス 左手にくるみこねくり回してまわすそしたらバンバン バン万歳俺を倒して行くぅのか? それはよさね
「これが最後の言葉になるだろう...」そう思えばもっと言葉を大切にできた何をどうしたって こんな日がいつか訪れたのにwow... wow... (yeah... yeah...)You dont care 絡まって遠くに感じた簡単な結末で指をくわえてた自分に 烙印を押した欲で皮が突っ張ったまま 探すものが何なのかそれも分からないから 夜も日も明けないそう 揺りかごから墓場までだって 大した時間は
さんざん説き伏せて Stay goldちょっとスパルタなくらい 日々Stay goldBreak down希望も無く残され生きるのは 悶絶ビッグバン 言葉も無いな正気は消滅 癖に不満は ますます増え出すJust break空気も薄いような 寿命も短いな欲望は尽きようとはしないな何一つだって足りないないや誰だ?こんなご時世にしたのは答えの無い議論は 口のうまい奴が勝つだけ異性を愛せ 生まれたなら 果
飾らない関係でいて everything見つめ合う二つの心(ココロ)はずっと steady当たり前くらいに一緒にいて一年に一度しか咲かぬ花も何度も一緒に見て silent voiceMaybe 僕を支える君が隣に居てくれたから I got up 掛け替えの無いものに限りなく透明な糸を辿って その先にある単なる偶然を本気で運命だと思ってんだ 笑えるだろ?だから...今まで離れて過ごした分だけ 隣で君
Go to warBunch of crap なんて言って 終止符のゴングReady go on カウントダウン 一心に国士無双に手をのばすドープなフロウ&E・F・F・E・C・T バンバン ノベルティー振りまくりのブロウ尽きることの無いイメージの every daywow... wow...20XX年 地球がROCKして 上がり過ぎてClockはLockされ古のクゥトゥルの神話みたく 99%の確率
ポーカーゲームなら 腕に覚えがある人生だってよく似たもんだろ?大風呂敷をひろげても 俺は負けた事ない手元にカードを引きつけ レートは高めでワンペア フルハウスでも 表情を変えずに心理騙し合いさ 恋愛も同じように何を求め傷つけ合って 群の中で傷舐め合って誰かの為に生きるなんて わずらわしかった大人達は汚れてるなんて 今のガキには言わせないぞ小さな迷いもなかった 君に逢うまでは 逢うまでは砂を噛むよう
このドアを開ければ いつものように変わらず君がそこに 居てくれてる気がするんだ随分先の事だと思ってたのに 明日の夕方発(た)つんだね昨日より大人に見える 君の横顔に 何も言えなくなってしまうよ溢れる想いは 止まらないのに 意気地なしがまた君を傷つけ頑張って来なって 笑って送るつもりがただうつむいたまま 手を握りしめただけ...夕方頃から 降った雨の中 いつも以上に忙(せわ)しくなる街子供達が 狐の
Always we stay You wanna stay? Im just a fighterHelp yourself to fly fly You make boom
「何してるの?偶然だねこんなところで出会えるとは思わなかった」なんてね 本当は君がよくここに来てることは知らないふりをしてこの帰り道 ちょっと遠回りすれば君もきっと気に入ると思う そんな場所がある砂を蹴って 追いかけて 笑ってまた歩いて疲れたら 腰下ろして 街眺めよう今日こそは伝えようって思ったことも それを言えば消えてしまいそうで「よく来たね 会いたかった変わりはないかい? 疲れたんじゃない?」
プライドも全て無くした日に 過ちを悔やむその日に僕は君にこう言う 「やっと全てが揃ったね」「明日へ向かうにはどっちへいけば良いんですか?」と聞かれる「馬鹿だな、そんな意味も無いものは探すなよ」邪気なき 光 今 キラキラに光る眼その美しさをも取り込み 奪おうとするもの愛を殺したのは僕なんだきっとこの世界はもう その犠牲のもとで成り立っているあの嘘をついたのは僕だから 一人おびえてなかった 心が凍って
変わっていく憂鬱な背景を映すことは無い ドナウの風をうけアルベルトはこう言った あえて厳しい言葉を選んだのだろう『人は生まれながら、孤独なのだ』と疑似幸福論の断片じゃ 隠しきれぬ程の毒的依存症漂う 夜が明け目が覚めた真実と道義 それを唱えれば すぐ消されるんだろ何も聞かされず そう聞かされず気持ち焦って 泣きわめいたって 救われないんだよ地獄も天国も 本当はこの世にあるんだろ今の自分が幸か不幸かな
一緒にいるだけで 泣けてくる夜を過ごして「幸せすぎて苦しいよ」 って笑う君を見て大切なことは 二人で一緒にいることだよな生きていくなかで 小さな分岐点が無数にあって選んだ先に それぞれ未来があって 形は変わるでも どの未来でも 君とは一緒にいると思うんだたとえば二人が 初めて出会った店に 君が来なかったとして二回目に出会えた交差点でも 君に気づけなかったとしても今日出会えたのなら 僕は君に恋をする